• [Happy sprout 幸福の芽]のblogを書いている蓮みろくです。読者の皆様ありがとうございます。

    blogサイトgooが2025年11月18日で閉鎖します。その為blog[Happy sprout 幸福の芽]の引っ越しが必要とご案内していたところでした。

    [Happy sprout 幸福の芽]は1, 2, 3があります。

    [Happy sprout 幸福の芽 1 ] 2009年9月24日~2012年5月4日投稿

    [Happy sprout 幸福の芽 2 ] 2012年5月4日から2022年12月31日投稿

    [Happy sprout 幸福の芽 3 ] 2023年1月1日から投稿で現在投稿中で9月末に投稿終了

    10月1日にgooの投稿が終了していて投稿ができなかった為、サブblogのfc2 https://mren33.blog.fc2.com/ をご紹介していました。

    10月に maitreya-japan.blog に引っ越しをしました。先に幸福の芽3 の引っ越しをし、後で幸福の芽1、2の引っ越しをして10月19日に3つとも終了しました。

    読者の皆様、よろしくお願い致します。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく
    https://x.com/miroku_f_g

  • 先ほど、これまでのblogのURLとXについてご案内しました。

    どうぞ、よろしくお願い致します。

    肝心なこのblogのURLの御案内を致します。

    まだ新しいblogの機能、操作に慣れていませんのでご迷惑おかけするかもしれません。

    よろしくお願い致します。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • 今迄利用していたblogサイトgooが11月18日に閉鎖になります。

    9月末に投稿が終了していますがそのサイトをご案内します。

    またこのblogにはfc2にサブサイトがあります。9月末から現在はこちらで投稿を更新しています。

    blogにも記載していますが都合でしばらく投稿はお休み状態です。

    しかし、何とか11月17日までにgooの引っ越しを終了しなくてはなりませんので作業を進めます。

    FC2のサブブログのご案内します。

    2009年9月から開始した幸福の芽1と2が統合したサブブログのご案内

    http://mi77337733.blog76.fc2.com/

    X-twitterのご案内

    読者の皆様、新たに読者になってくださる皆様よろしくお願い致します。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • 蓮みろく です。

    【Happy sprout 幸福の芽3 】というblogを書いています。

    日本の神示【ひふみ神示(日月神示)】と古事記、新約聖書のヨハネの黙示録の解読を中心に旧約聖書や古史古伝も含みます。

    1980年代後半にあった困難なできごとの中で神よりインスピレーションを頂いて【正しさ】とは何かを模索し始め、同時に神について深く考えるようになりました。それから40年程経ちます。

    1990年初期、神から【みろく  maitreya 】とcallingを頂きました。

    そして2009年4月に神から【一人立つ】というインスピレーションと共に太陽と星の写真を頂き、同年9月からblog【幸福の芽 happy sprout 】を書き始め、16年経ちました。

    2023年1月から新たに【Happy sprout 幸福の芽3 】として今は大峠、終末の時期と宣言し、【ひふみ神示(日月神示)】 と新約聖書の黙示録や古史古伝を解読を開始しました。

    今回、継続して利用していたblogサイトが2025年11月に閉鎖となる為、blogの移転します。

    邪魔が多く、過去のblogが無事移転できるかどうか、これから試行します。

    多くの皆様に読んで頂けますよう、よろしくお願い致します。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • 10月3日に火星に近づいた恒星間彗星 3I/ATLASについて最新情報が出ました。

    Xにポストしましたので掲載します。

    10月8日

    欧州宇宙機構から恒星間彗星 3I/ATLAS の最新情報

    10月3日、私たちのエキゾマーズ・トレース・ガス・オービター(TGO)が、火星の近くを通過した星間彗星3I/ATLASに目を向けました。 マーズ・エクスプレスとともに、エキゾマーズTGOは私たちのすべての宇宙船の中で彗星を最も近くで観察しました。彗星が赤い惑星に最も近づいた際、わずか3000万キロメートル離れたところからこの星間の侵入者を観察しました

    引用

    European Space Agency  @esa

    ☄️ #3I/ATLAS comet update!

    On 3 October, our ExoMars Trace Gas Orbiter (TGO) turned its eyes towards interstellar comet 3I/ATLAS as it passed close to Mars.

