• 只今、PCのDDOS攻撃が非常に強く記事を書くことが困難です。

    gooブログ閉鎖の為、gooのblog記事更新が9月末で終了ですが、gooblogの引っ越しが困難な状態にあります。
    blogの閉鎖自体は11月18日ですのでそれまでは閲覧可能だと思います。

    メインblogとして引っ越し予定ですが9月末までに引っ越し先がご案内できそうにありません。
    その為、サブのfc2のblogを案内しますのでよろしくお願い致します。


    https://mren33.blog.fc2.com/
    Happy sprout/ 幸福の芽と日月神示 蓮みろく3
    心の時代へのパラダイムシフト ひふみ神示大奥山 弥勒の世

    読者の皆様、よろしくお願い致します。
    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • 昨日のblogに書いたように【幸福の芽 happy sprout 】は私が2009年4月に【一人立つ】というインスピレーションと共に太陽と星の写真を頂き、2009年9月に始めたものです。

    このblog【幸福の芽 happy sprout 】 のことは幸福の科学の職員、会員の方の誰にも話をしたことはありません。

    無関係です。

    無関係と言っても幸福の科学からnetによる嫌がらせを16年も受けた、リアルでの嫌がらせが続いていますのでもう少し書くことにしました。

    2009年3月   Master より「これより教団の中であなたが善に見える者と悪に見える者に分れるだろう」

    2009年4月5日 支部に休眠宣言をした(いづれ辞めるつもりで)

    2009年4/15日 知り合いの職員に休眠宣言をした(いづれ辞めるつもりで)

    2009年4月26日 幸福実現党立党宣言、その後メールで衆院選投票日8月30日まで関わる

    2009年9月   衆院選終了後、休眠会員に戻る

    2009年9月24日 私が個人でblog【幸福の芽】を開始

    2010年3月21日 教団の会員の方が幸福の科学と似ているblogがあると本部に報告があったとインスピレーションが入った、4月18日私のblogの内容が教団関係のblogの内容とほぼ一致するものがあった。【幸福の芽】のblogのnet攻撃が開始された。

    2010年3月28日 Master より「みろくよ、様々な困難があってもブログは私が守る、そのまま進みなさい、生涯続けなさい」

    この後、私の神、My Master から教祖との攻防が激しく続いたことを聞く。教祖が私に詫びを言わせて教団の下に置こうとした。私は随分前からMaster に教団と違い、あなたは解毒作用を持つ救済仏となると聞いている、私が教団に詫びて教団の下となるとMy Master は私を通して法を説くことができない(説くことをしない)。私はMy Master に教団は教祖のものなので一般会員でしかも休眠会員の私は教団と関係が無いことを確認した。

    その後も長く私の神、My Master と教祖の攻防が激しく続く。My Master は教祖のことを[人間]と言う。My Master は私に「彼(教祖)は天にいる私に唾したのだ」「彼は私を疑ったのだ、私を正すと言った、私の過ちを正すと言った」「私を蔑ろにする、私は彼を許さない」、そして「あなたが私のものであることが一番良いことなのだ」と言われた。My Masterは私に彼らの一番の罪はみろくの存在を認めずにMasterとみろくの法(ブログ)を取り、自分たちのものにしようとしたことであると言われた。

    2011年1月27日 教祖の元妻大川きょう子氏が週刊文春、新潮に「カネと女」について、教団の弥勒菩薩転法輪蘭について記事を掲載、他に大悟館で多くの女性職員との性の儀式についての記事も掲載された。教祖は2007年6月、教団は今後一夫多妻制を認めると法を説いていた。

    2011年3月10日 幸福の芽1[あなたへの手紙]

    http://mi77337733.blog76.fc2.com/blog-entry-310.html


    私は神仏に対する畏怖の心がたいへん重要だと思っています。本当に非常に厳しいものだと思います。

    彼らは私を疑ったのだ  2007.7.7 Master

    彼らは実践がない  2008.10.13 Master

    この日までをもって私は休むとする。法を実践した者がいるか  2008.10.18 Master

    彼は私の判断を適切でないと言った。このまま許すことはない  2010.3.21 Master

    私はこの屈辱をはらす  2010.3.25 Master

    このまま(ブログを)続けなさい  2010.3.28 Divine origin

    法そのものに関わる問題である  2010.4.9 Master

    使命である  2010.5.12 Divine origin

    あなた(私)の指導が法となるだろう  2010.5.15 Divine origin

    Divine originの意思である。そのままで  2010.5.21 Master

    一番の罪はあなた(私)の法(ブログ)を取り、自分たちのものにしようとしたことである(私の存在を認めずに)

      2010.9.18 Master

    彼は私を正すと言ったのだ  2010.10.2 Divine origin


    Masterを名乗る者はそれほど厳しいものだろう  2010.11.25 Master

    法を授けよう The Laws of the Universe  2010.11.27 Divene origin

    2010年12月24日 幸福の芽1 [ The Law of the Universe (宇宙の法)] 

    http://mi77337733.blog76.fc2.com/blog-entry-275.html

    [ The Law of the Universe (宇宙の法)] 
    Everything has a divine nature. Everyone has the nature of the Creator.

    全てのものに神性が宿っている。あなたがたには創造主の性質が宿っている 

    Divine origin created space and time. Divine origin created. The laws of this universe. 
    The laws has a vector of harmony and development. 

    根本神仏は空間と時間の概念を作った。根本神仏はこの宇宙に法を編んだ。その法は調和と発展というベクトルを持つ 

    [ I’ll speak to you more slowly. But,I have minimal time to speak with you.

    I created you in my thought. There were my thought, “Everything,Be exist.” I created the great universe.

