• 私のこのblog、【幸福の芽】は2009年9月に幸福の芽1を書き始めました。

    今年の9月24日で16年となります。

    今、思い浮かぶ言葉は私のblogの私の【幸福の芽 happy sprout】が終ったのではないかということです。

    8/27の記事に以下のことを書いています。

    私の悪い噂を流している元凶の会社のことで思い出したことがあったのでここに書き留めておきます。

    その会社で私に”仕事ができないとかキャバレーで働いていたとか悪い”レッテルを貼った方が居たと思います。私が居たその事務所は1987年(昭和62年)当時、その会社の全社の中でいち早くオフィスコンピューターを導入しました。そのオフコンをオフコン会社担当者から説明を受けて社内で使えるようにマニュアル化して業務に仕える様にしたのは私ですし、一人で行ないました。その業績をこの会社は隠しています。

    尚私はキャバレーで働いたことはありません。その時の所長に体を触られるという酷いセクハラに遭いました。当時私がガマンするしかなかった。それを言われない様に逆に言われたようです。

    そして清〇さんですが他の女性職員が入ると私を避ける様になり、いつの間にか私が嫌がらせをしていることになりました。その時に聞いたことは清〇さんは議員さんの紹介でうちに来たから清〇さんの方が大事だということでした。

    某法人の金子氏と幸福の科学を中心に長く私を追い続け悪口を言い続けて実際にそうであるという現実を創作して追い詰めて殺そうとまでして来た闇の勢力。私は某法人の名前で法を説きたい、幸福の科学の名前で法を説きたいと思った訳ではない、何の関係もないのに何故追い続けるのか。

    私の神の為にも私の法として説きたいと思って活動しています。また神の法を説く者にとってそれを奪い取る者は闇であり、悪です。通常の善悪とは違います。

    ここまで来て思ったことは元凶の会社は1987年の後で私を悪者にして辞めさせて私が当時の先駆けであったオフコンのマニュアルを作った功績を奪い取って全社の中で自分たちの功績にしたこと、それと同じことを幸福の科学が今もってなおハッカー迄使って私を追い詰め私の法を奪い取って自分たちの功績にしようとしている、この行為は一緒です。他人の功績を奪って自分たちのものにしても良いという同じ思考です。彼らが悪口を吹聴した福祉団体も同じ思考でした。私を認めることなく現実を悪く創作して追い詰めていました。噂通りの私を創作したのです。

    このblogの題名、【幸福の芽】には非常に強い思い入れがあります。

    幸福の芽1の2009年12月10日の記事です 

    幸福の芽 happy sprout

    http://mi77337733.blog76.fc2.com/blog-entry-102.html

    苦しいとき、辛くて涙が止まらないとき
    幸福の芽を探して、がんばってみる。
    そうすると幸福に向かっていけるんだっていう意味。

    落ち込んでも、やがて時間が癒してくれたら、
    幸福になろうと思って幸福の芽を探す。
    初めに心が幸福になろうと思っていることが大切。
    幸福の芽は心の中にあるのかもしれない。
    自分の心が「幸せになりたい」って
    本当に思うところから始まる。
    そしてそれから自分の幸福の芽を探そう。

    ずっとずっと前の私・・・
    辛くて自分の時間を止めたくて・・・
    そんなときに見ていた植物の小さな芽が
    私が時間を止めようとしているのに
    毎日少しづつ少しづつ成長していく。
    そんな姿を見て、
    時間はただ流れているだけではない、
    時間が流れるにしたがって植物は成長していく。
    世の中に時間の流れと共に成長しようとする力がある。
    時間の流れの中で全てのものは成長していく。
    そんなことに気がついてから
    また私も前向きに生きなくてはならないと思った。
    そして今、こうしている自分がいる。
    仏さまがおられると毎日毎日感じながら・・・。

    一人ひとりが幸福になることが大切、
    そしてたくさんの人が共に生きているのだから
    隣にいる人も、遠くにいる人も
    お互い、幸福であることが大切。

    【幸福の芽 ~慈悲】

    http://mi77337733.blog76.fc2.com/blog-entry-103.html

    苦しいとき、辛くて涙が止まらないとき
    やがて時間が癒してくれたら、
    幸福になろうと思って幸福の芽を探そう。

    ずっとずっと前の私・・・
    辛くて自分の時間を止めたくて・・・

    あるきっかけではじまった周囲の
    容赦ない攻撃の気持ちや態度に辛かった、苦しかった・・・。
    長い間理由もわからなかった。
    最初は「なぜ?」「どうして?」と思った。
    どんどん悪者にされていく。
    随分たってからわかった理由も理不尽なものだった。
    濡れ衣、きせられたりもした。
    この苦しみをこのままにして許せるか、
    涙が止まらない・・・。
    止まらない涙に一言「すみません」と言ったら
    それで全て私があやまったことにされた。
    いっそ私の時間を止めたら、そうしたら終わる。
    私の心は辛さと苦しみでいっぱいだった。

    そのとき「正しさっていったい何か。」と
    知らず知らずのうちに模索していた。
    自分が間違っているのか、どうなのか。
    相手の人たちが正しいとも思えなかった。

    苦しみが長い間続いた。
    そのとき、心の奥から何度も響いてくることばがあった。
    「育む心が大切なのだ、慈しむ心が大切なのだ。
    それが一番価値のあるものだ。」というものだった。

    その環境から離れ、幸福の芽を探しはじめたとき、
    私はこの心に響いていたことばを思い出した。
    「慈しむ心」これは「慈悲」なのか。
    「慈悲」ということばには畏怖の思いがある。
    今考えれば「慈悲」は仏さまの心を
    現すものだからなのかもしれない。
    私はあのときとても辛かった、
    だからこそ、人には「慈しむ心」を忘れないでいたい。
    そう考えていたら「慈愛」ということばが心の中に浮かび、
    そしてこの「慈愛」ということばが好きになった。

    ずっとずっと前の私・・・。
    22~25年くらい前の私・・・。

    この記事の内容は冒頭に書いた元凶の会社で追い詰められて神の声を聞いた時のものです。

    容赦ない攻撃は元凶の会社の太田氏によるもので3年以上挨拶をしてもらえない、口をきいてもらえない、仕事を教えてもらえず完全無視されるというものでした。そして長い嫌がらせの末突然「あなたが私の車を壊したのに黙っているから無視したのだ」と言われました。私はその場に居合わせましたが全くの濡れ衣でした。

