• 幸福の芽のブログを書き始めて
    5年の歳月が過ぎました。

    私にとって時の流れが早かったかどうか、
    濃い時間を過ごしていたように思います。

    私は多くの人の為に様々な視点から
    「幸福の芽」を書いてきましたが、
    法だけ取ろうとするたくさんの人と出会ってしまい
    非常に残念です。
    もちろんそうでない方もおられますが。

    このブログは最初から私の神、
    Master of Master(Sun God)と共にあります。

    本日、Masterから書き始めてから
    5年たつことを告げられ、振り返りました。

    Master of Masterは言われました。
      
    「 神とあなたが説いた法を取ってあなたを
      否定するのは、あなたに法を説かせている私を
      否定しているということだ。

      それは神に対する信仰が無いという行為である。

      神の法を取って信仰無くば、それは
      重い罪である。
      あなたを否定するのも重い罪である。       」

  •  今年2月に雪を通り抜けて出雲大社にでかけた時、
    私にとってたいへんショックなことが起きました。

     私は今年1月2日にこのブログで
    私と天之御中主神の来世について書いています。

    「 Divene Origin Messengerについて 2014.1.2」

    http://blog.goo.ne.jp/mai77337733/e/67a25f473f28c72ddc6dfa927f674fef

     昨年11月3日に出雲大社に参ったこと、
    そして遠くない未来の来世、共に生まれる予定を
    立てておられることを書いています。
    この時のブログに書いていませんでしたが、
    今世私が生きている間に世界が安定した社会が
    築けるところまでいき、私の命を終える計画を
    立てていました。
    そして来世、天之御中主神と共に生まれる時は
    残念ながら非常に荒れ狂う天変地異の中、
    救世の法を説く計画を立てていました。

     ところが2月16日に再度出雲大社に出かけたときに
    Master of Masterはそれを許さないと言われました。
    道中の時間でほぼ24時間くらいは対面して
    話をしていました。
     結果、Divene Origin Messenger
    (アメノミナカヌシノカミ)と私は
    ずっと先の未来に出会うことになり、そして
    それ以降、天之御中主神は多く話すことが
    なくなりました。
    1月2日に書いた内容は1ヶ月で消失してしまいました。

    そしてMaster of Master(Sun God)は
    言われました。
    「 あなたは私のものである」と。

    同時に今世私が生きている間に世界が安定した社会が
    築けるところまでいき、私の命を終える計画は
    無くなり、荒れ狂う社会と天変地異の世の中は
    来世でなく、今世その激流の中に入ります。
    まさに新年の言葉「激流の年」を向かえています。
    私の邪魔をし、私が神の世を創ことの邪魔を
    するものがいつまでも目覚めず、
    そして次から次へと邪魔をし続け、
    神と私の法を盗り、神を蔑ろにするからです。

    そして今、
    3000年後の未来も変わりつつあります。

  • もう数年間になると思いますが、
    災害が多発しています。

    私のブログは神仏について書いてきています。
    神仏からみて災害はどう見えるか。

    まず、雨風があるのは地球の自然現象です。
    今、私は多くの桜の木と蓮に囲まれて過ごしています。
    桜も蓮も必要があると私に語りかけてきます。

    強風に煽られる蓮をみて痛々しいと思いました。
    蓮は言いました。
    「揺れるのも自然」
    強風に耐えてそれを受け止めるのもこの地球の自然の中で
    そして時間の流れの中で生きているということです。
    以前書きましたが孔子が雨が降り、それが通り過ぎるのを
    静かに待つという心境、こういうことが
    時として必要であり、いつでもあり得ることです。

    人生の中でも嵐の中でイノベーションをかけ、
    駆け抜けるということもあるでしょうが、
    起きる嵐によっては静かに受け止め通り過ぎるのを
    待つということもあると思います。

    しかし、雨風も災害になるとそれでは済みません。
    神仏からみたらどうか。
    地球という大きな環境の中で時間の流れの中で
    多くのものを育んでおられる。

    また人も様々な環境の中で多くのものを育み、
    発展を目指す心が大切であると。
    (育むのを忘れた?)

