Master of Masterより蓮みろく(maitri)へ
「 太陽のようになりなさい
多くの人(仏性、神性)を照らし続ける太陽のように
Master of Master 2011.8.13 」
2012.12.2 太陽の光の中で
Master of Masterと蓮みろく(maitri)の会話
Master「 あなたは太陽になりたいか 」
蓮「 いいえ、私は陽の光の中で溶けていたい 」
Master of Masterより蓮みろく(maitri)へ
「 太陽のようになりなさい
多くの人(仏性、神性)を照らし続ける太陽のように
Master of Master 2011.8.13 」
2012.12.2 太陽の光の中で
Master of Masterと蓮みろく(maitri)の会話
Master「 あなたは太陽になりたいか 」
蓮「 いいえ、私は陽の光の中で溶けていたい 」
inovationを起こすときにはそのチームの中で合意形成が
必要だと思います。
合意形成し、皆が同じ方向に向かって力を出し合います。
民主主義の国政ではマニフェストを目的にし
合意形成として選挙があると思います。
小さなことで大切なことを書きます。
しかし、小さなこと、一個人から同じ原理で大きなものに
繋がっていきます。
ひとりの人が何らかの困難なことに出会います。
最初はなぜ自分ばかりこんなことに出会うのかと運命を
呪うこともあるでしょう。相手が悪い、環境が悪いと
思うこともあるでしょう。
しかし、やがて相手が悪いと攻めていても、
自分がかわいそうだと思っていても自らの道は
開かれていかないと気がつかなくてはなりません。
その時、強く一歩を踏み出すことが大切です。
この時に自分を変えたいと思うことがあると思います。
ひとりの人が光を放つ瞬間です。
この時は自分が自分に合意形成をして自己変革に
取り組んでいきます。
個人が人生の中で大きく成長していく大切な時です。
またこの時、自らの力では困難な時、
誰かの手助けが必要であることがあると思います。
その時、手助けしてくれる人と当事者である本人の間で
合意形成ができるかどうか、これが一番大切であると
思っています。
合意形成ができ、個人が変革へ向かうと考えています。
個人が変革を必要としない、または希望しない場合は
その道はなかなか開けず、困難なものであると思います。
またこの合意形成を必要としないのは「助言」であり、
一時のものであると思います。
信仰においては神との契約は大きなものです。
いつのまにか信仰対象が自身の中でずれてしまっていたり、
また神とどのような誓願を立て、困難に立ち向かうかと
いうことも大切です。
追加で書きますが、
私の信仰する神と神々は見せしめや生け贄は
否定されています。
今まで私のブログに登場してきている神と神々です。
多々意見があると思いますが
いつか書いていきたいと思います。
“National strategic concil”ではなくて
“National strategic management concil”です。
今の社会に戦略的に生きる、戦略的に行うという言葉を
良く聞きますが、managementが大切です。
10/20に「金融、財政、雇用政策の融合」を書きました。
政治主導で金融、財政を動かすという極論ではなく、
やはり専門分野がそれぞれ生きていることが
大切ではないでしょうか。
それぞれの主張があり、全体を良い方向に持っていくには
どうしたらよいかということであると思います。
今までは政治の力が弱かったということかもしれませんが、
対する意見を耳にすることは大切です。
managementと言えば8000万円のお金が用だったら、
会社はどうなるでしょうか?
そのお金でどういう計画を立てて投資としてどう使い、
その結果どうなったか?