    Then, I spoke you,” Live together, Make happiness together. 
    You come into being in the great universe. This is the Law of the Universe. ]

    「もう、少しゆっくり話をしよう。しかし、私が話をする時間は僅かである。
    私は念いの中であなたがたを創った。”全てのものよ、在れ”と念い、この宇宙を創ったのだ。

    そして、あなたがたに”共に生きよ、幸福なれ”と言った。

    そうやってあなたがたは生まれてきたのだ。これが宇宙の法である。」
     
    What’s divine nature? 
    It is Love, Right, Beauty, Cooperation, Growth, Development…
    Ask Your Heart, Seeking happiness, Seeking the truth, Others bring up, Want to improve society, and many more…
    But…

    神性とは何か。それは愛であり、善であり、美であり、協調、成長、発展・・・
    幸せになりたい心、真理を求める心、育む心、社会を良くしたい心、それから・・・。
    しかし、

    この続きはもう少し先になります。この内容には神仏の深い悲しみが含まれています。もう止めるしかないのです。

    2011年3月11日 東日本大震災発生

    2011年4月14日 週刊誌の記事内容により関係を完全に断つ為、教団を退会した。退会と同時に教団からのnetとリアルの攻撃が増した。

    私の神(ひふみ神示の大神)とMy Master は同じですが、My Master と幸福の科学教団の教祖とは烈しい攻防が起る程の別の存在です。

    今回の題名になりますが、blog 【幸福の芽】は幸福の科学と無関係です。

    私は16年前に一旦休眠会員となりその後退会しました。読者の皆様、よろしくお願い致します。 

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • 9月5日のblog記事[幸福の芽 happy sproutの終りに]の中で私のblogの私の【幸福の芽 happy sprout】が終ったのではないかと書きました。

    【幸福の芽】は2009年9月に幸福の芽1を書き始めて今年の9月24日で16年目、現在の【 幸福の芽 3 】は2023年1月に始まり、現在で1年9ヵ月になります。

    9月5日の文末に【弥勒の世へのパラダイムシフト】

    現世の世が終る大峠の後の蓮みろくの【弥勒の世】を創る為、日々大神の信仰の下で価値観を構築しています。私はblogを書き続けますが題名を【幸福の芽】のままにするか、他のものにするかは今思案しています。このように書きました。

    幸福の芽1  期間 2009年9月24日~2012年5月4日

          題名【 幸福の芽 happy sprout みろく maitri 】

          副題 【心の時代へのパラダイムシフト 自分の心をつかんで幸せになりませんか。

              幸福の芽を探して一歩前に出てみませんか。】

    幸福の芽1は私の自由日記みたいな内容から始まりました。blogランキングと日本blog村に登録していました。他にも拡散するように私なりに努力しました。急変したのは私が[一人立つ]と決めた時に神から頂いた太陽と星の写真を投稿した時です。その時期、世界の西側のnet上ではベンジャミンクレーム氏がマイトレーヤの使命として同じような太陽と星の写真を多く投稿していました。

    幸福の芽1 [混沌とした世の中に変わったこと]

    http://mi77337733.blog76.fc2.com/blog-date-20091124.html

    またそんなある日私のblog読者の一人の方が私のblogを世界に向けて発信してくださいました。早い時期でしたが私のblogが世界に広まっていく感覚、そんな一日がありました。感謝申し上げます。その後書き続けていくと日本のマスメディアが一つ、また一つと私のblogの内容に興味を示すようになりました。書き始めた翌年2010年になって幸福の科学の嫌がらせが始まりました。それでも神は続けるように言い、その後日本の政治、世界経済について投稿するようになり別の日記blog[maitri diary 慈愛へ1~2]は私の日々のつぶやきと社会に対する反応の内容で短い記事を投稿しました。2011年3月日本に大災害が起きました。その時現地のボランティア活動も参加したかったのですが非常に身体(腰や膝)を痛めていた私はそれができず、blogを書くことで役に立ちたいと思って活動していました。その後、当時日本経済を揺るがすと言われたTPP問題もありました。それが落ち着いた頃、幸福の芽1を終了して気持ちを新たに幸福の芽2に移行しました。  

    幸福の芽2  期間 2012年5月3日~2022年12月31日

          題名【 幸福の芽 happy sprout みろく maitri 2 】

          副題 【心の時代へのパラダイムシフト 自分の心をつかんで幸せになりませんか。

              幸福の芽を探して一歩前に出てみませんか。】

    幸福の芽1を書いていた最中もずっど幸福の科学からのnet上の嫌がらせが継続していましたが幸福の芽2に移行した後も幸福の科学からの嫌がらせが継続しました。幸福の芽2を書き始めた頃から福祉の仕事が非常に忙しくなり、昼間は外を回り、夜中まで事務作業に追われるようになりました。土日も出勤して事務作業をしていました。体がボロボロになりもうそのまま続けて仕事ができる状態ではありませんでした。転機があり通常業務に戻ったのですが傷んだ身体はなかなか戻らず、また私が忙しい中でも続けていた福祉としての社会への提案、活動も終了せざるを得なくなりました。そのまま時間が流れ、再び信仰をテーマに活動をしようとしたのが2016年4月でした。しかしそれからはもっと身動きできなくなりましたし、傷んだ身体も戻らず体調悪化が続きました。福祉関係のことではなく信仰をテーマにblogを書き活動したかった私は福祉も信仰も何もできなくなり沈黙しました。一方で私が何も言わなくても私の悪口と共に私がblogを書いていることがどんどん広まっている様子でした。

