• ※8/13追加

    自助努力の精神は大切です。

    幸福の芽を探し、見つけて努力して頑張って
    そうしたら報われる社会が良いのでは
    ないでしょうか。

    恵まれた境遇の中で頭が良く社会でも恵まれた環境で
    過ごすことができる人もおられるでしょう。

    しかし、栄枯盛衰、生老病死、
    人生で最も自らが輝く時があり、でもそれも
    いつまでも長く続くとは言い難いものでしょう。
    そして社会にはいろいろな人がいて、
    いろいろな年齢の人がいて、年をとり、
    病気の時もがあります。

    特段優秀であり、社会で特別に活躍できる人でなくても
    一人ひとりを見つめるとその志しは尊きものがあり、
    日々の努力は限られた24時間という時間の中で
    精一杯である、そういう人もたくさんおられます。

    私もその中の一人であると思います。

    ささやかな幸せで良いとそれを守っている
    家庭の中の勇者もいるでしょう。
    また、逆に個性的な能力もなく努力をしない人も
    いるでしょう。
    また何らかの理由をつけて
    悪い方向に努力している人もいるでしょう。

    自助努力が大切、
    しかし良い方向へ努力をしている人たちに
    社会が一定の評価が与えられないようでは
    いずれ崩壊の時期を迎えるのではないでしょうか。
    Kyoto University、いかがでしょうか。

    少なくともあなた方は私の努力を無に着そうとし、
    私の努力を奪おうとする。
    現代にある新・自由主義の根幹の精神と
    同じではないですか。

    Kyoto University、
    教育の定義とはどういうものでしょうか。

    ※追加
     何か提示されたでしょうか?
     聞く前ですが納得いきません。

  • さくら新芽

    Master of Master、

    全世界の方々が
    Master of Master(Sun god)への信仰のもと
    争いではなく、幸福なる道を選びますよう
    お祈り申し上げます。

    ありがとうございます。

  • かえで若葉

      2013.5.3

    Master of Master、
    神々よ、

    日本に、世界に戦争が起きませんように、
    平和を維持し、進化を選びますように
    お祈り申し上げます。

  • さくら花

    Master of Master,

    Maitreya Faith Groupに集いし方々を
    お守りください。
    ご指導ください。
    知恵をお授けください。

    ありがとうございます。

  • ソクラテス方式 Socratic method
    「正義」「知恵」「道徳的概念」
    そして「真理」

    ファシリテーション Facilitation
    「正義」「合意形成」
    そして汎用できる「知恵」Generalization
    信仰を元にファシリテーションをすると
    Legal fictionとして「真理としての知恵」が
    創出されてくるのではないかと思います。

    宇宙の法で書いたとおり、
    この宇宙は発展し続けています。

    地球の一つひとつの国家としての正義、
    地球の世界正義、世界秩序もあります。
    宇宙全体でもあります。
    この中で普遍的な真理については過去の宗教にも
    書かれており、また私のブログでも書いています。

    「正義」という概念もまた発展しています。

    Facilitationを簡単に書くと
    「問題提起」→「全体像の把握」→「問題点」→
    「問題の中核」→「解決策」→「知恵の創出」

    思い立つがままに書いてみました。

  • 先日聞いたお話を元に書いていきます。

    若くして亡くなった方(Aさん)のご家族は
    突然のことでその悲しみは大きなものだった
    と思います。
    それから数年たった今のお話です。

    Aさんは大宇宙のひとつとなって
    今という時を大切に生きなくてはならない、
    がんばれよって
    私の背中を押してくれる気がします。

    だから私は生きている今を大切したい。

    亡くなった方の肌を触ると冷い、
    Aさんの冷たい顔や手、
    これが死というものなのだと体で感じました。
    それは大事なことでした。

    今、生きている体や手を動かして
    自分ができることを精一杯やらなくては
    ならないと思いました。

    私の背中を押してくれている気がして。

  • 本日、私が展開しているnet宗教の名前が
    決まりました。

     マイトレーヤ教団 [ Maitreya Faith Group ]

    概要は既に書いています。

    この団体に入る条件として
    「自らの心の向上を目指し、社会貢献を考える方」

    もちろん私を否定したり、卑下する方は
    お断りします。

    インターネット宗教から実社会で私が活動するのは
    もう少し先になります。

    Master of Master,

    信仰を共にする方々を
    ご指導ください。
    お守りください。
    智慧をお授けください。

              2013.3.10
              maitri( 蓮 みろく )