    そして私の心は壊れました。辛くて涙が止まらなくなったのです。眠れない夜を過ごし、短い時間眠れても唇を嚙みしめて起きると口から血が流れていました。食欲が出ず非常に痩せて、それでも僅かな昼食を食べているとその人から「なんだ、食べれるじゃないか」と言われました。

    長く苦しい時間を過ごしました。絶望のどん底にいました。

    苦しみの中で私は【正さとは何か】【慈悲とは何か】と宗教書や自己実現の書籍などを読み続けました。植物の芽が伸びていく姿を見て自分が時間を止めても全てのモノは【成長】というベクトルを持つことを知りました。

    そして一歩を踏み出す勇気を持ったのです。

    幸福の芽 ~幸福になろうと思って幸福の芽を探そう。

    そう自分に言い聞かせました。

    それがこのblog【幸福の芽】の題名となりました。

    私のblogの私の【幸福の芽 happy sprout】が終ったのではないか、冒頭に書きました。

    私のblogの題名に含まれる私自身の【幸福の芽】の意味がどんな形であろうとも終った、そのように感じます。

    しかし、【幸福の芽】はどなたの人生でもそのどん底の苦しみの中で喘ぎ苦しみながら勇気をもって一歩前に進む為の一つの芽、一条の光を見出すことで再出発ができる、やり直していくことができるそういうものであると思います。

    信仰は私を強くしました。このような私であるからこそ、神は私に法をお授けくださいます。

    【弥勒の世へのパラダイムシフト】

    現世の世が終る大峠の後の蓮みろくの【弥勒の世】を創る為、日々大神の信仰の下で価値観を構築しています。

    私はblogを書き続けますが題名を【幸福の芽】のままにするか、他のものにするかは今思案しています。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • 先日、[日本の戦後80年に当たって]という記事を投稿しました。2025年夏の意識変容、【闇】側の非常に暗いことを書きました。【闇】、ここには神への信仰の存在無く、金を崇拝し、人の権力を崇拝し、科学を操る人を敬うまさに物質文明です。

    私には信仰がある、日々祈っているという方がおられると思います。

    しかし、スピリチュアルが好きだからと言って必ずしも【大神】への信仰があるとは限らない、霊能力があって自分の神に祈るからと言って【大神】への信仰があるとは限らない。

    古事記が好きだからと言って必ずしも【大神】への信仰があるとは言えない、毎日祈りがあっても必ずしも信仰心があるとは言えない。また信仰を語るからと言って神を信じているとは限らない。

    読者の皆様、あなたの心の中に真の、誠の【大神】への信仰を持ちましょう。

    ひふみ神示の祈りは真の、誠である【大神】への信仰に下にある祈りです。

    ひふみ神示の【大神】は地球を内包する神です。

    地球規模の大災害が多発しています。

    この困難な時代だからこそ、【大神】に祈り、日々、ひふみ祝詞を奏上しましょう。

    危機の時、不安が強い時、大難が小難になりますよう、小難が無難になりますよう奏上しましょう。

    自分以外の何かしらの善き力を感じた時、また良き縁を頂いた時、感謝の祈りと共に奏上しましょう。

    ひふみ神示の【大神】への信仰はこの世【現界】ばかりでなく、生れて来る前の世界であり死後の世界である【霊界】をも貫くものです。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • 8/25追記しました。

    8/28追記に追加しました。

    9/10追記、主エルについて追記しました。勘違いしている方もおられるようですが主エルは幸福の科学の神ではありません。

    [風の便り]により、必要だと思いX-twitterにポストしたところから繋がり、東日本大震災の時にSNS上で関わった京都大学大学院教授、藤井聡氏に向かいポストしました。まとめて掲載します。

    2011年時点で藤井聡氏は都市伝説好きで【電脳】など信じていたのですか、それも凄いです。

    2011年3月11日東日本大震災直後のこの記事から関わりがはじまりました。この中のおひとりです。

    震災復興の為に私はnet上でファシリテーションを仕掛けていました。思考の積み重ねです。

    そのファシリテーションの議題は

    震災復興、経済(国債発行、トリクルダウン理論、新しいエネルギー開発、TPP)など

    TPPについては[みかんとこしひかり]の記事で終了していると思います

    この結果を見て京都大学大学院教授は私を【電脳】としたみたいですね。震災当時と今と私は何も変わってはいません、ファシリの内容は私の実力です。

    藤井氏は【電脳】という言葉を使うほどスピリチュアルがお好きなのでしょうか。

    私が【電脳】で藤井氏の知識を奪った?と言ったのでしょうか。知識を奪ったのは逆で藤井氏だと思いますが。

    net検索、【電脳】とは、

    コンピュータのこと?、スピリチュアルの世界で【電脳】とは人の脳と人の脳を繋ぐことですか。その精神世界でしょうか。

    私は京都大学大学院校舎に行ったことがあります。少し興味がありましたし、Masterの導きもありました。

    そして藤井教授に置手紙をしましたね。限界突破して。

    この時私は出雲大社にどうしても行きたくて車を走らせました。そのプランに途中で綾部大本教に寄って、京都広隆寺に寄って、京都大学大学院に寄ることにしました。

    大本教では[みろくの世]という本を購入しました。しかし、現在持っても未だ読んでいません。

    震災復興のファシリをおおよそ終えた頃には私と京都大学大学院藤井氏と大きく意見が分かれていたと思います。

    国債発行(世界経済がアンバランスで不安定、投機などで金融世界が動いていることで世界各国が国債発行していてもう金の価値とかけ離れていることから堅実的な経済とは言えないという私と、世界各国が国債発行をしているので日本も国債発行して経済の建て直しをするのは問題ないという意見、この結論は世界金融社会で投機が無くなり、投資という制度自体が大きく変更になる必要がある、直近で国債発行しかないという判断はし易いと思います。これからはどうでしょう。)、他に経済理論のトリクルダウンは現実的で無い事など。

