• 今年も伊勢に初詣でをしました。
    暖かく、太陽の光がある時は眩しく、
    ある時は暖かい日でした。

    外宮

    伊勢市駅前の看板に星を見つけました。

    内宮

  • Master of Masterより新年の言葉です。

    「 護りの年 」

    This year is ” Defend “.

    今年は ” Protect “より ” Defend “の
    言葉のほうが合っているようです。

    2014年の新年は「激流の年」
    ” Raging stream “

    近年の災害の多さと
    この年を境に世界がたくさんの混乱が
    起きました。
    まさに世界が激流に飲み込まれていく、
    そう感じた年でした。

    2015年は「日本と世界の祈りの年」
    ” Prayer of Japan and the world”.

    人が人を殺すというニュースが
    こんなにも頻繁に流れる時が
    きてしまったと感じました。

    今年は「護りの年」、
    深い意味が含まれています。

  • 世界宗教と言われる宗教、
    過去の歴史の中で人々を導いた宗教、
    旧約聖書、キリスト教、イスラム教・・・。

    この地球を中心とする神々の世界、
    Master of Masterがおられ、
    世界宗教の神々がおられる世界において、
    世界宗教の神と神が争い、お互いを傷つけたり、
    無き者としてはいないのに
    なぜ、地上の人々は争うのか。

    神々が地球の発展の為に力を尽くしているのに
    なぜ、地上の人々は破壊の道を歩むのか。

    根本神仏が調和と発展を目指すように、
    この世を創られたのに
    なぜ、地上の人々が破壊と停滞を望むのか。

    神々の世界において
    世界の二大宗教の神と神は争っていないのだ。

                    maitri

  • Masterへの祈り

    「 Master of Master、
     
      この道、
      遥かな歩む道

      この世に生ある限り
      全世界救済に向かって
      歩んでまいります。

      Master of Master、

      ご守護、ご指導、
      よろしくお願い申し上げます。」

               maitri

  • ※11/9にupしたと思っていたのですが。

    しばらく幸福の科学を思い出すことも
    無いのですが、
    時々しくこく付きまとうのがわかりますから
    何でしたら私と私の神と神々と共に
    12月のお祭りに参加してみましょうか。

    一般も受け入れ可能なのでしょう。

    また見張りを脇につけられるのでしょうか。
    その場でリアルアクションを
    起こすつもりはありません。
    まあ、行ってみないとわかりませんが。

    どなたかお祭りの詳細情報あったら
    ください。

    ※追加
    ただ、11/13現在、行く事自体が
    生産性が無く、無駄と思ってきていますが。

  •   愛と平和

    何の為に戦うのか、
    この問いにどう答えるのだろうか。

    現在の日本の政府は
    どう答えるだろうか。

    平和の為に戦うのだろうか。

    愛より先に戦いは無い。
    愛を説いている者に戦いは無い。

    汝の隣人を愛せよ、そう我は説いた。
    愛を説きなさい。
    まず、愛を説くのです。

    平和は戦いの後に来るのではなく、
    平和は愛を説く者の元に来るのです。

    汝の隣人を愛せよ
    しかし、智慧を持ちなさい。
    現代にそう我は説いた。

    愛し、智慧を持て。
    そして愛し、智慧を持て。
    その上愛し、智慧を持て。

    その後にそれを以ってしてもなお
    平和を護れないというなら、
    私も共に愛と平和の為に戦うだろう。

  • 私のblogの最初の頃、幸福の芽みろくのⅠですが、
    2010.3.7、2010.3.15、2010.3.16
    日本の軍事力は日本を守るために必要と
    書いています。

    何も幸福実現党が「北朝鮮にミサイル」と
    言ったことと違い、
    日本と世界の平和の為の記事であり、
    幸福実現党がそのようなことを言い出したから
    私が軍事力を取り上げて書いたものでは
    ありません。
    まだ、日本の国民がこの穏やかな時間が
    このまま流れると信じていた頃から
    世界の不均衡から日本には軍事力が必要であると
    考えていた為にこの時期を捉えて書いたものです。

    私は日本に住み、日本が好きです。
    それ故に国粋主義、右翼というかどうかと
    言えば、そうであるともそうでないとも
    言えません。
    他国でもそれぞれ自分の国を大切に思う人が
    いるでしょう。
    日本を護らなくてはならないと考えますが、
    今、安保や日本の軍事力を装備していくに当たり、
    過激に戦うことについて考える人たちが
    右翼であるというのならば私は違うと思います。
    日本という自分の住む国を大切に考え、
    大切に思うからこそ、その為に何をしなくては
    ならないか、そういう視点から考えていくことが
    非常に大切であると考えますが、
    私の一部の法を使って自分の思い通りにしたい、
    そう考えて進めていくと
    今の日本を見ると違いがある、明らかであると
    思います。

