• 今回の長期お休み宣言はこれで3回目だと思います。

    gooブログの引っ越しはハッカーによる工作で非常に困難です。無事引っ越しできるでしょうか。

    その間は現在のfc2のblogで更新していきますのでよろしくお願い致します。

    Happy sprout/ 幸福の芽と日月神示 蓮みろく3

    心の時代へのパラダイムシフト ひふみ神示大奥山 弥勒の世

    幸福の科学のハッカーの攻撃が酷い状態です。

    幸福の科学の幹部職員と幹部職員が使うハッカー、共に社会正義をどうとらえているんでしょうか。ハッキング自体が悪だと思いますが私の幸福の芽のblogは幸福の科学のモノだと長い間嘘をついてきたのでしょうか非常に悪質です。最初から全く関係無いのに。

    酷いハッキングと工作、Ddos攻撃を繰り返しています。いざblogの引っ越しとなったら本当に酷くなりました。

    無事にできるでしょうか。もし無事にできなかったらnet上で幸福の芽 蓮みろくを探してください。彼らはXの閲覧数のみでなくgoogle検索でもfc2も抑えていますのでなかなか出てこないかもしれません。

    幸福の科学は高校とUniversityがありますが私のblogを早期にハッキングして自分たちのものとして発表しようとする行為、これは教育現場における盗用、著作権侵害行為であり、社会通念上は教育上非常に悪影響を及ぼすと思うのですが彼らはこの行為を肯定し、大川ワールドでは人のモノを奪って盗用しても良いとしているのでしょうか。

    非常に迷惑です。

    私は長期お休みになってからほとんどひふみ神示の書籍を開いていません。

    8月4日にblogに書いた長期お休みの理由は経済的理由で生活再建の為です、そして今回は幸福の科学の幹部職員とハッカーによりひふみ神示の解読の内容を奪おうとする工作が酷いこともお休みの理由とします。

    幸福の科学のハッカーが私のひふみ神示の解読を奪おうと様々な工作をしています。私のひふみ神示の解読は中途半端になっていてまたnet上なので少し変えていたり、ずらしたりしています、この解読を止めるしかありません。

    また都市伝説系の方々も自分自身で救世をしたいという気持ちが伝わってきますので私が長期お休みの間にご活躍ください。別に私のblogの内容を奪い取らなくても救世の活動はできると思うのですが何かに奪い取られるイメージを感じます。

    また少し前の記事に書いた通りひふみ神示の私の解読の盗用を禁じます、特に幸福の科学関係、幸福の科学の饗庭氏に関係ある方は固く盗用を禁止します。

    私は過去2度長期お休みと言ってから復活していますので今回は長期お休みと特に私のひふみ神示の解読については長期お休みの宣言とします。

    私の弥勒の世、ひふみ神示の解読の読者の皆様、しばらくお休みしますのでよろしくお願い致します。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • ※9/30追記しました

    2009年12月30日の【日と月】を再掲載、その後みろく神示1~7を再掲します。 

    http://mi77337733.blog76.fc2.com/blog-entry-127.html

    2009年12月30日 日と月

    日は光り、世を照らす法となる

    月は日の光を法とし、法を行じ光となる

        

    私は今、この地上に法をおろした

    それはこの地球を

    善き地球、幸福なる地球にしたいと思うからだ

        

    地球に住む人よ

    共に生きよ、幸福なれ

    日はあくまで法でなくてはならない

    なぜなら、法がねじ曲がっていくことが

    この地球を破壊することになるからだ

    信仰ある人よ、その信仰におごるなかれ

    私は人と人が共に

    幸福になるようにこの地球に法を編んだ

    そして法をおろした

    しかし、行じるものがなければ

    その法にいったいなんの価値があるか

    人の涙の数だけ涙を流すことだ 

    2009年12月31日 みろく神示 1

    日月神示の本当の意味は[日と月の間に地球を内包している仏さま(大神)が現れる]ということを意味する。

    地球の仏さま(大神)は巨大な霊意識なのでその姿を現すことができない。

    神仏はこの世を創造したことからその姿を現すことができない。

    だから過去の歴史の中でもそして現代でも神仏がこの世界を発展と調和のベクトルで幸福な世界を現すために「法」を残している。必要な時代に必要な宗教によって人間に法を残している。

    これから世の中が大きく変化し苦しみの中に入る。

    実際、私はこのブログ以外に今までにできる限りのことはした。この身とこの心がまるで鋭い刃物かなにかで切り刻まれてしまい、そして痛み続けている。

    昨日のインスピレーションからみれば初めに「信仰者」

    この時に大切なのは「法を体現すること」宗教の中で真理となって説かれている法

       「 善き人となれ、人を愛せ 」

    様々なことが起き、そこに地球の法となっているものが確認されるだろう

    そこに地球を内包する仏さま(大神)の姿をかいま見ることになるだろう

    地球を内包する仏さま(大神)は言われる。

    世界で過去の歴史でも言われている master of master

    私はすでに地上に法をおろした

    人が共に幸福になる法をなぜ、行じようとしない

    法を行じていれば、苦しむことなどなかったはずだ

    求めよ真理を、求めよ信仰を、 

    自他共に幸福なる道が真理である 

    2010年1月1日 みろく神示 2

    本日あらためて言われた。仏さま(大神)は言われる。

        