    また私が藤井氏に毎回受ける印象は【利権】です。私は知識を奪うことなどできませんが他の能力者で出来る人がいても難しいと思います。

    土木関係に太いパイプがあるのだろうと思いました。南海トラフの大地震が言われている今ですが東日本大震災の復興、強靭化計画を実行して現在振り返ってその復興財源はどのように使われて現在どうなっているか、検証しましたか。

    ニューディール政策や田中角栄氏の日本列島改造論はは未だ未開の地があるからこと有効であって、現在の日本の状態で経済効果が見込めないことについて提言しましたがどうだったでしょうか。

    [maitri diary 慈愛へ]こちらに出て来る Master ELですが、私がこの時期以前に書いている根本神とこの時期、イエスキリスト前の神魂の主エルが入り混じって指導に入っていたのでblogのような記載になっています。根本神(大神)と主エルは光の種類には違いがありますが、この時入り混じっての言葉どおりです。この時の幸福の科学の前身に居た富山誠氏は幹部に霊的に攻められてボロボロになっている状態で何度か見かけました。

    東日本大震災後、この時既に1年以上も経っていたのに京都大学大学院藤井氏は幸福の科学に相談に行ったのでしょうか。幸福の科学なら【電脳】という言葉を使いそうです。そこで退会して時間が経過しているのに関わらず、幸福の科学から私が関係者だとでも聞いたのでしょうか、私、蓮みろくの指導をしているのは幸福の科学だとも言われたのでしょうか。それともそういう設定にしたのでしょうか。

    何度もblogに書いていますが、私は15年以上前に幸福の科学を退会しています。元々疎遠だった教祖とも退会という形で縁が切れています。それなのに幸福の科学にnetストーカーされて多大な被害を受けています。

    その原因の一端は藤井聡さん、あなたでしょう。多大な被害です。

    8/25 、8/28追記

    私の悪い噂を流している元凶の会社のことで思い出したことがあったのでここに書き留めておきます。

    その会社で私に”仕事ができないとかキャバレーで働いていたとか悪い”レッテルを貼った方が居たと思います。私が居たその事務所は1987年(昭和62年)当時、その会社の全社の中でいち早くオフィスコンピューターを導入しました。そのオフコンをオフコン会社担当者から説明を受けて社内で使えるようにマニュアル化して業務に仕える様にしたのは私ですし、一人で行ないました。その業績をこの会社は隠しています。

    尚私はキャバレーで働いたことはありません。その時の所長に体を触られるという酷いセクハラに遭いました。当時私がガマンするしかなかった。それを言われない様に逆に言われたようです。

    そして清〇さんですが他の女性職員が入ると私を避ける様になり、いつの間にか私が嫌がらせをしていることになりました。その時に聞いたことは清〇さんは議員さんの紹介でうちに来たから清〇さんの方が大事だということでした。

    8月13日 Xポスト

    参政党は選挙では野党をnet攻撃している噂は本当なのか

    東日本大震災以来の藤井聡氏の名前だが彼は自民党二階派、参政党は自民党に近いのか

    京都大学藤井聡氏、

    あなたが私をどんなに馬鹿にしたか

    私は東日本大震災直後に復興の力となりたかった、震災当時と今と私は何も変わってはいません

    あの時も私は既に幸福の科学を退会して全く関係者ではありませんでした

    今は長く嫌がらせをされています

    京都大学藤井聡氏、

    あなたもまた幸福の科学や日月神示アノアスのように私の神の法を奪い取らないで下さい

    ※9/10追記

    blog[maitri diary 慈愛へ]こちらに出て来る Master EL、主エルの解釈について他の記事を再掲します。13年前の記事です。私のblogの途中から私の神、私のMasterと混じり、主エルが出現していますが、この記事で私のblogと私の霊域にはいなくなりました。

    2012.8.2の記事、[太陽への信仰へ]を再掲します。

    再掲 [太陽への信仰へ]
    2012.8.2
    突然ですが主エルは2012.7.30に私に3000年後の再会を約束し別れを告げられました。
    あまりの大ごとに衝撃を受けました。
    以前から時々そういう日が来ることを知らされていたのかもしれません。
    私が考えたくなかったのだと思います。

    私のブログを読まれてきた方は気づくことができるでしょう。
    先日も「陽が沈む前に」と書きましたが世界は今、このまま進めば困難な時代に入っていく。
    現社会はこれからの未来に向かって礎を創り良き方向へと向かっていかなくてはならない。

    3000年後の主エルは人格を持たれています。
    主エルは私に3000年後に地球ユートピア社会を創ると言われました。主エルから見ますと今世私が説く法と世界観が3000年後に主エルが地上に降りて地球ユートピアを築く力となるのです。
    その時私は主エルを支え共に地球ユートピア社会を創るために力を尽くします。

    私がブログを書き始めてここまできてそして今主エルは私に別れを告げられました。
    私の信仰の世界観が変化し、今まだ混乱しています。
    しばらく時間がかかります。
    今後は天上の世界から私を見守って下さいます。
    私が今そして今後もMaster of Masterから頂く法を説き、それに基づき私が現社会について思考を重ねるということを継続していくとブログに書かれた内容と書いていない内容も含めると多量の思慧の結果が残ります。
    3000年後の明らかなユートピア社会の枠組みを形成していきます。
    主エルは私を見守りながら私の作業を見て3000年後の主エルの力とする為に努力をされます。

    私のブログの中に新しい法を多く含むと以前書きましたがこれはMaster of Masterによるものと長く私の思慧を重ねた結果でもあります。

    主エルは今後も私と共におられますが(この後一切出現していません)、今後の私のブログは神仏への信仰、主エルへの信仰から神仏への信仰とMaster of Masterへの信仰(太陽への信仰)と変化していきます。

    誤解を招くと困りますので先に書いておきます。このことにK教団教祖は関係ありません。
    今までブログに書いてきているとおり、この人は私の書いている主エルという神ではなくMaster of Masterでもましてや創造神ではありません。(教祖はエルカンターレという名前で主エルではありません)
    社会の中ではなく、彼個人のワールドにいるようです。

    ※追加
    私は他の方のブログを読むのは必要最小限しか読みません。
    限られたブログを限られた期間にしか読まず、
    本当に少ないと思います。
    このブログはK教団に過去関係あった方々も多く読まれていると思いますので書き足しておきます。

