• 来年元旦早々に月食がある。
    今年は日本で日食があり、あの日、日本の磁場が大きく変化したことが私にはわかる。
    月食を待たず、本日かなり日本の磁場が変化した。

    今日は・・・
    AM 1:30からのインスピレーションを元にブログを書いていく。
    非常に大切なものなのでそのまま記載する。
    ほぼ自動書記の状態で・・・

      Planet of love

      《 日と月
        日は光り、世を照らす法となる
        月は日の光を法とし、法を行じ光となる
        
        私は今、この地上に法をおろした
        それはこの地球(Planet)を
        善き地球、幸福なる地球にしたいと思うからだ
        
        地球に住む人よ
        共に生きよ、幸福なれ

        日はあくまで法でなくてはならない
        なぜなら、法がねじ曲がっていくことが
        この地球を破壊することになるからだ

        信仰ある人よ、その信仰におごるなかれ
        私は人と人が共に
        幸福になるようにこの地球に法を編んだ
        そして法をおろした

        しかし、行じるものがなければ
        その法にいったいなんの価値があるか

        人の涙の数だけ涙を流すことだ 》    

    私も涙が止まらない。

  • 心を科学する。
    今の民主党の支持率と国民の心の作用

    昨日は全体主義に実際なってきていて全体主義が展開してその先、すぐ先の未来について書くつもりだった。

    しかし、書く必要がなくなった。
    今回の政治のことはここで終わる。

  • かなり、政治の話になったので本日中に
    全体主義について書いて今回の政治の話は終わりたいと思う。

    気分転換に・・・
    スピリチュアルな日の続きをのせる。

    2009.12.25 朝


    2009.12.2 満月 その1


    2009.12.2 満月  その2 


    2009.12.2 満月  その3


    私はこんなブログを書いているくらいだから瞑想をおこなう。
    ほとんど日常的に瞑想状態を維持していると言ったほうがいいかもしれない。
    時々、宇宙への瞑想をする。
    確かにUFOはいて、宇宙人はいるのだ。
    そして今、この時代に地球に注目している。

    しかし、このスピリチュアルな映像はどれでもその時も今もインスピレーションはおりてはこない。

    スピリチュアルなことより、一人ひとりの心が大切

    今、ブログを書きはじめてしばらくたった。
    世の中に「次元上昇」という言葉があることを知った。
    今の時点で関心があまり向かない。
    向かないが「次元上昇」という言葉がすでに「次元上昇」させてないと思う。
    なぜならそこにも選民的な思想があるように思うからだ。

  • 心を科学する。
    今の民主党の支持率と国民の心の作用

    民主党党首が「友愛」を掲げ実現したいと思っていること
    「友愛」を実現できたらひとつのユートピア社会ができる、そう考えていると思う。
    理想を求める心はすばらしい。
    しかし、果たして「友愛」がユートピア社会を建設できるだろうか。
    民主党党首は「友愛」とフリーメーソンについてささやかれている。
    党首であり総理の思いと実際について書いてみたい、現実社会でフリーメーソンと私は全く関係ないことをまず書いておく。   (書く必要もない?)

    普通にごく一般的に考えるとフリーメーソンはひとつの組織でまた「力」をもっている。
    その組織に入りたい、仲間になりたいという世界各国の人が組織の中で「友愛」を元に世界の理想を描くと考えられるのではないか。

    これを日本の今の政治に置き換えてみる。
    日本をひとつの組織として「友愛」を考えては
    いないと思った。
    世界をひとつの組織として「友愛」を考えている。
    まず総理が作った組織に世界各国が「友愛」のことばのもとにその組織に入りたい、もしくは入ると言っただろうか。
    そして「日本」は力がない。世界を動かすほど国家には経済、軍事の力はない。
    その日本の総理と世界を「友愛」で結ぶことができると考えられられるだろうか。
    世界有数の富豪は日本にはいないと考えられる。
    むしろ住んでもらった方がいいが。
    フリーメーソンが現日本の総理の名の下で世界をユートピアにしたいと考えるだろうか。
    そうでなければフリーメーソン自体がこの時期、フリーメーソンの名の下で全貌を世の中に出し
    世界平和を指し示すだろうか。
    考えられない。
    考えられるとしたら歴史の中でささやかれる救世主が鳩山総理だとフリーメーソンが認識しているからか。

