• 今が終末の時期であることを知らせてください。

    なぜ、災害が起きているか、自分たちにこのようなことが起きているのか全く知らないということは苦しむばかりです。

    1月4日にX-twitterに以下の記事を書きました。

    何度も何度も私を否定して私に成り代わることを考えている人、団体が無いように書いてきましたが実際、実行していたということはないでしょうか。

    1日能登地震が起きました。被害は大きいです。その縁は幾重にも重なっています。数日たって以前から私を否定し、私に成り代わりたいと考えている人、団体が活動すると災害が起きることや、終末期には救えない魂になることを注意喚起していた

    ところですが、私の邪魔をして神に抗い、わざわざ実行して災害を誘発させる一因になった人たちがあった、確かにいたと思います。

    信仰はいい加減な気持ちで行なうものではありません。止めてください。2025年の災害については既に多くの人が発信して

    いて多くの人々が知らなくてはならない内容です。しかし私に成り代わるというのは別のことです。

    同じ根本神に祈ってもそれぞれ役目があり、

    頂くインスピレーションは違います。特にMy Masterから私が書く内容は私しか書けないと言われています。

    私のMy masterが「十」の神なので、それを書いている私を蔑ろにすることは「十」の神を蔑ろにすることと同じことなのでもし私の邪魔をして法だけ取ろうとしたり、成り代わろうとすれば、反作用が起きます。私のせいではありません。

    私は2009年に「幸福の芽」のブログを書き始めてから常に内容を某団体や他者に取られるということを繰り返しています。

    根本神仏を蔑ろにする、それは非常に罪になると言ってきましたが言われている人たちはふざけた人たちで私は彼らの信仰は飾り物かと思ったり、神や信仰を知らない人たちなのだろうと思っていました。現象が起きるときは起きました。何度も何度も。

    それももう終末について書いている今、同じことを行えば重大なことに繋がります。

    しかし、逆に言えば「十」の神と蓮みろくのblogの名前を出してくだされば神も喜ばれます。前からそうでしたが関係無いのに関係者を名乗る反対勢力が邪魔ばかりしてきました。

    既に重要なことをたくさん書いています。

    「十」の神、蓮みろく、幸福の芽、日月神示を広めてくださるととてもありがたいと思います。

    「十」の神、根本神が喜ばれます。

    大本教さんはそのようにはいかないと思いましたので、先に本日、X-twitterに「私は大本教を知っていますし、本もあるの

    ですが読んでいません。 もし、大本教の方々が今、日月神示で終末についての指導が降りていることをご存じないなら、終末であることは知ってほしいと思います。」と書かせて頂きました。

  • ※追加記載しました 

    ※5/20追加記載しました 

    ※5/22追加記載しました 

    X-twitterに記載した幸福の芽blog1の「maitreya」の記事です。

    某教団、15年以上前に退会した幸福の科学教団と金子氏がその後15年もの間、しつこく付きまとって私を苦しめて今、〇そうとしていると書いています。
    彼らが私に嫌がらせをして15年も攻め続けていることに対し、神は私が自ら課した代願と心の修行とで赦しを与えています。
    しかし、そんな時に思い出したのが「みろくの解毒作用」でした。

    また、ひつくの民ならば他者に嫌がらせを繰り返すことが遠からず自分自身に返ってくることを知っているでしょう。

    以下、最近のXの記事、「maitreya」の記事です。
    5/15
    ひふみ祝詞は強力です 
    現在はその力が終末に向かって一定の方向性があります 
    もし身霊磨きを行い、自ら省みてそのカルマの大きさに押しつぶされそうになったとき、「みろくの解毒作用」をお使いください 

    みろくの解毒作用  それは間違いがあったらやり直すことができる、
    神がみろくをお許しになった世界です

    5/16
    神から最初に「解毒剤を有す」と言われたのは1992年4月10日、
    blogに書いたのは2011年4月29日の「maitreya] の記事に記載した2009年3月8日でした。 
    その使命はあります。

