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今迄人は皆神の子です、その魂には神性が宿っていると書いてきました、今回はシュメール粘土板に基づいて本当に神の霊的な血が混ざっているというポストをしたので纏めました。10月1日のポストです。

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10月1日のポスト

ひふみ神示の中には人は皆【神の子】であると書かれています 

これは自分は元を辿ると祖神に繋がっている、または人は皆世界を創造した神の分け御霊であると何処かで思っているからではないでしょうか   

私のblogの記事の中でも何度も人は神の子であり、人には神性が宿っていることを書いています、この世と霊界の全てを創造した神がおられるからです   

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終末期の今、重要なことを皆様に伝えます 人は皆【神の子】であり、人の血には神の血が入っています、その神は高貴な神であり、その神の犠牲によって得られた血を元として人間が造られました 

物語では済みません、事実です 

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今シュメールについて記事を書き始めたからこそ、これは重要なことです、これはシュメール粘土板に書かれています、真実です

シュメール粘土板は読む時に幾つかのキーがあり、そのまま読むと事実と違うものになってしまいます 

しかし人は皆【神の子】であり、神の血が混ざっているのは事実です 

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シュメールを紐解く時、そこには神界と人間界で受け取る側が良い事ばかりを書いている訳ではありません

↓

【人は皆神の子】の真実 2

神の血が混ざっているのは事実です

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目に見えない神に血があるのかという問いについて応えます 

・神にお供物(神饌)をするのはどうしてでしょうか、それはそこにおられる神柱がお供物を食べるからです、食べているのはその【キ】です、供物の【キ】、供えた人の【キ】です  

・お供物を食べているのですから神に人間のような肉体があるのでしょうか、霊的な身体を持ちます 

人にDNAがあるように神にも霊的なDNAがあります、霊的なDNAがあって霊体があり、神饌を召し上がる神柱は霊的な血が流れています 

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神から分霊した多くの神柱たちは自分の元の神霊を天界に持ちながら地上の必要性に応じて神の【命】により3次元世界に生まれます、そして歴史に名を残して死後そのまま地上に神の姿として残る場合、【尊(みこと)】となります

天之日津久神のような根源に近い神柱や龍は根源にその神霊の元を持ちつつ地球文明の創世記に地上に下りて肉体を持ちます、【神】か、そのまま【命】で名を残します 

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この世は天界だけが大事な訳ではありません、3次元世界はこの世界の歴史を刻んでいます 

神柱の多くは創世記に一度その名を残すために人間として生れます 人間は過去地上に生まれたことがある高貴な神霊の霊的な血を受け継いでいます

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ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく
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