    またそれ以前の外交の失敗により、
    今、軍事力を大きく取り出さなくてはならない、
    そういう側面があります。
    またその為に反作用が起きることも
    考えられるでしょう。

  • CreationとFacilitation

    Facilitationというと私のイメージでは
    何かの会議、地域の会議、コミュニティでの
    会議です。住民の意見を聞いて集約していく
    会議ということです
    他、福祉関係で最近多くこの言葉を
    耳にするようになったと思います。
    私のblogにも東日本大震災の後、Facilitationの
    ことを書いています。
    私はnet上でもfacilitationを有効に
    働かせようとするとその成果を出すことが
    可能だと考えています。
    実際、私には役立っていますし、
    私からみえるnet上の情報はそのように
    使うことができ、時には意識的な発信により
    そのように現れています。
    例えば、
    先日書いて中途半端に終わってしまった
    「空とは何か」ですが、
    そうするとW.S.J.ではホーキング博士の
    ブラックホールの定義について今まで言われていた
    ブラックホールは内側に吸い込まれて消滅するという
    理論が情報が失われるのかどうかという視点から
    熱放射によりホーキング輻射の理論が立てられたと
    いうことが書かれていきます。
    それをまたある方が(失礼ですが名前がわかりません)
    その続きに量子力学について書き、Layerについて
    発言しています。
    時間が許していたら、災害が起きなかったら、
    「空とは何か」のページに、このことも書きたかった
    ところでしたが、次回に回してしまいました。
    ホーキング輻射と量子力学のLayerについてですが、
    これは物理学、力学面としての解答と
    神の目からみた解答と二つの解答がありますが、
    私のblogに書くとすると神の目からみた解答を
    書くのみになると思います、たぶん。

    企業の方々は答えの決まった会議を開いたり、
    一定の人しか意見の言えない会議というものが
    あるのでしょうか。あるのですね。

    ぜひ、そのような会議をせずFacilitationの
    ツールを使いCreativeな会議を開催し、
    発展への道筋に向かってください。
    前提としてFacilitationのルールを必ず
    守りながらですが。
    また、普通の会議の司会をFacilitaterと
    言っているような方もいますが、違いは
    大きいと思います。

    ソクラテス方式は私にはTVでもみられる
    白熱教室のようなイメージがあります。
    これは大学内での教師と学生という関係で
    行われることでは力を発揮するのでしょう。
    哲学で「正義とは何か」、環境により違いが
    あります。
    例えばキリスト教信仰の人が「正義」を
    定義することと、イスラム教の人が「正義」
    を定義することでは違いがあるでしょう。
    私は「愛」と「正しさ」が大切と
    説いています。
    社会でソクラテス方式が行われると常に
    誰かを倒さなくてはならないようになり、
    危険な感じがします。

    Facilitationはそこに集まった人達の
    意見集約のみではなく、
    奥川Tr.の言葉を借りますと
    類推とグループ・ダイナミクスを使うことが
    できます。
    これがCreation(創造)に使われると
    その会議をしているグループの専門家の方々の
    能力を最大限に使い、思考の積み重ねができます。

    他者の否定や批判で終わらず、また一人の専門家の
    能力の限界に留まらず、より高次な物を創ることが
    可能だと考えられます。

    ぜひ、特にエネルギー開発に使って頂きたく、
    今日、書いています。

  • *日記です*

    今回ブログを再開するに当たってもう、
    幸福の科学のことは書きたくないと思いました。
    しかし、こうして書かずにはいられません。
    早く、解党してほしいと思います。

    以前も書きましたが、私が2009年春に
    幸福の科学に見切りをつけて「ひとり立つ」と
    決めた直後、幸福の科学は立党宣言をしました。
    総裁はそのことを全く知りませんでした。

    先日、街中で幸福の科学の新しい映画の
    ポスターを見つけました。
    そこで以前の「仏陀再誕」の映画のことを
    思い出しました。

    私がblogを書き始めた直後に「仏陀再誕」の
    映画が始まりました。
    幸福の科学総裁を始め、幹部も
    私がblogを書き始めたことを知りませんでした。
    翌年3月まで知らなかったのです。
    一部、blogを書いていた信者さんは
    知っていましたが、ある信者さんが言うまでは
    誰も口にしなかったのでしょう。