    5/17
    終末期においてカルマはみろくの世を信じることで許しがあり、
    浄化作用が働きます。(私がどんな状況でも可能です。)

    blogに書いた2009年3月8日に戻ってみましたのでその内容を書いていきます。時期としては2009年3月8日はその後の4月に
    幸福実現党が結党する1か月前になります。 
    前提ですが死去した幸福の科学教祖は私が会員となったことは東京ドームの一件の時しか知らず、その後認識されていません。
    そして私が根本神、十の神や天之御中主神、神々と話しをしていることを全く認識していませんでした。私が教団施設内で神と話をしても教祖や幹部は全く知らない、私は教団の磁場の中にありながら自由に神と話をしていました。
    立党前の時期に宇都宮と那須を行き来していた頃になると幹部は認識していたと思います。大川教祖が私を認識したことが
    明らかになったのは幸福実現党立党より前ですが、表立ったのは教祖が教団内の弥勒菩薩(転法輪蘭)を指名したときです。

    2009年3月8日
    masterより
    「救済仏みろく出現の日 
    これから世の中でみろく信仰が流行っていくだろう、世に多くみろくを名乗る人間が多く出るが本当に人を救いえたかという
    ことになる、あなたが実証していくことになるだろう 
    会員(幸福の科学)のみではなく、目の前にいる人を常に救わんとするあなたの姿をみることになる、 

    常に無念、夢想の境地でいるがよい」
    「あなたには指導原理がある」

    2009年3月10日
    「秤にかけた人間とは違う、何が正しいかということだ」(天秤にかけた人間=教祖)
    「9次元の法を自在に説く」
    「あなたの教団とのカルマー私(蓮みろく)を受け入れなかったこと、私を悪く言って蹴落としたカルマ、そういう教団に闇の勢力も許しはしない。
    教団とフライディ事件のカルマ、いつの間にか教団代表であなたが嫌がらせを受ける。(教団は私のblogを自分たちの
    ものとして言っていたからですね、大変迷惑でした。)
    闇の勢力はあなたが教団の上にいなければ、教団を許すことはないと言っている。」
    「一切の解毒作用を有する。」

    2009年3月11日
    「闇は今でもあなたが教団に入り、育てるなら教団を許すと言っている。しかし、それには教団の中にいなければならな
    かった。」(すでに追い詰められ、退会を決めていた為、)

     2009年3月12日
    「彼らがもし、詫びに来たら追い返しなさい。彼らはみろくを自殺に追い込むつもりだろう。」

    振り返るとMy master、根本神、十の神は私が教団にいたから私に話しかけていたのだと思います。
    教団にいたから話しかけたー誤解を招きそうなので。
    教団は教祖を始め、霊言という形でした。
    私が教団にいて、または教団施設内にいて、十の神と直接話ができたのは私だけだと思います。十の神は私と共にあり、教団と共にあった訳ではありません。
    それなのに教団は自分たちの都合の良いように解釈し、
    私のblogを見つけて勝手に自分たちのものだと主張していたのですね。そして更に追い詰めようとする。酷い話です。  
    私が教団を指導する義理はありません、まして給料を貰っている幹部にボランティアで行うなどどう考えてもおかしいです。           

        以上

    ※5/20追加
    神から最初に「解毒剤を有す」と言われたのは1992年4月10日です。
    この時は私の心の修行の経過の中で天之御中主神が一区切りついたことをお話になった翌日です。 
    一度666が369に完成しました。 
    そして神より「あなたは全ての人の解毒剤を有す」と言われました。 

    幸福の科学教団は昨年3月に教祖が死去し、それを知った私は3月にX-twitterに書いたように悲しみなど全く思いつきません
    でした。15年前からずっと教団にストーカーと嫌がらせをされて苦しめられてきたからです。
    しかし教団幹部は教祖が死去しても同じですね。教祖の命令でなくても同じことをやる。社会的におかしいと思うことをやる。教祖だけでなく、教祖が死後も彼らは自分たちが正義の基準です。
    私はあなた方に関係したくありません。
    十の神が元です、それが本来の姿です。