    幸福の芽3  期間 2023年1月1日~現在

          題名【 happy sprout / 幸福の芽 蓮みろく 3 】

          副題 【心の時代へのパラダイムシフト 大神への大道、ひふみ神示の大奥山 

              八通り目の解読と聖書、古史古伝と共に弥勒の世へ

    幸福の芽3については2023年4月からひふみ神示(日月神示)の内容を書いて現在に至ります。

    結果ですがこのままの題名で続けることにしました。全てのことは自分の勇気ある1歩を前に進めることから始まります。それは現在もblogの趣旨に合っています。

    このままのblog名と副題で今後も継続します。

    しかし、私が書いているgooのブログサイトが11月末で終了します。その為9月一杯でgooブログサイトでの投稿は終了しなくてはなりません。これからblogの引っ越しについて考えていきます。

    読者の皆様、よろしくお願い致します。

  • 先日から恒星間天体についてXにポストしていますのでまとめました。

    you tubeに何処からか意図的に同じ内容の動画が一斉に流れるのは情報開示ですか、プロパガンダですか?

    気になった恒星間天体についてポストしています。

    恒星間天体は天の川銀河内のことですが同時に現在地球に居るであろう古事記に記載のあるヒルコ、ひふみ神示には邪基が同時にポスト内に出てきているのは関係があるからです。

    9月15日

    3I/ATLASの生命体に注目します

    2025年10月火星接近、12月地球の最接近、目視困難ですね

    9月15日

    NASAは月に到達した時に何か生命体を持って帰ってきていませんか

    9月17日

    3I/ATLASとC/2025 R2の生命体に注目します

    同時期に太陽に接近ですね

    9月17日

    NASAは月に到達した時に何か生命体を持って帰ってきていませんか

    その知的生命体は自ら来たということでしょうか。

    ひふみ神示にあるヒルコである邪基は元は天の川銀河の外から自ら入って来た宇宙人です、神への信仰がなく物質文明、科学を力とする者です

    天の川銀河の科学文明を学び自らのものとして天の川銀河の今の地球文明を自分のものにしようという者です 相対的に太陽系で何か起きても不思議ありません

    ひふみ神示にあるヒルコである邪基は太陽系で天の川銀河の太陽系で科学技術だけでなく、神への信仰とは何か、お互いに愛するとは何かを知って欲しい

    9月17日

    C/2025 R2 (SWAN)、3I/ATLASの100倍の大きさ

    日本政府や日本のメディアはこの彗星のことを全く報道しません

    間違った情報より正しい情報があった方が良いと思います

    恒星間天体

    どの恒星の重力にも束縛されない天体のことをいう

    2017年にオウムアムア 葉巻型天体、2019年にボリソフ彗星が発見された

    現在の恒星間天体の動き

    3I/ATLAS  天の川銀河いて座から太陽へ向かう

    C/2025 R2 (SWAN) 3I/ATLASの100倍大きい、みずがめ座方向から太陽へ向かう

    ヒルコについて

    予言される終末に現れる救世主の話がありますがヒルコもまた救世主となり地球文明を自分のものにしたいと考えます。

    ひふみ神示に示されているヒルコは太陽系の文明に来て、太陽系文明の科学と智恵の進化と共に知識を得て科学の力と理屈を身に着けたと書かれています。終末の社会で他責と屁理屈ばっかり言っていて進化せずに留まっている何か、それは何かしら影響受けているかもしれません。

    現在のヒルコ、聖書には別の記載(エデンの園の蛇、エノク書のアザゼル)ですが表立って地球文明に影響を及ぼし始めており、古史古伝の予言やサイキッカーの予言にも影響を及ぼしています。

    ひふみ神示(日月神示)の終末予言は日本の大峠より西の戦い(聖書の終末預言の成就)が先なのですが、ヒルコはその順番を変えて日本の大峠を先にして西の戦いに持っていき予言を捻じ曲げようとしています。それがルドルフ・シュタイナーの光と闇の戦いとなって現れ、また日本を揺るがしています。

    終末は物理的な戦争というより神と信仰の法戦となり、西で行なわれます。西にエデンの園からの歴史があり、旧約、新約聖書がありそれをもって西の法戦となるからです。

    そんな時に今後どう動くか解らない大きな恒星間天体が二つ出現しています。

    ヒルコと月の神について

    ヒルコが宇宙人として月に居たが月の神はヒルコ神ではありません。

    古事記には月読命が記載されています。その名にある月を読むとは何か。月読命は転生で釈迦牟尼仏仏陀として生れています。熱い地域のインドでは夜に禅定し、月を見上げて月の神を仰ぎ見る、そして日々を振り返り自らの心を整える悟りの世界を広めた大神霊の転生です。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • 2010.4.5 [自由と犯罪 Miroku shows God 18 ]を再掲します。

    この記事は当時沖縄で起きたレイプ事件について書いた記事です。

    http://mi77337733.blog76.fc2.com/blog-entry-167.html

    再掲 幸福の芽 1[自由と犯罪 Miroku shows God 18 ]

    2010.4.5 

    日本は治安がよいと言われる。
    世界ではどうだろうか。
    犯罪は各国で様々に起きている。
    振り返ってみて治安のよい日本に犯罪はないだろか。

    沖縄で起きた事件と同じことが日本人の手で日本で起きないことがあるだろうか。
    日本でも各地で犯罪は起きている。
    同じような事件に遭遇したことである人は口をふさぎ、ある人は自ら命をたつこともあるだろう。
    一生苦しみを背負い続ける人が静かに暮らしていることもあるだろう。