    Together with Mars Express, ExoMars TGO had the closest view of the comet of all of our spacecraft. It looked towards the interstellar interloper from just 30 million km away during its closest approach to the Red Planet.

  • 五回の岩戸閉め以上の現在の日本という題名としました。

    現在の日本は【神国】かということについてXにポストしました。

    1945年に敗戦した日本、それから80年経った現在の日本に信仰の心があるのか、古い日本の家庭には神棚があり伊勢神宮の天照大神を祀っているがその信仰の心はどうなのか。現在の日本の信仰心で日本は【神国】と言えるのか。また信仰があると言っても真に誠に神を信じているのか。

    また信仰において【神国】と言えないなら国レベルの神による奇跡は起きる筈は無いのではないか、そういう問いかけを先に置きたいと思います。

    現在のその姿はひふみ神示に書かれている【五回の岩戸閉め】以上の危機であると思います。

    日本が【神国】と呼ばれるには日本国の皆様に日本には表の神、神々が坐すとすることが必須です。

    10月4日

    日本は天照大御神を中心とする神道の信仰が根付いています

    しかし闇の勢力によって天照大神を蔑ろにして他の神々に焦点をずらされたら日本はもはや神が守る国ではなくなってしまいます

    日本は高天原の天照大神を蔑ろにしては【神国】と呼ばれることはないでしょう

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • 9月30日から10月6日まで、彗星の飛来についてXにポストしたのでまとめました。

    ・3I /ATLAS(3I/アトラス)が10月3日に火星に接近しましたがNASAと欧州宇宙機構は情報をシャットダウンしています。知的生命体の存在について議論されています。10月20~21日に地球に接近しますが肉眼では見えません。

    ・3I /ATLAS(3I/アトラス)と同時期にスワン彗星(C/2025 R2)が近づきます。

    ・レモン彗星が地球に近づいています。国立天文台が予想で10月末に肉眼で見えるかとしています。

    9月30日ポスト

    「一生に一度」の緑色の輝き、レモン彗星が10月に地球最接近 流星群との共演に期待(Forbes JAPAN) #Yahooニュース

    news.yahoo.co.jpから

    10月1日

    7. 2つの彗星が地球に接近

    時期:10月20日~21日の日没後 方角:西の空 今年発見されたばかりの2つの彗星「スワン彗星(C/2025 R2)」と「レモン彗星(C/2025 A6)」が、相次いで地球に最接近する。

    2つの彗星と「ハーベストムーン」、流星群を楽しもう 火球も見られるかもしれない10月の夜空 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)

    10月3日 リポスト

    10月3日 リポスト

    3I /ATLAS(3I/アトラス)について掲載 マイナビニュース 

    10月2日 秋の夜長にNASA OPEN API | TECH+(テックプラス)

    news.mynavi.jp

    10月3日

    恒星間天体、3I/ATLASは10月3日に火星に接近と言われています

    10月4日

    恒星間天体、3I/ATLASは10月3日に火星に接近

    NASAと欧州宇宙機構は情報をシャットダウンしています

    NASAの情報

    私の見解は情報公開された時に行います

    10月3日

    3I/ATLASのwiki情報 ja.wikipedia.org

    3I/ATLAS – Wikipedia

    10月4日

    レモン彗星情報

    引用 KAGAYA

    10月4日 本日未明に撮影したレモン彗星(C/2025 A6) 彗星は、流れ星と違って一瞬で消えることはありません。日ごとに位置と明るさを変えて空に見えています。 ただ、この彗星は今のところ肉眼で楽しむのは難しそうです。 (北海道にて撮影)10月4日 リポスト

    10月4日

    レモン彗星 10月末には肉眼で見える可能性 「肉眼でも見えるかも」と国立天文台が予想する 『レモン彗星』とは https://grapee.jp/2071259

  • 今回の長期お休み宣言はこれで3回目だと思います。

    gooブログの引っ越しはハッカーによる工作で非常に困難です。無事引っ越しできるでしょうか。

    その間は現在のfc2のblogで更新していきますのでよろしくお願い致します。

    Happy sprout/ 幸福の芽と日月神示 蓮みろく3

    心の時代へのパラダイムシフト ひふみ神示大奥山 弥勒の世

    幸福の科学のハッカーの攻撃が酷い状態です。

    幸福の科学の幹部職員と幹部職員が使うハッカー、共に社会正義をどうとらえているんでしょうか。ハッキング自体が悪だと思いますが私の幸福の芽のblogは幸福の科学のモノだと長い間嘘をついてきたのでしょうか非常に悪質です。最初から全く関係無いのに。