    残念だが私がいつも話を出している仏さまの考えは違うところにあるとしか思えない。

    理想を持つことは大切、しかし理想を実現するには確かな智恵が必要となる。

  • 心を科学する。
    今の民主党の支持率と国民の心の作用

    現時点で国家の財政をかえりみない外交での言動や支援、国家の政策に「友愛」を実践するにはあまりに急ぎすぎて国ひとつ衰退に導く可能性が高い。

    本日、現在の全体主義についてブログを書こうと思った。
    明日にする。

    本日のTVを見ていると何かが違うって考えた。
    私は100%神仏はおられると確信している。
    だから仏さまの心はこうなのではないかと時々ブログに書いている。
    本日TVからは先が見えない未来に向かって信仰が取り上げられていたが今の時点で神仏に頼ることより民主党が事業仕分けをしたなら日本の未来に向かってプラス面とマイナス面とはっきり出すことが大切だと思う。

    問題抽出をしっかりする。
    はっきりとしたらそこから改善策が見つかる。
    まだまだそれくらいの力はこの日本にはある。

  • 心を科学する。
    今の民主党の支持率と国民の心の作用

    民主党党首、総理の気持ち、尊敬してやまない父の思い、「友愛」を実行して交流や分かち合いを実行して世界に平和をもらたしたいと思っていると思う。

    「友愛」について
    現時点でこの「友愛」ということばはプラスとマイナス面があると先日書いた。

    先日のこの続き・・・
    「友愛」と「自由と平等」についてのブログを書こうと思ったが封印が入った。
    このことについては封印してまた一番適切なときに封印を解くことにした。   
                 【封印?】

    今までのブログの内容でもすでに書かなかったが封印されているものがいくつかある。
    封印してしまったのでそれから少し視点変えてブログを書いていく。

    先日のブログに書いた内容で「友愛」をキーワードに地域でコミュティ、コミュニティケアができるか。私は 否 否 否 である。
    先ほどの「自由と平等」について封印した内容でも否である。
    「友愛」の言葉に、理想に、心魅かれる国民がいるだろうか。
    否であると思う。強制もできない。
    現総理の行っている「友愛」は「愛」と書くがこれが対価的なもの、お金で表現している。
    これについて民意はどう思うか。
    わが身になればそれも大切と思う人もいるかもしれない。
    しかし、それによって人間関係や日本のよい気質が失われる可能性が高い。

    現総理の思いの中に私は父への思いと理想の実現
    「分かち合い」、人類の「救済(あるいは救世主?)」の思い
    そして政治家でもまた普通に生活している人でも誰にでもあるが「名誉を求める心」
    私は「名誉を求める心」が修行僧ならともかく現総理に否定するものではないと思う。
    ただ価値観が必要
        名誉 < 他者への愛
    できるだけ名誉が小さいほうがよいが現総理は逆転していると思う。
    「友愛」についてだが人が「友愛」を求めることは普通に善だと考えられる。
    しかし、政治で「友愛」を実践するにはしっかりとした価値観とかなりの洞察と緻密な詰めが必要。
    「救済」の気持ちで経済的支援をしても日本の国力が衰退しては元も子もない。
    それから現総理は経済的支援をすれば他国に援助をすれば「感謝」だけが返ってくると思っている。
    またエンカウンターによって「友愛」が達成できると思っている。
    それだけにこだわることが間違いの元であることに気がつかなくてはならない。

    現時点で国家の財政をかえりみない外交での言動や支援、国家の政策に「友愛」を実践するにはあまりに急ぎすぎて国ひとつ衰退に導く可能性が高い。

  • 心を科学する。
    今の民主党の支持率と国民の心の作用

    民主党党首気持ちはいったいなんだろうか。
    彼は真剣に尊敬してやまない父の思い、「友愛」を実行して交流や分かち合いを実行して世界に平和をもらたしたいと思っていると思う。

    「友愛」について
    現時点でこの「友愛」ということばはプラスとマイナス面があると先日書いた。

    「友愛」ということばはとてもよい響きである。
    「友愛」を地域で実践していったら現代のコミュティができるか。

    「愛」ということばを日本の国民はどうとらえているんだろうか、
    この「愛」ということばは様々な角度からとらえることができる。

    自由から「愛」を見たとき、人はどうとらえるだろうか。
    平等から「愛」を見たとき、人はどうとらえるだろうか。
    このふたつは違うものに感じるのではないか。

    「友愛」は自由と平等ととても関係がある。
    仏さまは人に自由を与えた。
    そして仏さまは人に発展と調和というベクトルを与えたのである。

  • 心を科学する。
    今の民主党の支持率と国民の心の作用・・・

    心の科学の話をしたが心の科学は原因結果を想念で表わすこともできる。

    重い想念が国全体に様々な影響を及ぼす。
    今頃、日本の財政が明らかになってきている。

    「過去」「現在」「未来」の普通は三世で使うのだが現世の時間の中で「過去」「現在」「未来」から
    キーワードの一つ「子ども手当」の原因結果をみてみる。
    破壊的なエネルギーが見えているが、その先に何があるか。