    日と月はふたつでひとつにならなくてはならなかった。

    法を行じ、ふたつがひとつになれば苦しむことはなかった。

    しかしひとつにならなかったからみろく神示が行われることになった。

          

    そして仏さま(大神)の悲しみもまたとても深いのだ。

    2010年1月3日 みろく神示  3

    日月の本当の意味は[日と月の間に地球を内包している仏さま(大神)が現れる]、そして[自他共に幸福なる道が真理である]

    まず、日本

    信仰をもつということは正法を行い、現すこと。 

    自分の都合のよいところだけやっていくとか自分の都合のよい解釈をしてやっていくとかしていないか。

    自分に甘く他人に厳しく正しさを求めてないか。

    様々なことが起きた時に自己保身になり、周りのせいや、誰かのせいにしていることがないか。

    法をねじ曲げて伝えていないか。

    自分のみ救われようとしていないか。

    正法とは過去のものを集積した法であり、また今新たにあるものである。

    仏さま(大神)は言われる。

    そうでなければ幸福な世界は現れない

    そうでなければ私があなた方を救おうにも救えないではないか 

    2010年1月4日 みろく神示 4

    日月の本当の意味は[日と月の間に地球を内包している仏さま(大神)が現れる]、そして[自他共に幸福なる道が真理である]

    本日、世間で言われている日月神示のことを知らずにここ数日同じ題名でブログを書いたがいけないのではないかと

    思い、日月神示を改め、みろく神示に直した。

    ただ、最初のインスピレーションが「日月」だったためこの言葉はそのまま使用していく。今だ、日月神示を読んでいない。そして私は他のことについてもこのブログに書いていきたい。

    私がこれがみろく神示だと思うインスピレーションがあったらブログを書いていくことにした。

    だから日月神示と全く違う話になる可能性がある。

    私のこのみろく神示は非常に流動的でその日につかんでいるインスピレーションで大きく方向性が変わっていく可能性さえ感じるところだ。

    2010年1月5日 みろく神示 5

    この地球の仏さま(大神)が編まれた法、正法といわれるもの、真理ともいう。普遍的にあるもの。

    そしてその時代時代の正義があるとこのブログに書いた。

    神示とは何か。

    神を示すという字を使う。他の解釈はわからないが今、私が考えていることをブログに書いていく。

    私のいう神示とは降魔に近い。降魔とはいったいどういうものか。

    魔はそもそも存在するのか。その説明が必要なときがあったら書いてみたい。

    神示が降魔に近いのは今の世の中で病気や大きな災害等そこに魔ともみえる神仏にかなわない想念が溜まっていたり

    特別な神仏の意図があったりする場合、神示として現すとその言葉の影響力と精神世界の変化で実際、災いが起きなくて済む場合と言葉ありても聞かなくてはならない人々に届かない、また届いても変化に乏しく精神世界に変化が現れにくい場合、または逆の方向で変化した場合、実際に起きてくる。起きたからそれ自体が魔だと解釈してはいけない。

    むしろ魔だと認識できるものは少ない。

    やはり神仏の心は更に良くなってほしいという心だからだ。そういうものだと解釈している。

    仏さま(大神)は愛である。

    前にもブログに書いたが仏さま(大神)は人間に自由を与えた。

    その自由を仏さま(大神)の心に合うように使えば幸福になり、その逆に使うと苦しみを産む。

    人間は苦しい時だけ「なぜこんなことが起きるのか」と神仏に問うことが多い。

    しかし、もとより心正しく、自他ともに幸福な道を選べば苦しまずに済む。もうひとつ停滞を選ばないことも大事なことだ。

    2010年1月7日 みろく神示6

    日月の本当の意味は[日と月の間に地球を内包している仏さま(大神)が現れる]、そして[自他共に幸福なる道が真理である]

    信仰者よ

    信仰のなかにあって、自らの過ちを正せない者よ

    他の人を傷つけて下におき、なお自分が正しい信仰者だという者よ

    相手を傷つけ相手の存在を否定することの罪を忘れてしまったか

    自分のみを生かさんとする道はまた自分をも否定する道なのだ 

    その心をこそ正せ、そこからはじまる 

    これは自らが信仰者と名乗るものがそうであるからこそ、間違いがあった時にそれを認められず相手を否定し続けることがある。たぶん、世間の人より信仰あるものはその信仰によって激しく、強く神仏より正義を求められるものなのだということだと思う。

    2010年1月7日

    みろく神示6はもうひとつ重なったインスピレーションがあったことがわかったので重ねて再度本日、書いておく。

    仏さま(大神)は言われる

    信仰者よ

    自らを正しい者とし、自ら愛する者だけを愛しそうでないものを排除する者よ

    信仰のなかにあって、自らの過ちを正せない者よ

    他の人を傷つけて下におき、なお自分が正しい信仰者だという者よ

    その己の心を見てみるがよい     

    いかなる心か

    相手を傷つけ相手の存在を否定することの罪を忘れてしまったか

    私は自他はひとつだと言ったはずだ     

    自分のみを生かさんとする道はまた自分をも否定する道なのだ 

    その心をこそ正せ、そこからはじまる 

         