    酷いハッキングと工作、Ddos攻撃を繰り返しています。いざblogの引っ越しとなったら本当に酷くなりました。

    無事にできるでしょうか。もし無事にできなかったらnet上で幸福の芽 蓮みろくを探してください。彼らはXの閲覧数のみでなくgoogle検索でもfc2も抑えていますのでなかなか出てこないかもしれません。

    幸福の科学は高校とUniversityがありますが私のblogを早期にハッキングして自分たちのものとして発表しようとする行為、これは教育現場における盗用、著作権侵害行為であり、社会通念上は教育上非常に悪影響を及ぼすと思うのですが彼らはこの行為を肯定し、大川ワールドでは人のモノを奪って盗用しても良いとしているのでしょうか。

    非常に迷惑です。

    私は長期お休みになってからほとんどひふみ神示の書籍を開いていません。

    8月4日にblogに書いた長期お休みの理由は経済的理由で生活再建の為です、そして今回は幸福の科学の幹部職員とハッカーによりひふみ神示の解読の内容を奪おうとする工作が酷いこともお休みの理由とします。

    幸福の科学のハッカーが私のひふみ神示の解読を奪おうと様々な工作をしています。私のひふみ神示の解読は中途半端になっていてまたnet上なので少し変えていたり、ずらしたりしています、この解読を止めるしかありません。

    また都市伝説系の方々も自分自身で救世をしたいという気持ちが伝わってきますので私が長期お休みの間にご活躍ください。別に私のblogの内容を奪い取らなくても救世の活動はできると思うのですが何かに奪い取られるイメージを感じます。

    また少し前の記事に書いた通りひふみ神示の私の解読の盗用を禁じます、特に幸福の科学関係、幸福の科学の饗庭氏に関係ある方は固く盗用を禁止します。

    私は過去2度長期お休みと言ってから復活していますので今回は長期お休みと特に私のひふみ神示の解読については長期お休みの宣言とします。

    私の弥勒の世、ひふみ神示の解読の読者の皆様、しばらくお休みしますのでよろしくお願い致します。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • ※9/30追記しました

    2009年12月30日の【日と月】を再掲載、その後みろく神示1~7を再掲します。 

    http://mi77337733.blog76.fc2.com/blog-entry-127.html

    2009年12月30日 日と月

    日は光り、世を照らす法となる

    月は日の光を法とし、法を行じ光となる

        

    私は今、この地上に法をおろした

    それはこの地球を

    善き地球、幸福なる地球にしたいと思うからだ

        

    地球に住む人よ

    共に生きよ、幸福なれ

    日はあくまで法でなくてはならない

    なぜなら、法がねじ曲がっていくことが

    この地球を破壊することになるからだ

    信仰ある人よ、その信仰におごるなかれ

    私は人と人が共に

    幸福になるようにこの地球に法を編んだ

    そして法をおろした

    しかし、行じるものがなければ

    その法にいったいなんの価値があるか

    人の涙の数だけ涙を流すことだ 

    2009年12月31日 みろく神示 1

    日月神示の本当の意味は[日と月の間に地球を内包している仏さま(大神)が現れる]ということを意味する。

    地球の仏さま(大神)は巨大な霊意識なのでその姿を現すことができない。

    神仏はこの世を創造したことからその姿を現すことができない。

    だから過去の歴史の中でもそして現代でも神仏がこの世界を発展と調和のベクトルで幸福な世界を現すために「法」を残している。必要な時代に必要な宗教によって人間に法を残している。

