• 日月の本当の意味は
       『 日と月の間に地球を内包している仏さまが現れる 』
        そして『 自他共に幸福なる道が真理である 』

    本日、世間で言われている日月神示のことを知らずにここ数日同じ題名でブログを書いたがいけないのではないかと思い、日月神示を改め、みろく神示に直した。
    ただ、最初のインスピレーションが「日月」だったため、この言葉はそのまま使用していく。
    今だ、日月神示を読んでいない。
    そして私は他のことについてもこのブログに書いていきたい。
    私がこれがみろく神示だと思うインスピレーションがあったらブログを書いていくことにした。
    だから日月神示と全く違う話になる可能性がある。
    私のこのみろく神示は非常に流動的でその日につかんでいるインスピレーションで大きく方向性が変わっていく可能性さえ感じるところだ。

  • 日月の本当の意味は
       『 日と月の間に地球を内包している仏さまが現れる 』
        そして『 自他共に幸福なる道が真理である 』

    まず、日本
    信仰をもつということは正法を行い、現すこと。
    自分の都合のよいところだけやっていくとか、自分の都合のよい解釈をしてやっていくとかしていないか。
    自分に甘く他人に厳しく正しさを求めてないか。
    様々なことが起きた時に自己保身になり、周りのせいや、誰かのせいにしていることがないか。
    法をねじ曲げて伝えていないか。
    自分のみ救われようとしていないか。

    正法とは過去のものを集積した法であり、また今新たにあるものである。

    仏さまは言われる。
       『 そうでなければ幸福な世界は現れない
         そうでなければ私があなた方を
             救おうにも救えないではないか 』

  • 日月の本当の意味は
       『 日と月の間に地球を内包している仏さまが現れる 』
    ということを意味するときのう書いた。
    神仏は過去現在、
    必要な時代に必要な宗教によって人間に法を残している。
    仏さまは言われる。
        『 私はすでに地上に法をおろした
          人が共に幸福になる法をなぜ、行じようとしない。
          法を行じていれば、苦しむことなどなかったはずだ。
          求めよ真理を、求めよ信仰を、 
          自他共に幸福なる道が真理である 』

    本日あらためて言われた。
    仏さまは言われる。
        『 日と月はふたつでひとつにならなくてはならなかった。
          法を行じ、ふたつがひとつになれば苦しむことはなかった。
          しかしひとつにならなかったから
          みろく神示が行われることになった。 』
          
    そして仏さまの悲しみもまたとても深いのだ。

  • このブログをずっと読んでくださっている方は私があまりスピリチュアルなものに興味がない人間だと気がついているだろう。
    神仏は100%おられる。
    UFOはあるかないかと言えばこれはわかるから有る。
    霊現象もなるかないかと言えばこれもわかるから有る。

    でもブログを開始してから、この2~3か月の間に「次元上昇」とか「アセンション」とか、「マヤの予言」(映画があるのは知っていたが見ていない)
    「日月神示」などの言葉があることを知った。
    どれもまだ言葉しか知らない。
    ただフリーメーソンやノストラダムスの予言はかなり以前に1999年前に本で読んだことがある。

    そんな私だがなんとなく読んでみようかと思い、おととい「日月神示」の本を購入した。
    簡単な説明と表紙と帯を読んだが今日までで、まだ1Pも開いていない。
    この先も必要な時が来なければ開くことがないように思う。

    そして昨日、本を開くことなく、「日月」のインスピレーションをいただいた。
    日月神示をよく知っている人から見たら全く違うことを言っているのかどうなのかわからない。
    今言われている日月神示がどういうことで行われているか、2~3行読んだだけなのでよくわかっていない。

    でも日月神示の2~3行の説明を読んで感じたことがある。

    日月神示の本当の意味は
       『 日と月の間に地球を内包している仏さまが現れる 』
    ということを意味する。

    地球の仏さまは巨大な霊意識なのでその姿を現すことができない。
    神仏はこの世を創造したことからその姿を現すことができない。
    だから過去の歴史の中でもそして現代でも神仏がこの世界を発展と調和のベクトルで幸福な世界を
    現すために「法」を残している。
    必要な時代に必要な宗教によって人間に法を残している。

    これから世の中が大きく変化し苦しみの中に入る。
    実際、私はこのブログ以外に今までにできる限りのことはした。
    この身とこの心がまるで鋭い刃物かなにかで切り刻まれてしまい、そして痛み続けている。