    日本の似たような地域で同じような事件は起きないか。
    日本の首都である東京で同じ事件は起きないか。

       Miroku shows the god 18

       「 自由に生きることが許された人よ
         その手を犯罪に染めてはならない。
     
         犯罪は他の人に痛みを与える。
         何年たってもなかなかその痛みは癒えることはない。
     
         人よ、犯罪は自分以外の人の自由を奪い、
         そして深い悲しみや苦しみを与える。
         自らに振り返ってみよ。
         同じことが自らの身に起きてきたら
         その痛みに耐えられるだろうか。
       
         人よ、正しく生きなさい。
         そして他の人を思いやりの心を持ちなさい。
         そのときに自らの心が安らぎに満ちることを
         感じることができるだろう。       」

      
    もし、沖縄に軍事力がなければ、沖縄の人は安心して暮らせるということはない。
    そう思う。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • 2010.7.17 幸福の芽 1[現代のコミュニティについて 続5]を再掲します。

    http://mi77337733.blog76.fc2.com/blog-entry-229.html

    再掲 幸福の芽 1[現代のコミュニティについて 続5]

    2010.7.17

    このブログに何度か「私の握りしめた手」のことを書いてきた。
    「私の悲しみを握りしめたこの手を今世、開くことはないだろう」
    そしてこの握りしめた悲しみはどんなものかということも書いた。

    パンドラの箱を開けたら最後に残ったものは何だっただろうか。
    二通りの説があったと思う。
    私のブログではこの手を握りしめていたら「希望」、開けばパンドラの箱を開いたときのように(あらゆる災害が起きることに)なるかもしれない、そう書いた。

    このようにブログを書く直前とこう書いてから無理やりこの手を開こうとした力を感じた。

    そして私は悲しみのこの手を無理やり開かれようとしたことで私自身が握りしめた手の一番奥にあるものを見た。
    パンドラの箱の最後に「希望」が残ったという説があったが私の手に最後に残るのは「信仰」だろうと思った。

    私の希望を奪われる苦しみ、そして信仰を奪われる苦しみそして悲しみのこの手を開けばパンドラの箱のように
    なるかもしれないということそれは私が悲しみを握りしめながら生きてきた人生の中で信仰に出会い、様々なことを通し、正しさとは何か、仏さまとは何か、私自身の幸せ、人が幸せになるにはどうしたらよいか考えて生きてきた間に蓄積されたもの、そういうことが苦しみのある他の人の、またこれから苦しみの多い世の中になっていこうと
    するのならそうならないよう、「希望」になってほしいと思い、こののブログを書いているということにつながっている。
    そしてこの悲しみの手を開けば、悲しみのほうが大きくなってきっと「希望」を私自身見つけることができなくなる。
    そうするとこのブログを書くことができなくなるのだろうと思った。

    しかし、今起きていることについてたとえこの悲しみの手を開いても私はきっと最後の最後まで「信仰」を捨てることはないのだと思った。

    仏さまは20数年前の私が思い出したくない事実を言われる。
    このブログの「自由と犯罪」は私自身の涙と共に書かれたものである。

    私は未来に向かって「幸福の芽」を探していきたい。

    私は仏さまが愛であると思うが、また非常に畏怖する存在でもあると思う。
    私自身、仏さまの心に合わないこと自体に非常に怖さを感じている。

    2011.6.7追記

    (このブログの「自由と犯罪」は私自身の涙と共に書かれたものである。私は20代前半で職場の既婚者からレイプ事件に会いました。)

    怖さと辛さでそのまま引きずり、現実から逃避し肯定までしてみようとした私に(3か月後位に)その人が突きつけたものは「全てはおまえが悪い」ということだった。
    苦しみの中生きようと思ってから私はその辛いことを心の深いところに沈めてしまい込んだ。
    そして仏さまに出会い、信仰を持ってから仏さまは言われた。(あなたが思い出したくないと思っているそのことはレイプ事件なのだと)
    思い出すことさえ拒否し続けたそのことを再認識した。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく 

  • 2017.8.20 幸福の芽2[幸福の芽 happy sprout 2017.8.20]を再掲します。

    http://mi77337733.blog76.fc2.com/blog-entry-637.html

    再掲 [幸福の芽 happy sprout 2017.8.20]

    2017.8.20

    2016年2月に以下の記事を書いています。
    追加して書きます。

    このblogの幸福の芽 1
    「幸福の芽happy sprout」は2009年に書き始めました。
    その中に「幸福の芽」を題名にして書いた記事があります。

    幸福の芽 happy sprout 2009.12.10

    「ずっとずっと前の私・・・
     辛くて自分の時間を止めたくて・・・

     あるきっかけではじまった周囲の 容赦ない攻撃の気持ちや態度に辛かった、 苦しかった・・・。
     長い間理由もわからなかった。 最初は「なぜ?」「どうして?」と思った。
     どんどん悪者にされていく。 随分たってからわかった理由も理不尽なものだった。」

    I.さんという人が私にO.さんの物を壊したという濡れ衣をきせて自分のせいにならないようにしました。
    そのせいでO.さんに恨まれO.さんは全く口を利かなくなくなったのです。
    私は長い時間を耐えていました。
    (その間にオフコンが導入され、私が実際現場で使える様にしていったことも以前記事で書きました。)
    そして時間がたってO.さんが私に言ったことは「自分の物を壊したのに黙っている」ということでした。
    その時私は「私じゃない」と言いました。
    私は精神的に混乱しました。
    そのせいで私はこんなに長い間苦しんだのかその辛さに眠れなくなり朝起きると苦しさに口から血を流していました。