    幸福の科学幹部は大川教祖を信仰していたのではないのですか。
    大川教祖は教団の位置づけで考えても十の神の下ですが。
    教団幹部は大川教祖を信仰し、十の神を信仰する。
    私は大川教祖を否定し、十の神を信仰している。

    同じものではないでしょう。退会して縁を切った私の法を取らないでください。
    まして終末期において王は大川教祖でもその子でもありません。
    淡路とユダヤの話に聞けば大川教祖が死去しなければ自分が王であると宣言するのは目に見えてます。
    告げ知らせるのは私の仕事のひとつです。
    今になれば終末の宣言前に死去して良かったと思います。

    ※5/22
    幸福の科学教団は間違いに気が付いたら神に詫び、改め直したら良いと思います。
    今、大きく間違った道筋を修正することのほうが、あなた方の魂が救われます

  • 日本の歴史に名が残る秦氏は月読神系の民族で、月読命と共に移動して西の海路でシュメール文明を築きました。

    先日、月読神は男性神ですがシュメール文明の叙事詩では女性神でイシュタル神、そして月読神、豊受大神として日本に戻ってきたとして書きました。月読神系の民は秦氏として大陸から日本に渡って戻ってきました。

    シュメール文明時代、月読命は後に月読神、即ちイシュタル神となり、昼間暑く移動や仕事が困難な地域、夜の移動や仕事をした地域の神となり月の女神、豊穣の神となりました。

    次元が高い神や天使、特に輪廻転生の必要がなくて使命のみでしか降臨しない神や天使は男性神であり、また女性神であると

    日月神示にも書かれています。どちらにもなれるのです。

    これは使命で降臨する為です。

    以前素戔嗚神は隠された神と書きました。そして先日、封印を少し解いてその姿を現しました。月読神も隠された神です。

    素戔嗚神、月読神共に隠された神、日本の古事記では日本に戻ってきた素戔嗚神が天界で悲しみにくれて暴れる姿があり、月読神はあまり書かれていません。

    月読神の悲しみも大きかったと思います。

    月読神、即ち月の女神、イシュタル神は、シュメール文明から後、西側、東南アジア、欧州を天界から指導していましたがそれは非常に困難なものでした。

    教科書に載るバビロニア文明、首都バビロン、それは聖書の黙示録に関係し、2,000年後の現在の終末まで引き摺られています。

    現在、シュメール文明とバビロ二ア(バビロン)文明は一緒にされてしまうことが多いと思いますが、これは全く別のもので

    あり、現文明ではこの地点が非常に重要なものとなります。キリスト教徒では無いと言われてもどの宗教も関係があります。

    アブラハムの前の歴史です。日本にとってはムー文明からきた月読神の歴史になります。

    以前、聖書の黙示録の「6が3つ」の意味について何回かに分けて書いています。黙示録第17~18章にある「水の上に座る

    バビロンの大淫婦」についてです。

    ムー文明から引き継ぎ、神々もそして移動した民族もメソポタミアに理想となる文明を作ろうと都市を築きました。

    しかし、アッカド王朝に滅ぼされてしまい、その後アッカド王朝もバビロニアに滅ぼされます。

    この時、神々にとっても非常に大きなことが起こりました。

    バビロニアは元々の自分たちの信仰していた神を信仰するだけでなく、シュメールの神々を大きく汚しました。

    先日、国常立神の系図が違うという記事を書きましたが、同じことがこの時も起こりました。

    シュメール文明で信仰される神々の系図が書き換えられました。

    中でもイシュタル神は神殿娼婦にまで落とされたり、月の女神の姿は子孫繁栄なら良いですが夜の女神、淫婦の神に姿を変えられました。そこで暗躍していたのが「6が3つ」の意味に出てくる8番目の獣、荒野にいる赤い動物に乗った女、「大いなる都市、淫婦どもと地の憎むべきものらとの母」です。

