• 競争社会でも良きものは共に磨き合い、
    良い方向でイノベーションを起こし、
    全体進化し、向上する社会だと思います。

    創造の世界でも他者を引き下げることを以って、
    何かを創造するというのならまず何かを
    創造などできない、いや、創造できないからこそ、
    人のものを自分のものとし、人から奪ってでも
    自分のものとし、自ら創造したと言いたいのでしょう。

    競争社会の中で足の引っ張り合いをし、
    他者を下げることを以ってのみ、
    自分を上に上げることしか
    できないというのは本当に残念な方々です。

    幸福の○○がもっとまともで理想を描けるかと
    思いましたがそんなことはなかったので残念です。

    でも社会ではそんな理想を心に持って歯を食いしばって
    頑張っている方々がおられると思います。

    「自らの心に理想を描ける者よ、
     目覚め、光を放て 」
                  蓮 みろく maitri

  • 先日、脱原発について記事を
    書きましたが、
    それは今の都選挙と関係はありません。

    しかし、脱原発について
    私がblogに記事を書き始めた時から
    神の意思で原発に変わるエネルギーを
    この世に出そうとしておられるのは
    何度も感じています。

    その受け皿が用意できなかったり、
    またはその開発をつぶしたりしない社会が
    必要です。

    脱原発は何かの言い訳に使うものではないので
    そのようなところではなかなか難しいでしょう。

    開発が進めば一挙に市場が広がるのは
    考えても明らかでしょう。

  • 不思議な題名をつけました。
    現在、私が取り組んでいるものです。

    私自身昨年7月以来、仕事上のことで心身が萎縮し、
    硬くなってしまっていました。自覚もありました。
    今、心と身体のストレッチを毎日少しづつ行っていて
    blogを以前書いていた時くらいの状態にまで
    戻そうとしています。

    心と身体が硬くなっている方は私だけではないと思い
    この記事を書こうと思いました。
    私の思いが向かった先は世界の戦いの中にいる
    信仰者の方々でした。

    まず、神への祈りです。

    心身が非常に疲れている時、
    または傷つき痛んでいると感じた時、
    神に祈ります。

    「神よ、
     私の心の傷が癒されますように
     また、力強く明日を歩む為に
     私の心に光が満ちますように
     
     ありがとうございます    」

    心はどこにあるかと問われると
    脳であると答えるのでしょうか。

    心は胸の中心部にあります。
    例えば嬉しい時にその喜びが溢れて止まらない、
    その時は心がその様に作用しています。
    何かショックなことがあると胸のその部分が
    苦しく感じます。
    またドキドキすることがあった時、
    胸の熱くなることが起きた時、
    そんな時も胸の中心部がそう感じています。

    本当にその様に作用していることを
    気がついてみれば
    誰でも経験があるのではないでしょうか。

    その心というものは
    時には硬くなり萎縮してしまうこともあり、
    また豊かで大きく広がることもできます。

    今、自分の心が硬くなっていると思ったら、
    両手を胸の前で合わせ、神に祈ります。

    目を閉じて自らの心の硬さがほぐれるように
    胸の中心部を丸い円か、球状をイメージして
    その円や球が少しずつストレッチをして
    広げていったり大きくしていくことを繰り返す、
    毎日少しずつそういう時間を持つ、
    そうすることで痛んだ心や硬くなった心に
    柔軟性が出てきて、心の光の保有量が増えます。

    自分の心がそうかもしれない、
    そう思う方は試してみてください。

    心に柔軟性が出てきて、硬さを感じないと
    自然と身体もほぐれ、肩や全身に無用な力が
    入らず、身体のストレッチにもなります。

    極限にいてもなおです。

  • 日本のデフレが解消して日本国民が本当に
    日本が豊かになるでしょうか。

    円安で輸出の拡大、エネルギー関係の輸入が
    安定していたら富む者は富むかもしれません。

    デフレ解消した後に環太平洋の経済政策が
    進んだら日本はどうなるのでしょうか。

  • 時々考えるのですが、
    原発施設の生産に関係ある日本企業の
    在庫と開発料と技術料は
    日本経済を揺るがすほどなのでしょうか。

  • 以前、映画「The lord of the Ring」を
    見たときにたいへん興味深いものでした。

    内容の壮絶さは良かったが残酷さ、気持ち悪さは
    異様に感じました。
    このストーリーの最後はどうなるのか、
    ただ正義が勝って悪が滅びるのか、
    そうではないと思い、このストーリーの最後を見つめました。
    結果は思った通りでした。

    私がblogを書き進むにつれて、私のblogの内容を
    自分のもの、自分たちのものに
    しようとする人達の悪意により攻撃されると
    時々この映画を思い出していました。

    この映画のRingは悪であり、闇のものであるが、
    私のblogの内容で逆に神をめぐり、神の法をめぐり、
    「神になりたい」または「神近いものになりたい」と
    思う者が私を否定する為に私に攻撃をします。
    そう考え、攻撃すること自体でその人達の心が
    「魔」に憑りつかれていると考えて間違いありません。