    昨日のインスピレーションからみれば初めに「信仰者」
    この時に大切なのは「法を体現すること」
    宗教の中で真理となって説かれている法

       『 善き人となれ、人を愛せ 』

    様々なことが起き、そこに地球の法となっているものが確認されるだろう。
    そこに地球を内包する仏さまの姿をかいま見ることになるだろう。

    地球を内包する仏さまは言われる。
    世界で過去の歴史でも言われている master of master

        『 私はすでに地上に法をおろした
          人が共に幸福になる法をなぜ、行じようとしない。
          法を行じていれば、苦しむことなどなかったはずだ。
          求めよ真理を、求めよ信仰を、 
          自他共に幸福なる道が真理である 』

  • 来年元旦早々に月食がある。
    今年は日本で日食があり、あの日、日本の磁場が大きく変化したことが私にはわかる。
    月食を待たず、本日かなり日本の磁場が変化した。

    今日は・・・
    AM 1:30からのインスピレーションを元にブログを書いていく。
    非常に大切なものなのでそのまま記載する。
    ほぼ自動書記の状態で・・・

      Planet of love

      《 日と月
        日は光り、世を照らす法となる
        月は日の光を法とし、法を行じ光となる
        
        私は今、この地上に法をおろした
        それはこの地球(Planet)を
        善き地球、幸福なる地球にしたいと思うからだ
        
        地球に住む人よ
        共に生きよ、幸福なれ

        日はあくまで法でなくてはならない
        なぜなら、法がねじ曲がっていくことが
        この地球を破壊することになるからだ

        信仰ある人よ、その信仰におごるなかれ
        私は人と人が共に
        幸福になるようにこの地球に法を編んだ
        そして法をおろした

        しかし、行じるものがなければ
        その法にいったいなんの価値があるか

        人の涙の数だけ涙を流すことだ 》    

    私も涙が止まらない。

  • 心を科学する。
    今の民主党の支持率と国民の心の作用

    昨日は全体主義に実際なってきていて全体主義が展開してその先、すぐ先の未来について書くつもりだった。

    しかし、書く必要がなくなった。
    今回の政治のことはここで終わる。

  • かなり、政治の話になったので本日中に
    全体主義について書いて今回の政治の話は終わりたいと思う。

    気分転換に・・・
    スピリチュアルな日の続きをのせる。

    2009.12.25 朝


    2009.12.2 満月 その1


    2009.12.2 満月  その2 


    2009.12.2 満月  その3


    私はこんなブログを書いているくらいだから瞑想をおこなう。
    ほとんど日常的に瞑想状態を維持していると言ったほうがいいかもしれない。
    時々、宇宙への瞑想をする。
    確かにUFOはいて、宇宙人はいるのだ。
    そして今、この時代に地球に注目している。

    しかし、このスピリチュアルな映像はどれでもその時も今もインスピレーションはおりてはこない。

    スピリチュアルなことより、一人ひとりの心が大切

    今、ブログを書きはじめてしばらくたった。
    世の中に「次元上昇」という言葉があることを知った。
    今の時点で関心があまり向かない。
    向かないが「次元上昇」という言葉がすでに「次元上昇」させてないと思う。
    なぜならそこにも選民的な思想があるように思うからだ。

  • 心を科学する。
    今の民主党の支持率と国民の心の作用

    民主党党首が「友愛」を掲げ実現したいと思っていること
    「友愛」を実現できたらひとつのユートピア社会ができる、そう考えていると思う。
    理想を求める心はすばらしい。
    しかし、果たして「友愛」がユートピア社会を建設できるだろうか。
    民主党党首は「友愛」とフリーメーソンについてささやかれている。
    党首であり総理の思いと実際について書いてみたい、現実社会でフリーメーソンと私は全く関係ないことをまず書いておく。   (書く必要もない?)