    本当のイシュタル神はその後封印されましたが天から地の指導をしています。日本では豊受大神となり戻りました。

    しかし書き換えられたイシュタル神は月の女神として汚された挙句、豊穣の神としてモノを信仰する対象にまで利用されました。

    神は崇高です。月読神はいかに汚されてもその心は常に神と共にあり、封印されて尚、地の指導を続けています。

    天照大神ですが、日本に皇室、皇族がおられますのでこのような形では記載しません。

    前にも書きましたが、

    ここまでの内容でも今後何度か書くことになりますし、封印が解かれて開示により変化するところもあります。理論的に理解し易いように書きました。

  • 昨日、天照大神と素戔嗚神、そして月読神について書きました。

    もっと書いてほしいという声が聞こえてきて、神の許しがあったので続けて書きます。

    ムー大陸は神と共に地を治める国、最盛期には非常に美しい、調和の取れた文明でした。

    この時、神と共に国を治めたのはラ・ムーです。ラ・ムーは太陽信仰で神と直結しています。和名(日本名)で言うと天之御中主神になります。日本では天之御中主神は高天原におられて古事記や日本書紀にもほとんど出てきません。

    やがてラ・ムーは天界に戻り、ムー大陸は沈み、逃げることができた人々は世界各国に移動しました。現世界にはムー大陸から様々な国に移動した集団、人種の子孫、民族がおられます。

    日本ではムー大陸から高天原が移動し、神々はこれからの文明をどのようにしたらムー文明のような調和した国造りができるか、人類は調和し成長できるかを考えました。

    そして天照大神、素戔嗚神、月読神の3神が現れました。

    天照大神は高天原におられて神々と共に天を治め、地を指導しています。素戔嗚神、月読神は地に降りてそれぞれ、素戔嗚命、月読命となって地上世界を治める為に海流に乗って西に移動し文明を起こします。シュメール文明です。

    シュメール文明の遺跡ではそれ以前の歴史が叙事詩となって残されました。ここでも歴史の書き換えがあるので注意が必要

    ですが、中には真実が多数あります。

    シュメール文明に残された叙事詩の3神、エンキ、エンリル、イシュタルは和名で天照大神、素戔嗚神、月読神です。

    性別ではエンキ、エンリルは男性神、イシュタルは女性神、日本では天照大神は女性神、素戔嗚神は男性神です。月読命は

    男性神でしたが日本に戻ってきた時には月読神、豊受大神として女性神です。月読神は昼間暑く移動や仕事が困難な地域、夜の移動や仕事をした地域の神で豊穣の神です。

    エンリルはアブラハムの祖です。

    素戔嗚神、月読神は高天原から地に降りて西に移動して素戔嗚命、月読命となって地上世界を治めましたが地上生命が

    終わると天界に帰り、神となって世界各地の指導をしています。

    天照大神は天孫降臨で日本に子孫を増やし、素戔嗚命の民、月読命の民は長い年月をかけて日本に戻ってきています。

    古事記の時代です。長い年月をかけて世界の荒地や荒々しい民のいる地を治めて帰ってきた素戔嗚神、高天原におられた

    天照大神には恐怖でした。古事記には天の岩戸のことが書かれていますが日本では天照大神を国の神とするために

    わざわざ素戔嗚神に恥をかかせて地に落としたことにしています。どのようにしたらムー文明のような調和した国造りが

    できるか、人類は調和し成長できるか、同じ志を持った天照大神にそのように扱われた素戔嗚神は悲しみにくれたことでしょう。

    素戔嗚神の意志を受け継いだ大国主命が代わりに古事記に登場し、人はどのように生きたらよいか指針を示しています。

    エンリルはアブラハムの祖、アブラハムは人類の祖です。エンリルはすなわち素戔嗚神です。

    世界は繋がっています。

    イエスキリストについては別の時に書きます。

    ムー大陸から世界各国に分かれた人種、民族がムー大陸の浮上と共に、同じムー文明の中で生きたことを知ることになります。

    そして人類が神と共に調和と成長を目指す新時代に向かいます。

  • 先日、blogに「2024年から近未来について」の中で世界経済についての記事を書きました。

    世界経済については10数年前、米国中心に量的緩和について指摘して安定を図ろうとしました。

    IMFはこの後も量的緩和を推し進めてきました。生産人材を求めてサプライチェーンが移動し、これにより新興国の経済的発展が継続してみられ、現地文化も多く変化しました。現地には金融関係の問題が残りました。

