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10月11日~12日の間にシュメール粘土板について幾つかXにポストしましたので纏めました。
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10月11日
シュメール、私はシュメール粘土板の解読を紹介している動画をポストで紹介しましたが、私自身は様々な邪魔が入り、まだ幾つかしか視聴していません
私が長期お休みに入る為、興味ある方々は私より先にその動画内容を視聴することになると思いますし、再開した時には既に読者の皆様のほうが知っているかもしれません
ただ私は視聴前から既に掴んでいるものがあり、それはギョペクリ・テぺの謎についても同じです
紀元前4000年から2000年かけて栄えたシュメール文明が突如消えたのはなぜか、それはシュメール人が粘土板を残すための文明であったと今になれば言えると思います、少なからずそれはギョペクリ・テぺに関係があります
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シュメール、私が2024年7月頃からポストしていたひふみ神示次元構造の図ですが、シュメール粘土板には十次元までの次元構造を示す粘土板にあるようです
繋がりました
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10月12日
シュメール、古神道や日月神示の書籍を出している八幡書店さんのポストが流れて来たものを見ただけですが、八幡書店さんの八咫鏡と同じ図が流れて来たシュメール粘土板の動画のサムネにありました、意図的か、偶然か?
どちらもパッと見だけですが
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10月13日
シュメール、また幸福の科学が私にシュメールはうちが教えていると嘘、偽りを言っているのですね、有り得ないから
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幸福の科学では大川教祖がエンリルは裏世界の神で幸福の科学の邪魔をしていると言って切って捨てて方便の時代は終わったのですよね
教祖亡き今、弟子が法を捻じ曲げて良いはずがない
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幸福の科学はGLAと生長の家と創価学会の元幹部が大川教祖を上に挙げて運営指揮して、統一教会の幹部が入って来た後に方便の時代が終わったんだと思います
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悟りの法を説く一方で現代ビジネスの教科書になるような競争原理による経済至上主義、物質優先(お金)主義、学歴至上主義でしたね
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ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく
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