その道筋が全く無く、明らかにされることもなく、
結果が誰も責任が取れないようなものであるということが
今の社会ではできなくなっています。
成長期は良かったのかもしれません。
財政困難な時代は国家に経営が大切であると思います。
どういう分野でどういうものが必要か、どう使用したら
よいかということから良い方向を見出すということで
あると思います。
昨年8/9にも書いています。
幸福の芽 みろく(Happy sprout maitri)
教団形態:現在の段階ではnet宗教
教団名 :まだinspirationを頂いていません。
信仰対象:Master of Master 太陽の神
Sun god (God of the Sunと以前書いています)
地球を内包している神、
この愛の星地球の神である主エル、
God who includes this earth
God who is this planet of love
The God name is Master EL
この宇宙を創造した根本神
The nature of the Creator
Divine Origin
そして
Master of Masterの元に集いし世界の神々、指導霊
基本教義:信仰の下に心の価値観に目覚め、心の向上を目指す。
神が創造された法である因果の理法を基に
神の法則である「調和と発展」を目指す。
神の真理と「正しさと愛」に価値観を置き、
日々の社会生活を送ることでユートピア社会を目指す。
世界的価値観の創造:信仰を下に「自由と人権」を中心軸とし
新世界秩序を形成する。
改めて書きます。
私の行動はK教団に入る前に根本神仏に立てた請願である
「神のお役にたちます。」に基づくものです
現在、K教団とK教団の教祖とも全く関係ありません。
K教団教祖は私のブログの「主エル」ではありません。
K教団教祖は私のブログの「地球の神」ではありません。
元よりK教団教祖、及び教団幹部は私に
指導などしていません。
つまり、K教団関係者ではありません。
本当にK教団とは何の関わりもありません。
K教団教祖、及び教団幹部が私を指導していると
言うならばそれは嘘です。
一方的に絡んで来ていやがらせをして
そして関係あるふりなどしないでください。
何度も書いていますが私は霊存在である「神」を
信仰しています。
私のブログに書かれている「主エル」は3000年後
お生まれになり、地球ユートピアを創ります。
私はその時に主エルを支えます。
現在はMaster of Master 太陽なる神から
おもに指導を頂いています。
私が二十数年前に請願を立てた神は
「根本神仏」です。
追伸
教祖、教団幹部様
私がブログに説いている法と内容を
取らないでください。
新型うつの話がここ最近取り上げられています。
一時自分が悪いと言いながら、実は自分は悪くないと
思っている。
最終的には人や環境を悪いと思い、そう言う。
自分が間違っていないと言う価値観と
社会の常識とのギャップが埋められず現実的に
適合できず、うつ状態になっていく。
しかし、その環境を離れ、自分が正当化できる環境に
居ると通常の生活を送ることができる。
厳しいですが現時点ではこう考えます。
環境が合わないのに非常に無理しているときも
あるでしょうが自らがその環境から離れようとは
しないのではないでしょうか。
世の中には自分が悪いと思い自分を責め続ける人がいます。
また、自分は悪くないと言い相手を責め続ける人がいます。
自分のプライドと環境で認識される自分のギャップに
耐え切れない人もいます。
そして精神を病んでいく方がおられます。
どれもバランスが悪く、正見に至れないと思います。
また相手を攻撃して自分を正当化する人たちもいます。
正見としては論外だと思います。
競争原理の中でも正当な競争というものをご存知の方は
多いでしょう。逆に言えば汚い手を使わないと
いうことでもあると思います。
私自身、今までに何度も私のせい、私が悪者にされて
非常に辛い人生を送ってきました。
既にブログに書いています。
書こうと思っていた訳ではなく書かずには
いられなかったということです。
士会の男性は自分が悪く言われないために
また自分が上にいるために私の言い方が悪いと言って
それから私と口を聞かず、追い出しにかかりました。
もうひとり士会の女性は自分の間違いを指摘されると
もっと上の上司に泣きついて自分を弱いものとして
現実には私と口をきかず、私に意地悪をしていきました。
彼女は私が嘲笑う行為が良くないと言ったら私を避け続け、
自分の見方になる上役の人に見出し、
それから排他的にしか動きませんでした。
稔は自分の自分のせいにならないように私を悪者にし
自分が悪いと責められないように私を責め続けました。
かなり以前のある男性は自分が壊した物を私がやったと
私のせいにして私が悪い人間というレッテルを貼り
周りの人を巻き込み十数年もいやがらせの電話を
してきました。その会社は二十年以上たっても
