• 昨年、2016年新年に伊勢神宮を参拝した時に
    天照大御神から
    「神道の名を明らかにしよう」とお話があり
    「沼河比売、玉(勾玉)を扱い、
     列島2つを1つに結ぶ」というinspirationが
    ありました。

    沼河比売は奴奈川姫です。
    本当に痛ましいことでしたが
    昨年末災害がありました。
    原因は・・・・・。
    ここに書きたくありません。

    沼河比売はフォッサマグナ、構造線の上におり、
    日本列島が2つになるところを繋いでいる神です。
    希少な翡翠が採れる場所なので
    そちらばかりが取り出されていますが
    肝心なのは構造線上にいて繋いでいることです。

    昨年初めより神道の縁のあるところへ行くと
    inspirationで沼河比売と言われています。

    これと全く関係ない話ですが
    私と卑弥呼は直接の関係はありません。

  • 今年1/1~1/2に伊勢神宮でのSun God(太陽神)と
    天照大御神の会話について書いていきます。

    1/1伊勢神宮入り口にて
    天照大御神よりmaitriへ
         「天にみろくあり 参られよ、私の元に」

    内宮にて
    天照大御神「法を説くが故に過酷な人生が待ち受ける」
         「この神宮、菊の御紋の入った所」
    Sun God 「天照大御神、過酷な人生を与えてはならぬ」
    天照大御神「わかった、そうされよ 
          Sun Godの導きを私も助けるとしよう」
    Sun God 「(maitriのblogに書かれている神、法に対し)
         法に帰依する者が多く居る、そういうことだ」
        「ただここ伊勢はとても良い聖域である。
         天照大御神、合意の上、ここを聖地とする
         良いか」
    天照大御神「良い 私を指導として頂く」
    Sun God 「私が天照大御神に指導を与える」

    1/2内宮にて
    天照大御神「私がSun God(太陽神)と共に行く決意を
          しよう」
    Sun Godよりmaitriに「この一部始終を伝えると良い」
    内宮の霊域が一段変化した。
    Sun God「この霊域は良い、聖域である
         ここを聖域とする」
    天照大御神「私が太陽神を指導とする、そういう結果だ」
         「差し出がましい願いを聞いて頂く。
          私の名前が太陽神と共に表に出るとき、
          ・・・・・・・・・」
         「私の名を汚すことは無い」
         「私の名を公にせよ 私が望むところだ」
    天照大御神よりmaitriへ
         「あなたはSun Godと共に生き、
          共に暮らしている人間だ」
    Sun God「他の人間と同等に扱う必要は無い
        天照大御神と相談し決めた 合意によるものだ」
    maitri「Sun Godは世界における太陽自身の発現する神、
        天照大御神は日本における太陽神であり女神」