    「過去」
    民主主義の日本、市場原理主義、核家族

    「現在」
    格差を感じる国民が多い、高学歴社会、家族、地域の関係が薄い、少子高齢社会、日本経済の悪化

    「未来」 -子ども手当支給
     ・生活困難な世帯は生活が安定
     ・高校の無料化と共にこの施策で進学ができるのはわずか
     ・1件1件の家庭に手当が支給されることで価値が「対価的」になり、地域でのコミュニティの進行は遅滞、または悪化
     ・少子化対策にはつながらない、3~5歳の支給の方が有効
     ・日本の経済の悪化を推進する

    キーワードはまだ少ないかもしれない。
    一人ひとりがそれを選びとっていく必要がある。

    民主主義を超える現代のコミュニティは人を豊かにするものである。

  • 心を科学する。
    今の民主党の支持率と国民の心の作用・・・

    心の科学の話をしたが心の科学は原因結果を想念で表わすこともできる。

    重い想念が国全体に様々な影響を及ぼす。
    残念ながら自由の中、この想念のとおり人は選んでしまう。
    その先に何かあるかではない。
    だからこの改革を求める重い想念と量が民主党の政策と合致していたから大勝したのだ。
    そして現時点でその想念が減ってきている。

    しかし、だからといって民主党全て正しいわけではない。
    マイナス面が大きい。
    すでに結果は見えているがこのまま進むと日本が危ない。
    その先には改革を求める力を扇動している、破壊的なエネルギーが見えてくる。
    自己の名誉のために責任なく進もうとしているものがある。
    自分の名誉を力(権力)で示そうとして破壊し力で進もうとしているものがある。
    これは想念による原因結果を超える。
    それはなぜか、もっと大きな原因結果があるからである。
    今、日本は暗い時代に向かって行こうとしているように見えながら、また努力すれば非常に大きな発展を生む力をもっている。

    仏さまは言われる。
     「この苦しみにわが身を痛めていう。
      力(権力)に勝るものがある。
      それはとても大切なもの・・・。」

    この日本に繁栄を生む力が潜んでいるのだ。
    一人ひとりがそれを選びとっていく必要がある。

  • 心を科学する。
    今の民主党の支持率と国民の心の作用・・・

    きのうのキーワードはプラス面で「子供手当」「友愛」と「公務員の改革」「ガソリン、高速道路」
    だと思う。
    マイナス面のキーワードは「世界からみられた外交」「経済政策」
    「友愛」だと思う。

    世の中の改革が進むということはその国に改革が進むだけの想念があるから進むことが多い。

    心の科学の話をしたが心の科学は原因結果を想念で表わすこともできる。
    重い想念があると改革が求められる。
    悪い想念である「不平」「不満」そして「苦しみ」がいちがいに悪いと言えない。
    「不平」「不満」「苦しみ」が不当からくるものであることもあるし、また仏性からかけ離れた悪いものであることもある。

    民主主義には自由がある。
    国の制度でひとつの尺度としてあるのは、例えば子ども手当をとってみれば国民の大多数の人がその手当が国民の税金を使うのにふさわしいか、納得がいくかというものがある。
    ここで正当か、不当か問われる。
    この続きは違う日に書く。
    想念の話だけれど、よいことやうれしいことなどそういう仏性による想念は仏さまの喜びとなり光となる。
    だから天上に上がっていく。
    しかし、重い想念は正当な改革が必要なものと仏性の逆方向にいっているものがあり、重くこの3次元世界にのしかかる。
    個人的なものと別に多くの人の想念が集合した場合、改革が必要なものは政治、経済の力が必要になる。

    今、国に重くのしかかっていた想念は世界経済と日本の市場原理主義と他の政策によってできた格差社会が生み出したものと思う。
    国全体が豊かなら、また国全体が貧しいなら格差と人は思わないのだ。
    この格差の対象が一部の一流企業の人に対するものだと思っていてはいけない。現在の公務員の給料水準はどこにあるのか。
    確かに数値であることはあるが・・・。
    国税や地方税で給料をもらって命をかけている人はいい。
    しかし、国民の収入が減った時、公務員だけそのままではいけない。
    就職するのに「公務員になりたいか」と聞かれたらどれくらいの有職者や失業者が「なりたい」というか、どうだろうか。
    何か、間違いがあると思わない方がおかしい。
    そしてその人たちからみて、公務員が十分に機能してないと思われていることである。

    重い想念が国全体に様々な影響を及ぼす。

    そして天変地異なども想念と関係がある。

2026年4月
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930