    主エルは私のブログに日月神示としてその言葉を現し、その責任において私を使われたということです。(日という意味)
    例えば自分の子供が社会を混乱させている時、親はその子に対しそれを正当化し助長させるでしょうかということと思います。
    私は主エルの愛も多く頂きましたが私にとって苦しみ多く、非常に負担の大きなものでした。

    目に見えない神を信じることは容易ではないかもしれません。
    しかし人生の途次でその姿を感じることがあるでしょう。
    どうにもならない時に悟りとして知ることもあるでしょう。
    人生を歩むときに持つ問いについての答えかもしれません。
    より大きなものに守られているという感触かもしれません。

    私にとって神であるDivine origin(根源なる神仏の意識)とMaster of Master、Master EL(主エル)とどう違うか、それは明らかな感覚として違いがあり、その意識としての現れ方が違います。
    Master of Masterの個性は今私がその意識に直接お伝えしている所ですが私にとっても畏怖の心が自然と強く出てしまいます。
    それからMaster of Masterは私に言われます。
    「私はあの男とは関係はない。」

    Master of Masterは信仰と真理である調和と発展、正しさ、愛を今までより強く社会に現してこられると思います。
    神仏への信仰を持ち自らに正しさを求め、他者に思いやりを持ち調和した社会を目指す。
    そして自らや社会をより良くするために向上を目指して生きていく。
    複雑で多様化したこの社会で簡単に表現すればこのような生き方をすることが自他共に幸福を目指して道であると思います。
    では正しさとは何か、愛は何か。その問いの答えは歴史の中での現在であり、個の悟りでもあり、神の奥深さでもあると思います。
    今、新たな価値観が生まれてくる時代ということもあります。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • ※8/16 追記しました。

    ※8/18 追記しました。

    ※8/28 追記、8月末時点の私の考察を記載しました。

    日本の終戦記念日、今年は80年目に当たり、各政党党首が【80年談話】をXにポストしています。

    私は80年談話ではないのですが、敗戦となった終戦記念日に今年、思うことの半分を書かせて頂こうと思います。

    私はおおよそ世の陰謀論とは関係無い生活をしてきました。陰謀というと幸福の科学の私に対する陰謀を思いつきます。よくここまで思いつき、陰謀できるものだとうんざりしながら思います。

    陰謀論と言われるとひふみ神示では【イシヤの仕組み】と書かれており、イシヤが陰謀と言われるものを考えて計画し、それを現実的に実行するその仕組みのことです。今社会的経済活動に取り入れられているPlan-Do-See、またはPDCAサイクルを陰謀論で行なうものを裏の世界で早期から行っていました。

    現在、世にいわゆる陰謀論は陰謀で無く、現実と言われる方々も多くおられるように思います。

    表題についてですが日本は戦後80年です。

    先の第二次世界大戦で敗戦国となったドイツ、イタリア、日本ですが80年経った今、ドイツ、イタリアは主権を取り戻したようですが日本だけは自由と民主主義を謳いながら、主権は取り戻せないのだという意見が見られます。

    どうでしょうか。

    世界大戦は第一次、第二次と既に起きており、第三次世界大戦は間近とも言われ、また今迄と違う形を取るのではないかとも言われています。今回は感情を抜きにして記事を書きます。

    歴史は繰り返すのでしょうか。

    西側で第一次世界大戦がありました。1914年から1918年です。

    オーストリアの皇太子夫妻が暗殺されたことがきっかけで連合国と中央同盟国が交戦しました。結果連合国側が勝利しました。勝戦となった連合国はイギリス帝国、フランス共和国、ロシア帝国、イタリア王国、大日本帝国、アメリカ合衆国、敗戦した中央同盟国はドイツ帝国、オーストリア帝国、オスマン帝国、ブルガリア王国です。

    それから21年後、1939年から1945年まで第二次世界大戦がありました。

    記念日という言い方もどうかなと思いますが今日、8月15日が終戦日です。ドイツがポーランドに侵攻したことが発端となり、この時は連合国と三国同盟を組んでいた枢軸国が交戦し、連合国が勝利しました。

    勝戦国はイギリス帝国、アメリカ合衆国、ソビエト連邦、中華民国、フランス共和国等、敗戦国はドイツ国、大日本帝国、イタリア王国等です。(Wikipedeaから写し)

    冒頭に陰謀論のことを書きました。現在、DS(ディープステート)と呼ばれる方々です。日本ではフリーメーソンの方が有名です。イシヤ=石屋=石工と言われています。会員は世界各国に居られ、幹部はユダヤ人ですか。ユダヤと言えば(旧約)聖書の下にある純粋なユダヤ教信仰者とイスラエル人、金融系など頭脳明晰なユダヤ人でしょうか。

    石工というのは古くからの石を使用した建造物を創る集団、建造物を作るには技術もさることながら計画実行が大事です。また実行するには集団の規律も大事でしょう。DSはみんな仲間だからなんていうことがなく、時には仲間でも容赦ないことをしているのではないでしょうか。

    イシヤはひふみ神示では【裏】とも言われています。裏も二通り分れ、またその二通り分れたところから暗躍しているのは裏の裏、イルミナティでしょう。

    このような内容は私が書くには難しく少しだけです。長く都市伝説を調べているプロのような方々がたくさんおられますので詳細はお任せします。

    日本に深く入り込んでいるDSと言えば、明治以降(1868年以降)世界一の富豪とも言われる金融を牛耳っているR家でしょう。日本だけでなく、世界の多くの金融に関わっています。

    1914年第一次大戦の時、R家はドイツ出身のユダヤの富豪でした。敗戦後もドイツの富豪として位置づけであり、第二次世界大戦開戦時もドイツの富豪としての位置づけであったと思います。日本は第一次世界大戦時は勝戦国側でした。

    ドイツの民衆は第一次大戦で敗戦後、貧困に悩まされパンが買えない、そのまま1939年第二次世界大戦の引き金を引きます。日本は三国同盟によりドイツ側の立ち位置でした。

    何故日本は第一次世界大戦時はドイツと対峙していたのに第二次世界大戦時はドイツ側の立ち位置にいたのでしょうか。日本に深く関わっていたR家にも関係しているように思います。第二次世界大戦に日本が参戦する状況など詳細に知っていたはずです。