    相手の痛みを感じることができない者よ

    相手を傷つけ、痛め、そして自らが傷んだからといってなお他の人を恨もうとするか 

         

    仏さま(大神)の悲しみははかりしれない。

    2009年12月から翌年1月始めに私に降りた【日と月】についてまとめました。

    この時の【日】は太陽のような愛の法、【月】は仏教による悟りと言えます。そしてこの時の舞台である幸福の科学教団において既に逝去していた【日】富山誠氏を依り代としたイエスキリストの法、そして【月】は仏教の弥勒菩薩、蓮みろくです。

    幸福の科学教団において主エル、イエスキリストの大神霊は大川教祖の兄である富山誠を依り代として愛の法を説きましたが大川教祖と幹部によって抹殺されました。中川家の親子、2003年8月12日に死去した父中川忠義氏(善川三郎)、1993年6月29日に死去した中川力氏(富山誠)、そして2023年3月2日に死去した中川隆氏(大川教祖)の三名、三名により教団の元となる霊媒師による霊言(精査は必要)を下ろしました。その中核は富山誠氏によるものです。基本三法は加筆や変更されたものも多く含まれています。大川教祖はエルカンターレを名乗り全てを自分のものとして教団は高学歴のエリートのみの優性思想と選民思想と化しました。大神と弥勒菩薩、蓮みろくとの法を受け入れる余地など少しもなかったのです。蓮みろくは霊媒となって行う霊言や自動書記は僅かしかしません。大神と共に終末(大峠)に向って法を説き、構築する役割です。

    大神は私と共に在ります。私が一般会員だった時にも共に在りました。教団と共に在った訳ではありません。主エルは大川教祖ではないと少し前に書きましたが、そもそも世界線を考えず主エルとエルカンターレと同じであるという姑息なことを考えたのはどなたでしょうか。

    私は今回生きてこのように法を説くことができましたが、イエスキリストの依り代となった富山誠氏の御魂は未だ教団に憑りついて離れることはありません。短い生涯を燃焼し法となるものを下ろしましたがその生涯は浮かばれることなく、在籍、その名も抹消されています。

    私は関係者ではありませんが異常な嫌がらせを受けたために書いています。

    幸福の科学教団は大神に畏敬の念を持ち、教祖の悪行を詫びることをお勧めします。

    そして富山誠氏の御魂が報われるようにお詫びと供養をなされることをお勧めします。

    私、蓮みろくは教団とは無関係です。しかし教団から長く嫌がらせを受けたことについては関係あります。

    大川ワールドの方々は大川教祖と関係の無い大神と私の法を奪い取らないでください。

    現在私が解読しているひふみ神示における【日】はエンキ神であり天照大神の太陽信仰と愛の法、【月】はイシュタル神であり月読大神の悟りの法となります。

    現在、蓮みろくは蓮みろくとして大峠(終末)に向かう準備と法を説き構築することが役割です。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

    blog 弥勒菩薩

  • ※9/28追記しました

    ※10/4追記しました

    2025年9月27日、Xに幸福の科学についてポストしましたのでまとめました

    9月27日
    蓮みろくを否定し、天の大神に唾して現人神を自ら名乗った幸福の科学の教祖、

    そんな教団に大神と私の法を説くことは許されない 

    ↓ 
    幸福の科学の教祖は自ら現人神を名乗り、ひふみ神示(日月神示)の大神を否定した 
    そして大神と蓮みろくの法だけ奪えと言った 
    その教団に法のみを与え、説くことは許されない 

    嫌がらせが長く継続するので言いますが、幸福の科学のいう【幸福】の価値観の違いを大きく感じます

    一遍の教義の言葉ではなく幹部個人個人が追求する【幸福】とは人より優秀で人より勝ること、人を蹴落とし不幸にして自らを上に押し上げることではないか

    教祖を理想として生きること、教祖のように霊言ができるような霊能者になることによる自己高揚感による【幸福】、一夫多妻制や離婚結婚を容認することでできる自身の理想の家庭を築き【幸福】になることではないか

    そういうことを私は言えない

    私を否定し、私の神を否定した教祖、幸福の科学の饗庭氏は教祖の側近中の側近でした。彼も幹部も教祖のこの意向を知らない訳がありません。儀式についてもそうです。

    幸福の科学が私に対する悪口を言いふらすのは今回が初めてではありません。繰り返しています。
    ・2010年3月以降教団の職員と関わる会員とnet会員へ
    ・日本のメディアや政治関係者、関わる人へ

    ・2011年東日本大震災が落ち着いた頃の旧民主党やnet上関わる人へ
    ・2012年アメリカ共和党内へ(当時民主党オバマ政権だった)

    ・福祉関係者へ
    ・2023年ひふみ(日月)神示開始と同時に関わる人へ
    ・その時々のリアル社会で関わる人へ

    ・都市伝説系You tuberと関わる人へ

    ・その他、net上での拡散

    比べる比ではありませんが幸福の科学の神はひふみ(日月)神示の大神を否定した教祖であって大神ではなく、それ以上でもありません。大神曰く教祖は人間です。

    大神と大川教祖は絶縁しています。

    ※10/4追記

    大川教祖は2023年3月2日66歳で新型コロナの病状を呈し死去しました。(本人の寿命は88歳と言っていた)