  • 建設国債と赤字国債と環太平洋の経済政策について
    書いていきます。

    財政の健全化を目指すということでは
    建設国債は社会資本として成り得る事業で
    復興、修繕については国債を発行するとなると
    赤字国債ではないでしょうか。
    現在の日本の赤字国債にこの分の国債が
    積み上げられると
    増え続けている国債のグラフがより上昇します。

    日本は赤字国債があるが貯蓄があるから発行しても
    問題ないでしょうか。
    今、取り上げられている環太平洋の経済政策は
    この日本の貯蓄の消費がひとつの目的になるとも
    考えられます。

    環太平洋の経済政策について、各分野の団体の問題を
    除いて考えても未来に向かって大きなイノベーションが
    必要な重要な時期だと思います。

    農業については国家の食糧としての考え方は大切です。

    企業としての農業と個人の農業を考えると
    企業としての農業は
    その経営をグローバル化していくことは可能でしょうが、
    高齢になりつつあり、個人の農業収入で
    暮らしている人々が仕事を失います。
    その社会保障は大きなものになるのではないでしょうか。

    企業が競争社会で世界に進出していくことと、
    様々な年齢の人や様々な人々が暮らす日本という国家の
    その両方を捉えることが大切なのではないでしょうか。

  • 世の中に性善説と性悪説がありますが、
    統一通貨であるEuro、ユーロ加盟国は性善説から始まり、
    それ故の歯止めが利かなくなった国民感情から
    くる問題ではないでしょうか。

    各国議会制で選挙があり、国民の理想に向かって
    選挙による政治と国家財政が伴っていなかったのでは
    ないでしょうか。
    Euroという統一通貨の中で公費を使用する公共事業と
    公務員、そして社会保障を赤字国債の発行で
    行ってきました。
    通常、国家は国家財政の赤字国債について責任を
    持たなくてはなりませんが、統一通貨と
    大きなプールが過剰な安心感を生み出して
    しまったのではないでしょうか。

    統一通貨というEuroができた時にアメリカ合衆国が
    米ドルで統一通貨を使用しながら人、モノ、カネの
    移動、流通が自由にでき、利便性が高く
    経済上高い効果があるということで欧州でも
    統一通貨を取り入れたということがあると思います。

    アメリカの州とEuroの違いは、通貨は同じでも
    アメリカは州単位と国家財政の考え方があり、
    Euroは各国にまかされているというところに
    あると思います。

    各国の主権を考え、またこの先のEuroの存続を
    考えた場合、加盟国の収支については赤字または
    赤字国債についての管理が必要になります。
    赤字国債を加盟国同士で購入し、デフォルト直前まで
    問題として大きく取り上げられないということが
    ないよう、年単位でこの部分については
    加盟国全体として介入していく必要が
    あるのではないでしょうか。

    またそのように欧州をひとつの国家経営として
    捉えるならば、
    Euro自体の存続も考えられるのではないでしょうか。

  • 「永遠の生命」を読んで

    大宇宙においては1つとして失われるものはなく
    静止しているものではない
    人は輪廻転生をし、魂の向上を目指し、
    永遠の生命の中で生きている
    しかし、生まれ変わりの時、
    その肉体に魂が宿ると過去の記憶がいったん消えて
    人生をスタートし、新たな人生を送ることで
    一層の魂の発達を目指していくのである

    現世、生命を持ち、自らの人生を歩み、
    やがて死の瞬間が訪れ、あの世に旅立つ
    死んだら何も無くなるのではない
    人は死ぬと肉体という乗り舟から魂が抜け出し、
    あの世に旅立つ、魂の復活である
    あの世では生前生きてきたその人の神性や善性、
    魂の糧を光とし、そしてその反対の悪意、怠慢は
    闇となる
    あの世とこの世を貫く因果の理法により
    闇は自ら光を求め何度もの気付きを繰り返し
    時間をかけゆっくりゆっくりと光となっていく

    今生きている私たちは今世のみの人生ではなく、
    あの世にこの名と個性を持って還る
    あの世に旅立つと生前の自分が肉体を抜け出し、
    生前に生きたその名とその神性を輝かせる
    魂の喜びの瞬間である

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