    これから世の中が大きく変化し苦しみの中に入る。

    実際、私はこのブログ以外に今までにできる限りのことはした。この身とこの心がまるで鋭い刃物かなにかで切り刻まれてしまい、そして痛み続けている。

    昨日のインスピレーションからみれば初めに「信仰者」

    この時に大切なのは「法を体現すること」宗教の中で真理となって説かれている法

       「 善き人となれ、人を愛せ 」

    様々なことが起き、そこに地球の法となっているものが確認されるだろう

    そこに地球を内包する仏さま(大神)の姿をかいま見ることになるだろう

    地球を内包する仏さま(大神)は言われる。

    世界で過去の歴史でも言われている master of master

    私はすでに地上に法をおろした

    人が共に幸福になる法をなぜ、行じようとしない

    法を行じていれば、苦しむことなどなかったはずだ

    求めよ真理を、求めよ信仰を、 

    自他共に幸福なる道が真理である 

    2010年1月1日 みろく神示 2

    本日あらためて言われた。仏さま(大神)は言われる。

        

    日と月はふたつでひとつにならなくてはならなかった。

    法を行じ、ふたつがひとつになれば苦しむことはなかった。

    しかしひとつにならなかったからみろく神示が行われることになった。

          

    そして仏さま(大神)の悲しみもまたとても深いのだ。

    2010年1月3日 みろく神示  3

    日月の本当の意味は[日と月の間に地球を内包している仏さま(大神)が現れる]、そして[自他共に幸福なる道が真理である]

    まず、日本

    信仰をもつということは正法を行い、現すこと。 

    自分の都合のよいところだけやっていくとか自分の都合のよい解釈をしてやっていくとかしていないか。

    自分に甘く他人に厳しく正しさを求めてないか。

    様々なことが起きた時に自己保身になり、周りのせいや、誰かのせいにしていることがないか。

    法をねじ曲げて伝えていないか。

    自分のみ救われようとしていないか。

    正法とは過去のものを集積した法であり、また今新たにあるものである。

    仏さま(大神)は言われる。

    そうでなければ幸福な世界は現れない

    そうでなければ私があなた方を救おうにも救えないではないか 

    2010年1月4日 みろく神示 4

    日月の本当の意味は[日と月の間に地球を内包している仏さま(大神)が現れる]、そして[自他共に幸福なる道が真理である]

    本日、世間で言われている日月神示のことを知らずにここ数日同じ題名でブログを書いたがいけないのではないかと

    思い、日月神示を改め、みろく神示に直した。

    ただ、最初のインスピレーションが「日月」だったためこの言葉はそのまま使用していく。今だ、日月神示を読んでいない。そして私は他のことについてもこのブログに書いていきたい。

    私がこれがみろく神示だと思うインスピレーションがあったらブログを書いていくことにした。

    だから日月神示と全く違う話になる可能性がある。

    私のこのみろく神示は非常に流動的でその日につかんでいるインスピレーションで大きく方向性が変わっていく可能性さえ感じるところだ。

    2010年1月5日 みろく神示 5

    この地球の仏さま(大神)が編まれた法、正法といわれるもの、真理ともいう。普遍的にあるもの。

    そしてその時代時代の正義があるとこのブログに書いた。

    神示とは何か。

    神を示すという字を使う。他の解釈はわからないが今、私が考えていることをブログに書いていく。

    私のいう神示とは降魔に近い。降魔とはいったいどういうものか。

    魔はそもそも存在するのか。その説明が必要なときがあったら書いてみたい。

    神示が降魔に近いのは今の世の中で病気や大きな災害等そこに魔ともみえる神仏にかなわない想念が溜まっていたり

    特別な神仏の意図があったりする場合、神示として現すとその言葉の影響力と精神世界の変化で実際、災いが起きなくて済む場合と言葉ありても聞かなくてはならない人々に届かない、また届いても変化に乏しく精神世界に変化が現れにくい場合、または逆の方向で変化した場合、実際に起きてくる。起きたからそれ自体が魔だと解釈してはいけない。

    むしろ魔だと認識できるものは少ない。

    やはり神仏の心は更に良くなってほしいという心だからだ。そういうものだと解釈している。

    仏さま(大神)は愛である。

    前にもブログに書いたが仏さま(大神)は人間に自由を与えた。

    その自由を仏さま(大神)の心に合うように使えば幸福になり、その逆に使うと苦しみを産む。

    人間は苦しい時だけ「なぜこんなことが起きるのか」と神仏に問うことが多い。

    しかし、もとより心正しく、自他ともに幸福な道を選べば苦しまずに済む。もうひとつ停滞を選ばないことも大事なことだ。

    2010年1月7日 みろく神示6

    日月の本当の意味は[日と月の間に地球を内包している仏さま(大神)が現れる]、そして[自他共に幸福なる道が真理である]