    大川教祖は1988年結婚、元妻との間に五子誕生。1991年7月自身がエルカンターレと宣言。1994年方便が終ったと宣言し以降閉じこもりの生活、2000年に大悟館に住む。2004年5月心臓発作を起こす。回復後各地に講演に出かける様になる。元妻と別居し大悟館に住み女性宗務職員に囲まれて過ごす、多くの女性職員と性の儀式を行う。そのことが元妻により2011年1月週刊誌に掲載される、その後2012年離婚し直ぐに女性職員と再婚、その女性との間に子はいない 

    2009年4月幸福実現党を立党

    元妻、長男脱会、他の子供たちは妖怪の生まれ変わり(公開セミナーで講義)

    大川教祖認定の子供たちの過去世は長女は妖怪おたふく、結婚し男子が一人いる

    次女は不明(教団関係に居ない)

    次男は過去世が妖怪ぬらりひょん、結婚し5年で離婚

    三男は過去世が妖怪カラス天狗、日本の稲荷の狐、結婚し1年で離婚

    次男か三男には子供がいたと思います

    私は幸福の科学と無関係です。

    十数年前に一般会員であった時にたまたま総本山で出会った方々が良い人たちだったので立党後の選挙でひふみ神示にある【お人好し】をしました。良かれと思ってしたことが良い果とならず、逆に攻撃されることになりました。ひふみ神示には【お人好し】は良い事ではないこともあると書かれています。

    退会して長い時間経っているのに係わらず彼らは法を奪いたいばかりに嫌がらせを繰り返しています。 

    何故、教団関係者では無い私が40年前の多くの個人情報を含むことや誹謗中傷で攻められなくてはならないのか、これはおかしいでしょう。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

    blog 弥勒菩薩

  • 只今、PCのDDOS攻撃が非常に強く記事を書くことが困難です。

    gooブログ閉鎖の為、gooのblog記事更新が9月末で終了ですが、gooblogの引っ越しが困難な状態にあります。
    blogの閉鎖自体は11月18日ですのでそれまでは閲覧可能だと思います。

    メインblogとして引っ越し予定ですが9月末までに引っ越し先がご案内できそうにありません。
    その為、サブのfc2のblogを案内しますのでよろしくお願い致します。


    https://mren33.blog.fc2.com/
    Happy sprout/ 幸福の芽と日月神示 蓮みろく3
    心の時代へのパラダイムシフト ひふみ神示大奥山 弥勒の世

    読者の皆様、よろしくお願い致します。
    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • 昨日のblogに書いたように【幸福の芽 happy sprout 】は私が2009年4月に【一人立つ】というインスピレーションと共に太陽と星の写真を頂き、2009年9月に始めたものです。

    このblog【幸福の芽 happy sprout 】 のことは幸福の科学の職員、会員の方の誰にも話をしたことはありません。

    無関係です。

    無関係と言っても幸福の科学からnetによる嫌がらせを16年も受けた、リアルでの嫌がらせが続いていますのでもう少し書くことにしました。

    2009年3月   Master より「これより教団の中であなたが善に見える者と悪に見える者に分れるだろう」

    2009年4月5日 支部に休眠宣言をした(いづれ辞めるつもりで)

    2009年4/15日 知り合いの職員に休眠宣言をした(いづれ辞めるつもりで)

    2009年4月26日 幸福実現党立党宣言、その後メールで衆院選投票日8月30日まで関わる

    2009年9月   衆院選終了後、休眠会員に戻る

    2009年9月24日 私が個人でblog【幸福の芽】を開始

    2010年3月21日 教団の会員の方が幸福の科学と似ているblogがあると本部に報告があったとインスピレーションが入った、4月18日私のblogの内容が教団関係のblogの内容とほぼ一致するものがあった。【幸福の芽】のblogのnet攻撃が開始された。

    2010年3月28日 Master より「みろくよ、様々な困難があってもブログは私が守る、そのまま進みなさい、生涯続けなさい」

    この後、私の神、My Master から教祖との攻防が激しく続いたことを聞く。教祖が私に詫びを言わせて教団の下に置こうとした。私は随分前からMaster に教団と違い、あなたは解毒作用を持つ救済仏となると聞いている、私が教団に詫びて教団の下となるとMy Master は私を通して法を説くことができない(説くことをしない)。私はMy Master に教団は教祖のものなので一般会員でしかも休眠会員の私は教団と関係が無いことを確認した。

    その後も長く私の神、My Master と教祖の攻防が激しく続く。My Master は教祖のことを[人間]と言う。My Master は私に「彼(教祖)は天にいる私に唾したのだ」「彼は私を疑ったのだ、私を正すと言った、私の過ちを正すと言った」「私を蔑ろにする、私は彼を許さない」、そして「あなたが私のものであることが一番良いことなのだ」と言われた。My Masterは私に彼らの一番の罪はみろくの存在を認めずにMasterとみろくの法(ブログ)を取り、自分たちのものにしようとしたことであると言われた。

    2011年1月27日 教祖の元妻大川きょう子氏が週刊文春、新潮に「カネと女」について、教団の弥勒菩薩転法輪蘭について記事を掲載、他に大悟館で多くの女性職員との性の儀式についての記事も掲載された。教祖は2007年6月、教団は今後一夫多妻制を認めると法を説いていた。