    法だけ取る行為に神の心にかなうものはありません。
    法だけ取る行為に神は力がおよぶことはないでしょう。
    そういうことに気がつかなくてはなりません。

    私が生涯でblogを書くことを休むことがあっても
    止めることはないでしょう。

  • 以前、「Mr.Druckerと私」という記事を書きました。
    2011.10月です。

    経営学として知られるMr.P.F.Druckerですが、
    日本でドラッカーを知る、または研究者のほとんどは
    新自由主義者であると感じました。
    研究者に近づくにつれ、私の知るMr.Druckerとの
    違いが明らかでした。2011年のことです。
    たぶん私のblogを熱心に読んでくださるドラッカー信者?の
    方々は私の知るMr.Druckerを
    理解されている方々であると思います。

    Mr.druckerは経営を考え、企業の繁栄を考えました。
    個人の成長を願いました。
    起きて来る競争社会において企業が繁栄し、
    社会が豊かであることを望みました。

    しかし研究者は競争社会で勝ち、自らが繁栄することを望み、
    経営者と労働者との格差を知らず知らずうちに望み、
    肯定してきたのでしょう。
    世界が新自由主義を肯定し、それに突き進むときにそれにより
    社会が良くなることがありません。

    Mr.Druckerの残した経営学、社会思想は私をもって
    完成することになっていたと私は最初から
    自覚していましたし、現在もそうだと思っています。

  • 昨年、1月3日のblogを読み返し、この時に
    「Master EL」について書いていることを思い出し、
    既に1年たったことに驚きを感じました。

    昨年11月3日に私は出雲へ参りました。
    この時のblogに天之御中主神は
    世界の神であり、地上に降りたことがない神、
    そして根本神仏の命を受ける
    「 Divene Origin Messenger」であると書きました。

    今、天之御中主神、Divene Origin Messengerは
    来世、地上に降りる準備をしておられます。
    思い起こせば20数年前、私の心の修行の指導を
    してくださっていた時も人としての姿を形成して
    きておられました。
    今、明らかに来世地上に降りるために魂を形成を
    されています。

    私の未来の転生ですが、私は3000年後、
    Master EL(誠)と生まれます。
    共に地球ユートピアを築きます。

    今から3000年後の間に私はJesusと生まれ変わり、
    「愛」について更に高度なイデアを築く予定が
    あります。

    そして昨年11月3日以降、天之御中主神が地上に
    降りられることを伝えられてきていました。
    しかし、私は身を引いてしまっていました。
    天之御中主神様は私の心の修行をして下さった方です。
    心より感謝し、敬意を持っています。
    しかし、一方で非常に畏敬の思いが強く、近寄り難い
    ところがあります。
    私がJesusと生まれ変わる前、今から遠くない未来に
    天之御中主神、Divene Origin Messengerは
    地上に降臨し、私も共に生まれ変わる予定を立てて
    おられます。

    今世これから先、私はMaster of Masterと共に歩み、
    そして天之御中主神、Divene Origin Messengerと
    共に歩んで参ります。

    私があまりに身が引けたものですから
    天之御中主神、Divene Origin Messengerは
    言われました。

    「私は創造の時に立会い、
     私は変化の時に立ち会う神である。」

    昨年も書きましたが私は宗教団体幸福の○○教団、
    教祖とは何も関係ありません。
    関係者であると思われるのは迷惑です。

    年末にある方にメッセージを書きましたが、
    大○○法をかけらも信じていません、○川隆○の
    戯言(泡ごとと書いた気がします、すみません)を
    信じていません。
    私がこの教団にいたことはありますが、振り返り
    考えてみますと信じていたのは神だけであり、
    大○○法を信じたことはなかったと思います。

  • 多忙に多忙を重ねており、blogの更新ができません。
    以前のようにblogを書けないことについてもうひとつ
    大きな理由があります。
    お読みくださっている方々すみません。
    私のblogが少しづつでも書けるように今考え、
    行動しています。

    私自身、この1年数ヶ月の多忙さで既に心身がかなり
    痛んでおり、bogを書かなくてもこのまま生活を
    していける自信も無いし、可能性も無いと思っています。

    新年の言葉です。

     「激流の年」
    This year is ” Raging stream”.

    昨年も世界は激流の中に入っていたと思いますが、
    今年は激流の中で「信仰と一条の光」という
    イメージがあります。

    私のこのblogともうひとつのblogに毎年、新年の言葉を
    書き、12月23~24日に言葉を書いていました。

    2010~2013年

    2013.1.3   「信仰の年」
    2013.12.24   「God is love」

    2012.1.1   「浄化の年」
    2012.12.23  「Ascension 2012」

    2011.1.1  「神性の向上を目指す」
    2011.12.24 「愛と正しさが大切」

    2010.1.1   「日月神示について」
    2010.12.24  「宇宙の法」

  •  日記です

    新年は伊勢へ行ってきました。
    式年還宮で新たな輝きがありました。

    伊勢、外宮を歩いていると馬に出会いました。
    日本は今年「午年」です。写メを撮ろうとしたところ、
    ちょうどこちらを向いてくれました。

2026年4月
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930