    「この苦しみをこのままにして許せるか、 涙が止まらない・・・。
     止まらない涙に一言「すみません」と言ったら それで全て私があやまったことにされた。」

    あまりに涙が止まらずとうとう仕事にならず、退職することになったのです。
    そして退職の話の前にO.さんは通常では考えられないことで私に文句をつけました。
    退職の話となりその時のM.所長は会社が悪者にならないように私のことを悪く言いました。しかしその時、私は何を
    言われているか気がつきませんでした。
    今、思うと業者の男性と話をしていただけでその人と深い関係にあるのではないか、私の当時の友人のご主人が用事があり車で私の職場前まで来て私が車に乗ったことでいつもそういうようなことをしていると考えることで私をそういう女として仕立て上げたのでしょうか。
    また以前の記事に書いたレイプ犯(既婚者)とI.さんは知り合い(仲間)だったのでしょうか。(それはありませんでした)
    よほど悪く言わないと入札に響くと所長が考えたのでしょうか。
    精神的に不安定だったこと、何をしても涙が止まらない状態でしたでした。
    この時涙が出て言葉が出ずにうまく話ができなくてすみませんという意味で「すみません」と言ったはずです。
    それを謝ったと取り替えたのでしょうか。

    「いっそ私の時間を止めたら、そうしたら終わる。
     私の心は辛さと苦しみでいっぱいだった。」

    私は当時外見と違い非常に内向的で繊細な性格でした。
    特に当時はまだ社会というものもよく知らなかったとも思います。
    だからあまりに辛くて「死」を選ぼうとしたのです。

    この記事にあるレイプ犯に関わる男について書きます。

    以前の記事に書いたレイプ犯から私のことを聞いたのか、その後まとわりついた男がいました。
    最初は用事を作って会う機会を作り、その後まとわりつき、家にまで電話をしてきました。
    まとわりつかれ、何度も振り切ったのですが、それでもしつこく振り切れず、そして途中で
    私は気付きました。
    この男はいつかレイプ犯とのことを言い出し、私を脅すのだろうと。

    私は時間をかけて、この男の家を確認しました。
    その後、この男が私を脅し始め、そのときに逆に私がこの男の家に電話すると言いました。

    既に30年もの時間が過ぎました。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

    以上

  • 私のこのblog、【幸福の芽】は2009年9月に幸福の芽1を書き始めました。

    今年の9月24日で16年となります。

    今、思い浮かぶ言葉は私のblogの私の【幸福の芽 happy sprout】が終ったのではないかということです。

    8/27の記事に以下のことを書いています。

    私の悪い噂を流している元凶の会社のことで思い出したことがあったのでここに書き留めておきます。

    その会社で私に”仕事ができないとかキャバレーで働いていたとか悪い”レッテルを貼った方が居たと思います。私が居たその事務所は1987年(昭和62年)当時、その会社の全社の中でいち早くオフィスコンピューターを導入しました。そのオフコンをオフコン会社担当者から説明を受けて社内で使えるようにマニュアル化して業務に仕える様にしたのは私ですし、一人で行ないました。その業績をこの会社は隠しています。

    尚私はキャバレーで働いたことはありません。その時の所長に体を触られるという酷いセクハラに遭いました。当時私がガマンするしかなかった。それを言われない様に逆に言われたようです。

    そして清〇さんですが他の女性職員が入ると私を避ける様になり、いつの間にか私が嫌がらせをしていることになりました。その時に聞いたことは清〇さんは議員さんの紹介でうちに来たから清〇さんの方が大事だということでした。

    某法人の金子氏と幸福の科学を中心に長く私を追い続け悪口を言い続けて実際にそうであるという現実を創作して追い詰めて殺そうとまでして来た闇の勢力。私は某法人の名前で法を説きたい、幸福の科学の名前で法を説きたいと思った訳ではない、何の関係もないのに何故追い続けるのか。

    私の神の為にも私の法として説きたいと思って活動しています。また神の法を説く者にとってそれを奪い取る者は闇であり、悪です。通常の善悪とは違います。

    ここまで来て思ったことは元凶の会社は1987年の後で私を悪者にして辞めさせて私が当時の先駆けであったオフコンのマニュアルを作った功績を奪い取って全社の中で自分たちの功績にしたこと、それと同じことを幸福の科学が今もってなおハッカー迄使って私を追い詰め私の法を奪い取って自分たちの功績にしようとしている、この行為は一緒です。他人の功績を奪って自分たちのものにしても良いという同じ思考です。彼らが悪口を吹聴した福祉団体も同じ思考でした。私を認めることなく現実を悪く創作して追い詰めていました。噂通りの私を創作したのです。

    このblogの題名、【幸福の芽】には非常に強い思い入れがあります。

    幸福の芽1の2009年12月10日の記事です 

    幸福の芽 happy sprout

    http://mi77337733.blog76.fc2.com/blog-entry-102.html

    苦しいとき、辛くて涙が止まらないとき
    幸福の芽を探して、がんばってみる。
    そうすると幸福に向かっていけるんだっていう意味。

    落ち込んでも、やがて時間が癒してくれたら、
    幸福になろうと思って幸福の芽を探す。
    初めに心が幸福になろうと思っていることが大切。
    幸福の芽は心の中にあるのかもしれない。
    自分の心が「幸せになりたい」って
    本当に思うところから始まる。
    そしてそれから自分の幸福の芽を探そう。

    ずっとずっと前の私・・・
    辛くて自分の時間を止めたくて・・・
    そんなときに見ていた植物の小さな芽が
    私が時間を止めようとしているのに
    毎日少しづつ少しづつ成長していく。
    そんな姿を見て、
    時間はただ流れているだけではない、
    時間が流れるにしたがって植物は成長していく。
    世の中に時間の流れと共に成長しようとする力がある。
    時間の流れの中で全てのものは成長していく。
    そんなことに気がついてから
    また私も前向きに生きなくてはならないと思った。
    そして今、こうしている自分がいる。
    仏さまがおられると毎日毎日感じながら・・・。