    この話はここまでにして、R家について書いていきます。

    ユダヤの大富豪、R家ですがDSの中のひとつの大きな家系となります。その歴史の一部、大戦を交えて考えるとR家は金融で多額の財産を築き、また大きな支出も繰り返しています。

    1897年シオニスト会議があり、イスラエル国再建の為にその金融資産を使うことになります。1948年にはイスラエル独立宣言がありました。

    R家は元々ドイツ出身ですから1914年第一次世界大戦はドイツに位置づけられます。交戦時、多額の金融の動きがあったでしょうが敗戦国に位置し、その後も貧しかった民衆と共にドイツに位置します。やがて第二次世界大戦が起きてユダヤ人が酷い事になります。イギリスロンドンにも基盤があったR家ですが再び大戦により多額の金融資産を失うことになります。ドイツのR家は消失します。

    第二次世界大戦後、R家はまた復興し、富豪となります。

    R家は富豪であり、金融界を牛耳っていると言われますがその金融資産故にDSの中でも攻められ、何かしらの形でその資産を放出せざるを得ない状況を繰り返しています。

    さて、第三次世界大戦の声が聞こえる今、R家の本拠地はイギリスロンドンです。しかし、日本に置いても大きな位置づけを持っているのではないでしょうか。DSの中でR家は今これから金融資産の放出時期に入ってくる、ここ日本と言う国も関係無いようで関わらざるを得なくされる、そういう構図があるように思います。

    8/16 追記

    第一次世界大戦があって21年後、第二次世界大戦がありました。ドイツは第一次世界大戦後は敗戦国となって非常に貧しい生活が続きました。何年経っても復興が難しい状態でした(その状態を余儀なくされた)。一方同じドイツに在ったユダヤ金融家R家は再生します。ドイツ国民にとってその姿は自分たちの姿とはかけ離れた状態であったでしょう。ドイツが第二次世界大戦の引き金を引いたのは非常に大きな格差社会であり、国民の貧しさです。

    第二次世界大戦から戦後80年、今日本は苦境にいます。国民が貧しさに突入していく淵に立っています。国民はなんとかその状況を打破したいと考えています。

    戦後、日本人は再生の道を歩みます。そして日本の勤勉さにより繁栄をし高度成長期を迎えました。しかし、突然沸いたバブル後、国策により平成デフレが来ます。この時、DSと勝戦国CIAは日本が自分たちに従うように上級国民と言われる人々にお金を与え、優遇することでお金による洗脳をおこない、国政を動かしていくことを考えました。

    第一次世界大戦敗戦後、ドイツ国民はパンが買えないと言い第二次世界大戦に入っていきました。第二次世界大戦後、日本の国は一度復興した後低迷し現在に至ります。今、日本の国民は米が買えないと言います。

    日本はだからと言って大きな暴動を起こし、戦争を起こしていくようなnationを持ち合わせてはいません。個人で金融資産の多い日本人は日本から去っていくことも考えられます。

    2025年夏、日本に大きな意識変容があって世界は日本に見習っていくことになる。そんな予言があったように思います。

    DSは自分たちが【裏】である社会をひっくり返してDSを表に出し、まず日本の国民を言いなりにして世界は日本人に見習ってDSの言いなりになり、国民は底辺の生活を余儀なくし貧しさに苦労しながら互いに助け合って生きなくてはならない。そういう声が聞こえてくる2025年夏です。

    日本にはダビデの末裔である可能性がある天皇がおられます。その天皇をも下に見る、それでも第三次世界大戦は聖戦でしょうか。

    または世界的にみる非常に大きな格差社会が生む大戦となるのでしょうか。

    ※8/18追記

    提案なのですが世界は人口増で日本人は十分に人口は少なく、収入も減っています。

    この終末期に当たって歴史を見直すと聖書の預言とシオニズムと金融富豪のR家、それならば日本人の財政を厳しくするより日本のR家からシオニズムに金融資産を直接都合してもらった方が平和的に良いのではないでしょうか。

    そのようにするとR家も日本の個人資産合計金額が大きく減るような気がします。

    お金が動こうとも動かなくても戦争は反対です。

    ※8/28追記、8月末の私の考察

    私は最近の他の記事で徐福が中国から渡来し富士王朝の歴史を書き換えた、そして富士山が大噴火を起こし富士王朝の歴史を封印したと書いています。これは日本の国の歴史を守る為に高天原の神々が行いました。徐福は富士山の噴火と共に死去したと聞いています。

    現在の日本は中〇と米〇と両方とバランスを取って政治を行うことが非常に大事であることを別に記載しています。また日本を巡りDSはDSとして、R家はR家の動きがあります。

    なぜこの内容を戦後80年の記事で記載しているのかというと2025年8月、戦後80年の節目で振り返るという視点から考察をし、現在の日本の位置づけをR家と中〇の一部の方々と別々ですが同じく日本に静かなる侵攻をする計画というものが浮かび上がったからです。

    日本国、天皇を中心に対比して書きます。

    天皇を中心にというのは日本において天皇は【表】であるからです。天皇が【表】であると表裏一体の【裏】が生じるという考え方ができます。【裏天皇】です。誤解している方々がおられると思いますが素戔嗚神は裏天皇かと言われるとそれは素戔嗚神にたいへん失礼なお話になります。素戔嗚神は三貴神の中の一柱で地上の国を信仰で治めた【表】の王です。三貴神の一柱である月読神が【裏】であるというのも違います。月読神は地上に信仰と悟りを広めた【表】の王です。

    今回の考察は【裏天皇】についてです。最近何故か裏天皇と言う言葉を見かけます。裏天皇という言葉が表に出て来るということは裏天皇が表に出ようとしているということになります。

    R家が日本に天皇という存在がおられ、古い歴史があることを明らかに知ったのは現代の歴史で言うと明治維新の時であると思います。DSの方々は西側の王族たちのことを深く知っています。またDSの方々は他国に行ったらその国の歴史を調べます。そして日本という国を知るにつれ、早期に【裏天皇】について計画を立てて現在に至るのではないでしょうか。明治維新1868年、今から157年前のことです。この157年間に第一次世界大戦があり、大東亜戦争がありました。R家は金融として関わり日本の裏側でずっと見て来たはずです。R家の計画、【裏天皇】を見出して表に出す計画はどのように変化していったのでしょうか。