    東日本大震災の時に書きました。
    起きる災害に神仏の思いはどこにあるのか、
    その意味を見出す、考えざるを得ないことです。
    「 maitri diary 2011.3.31 予知について 」

    神仕組みは幾重にも重なっています。
    個々について何かしら意味があるのは個人の悟りと
    して一人ひとりが神仏と対面して長い時間をかけて
    悟るものであると思います。

    東日本大震災の時の神仏の真意はまだ書くことが
    できません。
    その環境で影響力の高い人の思いが関係あると
    いうことは確かにあります。その環境というものも
    地球が、一国が、地域が、組織が、
    またその組織の一部が、ということを鳥瞰的に
    見つめることができると神仕組みのほんの一部を
    知ることができるのだと思います。
    (最近私の身の回りに起きたことについては
     神仏にお聞きしたところ、トップの方がと
     いうことではありませんが、全体として正法、
     真理が広まることを邪魔をしたということは
     ありませんか?)

    目的のある祈りは大切です。
    祈りをあげると人はそれを確実に
    遂行しようとする力が本来湧き出てくるもので
    あると思います。
    また、起きること免れないならば大難を小難に
    変えていくのも祈りです。

    このように書いている私も日々祈り、
    神仏に日々思いを向け、思慧を重ねている、
    決して通りやすい道を歩いている訳ではありません。

     

  • ファシリテーションについて
    いくつか書いてきました。

    今年日本でファシリテーション講義を
    なさっている堀様の講義を受講しました。

    その時某企業の方と話をしてソクラテス方式の
    ことも話しに出てきました。
    比べられるが異なるものなり、というものだと
    思います。

    ファシリテーターの方はその場の方々の意見を
    集約しながら、更に課題について引き上げていく、
    そういう視点が必要だと思います。

    ソクラテス方式と違うのは
    ゴールが合意形成であること、
    同じ課題でもその場に集まっている方々の
    力量や思考により結論が違うということです。

    スーパーバイズすると課題解決のみではなく、
    その方々の意見を集約しながら
    向上、育成の部分を含むことになります。

    私が学識者の方々の講義をお聞きし、
    その場で回答するものの多くはその場での
    集約とそこから引き上げる要素を見出すこと、
    その場におられる方々に気づきを与えることを
    おこなっています。

    しかし内容はその後の私の重なる思慧と
    インスピレーションによって法となって
    後日ここに掲載しています。

    対照的に数は少ないですがせっかく足を
    運んでも何の実りのない時があったこと、
    また逆に熟知民主主義について書いた時は
    内容の全てがjust fitであったことが
    思い出されます。

  • *日記です*

    育った家の入り口に蓮の池がありました。
    FC2のブログの蓮みろくの名の由来の時に
    書いたことです。

    今年何度か蓮の花を見るためにでかけました。
    花の無い時もある時も、蓮の香りがして、
    この香りの中で子供の頃過ごしたことを思い出し、
    非常に懐かしい気持ちになりました。

    今年は写メのみです。

  • ※8/8追加です。
    ※8/10追加です。
    ※8/20追加です。

    伊勢 内宮

    伊勢 外宮

    伊勢の神、神々は言われました。

    「 エル・カ○○ーレという神はいない。」

      2014.7.6

     

    ※8/8追加

    Master of Masterは言われます。

    「 以前(元より)から私はそう言っている。」

    Master ELは言われます。

    「 私は存命していない。」

    ※8/10追加です。
     私が幸福の○○に参加した一番初めは
     エル・カ○○ーレ宣言の時です。
     誠という存在が無くなった時です。
     そして私はこの年の12月から、
     会との価値観の戦いが始まったのです。

    ※8/20追加です。
     ここまできて幸福の○○が
     netとreal世界で
     私の法を真似して説いている、
     そして私の存在を否定し続けて
     法を盗り続けること時点で
     この戦いは私の勝利でしょう。
     
     幸福の○○は私を認めない、
     それはそれでしょうがないでしょう。
     私を認めたら大○教祖を否定し、
     認めないということになるのですから。
     
     私の法を盗る三○さんから
     私の法を取り除いて変わり立ててどうぞ。

     追加で日本のドラッカー○○も
     がっかりしました。

  •   Real of Golgotha 復活の後に

    Jesusが復活した後、弟子たちは確信と改心により、
    伝道を開始し、神の愛を告げる使徒となりました。

    Jesusは言われます。

    「 しかし、偽りの者は、 
      法を説く者を葬り去り、
      法を説く者を蔑ろにし、
      法を自らの物としようとする。

      神の祝福を受ける者は
      そのようなことはしないであろう。 」

    そのようなことをする者は神の使徒ではなく、
    悪しきモノに憑りつかれた者です。

  • ※追加しました

    長期お休み中の更新

    *日記です*
    リアル世界のことです。
    もう学会が終わったので少し書きます。

    先日、この記事を書く勇気をいただきました。
    これから書くことはMaitri diaryに以前書いたことです。
    私はM.K.SWから人権を奪われたと書いたことについてです。