    2011年3月10日 幸福の芽1[あなたへの手紙]

    http://mi77337733.blog76.fc2.com/blog-entry-310.html


    私は神仏に対する畏怖の心がたいへん重要だと思っています。本当に非常に厳しいものだと思います。

    彼らは私を疑ったのだ  2007.7.7 Master

    彼らは実践がない  2008.10.13 Master

    この日までをもって私は休むとする。法を実践した者がいるか  2008.10.18 Master

    彼は私の判断を適切でないと言った。このまま許すことはない  2010.3.21 Master

    私はこの屈辱をはらす  2010.3.25 Master

    このまま(ブログを)続けなさい  2010.3.28 Divine origin

    法そのものに関わる問題である  2010.4.9 Master

    使命である  2010.5.12 Divine origin

    あなた(私)の指導が法となるだろう  2010.5.15 Divine origin

    Divine originの意思である。そのままで  2010.5.21 Master

    一番の罪はあなた(私)の法(ブログ)を取り、自分たちのものにしようとしたことである(私の存在を認めずに)

      2010.9.18 Master

    彼は私を正すと言ったのだ  2010.10.2 Divine origin


    Masterを名乗る者はそれほど厳しいものだろう  2010.11.25 Master

    法を授けよう The Laws of the Universe  2010.11.27 Divene origin

    2010年12月24日 幸福の芽1 [ The Law of the Universe (宇宙の法)] 

    http://mi77337733.blog76.fc2.com/blog-entry-275.html

    [ The Law of the Universe (宇宙の法)] 
    Everything has a divine nature. Everyone has the nature of the Creator.

    全てのものに神性が宿っている。あなたがたには創造主の性質が宿っている 

    Divine origin created space and time. Divine origin created. The laws of this universe. 
    The laws has a vector of harmony and development. 

    根本神仏は空間と時間の概念を作った。根本神仏はこの宇宙に法を編んだ。その法は調和と発展というベクトルを持つ 

    [ I’ll speak to you more slowly. But,I have minimal time to speak with you.

    I created you in my thought. There were my thought, “Everything,Be exist.” I created the great universe.

    Then, I spoke you,” Live together, Make happiness together. 
    You come into being in the great universe. This is the Law of the Universe. ]

    「もう、少しゆっくり話をしよう。しかし、私が話をする時間は僅かである。
    私は念いの中であなたがたを創った。”全てのものよ、在れ”と念い、この宇宙を創ったのだ。

    そして、あなたがたに”共に生きよ、幸福なれ”と言った。

    そうやってあなたがたは生まれてきたのだ。これが宇宙の法である。」
     
    What’s divine nature? 
    It is Love, Right, Beauty, Cooperation, Growth, Development…
    Ask Your Heart, Seeking happiness, Seeking the truth, Others bring up, Want to improve society, and many more…
    But…

    神性とは何か。それは愛であり、善であり、美であり、協調、成長、発展・・・
    幸せになりたい心、真理を求める心、育む心、社会を良くしたい心、それから・・・。
    しかし、

    この続きはもう少し先になります。この内容には神仏の深い悲しみが含まれています。もう止めるしかないのです。

    2011年3月11日 東日本大震災発生

    2011年4月14日 週刊誌の記事内容により関係を完全に断つ為、教団を退会した。退会と同時に教団からのnetとリアルの攻撃が増した。

    私の神(ひふみ神示の大神)とMy Master は同じですが、My Master と幸福の科学教団の教祖とは烈しい攻防が起る程の別の存在です。

    今回の題名になりますが、blog 【幸福の芽】は幸福の科学と無関係です。

    私は16年前に一旦休眠会員となりその後退会しました。読者の皆様、よろしくお願い致します。 

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • 9月5日のblog記事[幸福の芽 happy sproutの終りに]の中で私のblogの私の【幸福の芽 happy sprout】が終ったのではないかと書きました。

    【幸福の芽】は2009年9月に幸福の芽1を書き始めて今年の9月24日で16年目、現在の【 幸福の芽 3 】は2023年1月に始まり、現在で1年9ヵ月になります。

    9月5日の文末に【弥勒の世へのパラダイムシフト】

    現世の世が終る大峠の後の蓮みろくの【弥勒の世】を創る為、日々大神の信仰の下で価値観を構築しています。私はblogを書き続けますが題名を【幸福の芽】のままにするか、他のものにするかは今思案しています。このように書きました。

    幸福の芽1  期間 2009年9月24日~2012年5月4日

          題名【 幸福の芽 happy sprout みろく maitri 】

          副題 【心の時代へのパラダイムシフト 自分の心をつかんで幸せになりませんか。

              幸福の芽を探して一歩前に出てみませんか。】

    幸福の芽1は私の自由日記みたいな内容から始まりました。blogランキングと日本blog村に登録していました。他にも拡散するように私なりに努力しました。急変したのは私が[一人立つ]と決めた時に神から頂いた太陽と星の写真を投稿した時です。その時期、世界の西側のnet上ではベンジャミンクレーム氏がマイトレーヤの使命として同じような太陽と星の写真を多く投稿していました。