    一方で徐福のことですが徐福は紀元前255年、斉国(姜斉)で生まれています。現在でいうと山東省竜口市辺りです。秦の始皇帝に仕えていて妙薬を求め、蓬莱山を目指して日本に渡来し、日本全国に行きました。やがて見つけた蓬莱山、富士山に行きつきますが噴火と共に死去しました。徐福は秦の始皇帝を蓬莱山のある日本の王にしたかった、もしくは自身が日本の王になりたかったのでしょう。その姿は日本国に【裏天皇】を作り、表に出そうという姿です。しかし、徐福が生きては叶いませんでした。しかし現在、徐福の名が語られずとも神武天皇以降、日本に侵攻してきた民は【裏天皇】を見出し表に出そうとしているのでしょうか。その計画は2000年計画、また直近は80年計画、100年計画なのでしょうか。

    繰り返し書きますが日本にはダビデの末裔である可能性がある天皇がおられます。【裏天皇】の出現は計画立って天皇を下に見る所業でしう。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • 8月4日の記事に長期お休みを投稿したばかりです。

    その直後に起きたことでしばらくblogを更新しましたが、再度お休みに入ります。

    私のすることを邪魔する幸福の科学とその関係者、日月神示アノマスもその賛同者もその人たちが何を言っても日本人のしていることです、災難、大災難に見舞われるかどうか、災難があってそれに打ち勝ち前に進まなくてはならないのはその人たちを含む日本人です。

    非常に活動が制限されている私がどうこうではなく、日本を守っている方々、日本の活動している皆様にお任せします。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • ※8/15追加しました。

    長期お休みに入ると何かと言いたい人が出て来てきます。

    今回は二つ、一つは私には【色】に関する欲が全く無く、欲情の強い幸福の科学が期待するようなことは何も無いことを記載する為に、もう一つは私に長く嫌がらせをしている幸福の科学は私に対する攻撃の大義名分を変えて、私からひふみ神示の法を奪う為だけに日月神示の宗教団体アノマスと手を組んでX-Twitterの日月神示のスレに隠れて活動していること、その活動はDSにまで繋がっていることを記載、[私の法を奪い取るな]というこのような非常に濃い内容となりました。

    方舟の話が出たので終末期の王族について少し書きたいと思います。

    今は情報社会、終末や大峠が来るとなると方舟を造る人と乗る人がいます。地球外と言うと今は地球と同じ太陽系の火星への移住でしょうか。

    米国の映画はホピ族の終末預言に合わせた[2012]ですね、地球規模で大災害が起きてノアの方舟の如く、宇宙船を造って終末に旅立つというものです。最後は中国の大きな宇宙船に選ばれた人々が乗り込みますが随分前に見たので私には日本について何か出て来たような記憶が余りありません。どうだったでしょうか。

    米国の映画でアジアの救世主を描いた[ザ・クリエーター]は中国推背図に合わせたものになっています。

    ディズニー映画[マイ・エレメント]、全く正反対な[火]の女の子と[水]の青年が少しづつ歩み寄っていくものは日月神示の[火]と[水]を意識したもののように思います。しかし予言書としての日月神示に合わせた映画はなかなか造り難いのではないでしょうか。

    聖書の終末、日月神示の大峠は同じような時代になりますが時期は西が先です。同時期に世界的規模で大災害が起きる。しかし主な違いは西の戦いが聖書の終末、日月神示の大峠は東の戦い(避けたいですが)になります。

    世界の王族は早くから終末を目指し、その血筋を守っています。特に聖書の予言にあるように古代イスラエル国のダビデ王からの血統は終末期の西の戦いの最後の最後に救世主の再来として大きな役割を果たすとしています。ユダヤの救世主か、ダビデのひこばえであるイエスキリストが救世主か。

    西側では王族と呼ばれる方々、そしてDの遺伝子と言われる方々がおられます。

    これはそんなに綺麗ごとではなく、終末に向って王族やDの遺伝子の方々にとって非常に大きなことでそのために裏で表で静かな争いが行われていますし、今後も続きます。また最近では裏では遺伝子操作が行われていることでこの血統を持たない者が同じ血統に入ってくる可能性は非常に高いものです。

    西側のことで日本は関係ないのではないかと言われる方がおられると思いますが、日本の王族は天皇となるので終末期に関係ない訳ではありません。明治維新後西洋文明が日本に入ってきたと同時に日本の歴史を西側の王族たちの知ることになりました。東の国に王族が居る、古い歴史があることを知りました。西側の王族にとっては非常に大きなことであったと思います。

    西側の王族、日本の天皇以外にも世界では王族と言われる方々はもっとたくさんおられます。それはムー大陸に降りた星々の王族です。

    星々の王族の持つ宇宙船というものがあります。今回のような地球規模の大洗濯、大峠の終末期その宇宙船は民族の方舟とも言えるものかもしれません。

    ※追加

    前述したように旧約聖書、新約聖書の終末期には救世主が出現します。救世主はダビデの血統、それは誰かということが重要であり、西側諸国にとって非常に大きなことです。

    西側の王族、そして日本の王族としての天皇と書きました。

    日本は初代の神武天皇以来、今迄男系血統を守り続けてきました。

    私は以前から聖書の終末期のダビデの血統の王は誰か、それは最後の最後にならなければわからないと書いています。

    日本の地で天照大神血統の天孫降臨の神武天皇が、同じく天照大神の血統のイエスキリストからの血筋、西側イスラエルから日本に来て入れ替わり、神武天皇となってダビデの血統を守り続けている、それならば今上天皇はダビデの血統の一人として西側の終末期の最終にその場に立ち会わなくてはなりません。

    日本は東の国、日出づる国、霊の国です。西側の大切なダビデの血統を長く長く大事に繋いできたのは私は断定してそうだとは言いませんが、その可能性は有るということを知っていて欲しいと思っています。

    ムー大陸から世界各地に人類が広がっていったように同祖、同じ祖先という言葉はどう使うかということはありますが日ユ同祖論と言われるもので日本とユダヤと祖は同じである、それ以上に日本の天皇はユダヤの血統とイエスキリストの血統を持つ可能性は有るということです。

