• *日記です*

    夢も信仰も無き時に孤独は
    人の心に冷たい風を吹かせ、頑なにし、
    まるで暗く長い道を歩いているような、
    そんな気持ちになることもあるでしょう。

    先日、寂しいと思うことは
    ありませんかと聞かれました。
    また、情熱について聞かれました。

    振り返ってみれば、
    神の臨在を感じ、いつも神に
    話しかけている私は孤独という言葉を
    意識することが無くなりました。
    しかし、周囲の人の温かさは
    身の中にまで感じることが
    多くなったようにも思います。

    ある人が私の情熱について話を
    したようです。
    直接聞かれました。
    私の情熱とはそれは
    「もっと何かできるのではないか」
    そう思うことの繰り返しで
    あるように思います。

    Master of Master、
    ありがとうございます

  • お休み中の更新です。

    災害が多い年になりました。
    天は意思はどこにあるのか、
    一人ひとりの心で
    そのことについて考えていく、
    そういうことが大切です。

  • しばらくお休みします。
    Master of Masterよりそのように
    言われました。

    書き始める時期はMaster of Masterが
    書くように言われた時になります。
    半年になるかそれ以上になるか、
    今の時点ではわかりません。

    その間に日本や世界で様々なことが
    起きますが沈黙の時間となるでしょう。

    しかし、リアルでは活動していますので
    お会いした方はよろしくお願い致します。
    また時々過去の記事の修正を致します。

    Master of Masterより
    「私の元に祈りが届いている。」

    Master of Master(Sun God)を信じる方々は
    日々祈りを捧げてください。
    その祈りは必ず届いています。
    地においても、そしてその命を神に捧げ
    この世の生命を終わったとしても
    必ず神はあなた方のことを忘れることは
    ありません。
    あなた方一人ひとりの魂の輝きを
    見つめ続け愛しておられるでしょう。

  •  *日記です*

    5/3は戸隠神社 奥社に行きました。
    精妙な空気に包まれました。

    時代は「厳しい時代」です。

    神、神々はおられます。
    見えないから信じられないということでなく、
    厳然として神、神々はおられ、私たちと共に
    この地球の歴史を歩んでいるのです。

    奥社

    奥社参道

    奥社 水芭蕉


     



     

  • 5/3は私にとって特別の日です。
    その日を前に大きな断念をしなくては
    なりません。
    環太平洋の理想、希望の一筋の光が
    今、見えなくなってしまいました。

    blogに書いてきた内容、
    ASEAN、アジアの国々と共に歩む日本、
    ここまできて大きくずれています。

    日本の経済政策についてではなく、
    環太平洋の平和と繁栄、
    私がblogを書かなくても現在の状況は
    在り得たことでしょう。

    ここで本当に残念ですが、
    このblogに書いてきた環太平洋の
    経済政策について
    私が創造していたいたビジョンを
    終了せざるを得ません。

  • 環太平洋の経済政策について

    残念ながらこのblogに書いた経済政策は
    新自由主義に流されてしまったようです。
    そして環太平洋の平和を考える点でも
    一筋の可能性を求め、
    一筋の光を見出していくそういうことを
    再度考え直していく必要があります。

    日本と関係国の未来へのビジョンに損失が
    生じるように感じます。

    とは言っても誰が損失を感じるか、
    そういう見方ができます。
    ここでいう損失は多くの日本国民です。
    日々の中ではなかなか解りづらい、
    一時をみれば逆にさえ見えることも
    あると思います。

    ただ過去から現在、この現時点において、
    ここから考える、
    ここから出発するという、
    そういう考え方が重要なのだと思います。

  • ※4/17追加

    平和への祈り 

    Master of Master、
    今の日本の不安定な磁場から
    日本をお救いください。

            maitri

    Master of Master、
    南関東地震から
    日本の人々をお救いください。

    東日本大震災の時に幾重にも
    重なった神仕組み
    あれから4年今書くべきことは、
    幸福の科学の間違いと
    日本の政治の間違いです。

    まず日本の政治です。
    日本はあの時間違った経済政策に
    より、日本が日本で無くなる事態に
    なる可能性がありました。

    今、私ができることは、
    安倍首相にお伝えすることです。

    天照大神より安倍首相へ
    「和をもって尊しとなしなさい。
     あなたは智慧をしぼり近隣諸国と
     和を築くことを考えなくては
     ならない。」