    幸福の芽1 [混沌とした世の中に変わったこと]

    http://mi77337733.blog76.fc2.com/blog-date-20091124.html

    またそんなある日私のblog読者の一人の方が私のblogを世界に向けて発信してくださいました。早い時期でしたが私のblogが世界に広まっていく感覚、そんな一日がありました。感謝申し上げます。その後書き続けていくと日本のマスメディアが一つ、また一つと私のblogの内容に興味を示すようになりました。書き始めた翌年2010年になって幸福の科学の嫌がらせが始まりました。それでも神は続けるように言い、その後日本の政治、世界経済について投稿するようになり別の日記blog[maitri diary 慈愛へ1~2]は私の日々のつぶやきと社会に対する反応の内容で短い記事を投稿しました。2011年3月日本に大災害が起きました。その時現地のボランティア活動も参加したかったのですが非常に身体(腰や膝)を痛めていた私はそれができず、blogを書くことで役に立ちたいと思って活動していました。その後、当時日本経済を揺るがすと言われたTPP問題もありました。それが落ち着いた頃、幸福の芽1を終了して気持ちを新たに幸福の芽2に移行しました。  

    幸福の芽2  期間 2012年5月3日~2022年12月31日

          題名【 幸福の芽 happy sprout みろく maitri 2 】

          副題 【心の時代へのパラダイムシフト 自分の心をつかんで幸せになりませんか。

              幸福の芽を探して一歩前に出てみませんか。】

    幸福の芽1を書いていた最中もずっど幸福の科学からのnet上の嫌がらせが継続していましたが幸福の芽2に移行した後も幸福の科学からの嫌がらせが継続しました。幸福の芽2を書き始めた頃から福祉の仕事が非常に忙しくなり、昼間は外を回り、夜中まで事務作業に追われるようになりました。土日も出勤して事務作業をしていました。体がボロボロになりもうそのまま続けて仕事ができる状態ではありませんでした。転機があり通常業務に戻ったのですが傷んだ身体はなかなか戻らず、また私が忙しい中でも続けていた福祉としての社会への提案、活動も終了せざるを得なくなりました。そのまま時間が流れ、再び信仰をテーマに活動をしようとしたのが2016年4月でした。しかしそれからはもっと身動きできなくなりましたし、傷んだ身体も戻らず体調悪化が続きました。福祉関係のことではなく信仰をテーマにblogを書き活動したかった私は福祉も信仰も何もできなくなり沈黙しました。一方で私が何も言わなくても私の悪口と共に私がblogを書いていることがどんどん広まっている様子でした。

    幸福の芽3  期間 2023年1月1日~現在

          題名【 happy sprout / 幸福の芽 蓮みろく 3 】

          副題 【心の時代へのパラダイムシフト 大神への大道、ひふみ神示の大奥山 

              八通り目の解読と聖書、古史古伝と共に弥勒の世へ

    幸福の芽3については2023年4月からひふみ神示(日月神示)の内容を書いて現在に至ります。

    結果ですがこのままの題名で続けることにしました。全てのことは自分の勇気ある1歩を前に進めることから始まります。それは現在もblogの趣旨に合っています。

    このままのblog名と副題で今後も継続します。

    しかし、私が書いているgooのブログサイトが11月末で終了します。その為9月一杯でgooブログサイトでの投稿は終了しなくてはなりません。これからblogの引っ越しについて考えていきます。

    読者の皆様、よろしくお願い致します。

  • 先日から恒星間天体についてXにポストしていますのでまとめました。

    you tubeに何処からか意図的に同じ内容の動画が一斉に流れるのは情報開示ですか、プロパガンダですか?

    気になった恒星間天体についてポストしています。

    恒星間天体は天の川銀河内のことですが同時に現在地球に居るであろう古事記に記載のあるヒルコ、ひふみ神示には邪基が同時にポスト内に出てきているのは関係があるからです。

    9月15日

    3I/ATLASの生命体に注目します

    2025年10月火星接近、12月地球の最接近、目視困難ですね

    9月15日

    NASAは月に到達した時に何か生命体を持って帰ってきていませんか

    9月17日

    3I/ATLASとC/2025 R2の生命体に注目します

    同時期に太陽に接近ですね

    9月17日

    NASAは月に到達した時に何か生命体を持って帰ってきていませんか

    その知的生命体は自ら来たということでしょうか。

    ひふみ神示にあるヒルコである邪基は元は天の川銀河の外から自ら入って来た宇宙人です、神への信仰がなく物質文明、科学を力とする者です

    天の川銀河の科学文明を学び自らのものとして天の川銀河の今の地球文明を自分のものにしようという者です 相対的に太陽系で何か起きても不思議ありません

    ひふみ神示にあるヒルコである邪基は太陽系で天の川銀河の太陽系で科学技術だけでなく、神への信仰とは何か、お互いに愛するとは何かを知って欲しい

    9月17日

    C/2025 R2 (SWAN)、3I/ATLASの100倍の大きさ

    日本政府や日本のメディアはこの彗星のことを全く報道しません

    間違った情報より正しい情報があった方が良いと思います

    恒星間天体

    どの恒星の重力にも束縛されない天体のことをいう

    2017年にオウムアムア 葉巻型天体、2019年にボリソフ彗星が発見された

    現在の恒星間天体の動き

    3I/ATLAS  天の川銀河いて座から太陽へ向かう

    C/2025 R2 (SWAN) 3I/ATLASの100倍大きい、みずがめ座方向から太陽へ向かう

    ヒルコについて

    予言される終末に現れる救世主の話がありますがヒルコもまた救世主となり地球文明を自分のものにしたいと考えます。

    ひふみ神示に示されているヒルコは太陽系の文明に来て、太陽系文明の科学と智恵の進化と共に知識を得て科学の力と理屈を身に着けたと書かれています。終末の社会で他責と屁理屈ばっかり言っていて進化せずに留まっている何か、それは何かしら影響受けているかもしれません。