    現在の日ユ同祖論ではそのように言われていません。しかしもし天皇がそうであったなら、今上天皇は日本のみの天皇でなく、世界の天皇となります。

    世が混乱にあっても終末期までその御身を大切にしていただかなくてはならないのです。

    非常に大切なことです。

    別記として、

    私は女性ですから男系王族の血統の争いには関係ありませんし、女性の遺伝子はおおよそ関係無く扱われています。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • 先日投稿した[日月神示と幸福の科学]ですがその職員募集の記事を掲載します。

    アノアスは事務局の幸福の科学の職員と支部活動があり、他の霊能者団体からも集っている様子です。

    アノアス=幸福の科学=饗庭(DS)=C〇Aエージェント

    この方々は信仰対象は何でも良いのです。

    日本と世界の為に記事を書いている私の法を奪い取って自分たちのものにしようとして画策しています。

    SNS活動が私への攻撃になっていることが怪しいところです。

    ひふみ神示の大奥山 蓮みろくの【弥勒の世】とは逆の立場にいる人たちです。

    日本を大切に思う方々は要注意です。

    SNSで拡散されていたからご存じの方はいると思いますが、半年くらい前だったでしょうか。フリーメーソンジャパンは米国の情報公開により、日本政府に介入を止めました。C〇Aは日本は米国に頼るのでなく独立を求めるような記事が上がったと思います。

    これはこのまま読んではいけません。フリーメーソンジャパンは日本政府の介入を辞めたが今度は誰がどのような形で強く介入しているのか、C〇Aは日本の独立を求めるのはその目的は何かを深く深く考えるべきです。

    ついでに書くと米国大統領はJPモルガンに日本株を買えと言ったのはついこの間です。投資関係ではそれについての影響ばかりだったと思いますが、そうでなく経済界の様々な人はそれによって日本企業の影響を考えていかないといけない、以前Xにポストしましたがやがて日本株は米国に買われ、大企業とてハゲタカに買われる可能性は高いのです。ご注意ください。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • 方舟といえばノアの方舟が有名です。

    ノアは神の言葉に従い、神に愛されていました。

    今は情報社会、終末や大峠が来るとなると方舟を造る人と乗る人がいます。過去の米国の映画でもそのようなものを観ました。

    その方舟、現在只今で言うなら船頭の個性によって乗っている人たちは教育され、方舟の個性が出ると思います。

    例えば人のモノを奪って取って良いという教育をしている船頭ならば元から同調する人々が集まり、またそのような個性がない人でもだんだん変わっていきます。この方舟はどこへ行くのでしょうか。

    ひふみ神示では方舟を用意せず、大峠を越えた新しい世界を目指し、信仰深く仲間と共に苦難に立ち向かっていくところに大神がおられる新しい世界へ着地するという世界観です。

    これは方舟とは言わないと思います。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • ※8/8追加しました。

    長期お休み中ですが、休みに入った途端に非常に嫌なことがあってXポストしていました、先ほどまとめで掲載しています。

    その中で日月神示の大きな団体、宗教法人を名乗っていなくても宗教団体だと思いますと【アノアス】について記載しました。

    アノアスについて検索すると

    一般財団法人アノアス 代表理事 中矢伸一(神道研究家、フリーライター)

    会員制、入会金(個人) 50,000円、年会費 50,000円

    入会資格 アノアス財団の主旨に賛同した者

    理念 ・自然と共に生きる農本主義

       ・「神」を中心とした普遍的人類愛

       ・利他の精神に基づく[ノアの方舟]

    AIが言うには、

    [アノアス]は幸福の科学が提供するオンライン学習プラットホームの名前です。幸福の科学の教えを基にした様々な講座や教材を提供しています。その目的は幸福の科学の教えを広め、人々の幸福度を高めることを目的としています。

    あえば浩明

    幸福実現党初代党首、2015年退職(退職したが会員のまま)

    一般社団法人JCU(日本保守連合)議長

    職業 タレント、政治評論家

    CPAC(保守政治活動協議会)日本代表、全米の保守主義の活動家、政治家が所属 

    以前から幸福の科学は私の法を奪おうと15年以上嫌がらせをしていますが最近もまた嫌がらせがありました。その中で抜粋して書きたいと思います。

    8月2日 Xポスト

    金子=幸福の科学=饗庭(DS)

    私、蓮みろくを無き者として私の法を説いて、マイトレーヤ(救世主)は〇〇〇であると設定 それで誠?

    日月神示関係者にもDSの関係者がいる様子

    日月神示関係の出版多数の方の団体アノアス=饗庭(DS)=幸福の科学 終末の予言が大事な人々

    DS [我々は人類(他人)の成長 を目指します]

    スピリチュアル系の方々は勘違いしてはいけません

    大災難が起きるのは物質文明で神が人類の成長の為に創られたモノを人類が無駄に使い、汚染させた結果です、神のせいではありません

    それを人類の成長の為と称し、人工的に大災難を起こすのはDS(闇)です

    8月3日

    日月神示=アノアス=幸福の科学=饗庭(DS)=CPAC

    幸福の科学と饗庭は私の宗教的な法、社会的な法を奪おうし、アノアスは饗庭と手を組んで日月神示とひふみ神示の私の法を奪おうとしている

    ということはアノアスの日月神示関係者は元から私の法を奪う為にこの立ち位置だったということですね

    凄いな

    私は大峠まで法を完成させずに進みます

    蓮みろくの法を奪わないでください(関係者ではありません)

    前からポストしていますが、他人の法を奪ってはいけません、他人のものを何でも欲しがってはいけません

    幸福の科学の神=大川教祖でしょう

    蓮みろくの大神は太陽系の霊界を創っている大神です、 幸福の科学の大川教祖とすり替えてはいけません、それは大神に対する冒涜です

    つまり、幸福の科学と手を組んでるアノアス=日月神示の大神は大川教祖なのです

    そして日月神示はアノアスを通し幸福の科学と繋がり、饗庭氏と繋がってその先は米国です。そのアノアスが私を亡き者としている、それは私から法を奪って自分たちのものとするつもりでもう準備は出来ていて今から始動するのでしょう。