    普通にごく一般的に考えるとフリーメーソンはひとつの組織でまた「力」をもっている。
    その組織に入りたい、仲間になりたいという世界各国の人が組織の中で「友愛」を元に世界の理想を描くと考えられるのではないか。

    これを日本の今の政治に置き換えてみる。
    日本をひとつの組織として「友愛」を考えては
    いないと思った。
    世界をひとつの組織として「友愛」を考えている。
    まず総理が作った組織に世界各国が「友愛」のことばのもとにその組織に入りたい、もしくは入ると言っただろうか。
    そして「日本」は力がない。世界を動かすほど国家には経済、軍事の力はない。
    その日本の総理と世界を「友愛」で結ぶことができると考えられられるだろうか。
    世界有数の富豪は日本にはいないと考えられる。
    むしろ住んでもらった方がいいが。
    フリーメーソンが現日本の総理の名の下で世界をユートピアにしたいと考えるだろうか。
    そうでなければフリーメーソン自体がこの時期、フリーメーソンの名の下で全貌を世の中に出し
    世界平和を指し示すだろうか。
    考えられない。
    考えられるとしたら歴史の中でささやかれる救世主が鳩山総理だとフリーメーソンが認識しているからか。

    残念だが私がいつも話を出している仏さまの考えは違うところにあるとしか思えない。

    理想を持つことは大切、しかし理想を実現するには確かな智恵が必要となる。

  • 心を科学する。
    今の民主党の支持率と国民の心の作用

    現時点で国家の財政をかえりみない外交での言動や支援、国家の政策に「友愛」を実践するにはあまりに急ぎすぎて国ひとつ衰退に導く可能性が高い。

    本日、現在の全体主義についてブログを書こうと思った。
    明日にする。

    本日のTVを見ていると何かが違うって考えた。
    私は100%神仏はおられると確信している。
    だから仏さまの心はこうなのではないかと時々ブログに書いている。
    本日TVからは先が見えない未来に向かって信仰が取り上げられていたが今の時点で神仏に頼ることより民主党が事業仕分けをしたなら日本の未来に向かってプラス面とマイナス面とはっきり出すことが大切だと思う。

    問題抽出をしっかりする。
    はっきりとしたらそこから改善策が見つかる。
    まだまだそれくらいの力はこの日本にはある。

  • 心を科学する。
    今の民主党の支持率と国民の心の作用

    民主党党首、総理の気持ち、尊敬してやまない父の思い、「友愛」を実行して交流や分かち合いを実行して世界に平和をもらたしたいと思っていると思う。

    「友愛」について
    現時点でこの「友愛」ということばはプラスとマイナス面があると先日書いた。

    先日のこの続き・・・
    「友愛」と「自由と平等」についてのブログを書こうと思ったが封印が入った。
    このことについては封印してまた一番適切なときに封印を解くことにした。   
                 【封印?】

    今までのブログの内容でもすでに書かなかったが封印されているものがいくつかある。
    封印してしまったのでそれから少し視点変えてブログを書いていく。

    先日のブログに書いた内容で「友愛」をキーワードに地域でコミュティ、コミュニティケアができるか。私は 否 否 否 である。
    先ほどの「自由と平等」について封印した内容でも否である。
    「友愛」の言葉に、理想に、心魅かれる国民がいるだろうか。
    否であると思う。強制もできない。
    現総理の行っている「友愛」は「愛」と書くがこれが対価的なもの、お金で表現している。
    これについて民意はどう思うか。
    わが身になればそれも大切と思う人もいるかもしれない。
    しかし、それによって人間関係や日本のよい気質が失われる可能性が高い。

    現総理の思いの中に私は父への思いと理想の実現
    「分かち合い」、人類の「救済(あるいは救世主?)」の思い
    そして政治家でもまた普通に生活している人でも誰にでもあるが「名誉を求める心」
    私は「名誉を求める心」が修行僧ならともかく現総理に否定するものではないと思う。
    ただ価値観が必要
        名誉 < 他者への愛
    できるだけ名誉が小さいほうがよいが現総理は逆転していると思う。
    「友愛」についてだが人が「友愛」を求めることは普通に善だと考えられる。
    しかし、政治で「友愛」を実践するにはしっかりとした価値観とかなりの洞察と緻密な詰めが必要。
    「救済」の気持ちで経済的支援をしても日本の国力が衰退しては元も子もない。
    それから現総理は経済的支援をすれば他国に援助をすれば「感謝」だけが返ってくると思っている。
    またエンカウンターによって「友愛」が達成できると思っている。
    それだけにこだわることが間違いの元であることに気がつかなくてはならない。

    現時点で国家の財政をかえりみない外交での言動や支援、国家の政策に「友愛」を実践するにはあまりに急ぎすぎて国ひとつ衰退に導く可能性が高い。