    一人ひとりが幸福になることが大切、
    そしてたくさんの人が共に生きているのだから
    隣にいる人も、遠くにいる人も
    お互い、幸福であることが大切。

    【幸福の芽 ~慈悲】

    http://mi77337733.blog76.fc2.com/blog-entry-103.html

    苦しいとき、辛くて涙が止まらないとき
    やがて時間が癒してくれたら、
    幸福になろうと思って幸福の芽を探そう。

    ずっとずっと前の私・・・
    辛くて自分の時間を止めたくて・・・

    あるきっかけではじまった周囲の
    容赦ない攻撃の気持ちや態度に辛かった、苦しかった・・・。
    長い間理由もわからなかった。
    最初は「なぜ?」「どうして?」と思った。
    どんどん悪者にされていく。
    随分たってからわかった理由も理不尽なものだった。
    濡れ衣、きせられたりもした。
    この苦しみをこのままにして許せるか、
    涙が止まらない・・・。
    止まらない涙に一言「すみません」と言ったら
    それで全て私があやまったことにされた。
    いっそ私の時間を止めたら、そうしたら終わる。
    私の心は辛さと苦しみでいっぱいだった。

    そのとき「正しさっていったい何か。」と
    知らず知らずのうちに模索していた。
    自分が間違っているのか、どうなのか。
    相手の人たちが正しいとも思えなかった。

    苦しみが長い間続いた。
    そのとき、心の奥から何度も響いてくることばがあった。
    「育む心が大切なのだ、慈しむ心が大切なのだ。
    それが一番価値のあるものだ。」というものだった。

    その環境から離れ、幸福の芽を探しはじめたとき、
    私はこの心に響いていたことばを思い出した。
    「慈しむ心」これは「慈悲」なのか。
    「慈悲」ということばには畏怖の思いがある。
    今考えれば「慈悲」は仏さまの心を
    現すものだからなのかもしれない。
    私はあのときとても辛かった、
    だからこそ、人には「慈しむ心」を忘れないでいたい。
    そう考えていたら「慈愛」ということばが心の中に浮かび、
    そしてこの「慈愛」ということばが好きになった。

    ずっとずっと前の私・・・。
    22~25年くらい前の私・・・。

    この記事の内容は冒頭に書いた元凶の会社で追い詰められて神の声を聞いた時のものです。

    容赦ない攻撃は元凶の会社の太田氏によるもので3年以上挨拶をしてもらえない、口をきいてもらえない、仕事を教えてもらえず完全無視されるというものでした。そして長い嫌がらせの末突然「あなたが私の車を壊したのに黙っているから無視したのだ」と言われました。私はその場に居合わせましたが全くの濡れ衣でした。

    そして私の心は壊れました。辛くて涙が止まらなくなったのです。眠れない夜を過ごし、短い時間眠れても唇を嚙みしめて起きると口から血が流れていました。食欲が出ず非常に痩せて、それでも僅かな昼食を食べているとその人から「なんだ、食べれるじゃないか」と言われました。

    長く苦しい時間を過ごしました。絶望のどん底にいました。

    苦しみの中で私は【正さとは何か】【慈悲とは何か】と宗教書や自己実現の書籍などを読み続けました。植物の芽が伸びていく姿を見て自分が時間を止めても全てのモノは【成長】というベクトルを持つことを知りました。

    そして一歩を踏み出す勇気を持ったのです。

    幸福の芽 ~幸福になろうと思って幸福の芽を探そう。

    そう自分に言い聞かせました。

    それがこのblog【幸福の芽】の題名となりました。

    私のblogの私の【幸福の芽 happy sprout】が終ったのではないか、冒頭に書きました。

    私のblogの題名に含まれる私自身の【幸福の芽】の意味がどんな形であろうとも終った、そのように感じます。

    しかし、【幸福の芽】はどなたの人生でもそのどん底の苦しみの中で喘ぎ苦しみながら勇気をもって一歩前に進む為の一つの芽、一条の光を見出すことで再出発ができる、やり直していくことができるそういうものであると思います。

    信仰は私を強くしました。このような私であるからこそ、神は私に法をお授けくださいます。

    【弥勒の世へのパラダイムシフト】

    現世の世が終る大峠の後の蓮みろくの【弥勒の世】を創る為、日々大神の信仰の下で価値観を構築しています。

    私はblogを書き続けますが題名を【幸福の芽】のままにするか、他のものにするかは今思案しています。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • 先日、[日本の戦後80年に当たって]という記事を投稿しました。2025年夏の意識変容、【闇】側の非常に暗いことを書きました。【闇】、ここには神への信仰の存在無く、金を崇拝し、人の権力を崇拝し、科学を操る人を敬うまさに物質文明です。

    私には信仰がある、日々祈っているという方がおられると思います。

    しかし、スピリチュアルが好きだからと言って必ずしも【大神】への信仰があるとは限らない、霊能力があって自分の神に祈るからと言って【大神】への信仰があるとは限らない。

    古事記が好きだからと言って必ずしも【大神】への信仰があるとは言えない、毎日祈りがあっても必ずしも信仰心があるとは言えない。また信仰を語るからと言って神を信じているとは限らない。