    当時、私が記事を書くごとに株価の変動があったように思いますがいかがですか。

    現在世界的に量的緩和は継続、新型コロナウィルス流行によりその対策費を国債に頼ることで更に量的緩和は進んだことで

    デフォルト寸前の状態の国家が複数あり、世界経済をリセットしようとする #グレートリセット の試みまで考えられています。

    大企業が税対策のための国外貯蓄が進んだこともあって10数年前に既に囁かれていた米国のデフォルト、現在も米国は財政困難です。あれから世界経済は低迷し続けています。

    そして現在、世界で戦争が2つ起きています。

    先日、以下のことを書きました。

    米国経済については以前から書いてきましたが、現在は残念ながら地理的にニューヨークが沈むイメージが繰り返し出てきます。

    世界に影響がある洪水に関係があると思います。ムー大陸は隆起してもアトランティス大陸は隆起しません。

    特筆すると日本のお土が上がるからニューヨークのお土が沈むという因果関係はありません。世界各国で様々な状況がみられるということになります。

    1月1日に起きた能登半島地震では海岸線の隆起がみられ、一部お土が上がっています。

    しかし、以前から書いているように日本も現在のままなら大きな洪水が起きた時にお土が上がるとは言い切れません。

    預言は書いてあることや言われていることがそのまま実現するというものではありません。変化するのは信仰と祈りです。

    洪水の時期があり、そういうことで時期が多少時期がずれることもあると思います。

    日本もNYも日本に近い国々も、海洋の島々の方々もそうです。

    信仰と祈りです。

    神への信仰を取り戻さなくてはなりません。

    神の御心に叶う祈りです。一人ひとりの心に真なる信仰を。

    自然災害が減少しますように。

    人の幸せの為に必要な限り経済が安定するように、時々の解決策が見つかりますように。

    洪水が起きても、できる限り被害が少なくて済みますように。

    お土が下がるのでなく上がりますように。

    大難が小難になりますように。

    人類の幸福のための新時代をお与えくださいますように。

  • 日本は神道により天照大神様を伊勢神宮に祀り、出雲大社に素戔嗚命様、大国主命様をお祀りしています。

    私も以前はよく参拝に行きました。神域がきっちりとできていて磁場がとても良い所です。

    先日、blogにスサノオ、ルシファーについて短い記事で素戔嗚神について書いたところ、神より書いて良いと言われたので

    日月神示として天照大神と素戔嗚神について書いていきたいと思います。

    最近、宮廷神道山陰の表さんという方がYou tubeに出ておられます。先日TOLAND VLOG さんにも出ておられました。

    表さんは素戔嗚のことをノアの祖、アブラハムの祖と話しておられます。

    時の神は大事です。神は一番良い時に言われます。

    古事記、日本書紀、現在はそれ以前の古文書の存在も言われています。

    先日、国常立神が天から地に降りて国常立命となり、富士王朝を造り、国常立尊になったという経緯を書きました。

    国常立神と素戔嗚神の古文書については宮下文書、出雲口伝がありますが、共に精査により偽書と認定されています。

    徐福という方が他国から日本に来た時に宮下文書や出雲口伝をまとめられて、徐福の都合の良いように書き換えられました。

    しかし、中には真実もあります。その最も大きなことが天命で高天原から降り、国常立命が富士王朝を造ったということです。

    現在の歴史でいうと日本では高天原から富士王朝、富士王朝が戦いの場となり隠されて、大和朝廷です。富士王朝は霊峰富士山を守るために隠されたのです。

    以前、日本はムー大陸の文化を引き継いでいることを書きました。

    大和朝廷前に縄文時代、既に日本にはムー大陸から民族が住んでいました。

    解り易く簡単に書きます。後に詳しく書くこともあると思います。

    ムー大陸は神と共に地を治める国、最盛期には非常に美しい、調和の取れた文明でした。

    天照大神、素戔嗚神、月読神もその文明を見届けています。

    ムー大陸は沈み、逃げられた人々は世界各国に移動しました。

    それまでムー大陸にあった高天原が富士山に移動して神々が集いました。