    現在のヒルコ、聖書には別の記載(エデンの園の蛇、エノク書のアザゼル)ですが表立って地球文明に影響を及ぼし始めており、古史古伝の予言やサイキッカーの予言にも影響を及ぼしています。

    ひふみ神示(日月神示)の終末予言は日本の大峠より西の戦い(聖書の終末預言の成就)が先なのですが、ヒルコはその順番を変えて日本の大峠を先にして西の戦いに持っていき予言を捻じ曲げようとしています。それがルドルフ・シュタイナーの光と闇の戦いとなって現れ、また日本を揺るがしています。

    終末は物理的な戦争というより神と信仰の法戦となり、西で行なわれます。西にエデンの園からの歴史があり、旧約、新約聖書がありそれをもって西の法戦となるからです。

    そんな時に今後どう動くか解らない大きな恒星間天体が二つ出現しています。

    ヒルコと月の神について

    ヒルコが宇宙人として月に居たが月の神はヒルコ神ではありません。

    古事記には月読命が記載されています。その名にある月を読むとは何か。月読命は転生で釈迦牟尼仏仏陀として生れています。熱い地域のインドでは夜に禅定し、月を見上げて月の神を仰ぎ見る、そして日々を振り返り自らの心を整える悟りの世界を広めた大神霊の転生です。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • 2010.4.5 [自由と犯罪 Miroku shows God 18 ]を再掲します。

    この記事は当時沖縄で起きたレイプ事件について書いた記事です。

    http://mi77337733.blog76.fc2.com/blog-entry-167.html

    再掲 幸福の芽 1[自由と犯罪 Miroku shows God 18 ]

    2010.4.5 

    日本は治安がよいと言われる。
    世界ではどうだろうか。
    犯罪は各国で様々に起きている。
    振り返ってみて治安のよい日本に犯罪はないだろか。

    沖縄で起きた事件と同じことが日本人の手で日本で起きないことがあるだろうか。
    日本でも各地で犯罪は起きている。
    同じような事件に遭遇したことである人は口をふさぎ、ある人は自ら命をたつこともあるだろう。
    一生苦しみを背負い続ける人が静かに暮らしていることもあるだろう。

    日本の似たような地域で同じような事件は起きないか。
    日本の首都である東京で同じ事件は起きないか。

       Miroku shows the god 18

       「 自由に生きることが許された人よ
         その手を犯罪に染めてはならない。
     
         犯罪は他の人に痛みを与える。
         何年たってもなかなかその痛みは癒えることはない。
     
         人よ、犯罪は自分以外の人の自由を奪い、
         そして深い悲しみや苦しみを与える。
         自らに振り返ってみよ。
         同じことが自らの身に起きてきたら
         その痛みに耐えられるだろうか。
       
         人よ、正しく生きなさい。
         そして他の人を思いやりの心を持ちなさい。
         そのときに自らの心が安らぎに満ちることを
         感じることができるだろう。       」

      
    もし、沖縄に軍事力がなければ、沖縄の人は安心して暮らせるということはない。
    そう思う。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

  • 2010.7.17 幸福の芽 1[現代のコミュニティについて 続5]を再掲します。

    http://mi77337733.blog76.fc2.com/blog-entry-229.html

    再掲 幸福の芽 1[現代のコミュニティについて 続5]

    2010.7.17

    このブログに何度か「私の握りしめた手」のことを書いてきた。
    「私の悲しみを握りしめたこの手を今世、開くことはないだろう」
    そしてこの握りしめた悲しみはどんなものかということも書いた。

    パンドラの箱を開けたら最後に残ったものは何だっただろうか。
    二通りの説があったと思う。
    私のブログではこの手を握りしめていたら「希望」、開けばパンドラの箱を開いたときのように(あらゆる災害が起きることに)なるかもしれない、そう書いた。

    このようにブログを書く直前とこう書いてから無理やりこの手を開こうとした力を感じた。

    そして私は悲しみのこの手を無理やり開かれようとしたことで私自身が握りしめた手の一番奥にあるものを見た。
    パンドラの箱の最後に「希望」が残ったという説があったが私の手に最後に残るのは「信仰」だろうと思った。

    私の希望を奪われる苦しみ、そして信仰を奪われる苦しみそして悲しみのこの手を開けばパンドラの箱のように
    なるかもしれないということそれは私が悲しみを握りしめながら生きてきた人生の中で信仰に出会い、様々なことを通し、正しさとは何か、仏さまとは何か、私自身の幸せ、人が幸せになるにはどうしたらよいか考えて生きてきた間に蓄積されたもの、そういうことが苦しみのある他の人の、またこれから苦しみの多い世の中になっていこうと
    するのならそうならないよう、「希望」になってほしいと思い、こののブログを書いているということにつながっている。
    そしてこの悲しみの手を開けば、悲しみのほうが大きくなってきっと「希望」を私自身見つけることができなくなる。
    そうするとこのブログを書くことができなくなるのだろうと思った。

