• 蓮の花 2015

    あの世が在るか、無いか。
    年代別に意見が分かれるように思います。
    また生家の宗教に因るところも
    あると思います。

    最近、新興宗教に入信なさっている方と
    お話をしました。
    「あの世」は在るか無いか解らないと
    言われました。
    では神はこの世におられるのか、
    霊界におられるのか。
    天使と悪魔がいると言われているが、
    天使と悪魔がいるのはこの世なのか、
    霊界なのか。
    そんな話をしました。

    ある仏教の門徒さんのところでは
    仏様がおられるかと聞きました。
    おられると言われます。
    では仏様はあの世におられるのか、
    この世におられるのか聞くと
    「さて・・・」と答えになりません。
    ではお盆にお墓参りをなぜ行うのか。
    ご先祖様がお盆には家に帰ってくると
    言われ、故人の好きだったお供え物を
    します。
    では帰ってくるご先祖様はどこから
    やってくるのでしょうか。

    あの世、霊界は厳然とあり、
    神、仏はおられるという本来の世界が
    人々の心に習慣的にも宗教的にも
    信じているということではないでしょうか。

  •  *日記です*

    今年も蓮の花の写真を撮りました。
    今年の夏は非常に暑い夏となりました。

    蓮池では太陽の強い光を浴び、
    熱い風に揺られ、揺られ、
    たくさんの美しい花を咲かせています。

    蓮池の辺を歩いていると時折強い蓮の香りを
    感じます。
    子供の頃に夏になると毎日この香りを
    感じていました。
    私にとって非常に懐かしい香りです。

  • 2011.9.17のblogに
    Happy sprout「双葉」世界経済の中の
    自由主義と社会主義を書いています。

    幸福の芽は「双葉」です。

    以前のblogの記事は
    自由主義、今の新自由主義を進めていき、
    経済を発展させていくもの、
    福祉については小さな政府の国家行政、
    個人の経済の力を元に考えていく。
    社会主義は経済を富ませながら社会全体の生活を
    考えていくもの、
    主に政治性の高い面で書いてきました。

    また、2011.9.23のblogには
    「Makes two blades of grass is happy sprout.」
    「双葉」は「幸福の芽」です。
    これは自由と繁栄のことですと書いています。

    しかし、元々の「双葉」は、
    経済と福祉を指しています。

    このことについてこれからは書いていきたいと
    思います。

  • *日記です*

    夢も信仰も無き時に孤独は
    人の心に冷たい風を吹かせ、頑なにし、
    まるで暗く長い道を歩いているような、
    そんな気持ちになることもあるでしょう。

    先日、寂しいと思うことは
    ありませんかと聞かれました。
    また、情熱について聞かれました。

    振り返ってみれば、
    神の臨在を感じ、いつも神に
    話しかけている私は孤独という言葉を
    意識することが無くなりました。
    しかし、周囲の人の温かさは
    身の中にまで感じることが
    多くなったようにも思います。

    ある人が私の情熱について話を
    したようです。
    直接聞かれました。
    私の情熱とはそれは
    「もっと何かできるのではないか」
    そう思うことの繰り返しで
    あるように思います。

    Master of Master、
    ありがとうございます

  • お休み中の更新です。

    災害が多い年になりました。
    天は意思はどこにあるのか、
    一人ひとりの心で
    そのことについて考えていく、
    そういうことが大切です。

  • しばらくお休みします。
    Master of Masterよりそのように
    言われました。

    書き始める時期はMaster of Masterが
    書くように言われた時になります。
    半年になるかそれ以上になるか、
    今の時点ではわかりません。

    その間に日本や世界で様々なことが
    起きますが沈黙の時間となるでしょう。

    しかし、リアルでは活動していますので
    お会いした方はよろしくお願い致します。
    また時々過去の記事の修正を致します。

    Master of Masterより
    「私の元に祈りが届いている。」

    Master of Master(Sun God)を信じる方々は
    日々祈りを捧げてください。
    その祈りは必ず届いています。
    地においても、そしてその命を神に捧げ
    この世の生命を終わったとしても
    必ず神はあなた方のことを忘れることは
    ありません。
    あなた方一人ひとりの魂の輝きを
    見つめ続け愛しておられるでしょう。

  •  *日記です*

    5/3は戸隠神社 奥社に行きました。
    精妙な空気に包まれました。

    時代は「厳しい時代」です。

    神、神々はおられます。
    見えないから信じられないということでなく、
    厳然として神、神々はおられ、私たちと共に
    この地球の歴史を歩んでいるのです。

    奥社

    奥社参道

    奥社 水芭蕉


     



     

  • 5/3は私にとって特別の日です。
    その日を前に大きな断念をしなくては
    なりません。
    環太平洋の理想、希望の一筋の光が
    今、見えなくなってしまいました。

    blogに書いてきた内容、
    ASEAN、アジアの国々と共に歩む日本、
    ここまできて大きくずれています。

    日本の経済政策についてではなく、
    環太平洋の平和と繁栄、
    私がblogを書かなくても現在の状況は
    在り得たことでしょう。

    ここで本当に残念ですが、
    このblogに書いてきた環太平洋の
    経済政策について
    私が創造していたいたビジョンを
    終了せざるを得ません。

  • 環太平洋の経済政策について

    残念ながらこのblogに書いた経済政策は
    新自由主義に流されてしまったようです。
    そして環太平洋の平和を考える点でも
    一筋の可能性を求め、
    一筋の光を見出していくそういうことを
    再度考え直していく必要があります。

    日本と関係国の未来へのビジョンに損失が
    生じるように感じます。

    とは言っても誰が損失を感じるか、
    そういう見方ができます。
    ここでいう損失は多くの日本国民です。
    日々の中ではなかなか解りづらい、
    一時をみれば逆にさえ見えることも
    あると思います。

    ただ過去から現在、この現時点において、
    ここから考える、
    ここから出発するという、
    そういう考え方が重要なのだと思います。

  • ※4/17追加

    平和への祈り 

    Master of Master、
    今の日本の不安定な磁場から
    日本をお救いください。

            maitri

    Master of Master、
    南関東地震から
    日本の人々をお救いください。

    東日本大震災の時に幾重にも
    重なった神仕組み
    あれから4年今書くべきことは、
    幸福の科学の間違いと
    日本の政治の間違いです。

    まず日本の政治です。
    日本はあの時間違った経済政策に
    より、日本が日本で無くなる事態に
    なる可能性がありました。

    今、私ができることは、
    安倍首相にお伝えすることです。

    天照大神より安倍首相へ
    「和をもって尊しとなしなさい。
     あなたは智慧をしぼり近隣諸国と
     和を築くことを考えなくては
     ならない。」

    そして幸福の科学、
    一言で言えば、もうつぶれてしまって
    良いのです。
    政府は日本の宗教法人として
    幸福の科学をこのまま存続させて
    おくことを許してはならないのです。
    霊言は社会にとって混乱と害悪でしか
    ありません。
    神を冒涜し人を軽んじています。
    本来、宗教法人とは心の拠り所であり、
    人間の幸福に役立つから宗教法人として
    その存在が許されているものです。

    追加
    4/17大自然に心を向けて

    「引き裂かれることを望む大地は無い。
     全て摂理の中にあるのだ。」