    信仰者よ

    信仰のなかにあって、自らの過ちを正せない者よ

    他の人を傷つけて下におき、なお自分が正しい信仰者だという者よ

    相手を傷つけ相手の存在を否定することの罪を忘れてしまったか

    自分のみを生かさんとする道はまた自分をも否定する道なのだ 

    その心をこそ正せ、そこからはじまる 

    これは自らが信仰者と名乗るものがそうであるからこそ、間違いがあった時にそれを認められず相手を否定し続けることがある。たぶん、世間の人より信仰あるものはその信仰によって激しく、強く神仏より正義を求められるものなのだということだと思う。

    2010年1月7日

    みろく神示6はもうひとつ重なったインスピレーションがあったことがわかったので重ねて再度本日、書いておく。

    仏さま(大神)は言われる

    信仰者よ

    自らを正しい者とし、自ら愛する者だけを愛しそうでないものを排除する者よ

    信仰のなかにあって、自らの過ちを正せない者よ

    他の人を傷つけて下におき、なお自分が正しい信仰者だという者よ

    その己の心を見てみるがよい     

    いかなる心か

    相手を傷つけ相手の存在を否定することの罪を忘れてしまったか

    私は自他はひとつだと言ったはずだ     

    自分のみを生かさんとする道はまた自分をも否定する道なのだ 

    その心をこそ正せ、そこからはじまる 

         

    相手の痛みを感じることができない者よ

    相手を傷つけ、痛め、そして自らが傷んだからといってなお他の人を恨もうとするか 

         

    仏さま(大神)の悲しみははかりしれない。

    2009年12月から翌年1月始めに私に降りた【日と月】についてまとめました。

    この時の【日】は太陽のような愛の法、【月】は仏教による悟りと言えます。そしてこの時の舞台である幸福の科学教団において既に逝去していた【日】富山誠氏を依り代としたイエスキリストの法、そして【月】は仏教の弥勒菩薩、蓮みろくです。

    幸福の科学教団において主エル、イエスキリストの大神霊は大川教祖の兄である富山誠を依り代として愛の法を説きましたが大川教祖と幹部によって抹殺されました。中川家の親子、2003年8月12日に死去した父中川忠義氏(善川三郎)、1993年6月29日に死去した中川力氏(富山誠)、そして2023年3月2日に死去した中川隆氏(大川教祖)の三名、三名により教団の元となる霊媒師による霊言(精査は必要)を下ろしました。その中核は富山誠氏によるものです。基本三法は加筆や変更されたものも多く含まれています。大川教祖はエルカンターレを名乗り全てを自分のものとして教団は高学歴のエリートのみの優性思想と選民思想と化しました。大神と弥勒菩薩、蓮みろくとの法を受け入れる余地など少しもなかったのです。蓮みろくは霊媒となって行う霊言や自動書記は僅かしかしません。大神と共に終末(大峠)に向って法を説き、構築する役割です。

    大神は私と共に在ります。私が一般会員だった時にも共に在りました。教団と共に在った訳ではありません。主エルは大川教祖ではないと少し前に書きましたが、そもそも世界線を考えず主エルとエルカンターレと同じであるという姑息なことを考えたのはどなたでしょうか。

    私は今回生きてこのように法を説くことができましたが、イエスキリストの依り代となった富山誠氏の御魂は未だ教団に憑りついて離れることはありません。短い生涯を燃焼し法となるものを下ろしましたがその生涯は浮かばれることなく、在籍、その名も抹消されています。

    私は関係者ではありませんが異常な嫌がらせを受けたために書いています。

    幸福の科学教団は大神に畏敬の念を持ち、教祖の悪行を詫びることをお勧めします。

    そして富山誠氏の御魂が報われるようにお詫びと供養をなされることをお勧めします。

    私、蓮みろくは教団とは無関係です。しかし教団から長く嫌がらせを受けたことについては関係あります。

    大川ワールドの方々は大川教祖と関係の無い大神と私の法を奪い取らないでください。

    現在私が解読しているひふみ神示における【日】はエンキ神であり天照大神の太陽信仰と愛の法、【月】はイシュタル神であり月読大神の悟りの法となります。

    現在、蓮みろくは蓮みろくとして大峠(終末)に向かう準備と法を説き構築することが役割です。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