    読者の皆様、あなたの心の中に真の、誠の【大神】への信仰を持ちましょう。

    ひふみ神示の祈りは真の、誠である【大神】への信仰に下にある祈りです。

    ひふみ神示の【大神】は地球を内包する神です。

    地球規模の大災害が多発しています。

    この困難な時代だからこそ、【大神】に祈り、日々、ひふみ祝詞を奏上しましょう。

    危機の時、不安が強い時、大難が小難になりますよう、小難が無難になりますよう奏上しましょう。

    自分以外の何かしらの善き力を感じた時、また良き縁を頂いた時、感謝の祈りと共に奏上しましょう。

    ひふみ神示の【大神】への信仰はこの世【現界】ばかりでなく、生れて来る前の世界であり死後の世界である【霊界】をも貫くものです。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • 8/25追記しました。

    8/28追記に追加しました。

    9/10追記、主エルについて追記しました。勘違いしている方もおられるようですが主エルは幸福の科学の神ではありません。

    [風の便り]により、必要だと思いX-twitterにポストしたところから繋がり、東日本大震災の時にSNS上で関わった京都大学大学院教授、藤井聡氏に向かいポストしました。まとめて掲載します。

    2011年時点で藤井聡氏は都市伝説好きで【電脳】など信じていたのですか、それも凄いです。

    2011年3月11日東日本大震災直後のこの記事から関わりがはじまりました。この中のおひとりです。

    震災復興の為に私はnet上でファシリテーションを仕掛けていました。思考の積み重ねです。

    そのファシリテーションの議題は

    震災復興、経済(国債発行、トリクルダウン理論、新しいエネルギー開発、TPP)など

    TPPについては[みかんとこしひかり]の記事で終了していると思います

    この結果を見て京都大学大学院教授は私を【電脳】としたみたいですね。震災当時と今と私は何も変わってはいません、ファシリの内容は私の実力です。

    藤井氏は【電脳】という言葉を使うほどスピリチュアルがお好きなのでしょうか。

    私が【電脳】で藤井氏の知識を奪った?と言ったのでしょうか。知識を奪ったのは逆で藤井氏だと思いますが。

    net検索、【電脳】とは、

    コンピュータのこと?、スピリチュアルの世界で【電脳】とは人の脳と人の脳を繋ぐことですか。その精神世界でしょうか。

    私は京都大学大学院校舎に行ったことがあります。少し興味がありましたし、Masterの導きもありました。

    そして藤井教授に置手紙をしましたね。限界突破して。

    この時私は出雲大社にどうしても行きたくて車を走らせました。そのプランに途中で綾部大本教に寄って、京都広隆寺に寄って、京都大学大学院に寄ることにしました。

    大本教では[みろくの世]という本を購入しました。しかし、現在持っても未だ読んでいません。

    震災復興のファシリをおおよそ終えた頃には私と京都大学大学院藤井氏と大きく意見が分かれていたと思います。

    国債発行(世界経済がアンバランスで不安定、投機などで金融世界が動いていることで世界各国が国債発行していてもう金の価値とかけ離れていることから堅実的な経済とは言えないという私と、世界各国が国債発行をしているので日本も国債発行して経済の建て直しをするのは問題ないという意見、この結論は世界金融社会で投機が無くなり、投資という制度自体が大きく変更になる必要がある、直近で国債発行しかないという判断はし易いと思います。これからはどうでしょう。)、他に経済理論のトリクルダウンは現実的で無い事など。

    また私が藤井氏に毎回受ける印象は【利権】です。私は知識を奪うことなどできませんが他の能力者で出来る人がいても難しいと思います。

    土木関係に太いパイプがあるのだろうと思いました。南海トラフの大地震が言われている今ですが東日本大震災の復興、強靭化計画を実行して現在振り返ってその復興財源はどのように使われて現在どうなっているか、検証しましたか。

    ニューディール政策や田中角栄氏の日本列島改造論はは未だ未開の地があるからこと有効であって、現在の日本の状態で経済効果が見込めないことについて提言しましたがどうだったでしょうか。

    [maitri diary 慈愛へ]こちらに出て来る Master ELですが、私がこの時期以前に書いている根本神とこの時期、イエスキリスト前の神魂の主エルが入り混じって指導に入っていたのでblogのような記載になっています。根本神(大神)と主エルは光の種類には違いがありますが、この時入り混じっての言葉どおりです。この時の幸福の科学の前身に居た富山誠氏は幹部に霊的に攻められてボロボロになっている状態で何度か見かけました。

    東日本大震災後、この時既に1年以上も経っていたのに京都大学大学院藤井氏は幸福の科学に相談に行ったのでしょうか。幸福の科学なら【電脳】という言葉を使いそうです。そこで退会して時間が経過しているのに関わらず、幸福の科学から私が関係者だとでも聞いたのでしょうか、私、蓮みろくの指導をしているのは幸福の科学だとも言われたのでしょうか。それともそういう設定にしたのでしょうか。

    何度もblogに書いていますが、私は15年以上前に幸福の科学を退会しています。元々疎遠だった教祖とも退会という形で縁が切れています。それなのに幸福の科学にnetストーカーされて多大な被害を受けています。

    その原因の一端は藤井聡さん、あなたでしょう。多大な被害です。

    8/25 、8/28追記

    私の悪い噂を流している元凶の会社のことで思い出したことがあったのでここに書き留めておきます。

    その会社で私に”仕事ができないとかキャバレーで働いていたとか悪い”レッテルを貼った方が居たと思います。私が居たその事務所は1987年(昭和62年)当時、その会社の全社の中でいち早くオフィスコンピューターを導入しました。そのオフコンをオフコン会社担当者から説明を受けて社内で使えるようにマニュアル化して業務に仕える様にしたのは私ですし、一人で行ないました。その業績をこの会社は隠しています。