また私を悪者にするために動きました。
レイプ事件のあの男も私が悪いと何度も
刷り込んできました。その後も追われました。
こんな私の因果の理法は自虐的な私、自分を
責めすぎる私から脱して、
正見に身を置いて行動していくことでした。
そういう私の姿を知っているからこそ私は
神の臨在を感じるのだと思います。
弱かった私を強くしたのは「大切な人への愛」
それから「信仰と他者への愛」だったと思います。
そしてちょっと年を重ねたことかもしれません。
※2011/12/28のものを再掲、一部変更しています。
現代のグローバルスタンダードでは
「自由」と「繁栄」について書いてきています。
この「自由」は一人ひとりが「自由」を得て
そして自由であるために公的な責任を負うという
考え方でもあります。
人は一人では生きていません。
人に依って生きている。(依他起生)
社会の中の一員として生きている。
高度経済成長期には国家経済全体が社会保障の
財源を生み出してきました。
今日本の経済の停滞期にあって社会保障費の
財源の確保が言われています。
一人ひとりが自由を得ながら、
なおかつ社会的な責任を果たしていく。
一人ひとりの繁栄が全体の繁栄につながります。
国力につながります。
社会にはいろいろな人がいます。
様々な年齢であったり、様々な仕事をしていたり、
時には病気をしていたりするかもしれません。
そういう様々な人生の中で皆が同じ方向を見て、
自分の足で立とう、今できないなら自分も努力して
社会の一員としてその責任を負って
生きていこうというそういう生き方が大切と思います。
社会はその為に雇用の創出に目を
向けていかなくてはならないと思います。
そして雇用が進み、社会自体が活性化してくると
社会保障費の財源確保のみではなく、社会保障費自身が
減少するということにつながっていくと考えられます。
国家が雇用を創出するのではないと言われるかもしれません。
しかし現状でも政策は経済、雇用に大きな影響を与えています。
政策や経済の大きな指針が国力を左右します。
過去、日本企業がグローバル化によって
世界進出していきました。経済成長がみられました。
現在はどうでしょうか。日本より多く進出を
果たしている国、企業も多くあるのではないでしょうか。
今、日本も長く経済の停滞期にあります。
グローバル化によって企業の活性化は見られましたが
国力を失ってしまうということが
見られているのではないでしょうか。
そして現在までのグローバル化、新自由主義の考え方で
本来大切な心を忘れ去ろうとしてはいないでしょうか。
また押し寄せる新自由主義に身をまかせようとし、
その価値観のみが良しとしようとして
自由と責任を果たしていないのではないでしょうか。
現代のグローバルスタンダード、
自由経済の繁栄ではなく、多くの人がノーマライズに生き、
また一方で自由を得、国家の繁栄を考えていくことが
大切ではないでしょうか。
今年の夏に写メで撮った向日葵です。
曇りの日でした。
たくさん撮ったのですが、
この写メが一番気に入っています。

現在、非常に多忙で更新ができません。
先日、「 The Creator 」
根本神(創造主)のことを書きました。
この世の中の発明や発見、そして創造することが
社会的な倫理、神の倫理に合っているか、
こういう論議は地球にとって人間にとってとても大切です。
地球という文明がいつか終わりがあるなら(あるのですが)
その時の最後の最後までこの議論は続くでしょう。
ずっと前のこと、この地球が文明を築く前のことです。
人は何かを創り、破壊することもできる。
そして人を創ることができたら神になれるのではないか、
そしてそれを研究します。
できたらもはや神は必要ないのではないか。
根本神は静かに聴いておられました。
そして今この答えを出すまいと思われました。
宇宙の長い歴史の中でのことです。
こんな話はあまり書かないほうがよいのか、どうなのか。
でも、何度か書かないと神の倫理や理論が成り立たないと
いうものもあります。
例えば地球外生物がいるか、UFOが本当に存在するか、
もし、UFOが存在するというだけで地球の発明や創造は
まだ、未知の世界が多く存在するということが
わかるでしょう。
地球外生物が地球より遥かに発達した科学を
持っているとするとなぜ、地球は地球外生物から
守られているのだろうと考えることはないでしょうか。
これは神の偉大な意思が働いているからです。
人が創造するものが文明の発展につながるものは良いのですが、
「生命」に関するものについては倫理の議論が必要です。
これはどのような時代のどんな時においても
忘れてはならないことです。
神は私たち人間がどのように考え、どのように結論を出すか、
いつも見ておられます。
混沌とした世の中
また写メで撮った太陽をupしました。
すでに電話は3台目になっていますので
多少画像に違いがあると思います。
2012.8.19

2012.9