    以前から攻撃している幸福の○○の手口と同じなのですが、
    幸福の○○よりもっと早い時期に同じことをやったのは
    このM.K.SWと幸福の○○Y.Mさんでした。
    彼らは同じ手口でやってきていました。それは背後に
    蠢いているものが同じだからです。
    幸福の○○のY.M.さんは私を排除することで自分が上に
    あがりました。

    M.K.SWはある時から私の上司になりました。
    2人だけで同じ部屋で仕事をしていたのですが、
    あるときから私は女性として身の危険を感じることが
    ありました。
    そ知らぬ顔をして仕事をしていたのですが、
    本人は仕事をせず、私にばかり仕事をさせるので
    ある時私は「もういっぱいでできない」と言いました。
    そうしたら豹変し、顔を真っ赤にして怒り、それ以来
    口を利こうとせず、長い間私を無視し続けました。
    この時の私は上司の仕事を
    全てフォローできるだけの力がありましたので、
    時間さえあればなんでもできました。
    しかし、もう時間のない私に彼の指示は
    止むことなかったのです。
    彼は本来の性格と自信もなかったのかもしれません。
    私が居ると自分が上に立てない、じゃまだと
    考えたようです。

    1年で人事異動がありました。私にとって幸いでした。
    それでも私は職場の考え方が合わなかったこともあり、
    SWの資格をとって転職を考えていました。
     すぐに開始できず翌々年から通信を開始しました。
    様々なレポートを書いていくうちに私は本気で社会改革を
    したいと思いました。これで2度目の挑戦になりました。

    「現代のコミュニティ」そして「パラダイムシフト」が
    テーマとなりました。

    レポートを書き続けると私の思いも強いものがありましたが、
    それに目を留めてくださる方々もおられたようです。
    その為職場に上層部に問い合わせがくることがあったようです。
    また、相まって他のことでも問い合わせで私が社会に役立てる
    ようなものがありました。

    しかし、このM.K.SWとその上司は私のことをことごとく
    つぶしにかかりました。
    自分たちの配下の男性にわざわざ私に声をかけさせ、
    誘わせようとしたり、仕事の話以外の話をしたこともない、
    二人で会ったこともない男性と付き合っているという
    噂まで立てました。
    その仲間達はいやがらせをしておきながらされたと言い、
    私が福祉で提言として書いていたものさえも、自分が
    言っていることを本人が書いているだけだ、本人のものでは
    ないと言っていたようです。

    私に男性の悪い噂を立てればつぶせると思ったのでしょう。
    その悪い噂は私の住む都道府県のSW会にまで耳に入ることに
    なりました。
    まったくの濡れ衣です。まさに煙の無い火です。
    M.K.SWがただSWだったということだけで
    彼を信じたのでしょうか。

    私がこの職場から立ち去るときもいやがらせが
    ひどかったですが、K.M.SWの上司からは福祉業界で
    仕事をしてほしくないとまで言われました。

    K.M.SWとその上司は私から全ての権利を奪おうとしました。
    私の未来、夢や希望を奪おうとしました。
    家族を奪おうとしました。
    これが「人権を奪う」ことではなくて何でしょうか。

  • *日記です*

      夕日 2014.5.18

    今日、一日神と対面していました。
    Master of Masterは私にぎりぎりのところで
    選択をせまりました。
    選択のし様がない選択肢です。

    過去、一度今回のようなことがありました。
    私が神の役にたとうと決意する前です。
    この後私は深い悟りに入り、
    根本神仏の存在を気がついたのです。
    その後一度私は神のために働きやがてぼろぼろになり、
    普通に生きたいと思いました。
    その時、神は言われました。
    「このまま埋もれるつもりか、私は許さない。」
    それでも私は普通に生きることを選んだ。

    今回の選択肢は本当に選択肢が無いものです。
    私は今の生活をできるだけ長く続けたかった。
    その中で神と共に自己実現をしていきたかった。

    しかし、神は言われました。
    内容については再開の時に書きます。
    私の答えは
    「私はあなたのものです。あなたの思いに背いて
    生きていけるものではありません。」
    神との新たな契約をおこないました。

    もうひとつのblogでも書いた通り、
    私のblog、net上の活動を休止致します。

    そして休止の前にSun Godからは夕日の写メを頂きました。

  • encounter group ” Russia economic policy “

    私が多忙な環境下に置かれていたことが残念で
    しかたないと思うところがあります。

    ロシアの経済政策を共に考えるという視点を持つことが
    とても重要な大切なことです。
    できないことではありません。