    尚私はキャバレーで働いたことはありません。その時の所長に体を触られるという酷いセクハラに遭いました。当時私がガマンするしかなかった。それを言われない様に逆に言われたようです。

    そして清〇さんですが他の女性職員が入ると私を避ける様になり、いつの間にか私が嫌がらせをしていることになりました。その時に聞いたことは清〇さんは議員さんの紹介でうちに来たから清〇さんの方が大事だということでした。

    8月13日 Xポスト

    参政党は選挙では野党をnet攻撃している噂は本当なのか

    東日本大震災以来の藤井聡氏の名前だが彼は自民党二階派、参政党は自民党に近いのか

    京都大学藤井聡氏、

    あなたが私をどんなに馬鹿にしたか

    私は東日本大震災直後に復興の力となりたかった、震災当時と今と私は何も変わってはいません

    あの時も私は既に幸福の科学を退会して全く関係者ではありませんでした

    今は長く嫌がらせをされています

    京都大学藤井聡氏、

    あなたもまた幸福の科学や日月神示アノアスのように私の神の法を奪い取らないで下さい

    ※9/10追記

    blog[maitri diary 慈愛へ]こちらに出て来る Master EL、主エルの解釈について他の記事を再掲します。13年前の記事です。私のblogの途中から私の神、私のMasterと混じり、主エルが出現していますが、この記事で私のblogと私の霊域にはいなくなりました。

    2012.8.2の記事、[太陽への信仰へ]を再掲します。

    再掲 [太陽への信仰へ]
    2012.8.2
    突然ですが主エルは2012.7.30に私に3000年後の再会を約束し別れを告げられました。
    あまりの大ごとに衝撃を受けました。
    以前から時々そういう日が来ることを知らされていたのかもしれません。
    私が考えたくなかったのだと思います。

    私のブログを読まれてきた方は気づくことができるでしょう。
    先日も「陽が沈む前に」と書きましたが世界は今、このまま進めば困難な時代に入っていく。
    現社会はこれからの未来に向かって礎を創り良き方向へと向かっていかなくてはならない。

    3000年後の主エルは人格を持たれています。
    主エルは私に3000年後に地球ユートピア社会を創ると言われました。主エルから見ますと今世私が説く法と世界観が3000年後に主エルが地上に降りて地球ユートピアを築く力となるのです。
    その時私は主エルを支え共に地球ユートピア社会を創るために力を尽くします。

    私がブログを書き始めてここまできてそして今主エルは私に別れを告げられました。
    私の信仰の世界観が変化し、今まだ混乱しています。
    しばらく時間がかかります。
    今後は天上の世界から私を見守って下さいます。
    私が今そして今後もMaster of Masterから頂く法を説き、それに基づき私が現社会について思考を重ねるということを継続していくとブログに書かれた内容と書いていない内容も含めると多量の思慧の結果が残ります。
    3000年後の明らかなユートピア社会の枠組みを形成していきます。
    主エルは私を見守りながら私の作業を見て3000年後の主エルの力とする為に努力をされます。

    私のブログの中に新しい法を多く含むと以前書きましたがこれはMaster of Masterによるものと長く私の思慧を重ねた結果でもあります。

    主エルは今後も私と共におられますが(この後一切出現していません)、今後の私のブログは神仏への信仰、主エルへの信仰から神仏への信仰とMaster of Masterへの信仰(太陽への信仰)と変化していきます。

    誤解を招くと困りますので先に書いておきます。このことにK教団教祖は関係ありません。
    今までブログに書いてきているとおり、この人は私の書いている主エルという神ではなくMaster of Masterでもましてや創造神ではありません。(教祖はエルカンターレという名前で主エルではありません)
    社会の中ではなく、彼個人のワールドにいるようです。

    ※追加
    私は他の方のブログを読むのは必要最小限しか読みません。
    限られたブログを限られた期間にしか読まず、
    本当に少ないと思います。
    このブログはK教団に過去関係あった方々も多く読まれていると思いますので書き足しておきます。

    主エルは私のブログに日月神示としてその言葉を現し、その責任において私を使われたということです。(日という意味)
    例えば自分の子供が社会を混乱させている時、親はその子に対しそれを正当化し助長させるでしょうかということと思います。
    私は主エルの愛も多く頂きましたが私にとって苦しみ多く、非常に負担の大きなものでした。

    目に見えない神を信じることは容易ではないかもしれません。
    しかし人生の途次でその姿を感じることがあるでしょう。
    どうにもならない時に悟りとして知ることもあるでしょう。
    人生を歩むときに持つ問いについての答えかもしれません。
    より大きなものに守られているという感触かもしれません。

    私にとって神であるDivine origin(根源なる神仏の意識)とMaster of Master、Master EL(主エル)とどう違うか、それは明らかな感覚として違いがあり、その意識としての現れ方が違います。
    Master of Masterの個性は今私がその意識に直接お伝えしている所ですが私にとっても畏怖の心が自然と強く出てしまいます。
    それからMaster of Masterは私に言われます。
    「私はあの男とは関係はない。」

    Master of Masterは信仰と真理である調和と発展、正しさ、愛を今までより強く社会に現してこられると思います。
    神仏への信仰を持ち自らに正しさを求め、他者に思いやりを持ち調和した社会を目指す。
    そして自らや社会をより良くするために向上を目指して生きていく。
    複雑で多様化したこの社会で簡単に表現すればこのような生き方をすることが自他共に幸福を目指して道であると思います。
    では正しさとは何か、愛は何か。その問いの答えは歴史の中での現在であり、個の悟りでもあり、神の奥深さでもあると思います。
    今、新たな価値観が生まれてくる時代ということもあります。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

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