    神々はこれからの文明をどのようにしたらムー文明のような調和した国造りができるか、人類は調和し成長できるかを

    考えました。そして国常立神が命を受け、富士王朝ができましたが隠され、高天原が大和に移り、天照大神、素戔嗚神、月読神の3神が現れました。

    天照大神は高天原におられて神々と共に天を治め、地を指導しています。やがて古事記に出てくる日本の天孫降臨となります。

    素戔嗚神、月読神は地に降りてそれぞれ、素戔嗚命、月読命となって地上世界を治める為に海流に乗って西に移動し文明を

    起こします。シュメール文明です。

    そして素戔嗚命の民、月読命の民は長い年月をかけて日本に戻ってきています。この時期が日本の天孫降臨の時期です。

    ムー大陸があって富士王朝があり、日月神示があります。

    ムー文明からシュメール文明、現文明に繋がります。

    富士王朝があって大和朝廷ができています。

    そして今は終末の時です。

    ここまでの内容でも今後何度か書くことになりますし、封印が解かれて開示により変化するところもあります。理論的に理解し易いように書きました。

  • 2024年1月の X-twitter をまとめました。

    2024年1月3日

    磁場は非常に良いのですが系図が違って苦しいと言われています。

    (初詣に行きました。非常に強い波動を感じます。文章の内容は

    国常立神が以前からこれを書いてほしいと何度も何度もお話に

    なっているものです。系図としては高天が原(天界)があって、

    国常立神が天から地におりて国常立尊となって富士王朝を築いた

    のであって、人としての系図は国常立尊が初めです。)

    (私が行くことを先にご存じだったでしょうか。)

    2024年1月4日

    何度も何度も私を否定して私に成り代わることを考えている人、

    団体が無いように書いてきましたが実際、実行していたという

    ことはないでしょうか。

    (1日能登地震が起きました。被害は大きいです。その縁は幾重

    にも重なっています。数日たって以前から私を否定し、私に成り

    代わりたいと考えている人、団体が活動すると災害が起きる

    ことや、終末期には救えない魂になることを注意喚起していた

    ところですが、私の邪魔をして神に抗い、わざわざ実行して災害を

    誘発させる一因になった人たちがあった、確かにいたと思います。

    信仰はいい加減な気持ちで行なうものではありません。止めて

    ください。2025年の災害については既に多くの人が発信して

    いて多くの人々が知らなくてはならない内容です。しかし私に

    成り代わるというのは別のことです。)

    「都市伝説か史実か」blogの記事で別にまとめました。

    2024年1月5日

    私が今までにあまり観たことがない、やりすぎ都市伝説を観て

    いますが物質文明からの解釈すると終末思想はこうなるのかと

    思って観ています。

    地球の物質文明が宇宙に出て行った今、神がおられる世界観でも

    もちろん地球外生命体の存在は出てきます。

     ↓

    今回の地球の終末思想は、神の造られた生命体が存在した10の星に

    見守られています。今後の宇宙にどのような影響を及ぼすか注目して

    います。

    ギョベクリテペやカッパドキアは聖書前の史実、聖書のノアの

    洪水前の文明です。

    日本の縄文文明は光に満ちたムー大陸の文明を継いだもの、霊性の

    文明です。

     ↓

    宇宙は根本神がおられて星々があり、地球があります。神の成長の

    渦の中にいます。 新人類への変化は人類から行なうものでなく、

    神の意志です。 

    分杭峠に大きなグレーの杭が打たれるイメージが届いたので

    日本列島はこのままなら地震が続く可能性があります。

     ↓

    やはり神の預言として聖書や日月神示などがあって、神になり

    かわって実行しようとする陰謀論があるのだと思われます。

    地球人の魂はムー文明の最盛期の調和が取れた文明を、共に生きた

    ことを知るからこそ一つになるのです。

    2024年1月8日

    Mr. Joseph Tittel, Tank you.