    映画「仏陀再誕」では多くの蓮の花が
    使われています。蓮の花が宇宙からの侵略を
    阻止していきます。
    これを幸福の科学信者はどう捉えどう考えたか、
    今考えると残念なように思います。

    私は幸福の科学の映画「仏陀再誕」を興味深く
    2回は見たと思います。
    私がblogを書き始める前からもちろん作成され、
    書き始めた直後2009年10月に公開されました。

    私の第一印象は
    主題歌の発する色気に宗教性を
    感じなかったこともあり、全体として
    「ヌメヌメした気持ち悪さ」でした。

    映画「仏陀再誕」では主人公の女性と
    白いスーツを着た霊能者(教祖)が出てきます。
    地球が宇宙からの侵入者から攻撃され、
    今まさに侵略されるという時に大きな蓮の花が
    空中を舞います。
    主人公の女性(幸福の科学の若い女性信者)が
    その危機を何とかしようとし、
    民間放送を使って人々を洗脳から解きます。
    この時の放送に流した文言は白いスーツを着た
    霊能者(教祖)が近くの高層ビルから念力で
    その女性の口を使い洗脳を解く言葉を
    電波に乗せていくのです。
    映画の宣伝ではなく、見ないでほしいという
    主旨で書いています。
    昔から神降ろしやイタコと言われるような人が
    いますが、同じように霊的存在から言葉を
    受ける人はいます。
    これは精神の弱い人で現実から逃避型の人は
    危険きまわりないものでもあります。
    先日、デスノートというTVドラマの最終回の
    終わりの部分だけ見ましたが、
    よく現れていると思ったのは
    悪魔であっても人に憑依し実際あのように
    人間の言葉と重なり話をします。
    (あのドラマを真剣に捉えている人がいる、
    とは思いたくないですが、少し言うとすると
    昔から言われるように悪魔に魂を売るような
    ことを考えてはいけません。挫折、失敗で
    悪魔に魂を売ってはなりません。)

    映画「仏陀再誕」のせいでいずれ私のblogは
    幸福の科学大川総裁が影で操って書いていると
    誤解する人が多く出るのではないかという
    恐れを感じました。
    それ以前の幸福実現党とのやり取りから
    幸福の科学自体が後付けで縁をつけてそうだと
    言いかねないと思いました。
    まだblogは書き始めでしたがこれから
    長く書いていくうちにそういうことが
    言われることがあるだろうと思いました。
    現実として
    当時から全くそのようなことはありません。
    幸福の科学の大川総裁がそのようなことが
    できるのであれば、
    この今の世界の混沌とした状態をもっと
    何とかできるのではないでしょうか。
    また大川総裁自身は知らないが霊的な本体、
    その神が直結して書いていると言うかも
    しれません。しかしそのようなことはありません。
    はっきり言えば後付けでそのように言って
    自分の物にしていくという思考のある人だと
    当時から考えていました。
    それまでの彼と彼らの行為により
    Master ELはその時に既に彼にinspirationなど
    下ろすことはなかったのです。
    幸福実現党にも下ろしませんでした。
    ですから坂本竜馬がでてきたのです。
    そして総裁は現実社会で天が自分の思い通りに
    動かないと知り、天に唾したのです。

    それを思い出しましたので
    このことをblogに書いておかなくてはならないと
    思いました。


  • Prayer of Peace in the world

    神よ、Master of Master、

    どうぞ、今の日本の未来への言葉を
    頂きたくお願い申し上げます。

    天之御中主神、

    「行く末は難い 

     ひとつのことが起きるならば
     そこには
     神仕組みは幾重にも重なっている。

     今回(2015.9.15)の災害にも
     大きな意思として
     現われているものでも幾つか
     みられる。
     日本の行く末が案じられる 」

    神、Master of Master、天之御中主神、

    「しかし、最も重要なことがある。」

    栃木、幸福の科学総本山は
    どのような状態だったのでしょうか。
    以前から書いていますが神の怒りは大きい。
    現政府の中に幸福の科学を擁護する方々が
    多くいるのでしょうか。
    はっきりと書きます。
    幸福実現党の解党を求めます。
    現政権で幸福の科学を支持、擁護することが
    あれば、一層の災いが起きる可能性が
    高いでしょう。

                  Maitri