    Sun God「様々なことが起きて来る。大きな年だ」

  • 1月のSun Godと天照大御神の会話の
    内容を未だ書いていませんが
    2月中には書きたいと思います。

    先日、Sun Godそして神道の神々から
    霊指導を頂いていました。

    Sun Godからの霊指導の中で神託として
    ひとつを書きます。

     Miroku shows the God 2017.2.10

     Sun Godより
     「 遠からず、関東で地震が起きる。
       被害が出るがこれは止められない。」

    直接私の足元が崩れることでは無い様ですが
    私にもかなり影響が出るようです。
    今後blogの更新を増やします。

    このような神託が降りて2日後のニュースで
    見ましたがまた幸福の科学が
    何かしら社会を騒がせているようです。

  • 伊勢神宮にて1/1~1/2とSun God(Master of Master)と
    天照大御神の会話が続きました。
    後日記載します。

    内宮上空2017.1.2

  •  2017年、
     今年も1/1~1/2伊勢参りをしました。

    外宮2017

    外宮にて、神道神々より
    「今年はたいへんな年になる。」

    参拝時に杜の布が大きく風に揺れ中の扉が
    現れました。

    内宮宇治橋

     天照大御神
     「天にみろく有り」

     maitri
     「そして私は日本にいる」
     
     天照大御神
     「ここは菊の紋が入った社・・・」

    内宮2017

    昨年は「護りの年」
    一人ひとりの護りと日本を護る、そして世界。
    大難を小難にあるいは護ったことなど
    思い返すと様々なことがありました。

    今年の言葉です。
    「 正す年 」

     This year is ” Correct errors “

    自らの心や行いを
    省みて正すことが大切です。

  • しばらく前からクリスマスの時期を
    待っていました。

    本日、Master of Masterから
    大きく方向転換を示されました。
    内容は私が驚くものでした。
    このブログに本日のinspirationの内容を
    書くことは数年先になるでしょう。

    現在ただ今の私は1日24時間という
    限られた時間の流れの中で
    流れに沿って時間を過ごしています。

    もうすぐ新しい年を迎えます。
    日本でspiritual spotと言われる所は
    私が実際に行ってみても
    やはりspiritual spotです。 
    来年はどのような年になるでしょうか。

    今年は「護りの年」でした。
    年頭に書いた「深い意味」はこのblogを
    読んでくださっている人、一人ひとりの心で
    読んでください。
    「護りの年」は環境から自らの身を護る、
    地域を護る、国家を護る、世界を護らざるを
    得ない年という意味です。

  • 今年は違うところで蓮の写メを撮りました。

    Master of Master、

    死は人に与えられた逃れられない苦しみの一つであると
    仏さまは言われました。
    人は死の苦しみに必ず直面します。

    生老病死はその人と近親者にとって
    苦しみであり、悲しみであります。

    しかし、そのような死であっても
    何一つ意味のない死は無い。
    この世に生を受け、生きてきた限り、
    死後も人に大きな影響を与え続けています。

    Master of Master、
    世界で死を迎えた方々が安らかでありますように
    天上世界に気がつき、戻られますように

                  蓮 みろく

    蓮の花

  • *日記です*

     先日、遠くで言われたように思いますが、
    blogは最初から宗教的な意味合いを多く含み
    書いていくという意図があり、
    現在に至っています。
    つまり宗教として書いています。

    それはblogの1に記載しているとおり、
    blogを書くよりもっと前から神と共に
    生きてきている為です。
    私にとって私の最も上におられるのが神です。
    信仰者はたやすく理解できるでしょう。

    しかしfacebookは私自身の
    Social Actionの為に書いています。

    両方に共通なのは
    この社会をひとつのvisionとして捉え、
    Supervisedを行い、
    この世の中に良い影響を与えることを
    考えているということです。

  • Master of Master(Sun God)、

    「もう、Master ELはいない。
     私がいる。」

  • 天変地異についてです。

    私は宗教的なことをこのblogに
    たくさん盛り込んできましたが、
    リアル社会のことも多く書いてきました。

    宗教的に言えば「天変地異」として
    地球規模の気象の変動、
    環太平洋地域に地震が多発し、
    根本神仏が怒って
    おられるのだということができます。

    リアル社会、現社会で捉えるとすると
    世界規模で起きている気象の変動は
    地球全体の気温上昇が
    もたらしているものです。
    突然起きる気象の変動は今までは
    特別なもの、一時的なものでしたが、
    これからは恒常的なものである、
    いつ起きてもおかしくないと
    捉える必要があるでしょう。
    自然に対する感謝が必要であり、
    この地球の大自然にさえ意識体があり、
    我々と共にこの地球を構成しています。
    私たちはこの地球を愛すべきです。
     
    そして現在起きている地震等は
    東南アジアとオセアニアの地殻変動が
    誘引となっています。
    起きるべきものは起きるでしょう。
    しかしその変動がどのように人にとって
    災害となるかは信仰と祈りになります。

    また、環太平洋の経済政策の動向を
    神がみているでしょう。