    米国 > 幸福の科学、アノアス

    そうなので米国では幸福の科学は通用しないし、日月神示の法はそのまま米国主導のものとなります。

    それは神の心に合っていますか。間違いです。

    私の法は大川教祖とは全く関係ない大神からのものです。あなた方にも関係ありません。

    この人たちは何を信仰しているのか全く分からない状況にまでなっていると思います。

    あなた方は全て持っているが、私は何も持っていません

    私が今持っているのは心の中の信仰だけです

    日月神示、聖書の黙示録、世の古史古伝の予言

    その成就を願うべからず

    私はその不幸の予言を大難を小難にしたい

    (しかし、今は活動を休むしかない)

    日月神示は高天原の日月の神示です

    日月神示以前のその流れは大きく言うと古神道で天孫降臨以前の流れです

    ひふみ神示では大峠に向かい、ここをひとつにします

    / 

    ※8/8追加

    アノアス=幸福の科学=饗庭(DS)=C〇Aエージェント→光と闇の戦いを巻き起こした

                               →普段から日本で闇の活動 

                                                                                                 →自分たちに有益な人たちに助言をしたり、

                              インスピレーションを入れている

                               →DSマーク入り怪しい動画投稿

                              →私のXのポスト数を減らしている人たち

                              (幸福の科学もやっている)

    この人たちは繋がりたくて繋がっている人たち

    X-twitterの[日月神示]は日月神示の団体アノアスとその中にいる幸福の科学職員に占拠されているので注意!

       

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • 8月3~8月6日 X-twitterまとめを掲載いたします。

    この記事の前の記事

    8月1~3日の記事[蓮みろくについて]

    8月2日

    金子=幸福の科学=饗庭(DS)

    私、蓮みろくを無き者として私の法を説いて、マイトレーヤ(救世主)は〇〇〇であると設定 それで誠?

    本当に頭おかしい人たち

    日月神示関係者にもDSの関係者がいる様子

    日月神示関係の出版多数の方の団体アノアス=饗庭(DS)=幸福の科学 終末の予言が大事な人々

    DS [我々は人類(他人)の成長 を目指します]

    スピリチュアル系の方々は勘違いしてはいけません

    大災難が起きるのは物質文明で神が人類の成長の為に創られたモノを人類が無駄に使い、汚染させた結果です、神のせいではありません

    それを人類の成長の為と称し、人工的に大災難を起こすのは闇です

    8月3日

    金子=幸福の科学=饗庭(DS)

    金子氏は私があんなに尽力をしたのに関わらず、自分の立場が弱くなると見て私に酷い噂を作り広げ続けた張本人です

    私が転職すると転職先に嫌がらせをした為、転職先でまた酷い虐めに合い、私の人格が酷く傷づけられました

    また転職先でも集団で嫌がらせをされて金子氏の言っている悪口を現実化させたり、もっと酷く言って来る、この人たちは福祉職なのか、ワーカーなのかと何度も考えさせられました

    おそらく今幸福の科学が広めている私、蓮みろくの人格否定は現在の私と人格がかけ離れたものとなっていてもおかしくはないと思います

    金子氏と幸福の科学は直接繋がっていますが、私は元々彼らの言うような人格ではありませんし、現在も違います

    私の活動理念にはソーシャルワーカーとしても活動も入っています

    世の中が悪くなりその時にソーシャルワーカーが集団の正義の悪用をしてどうする、それで良いのか 良い訳が無い

    金子=幸福の科学=饗庭(DS)=アノアス

    並べてみると金子は私の福祉の法を奪い取ろうと画策した、幸福の科学と饗庭は私の宗教的な法、社会的な法を奪おうし、アノアスは饗庭と手を組んで日月神示とひふみ神示の私の法を奪おうとしている

    ということはアノアスの日月神示関係者は元から私の法を奪う為にこの立ち位置だったということですね

    凄いな

    私は大峠まで法を完成させずに進みます

    8月4日

    何故、古事記日本書紀が編纂されたか、それは近隣国からの侵入により日本の歴史を書き換えられ流布された為です。

    日本国の歴史を守るためにこの二つの記紀が編纂されました

    blogに書いたとおり、長期お休みに入ります 宜しくお願い致します

    8月6日

    この日月神示の人、書籍のPRも含めているのでしょうが悪質、悪意のかたまりです、ご注意ください

    【天のミロク様】と地にも【ミロク】=蓮みろくはいます

    一見、ミロクは天にしか居ないと読めます

    確かに私、蓮みろくは陰では天の水の神霊の御守護をしてはいますが

    引用

    私、蓮みろくは日と水を結びつける役割があります

    大峠後の【弥勒の世】では四つの花の一つ、国常立神がこの役割を持つことになります

    日月神示=アノアス=幸福の科学 蓮みろくの法を奪わないでください

    幸福の科学=アノアス=日月神示

    前からポストしていますが、他人の法を奪ってはいけません、他人のものを何でも欲しがってはいけません

    幸福の科学の神=大川教祖でしょう

    蓮みろくの大神は太陽系の霊界を創っている大神です、 幸福の科学の大川教祖とすり替えてはいけません、それは大神に対する冒涜です

    わかりましたか

    つまり、幸福の科学と手を組んでるアノアス=日月神示の大神は大川教祖なのです

    私を信じていないなら、関係あるそぶりしないで下さい

    netストーカーと同じく、気持ち悪さを感じますのでポスト自体を読むことはほとんどありません

    気持ち悪さを感じる、後の選択肢

    →無視する

    →身霊磨き→改め直す、もっと改善して社会に貢献しよう

    →幸福の科学→もっと気持ち悪いことをしてやろう(嫌だ、止めて欲しいというと逆のことを言って反対にもっとやってやろう)

    悪を言うと本音が出て来る

    やっぱりアノアス、組織ぐるみの犯行で私を潰したり、落とす為のポストだったのですね

    幸福の科学=アノアス=日月神示

    前からポストしていますが、他人の法を奪ってはいけません、他人のものを何でも欲しがってはいけません

    あなた方は全て持っているが、私は何も持っていません

    私が今持っているのは心の中の信仰だけです

    日月神示、聖書の黙示録、世の古史古伝の予言

    その成就を願うべからず

    私はその不幸の予言を大難を小難にしたい

    日月神示は高天原の日月の神示です

    日月神示以前のその流れは大きく言うと古神道で天孫降臨以前の流れです

    ひふみ神示では大峠に向かい、ここをひとつにします