    そして幸福の科学、
    一言で言えば、もうつぶれてしまって
    良いのです。
    政府は日本の宗教法人として
    幸福の科学をこのまま存続させて
    おくことを許してはならないのです。
    霊言は社会にとって混乱と害悪でしか
    ありません。
    神を冒涜し人を軽んじています。
    本来、宗教法人とは心の拠り所であり、
    人間の幸福に役立つから宗教法人として
    その存在が許されているものです。

    追加
    4/17大自然に心を向けて

    「引き裂かれることを望む大地は無い。
     全て摂理の中にあるのだ。」

  • ※4/11追加

    量的緩和、増刷、国債発行について
    後でまとめて書きますと
    diaryに書いたのは2.28だったようです。

    http://blog.goo.ne.jp/desireofthemoon1009/e/8cc866d28cd72ea003e24d4ee33326d5

    すみません、続きは突然思考が分断したので
    後日にします。

    ※4/11
    どうしてもこの記事を書く至れません。
    ブレーキがかかっています。

  •  ” Project Seed “

    maitri diary 2013.2.1 にNorth Koreaに
    ついてプロジェクト・シードについて
    書きました。

    http://blog.goo.ne.jp/desireofthemoon1009/e/b0c16ecf238e4318758b654a12849f7b

    key wordは「科学」「技術」「Seed(種)」 「現代」

    答えは「Polmer」です。
    安全性に考慮してということを付け加えて
    どなたかこの続きを思慧してくださるように
    お願いします。
    そして実行してほしい、
    そこから世界に向けてほしいと希望します。

    確かこの記事を書いた時に
    米国、日本、中国と書きましたが、あまりに話が
    進展しない為にここにSouth Koreaを付け加えます。

    inspirationです。
    「東南アジアにこの代用になる物がある」
    こちらもお願いいたします。

    脅威より人道支援のほうが良いですね。
    世界はいずれ食料難になります。

    key wordは「科学」「技術」「Seed(種)」 「現代」

    答えは「Polmer」です。
    安全性に考慮してということを付け加えて
    どなたかこの続きを思慧してくださるように
    お願いします。

    4/8追加
    もっと進めましょう。
    key word「高齢化」「排泄」「土壌改良」
    seedはもちろん「食料の元」です。

    きれいなお話ではありません。
    Mr.Dorckerにもある「two blades of grass」
    食料の種です。

    4/9
    米Virginia Tech Universityより

    これでとうもろこしが量産でき、
    水素エネルギーに変換できたら、
    更に幾つもの問題解決が可能ですね。


  • ※4/7追加

    *日記です*

    幸福の芽というblog名でこのblogは
    開始しました。

    少し前です。私に「人間の芽」という話を
    してくださった方がおられました。

    「幸福の芽」という題はblogの中に
    書いてあるとおり非常に理不尽な出来事により
    私が「死」を考えた辛い出来事があり
    その後に一歩前に出ようと思ったきっかけに
    なった成長していく植物の芽です。
    その時の植物は実は観葉植物でした。

    私は子供の頃から大自然の中で育ち、
    毎日植物の変化を見ることが楽しみでした。
    特に春は様々な植物の芽が出て花が咲きます。
    出かけては新たな植物の変化を見つけることが
    日課でした。

    子供の頃は大自然の中の植物の芽であったものが
    この時植物の芽が人の芽、幸福の芽に変わったと
    思います。

    その方はそんな私と知らずに?
    「人間の芽」と出会った話をして下さいました。

     どんな人にも誰にも踏み潰せない芽がある
     誰も知らない、誰もわからない「人間の芽」

    失礼かなと思いながらその大切なことを
    本日書かせて頂きました。

    ※追加
    更にお話をし、少し思慧をしました。
    この「人間の芽」は
    人が他の人の中に見出す「善性の芽」であり、
    他の人の未来に向かう「可能性の芽」であると
    作者の方は表現しているということを感じ、
    心が温かく感じたのはその為だったと思いました。

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