    しかし、今起きていることについてたとえこの悲しみの手を開いても私はきっと最後の最後まで「信仰」を捨てることはないのだと思った。

    仏さまは20数年前の私が思い出したくない事実を言われる。
    このブログの「自由と犯罪」は私自身の涙と共に書かれたものである。

    私は未来に向かって「幸福の芽」を探していきたい。

    私は仏さまが愛であると思うが、また非常に畏怖する存在でもあると思う。
    私自身、仏さまの心に合わないこと自体に非常に怖さを感じている。

    2011.6.7追記

    (このブログの「自由と犯罪」は私自身の涙と共に書かれたものである。私は20代前半で職場の既婚者からレイプ事件に会いました。)

    怖さと辛さでそのまま引きずり、現実から逃避し肯定までしてみようとした私に(3か月後位に)その人が突きつけたものは「全てはおまえが悪い」ということだった。
    苦しみの中生きようと思ってから私はその辛いことを心の深いところに沈めてしまい込んだ。
    そして仏さまに出会い、信仰を持ってから仏さまは言われた。(あなたが思い出したくないと思っているそのことはレイプ事件なのだと)
    思い出すことさえ拒否し続けたそのことを再認識した。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく 

  • 2017.8.20 幸福の芽2[幸福の芽 happy sprout 2017.8.20]を再掲します。

    http://mi77337733.blog76.fc2.com/blog-entry-637.html

    再掲 [幸福の芽 happy sprout 2017.8.20]

    2017.8.20

    2016年2月に以下の記事を書いています。
    追加して書きます。

    このblogの幸福の芽 1
    「幸福の芽happy sprout」は2009年に書き始めました。
    その中に「幸福の芽」を題名にして書いた記事があります。

    幸福の芽 happy sprout 2009.12.10

    「ずっとずっと前の私・・・
     辛くて自分の時間を止めたくて・・・

     あるきっかけではじまった周囲の 容赦ない攻撃の気持ちや態度に辛かった、 苦しかった・・・。
     長い間理由もわからなかった。 最初は「なぜ?」「どうして?」と思った。
     どんどん悪者にされていく。 随分たってからわかった理由も理不尽なものだった。」

    I.さんという人が私にO.さんの物を壊したという濡れ衣をきせて自分のせいにならないようにしました。
    そのせいでO.さんに恨まれO.さんは全く口を利かなくなくなったのです。
    私は長い時間を耐えていました。
    (その間にオフコンが導入され、私が実際現場で使える様にしていったことも以前記事で書きました。)
    そして時間がたってO.さんが私に言ったことは「自分の物を壊したのに黙っている」ということでした。
    その時私は「私じゃない」と言いました。
    私は精神的に混乱しました。
    そのせいで私はこんなに長い間苦しんだのかその辛さに眠れなくなり朝起きると苦しさに口から血を流していました。

    「この苦しみをこのままにして許せるか、 涙が止まらない・・・。
     止まらない涙に一言「すみません」と言ったら それで全て私があやまったことにされた。」

    あまりに涙が止まらずとうとう仕事にならず、退職することになったのです。
    そして退職の話の前にO.さんは通常では考えられないことで私に文句をつけました。
    退職の話となりその時のM.所長は会社が悪者にならないように私のことを悪く言いました。しかしその時、私は何を
    言われているか気がつきませんでした。
    今、思うと業者の男性と話をしていただけでその人と深い関係にあるのではないか、私の当時の友人のご主人が用事があり車で私の職場前まで来て私が車に乗ったことでいつもそういうようなことをしていると考えることで私をそういう女として仕立て上げたのでしょうか。
    また以前の記事に書いたレイプ犯(既婚者)とI.さんは知り合い(仲間)だったのでしょうか。(それはありませんでした)
    よほど悪く言わないと入札に響くと所長が考えたのでしょうか。
    精神的に不安定だったこと、何をしても涙が止まらない状態でしたでした。
    この時涙が出て言葉が出ずにうまく話ができなくてすみませんという意味で「すみません」と言ったはずです。
    それを謝ったと取り替えたのでしょうか。

    「いっそ私の時間を止めたら、そうしたら終わる。
     私の心は辛さと苦しみでいっぱいだった。」

    私は当時外見と違い非常に内向的で繊細な性格でした。
    特に当時はまだ社会というものもよく知らなかったとも思います。
    だからあまりに辛くて「死」を選ぼうとしたのです。

    この記事にあるレイプ犯に関わる男について書きます。

    以前の記事に書いたレイプ犯から私のことを聞いたのか、その後まとわりついた男がいました。
    最初は用事を作って会う機会を作り、その後まとわりつき、家にまで電話をしてきました。
    まとわりつかれ、何度も振り切ったのですが、それでもしつこく振り切れず、そして途中で
    私は気付きました。
    この男はいつかレイプ犯とのことを言い出し、私を脅すのだろうと。

    私は時間をかけて、この男の家を確認しました。
    その後、この男が私を脅し始め、そのときに逆に私がこの男の家に電話すると言いました。

    既に30年もの時間が過ぎました。

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく

    以上