    blog 弥勒菩薩

  • ※9/28追記しました

    ※10/4追記しました

    2025年9月27日、Xに幸福の科学についてポストしましたのでまとめました

    9月27日
    蓮みろくを否定し、天の大神に唾して現人神を自ら名乗った幸福の科学の教祖、

    そんな教団に大神と私の法を説くことは許されない 

    ↓ 
    幸福の科学の教祖は自ら現人神を名乗り、ひふみ神示(日月神示)の大神を否定した 
    そして大神と蓮みろくの法だけ奪えと言った 
    その教団に法のみを与え、説くことは許されない 

    嫌がらせが長く継続するので言いますが、幸福の科学のいう【幸福】の価値観の違いを大きく感じます

    一遍の教義の言葉ではなく幹部個人個人が追求する【幸福】とは人より優秀で人より勝ること、人を蹴落とし不幸にして自らを上に押し上げることではないか

    教祖を理想として生きること、教祖のように霊言ができるような霊能者になることによる自己高揚感による【幸福】、一夫多妻制や離婚結婚を容認することでできる自身の理想の家庭を築き【幸福】になることではないか

    そういうことを私は言えない

    私を否定し、私の神を否定した教祖、幸福の科学の饗庭氏は教祖の側近中の側近でした。彼も幹部も教祖のこの意向を知らない訳がありません。儀式についてもそうです。

    幸福の科学が私に対する悪口を言いふらすのは今回が初めてではありません。繰り返しています。
    ・2010年3月以降教団の職員と関わる会員とnet会員へ
    ・日本のメディアや政治関係者、関わる人へ

    ・2011年東日本大震災が落ち着いた頃の旧民主党やnet上関わる人へ
    ・2012年アメリカ共和党内へ(当時民主党オバマ政権だった)

    ・福祉関係者へ
    ・2023年ひふみ(日月)神示開始と同時に関わる人へ
    ・その時々のリアル社会で関わる人へ

    ・都市伝説系You tuberと関わる人へ

    ・その他、net上での拡散

    比べる比ではありませんが幸福の科学の神はひふみ(日月)神示の大神を否定した教祖であって大神ではなく、それ以上でもありません。大神曰く教祖は人間です。

    大神と大川教祖は絶縁しています。

    ※10/4追記

    大川教祖は2023年3月2日66歳で新型コロナの病状を呈し死去しました。(本人の寿命は88歳と言っていた)

    大川教祖は1988年結婚、元妻との間に五子誕生。1991年7月自身がエルカンターレと宣言。1994年方便が終ったと宣言し以降閉じこもりの生活、2000年に大悟館に住む。2004年5月心臓発作を起こす。回復後各地に講演に出かける様になる。元妻と別居し大悟館に住み女性宗務職員に囲まれて過ごす、多くの女性職員と性の儀式を行う。そのことが元妻により2011年1月週刊誌に掲載される、その後2012年離婚し直ぐに女性職員と再婚、その女性との間に子はいない 

    2009年4月幸福実現党を立党

    元妻、長男脱会、他の子供たちは妖怪の生まれ変わり(公開セミナーで講義)

    大川教祖認定の子供たちの過去世は長女は妖怪おたふく、結婚し男子が一人いる

    次女は不明(教団関係に居ない)

    次男は過去世が妖怪ぬらりひょん、結婚し5年で離婚

    三男は過去世が妖怪カラス天狗、日本の稲荷の狐、結婚し1年で離婚

    次男か三男には子供がいたと思います

    私は幸福の科学と無関係です。

    十数年前に一般会員であった時にたまたま総本山で出会った方々が良い人たちだったので立党後の選挙でひふみ神示にある【お人好し】をしました。良かれと思ってしたことが良い果とならず、逆に攻撃されることになりました。ひふみ神示には【お人好し】は良い事ではないこともあると書かれています。

    退会して長い時間経っているのに係わらず彼らは法を奪いたいばかりに嫌がらせを繰り返しています。 

    何故、教団関係者では無い私が40年前の多くの個人情報を含むことや誹謗中傷で攻められなくてはならないのか、これはおかしいでしょう。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

    blog 弥勒菩薩

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