    2024年1月9日

    IMF, Did they wish for a better world and peace? 

    (9日NYの金融の記事を読んだかた、いらっしゃったでしょうか。)

    2024年1月10日

    Net, Put one eye in shibuya?

    (ネット上に一つの目を置く、それも日本にという話。私は数年前に

    渋谷に来た時から渋谷の神々と幾度となく話をしていました。先日

    渋谷を歩いていてどこからか監視の目を感じました。それはweb上と

    渋谷がリンクしている目。)

    2024年1月10日

    家のDVD、前回も今回もやりすぎ都市伝説だけ録画できないのは

    都市伝説 

    (今まで観ていなかったやりすぎ都市伝説、前回は外出して録画

    予約していたけれど録画無し、今回は観ながら録画していたの

    ですが録画できませんでした。私に番組を見せたくない何らかの

    力が働いたような、本当に不思議な都市伝説です。)

    2024年1月11日

    このラインは都市伝説じゃなくて信仰中心のライン 

     読み違い 

    (スサノオとルシファーの動画を上げた方がいらっしゃったの

    ですが、素戔嗚もまた隠された神で終末のどこかで明らかに

    なります。)

  • 以前は毎年、My master、Root Godから新年の言葉を頂いていましたので、今年の言葉を頂けないかとお願いしていたところ

    「今年は元旦から大地震が起きた。」と言われました。

    私は一昨年までのしばらく間、宗教的なことをblogにあまり書かず、休止状態にいました。休止状態でもこの先、まだまだやることがあると思っていました。昨年は私自身の精神世界が大きく変化しました。

    先日私と神の契約について書きましたが、最初に契約してから長い年月が経っています。直近では一昨年の2022年11月20日に神に問われ、「世界を神の国、神の星として導く、神のお役にたちたいと思います。」と言い、神と契約しています。

    我が身に起こっている偉大な神の存在を確信しているからこそ、信仰を捨てることはできません。

    2023年1月1日からは幸福の芽第3章を開始しました。

    そして2023年4月には私の今までの神への信仰に、日月神示を取り込むことによって終末について次々と明らかになり、やがて確信に変わりました。

    2024年から近未来どうなるか、戦争が2つも続いています。

    日本は世界に振り回されるでしょう。異常気象があり、海洋問題があり、世界経済が混迷します。

    日月神示には北から攻められると書かれていますが、聖書にも北から攻められることが書かれています。

    ヨーロッパ、中東では、1948年5月イスラエル国が建設された時から先進国各国は聖書を解読し、その時はいつかと考えているところだと思います。建国直後から中東戦争を繰り返しています。

    旧約聖書にエゼキエル書があります。紀元前にイスラエルが戦いに敗れ、バビロン捕囚となりました。その捕囚となった預言者エゼキエルの預言の中で終末期、マゴクの地のゴクがイスラエルの地を攻め入ることを預言しています。

    第38章、エゼキエル戦争です。

    聖書は預言です。

    神になりたい勢力に身を任せ、預言どおりに実行する必要はありません。

    それでもなお起きるものは起きてしまう可能性はあります。

    多くの人や国がが真なる義、信仰に気づき、平和についてしっかりと考えていく必要があります。

    世界経済については以前、米国中心に量的緩和について指摘して安定を図ろうとしました。

    しかし、現在の世界経済は危機の状態にいることが大きいと思います。量的緩和の危険性を伝えていましたがその後も

    量的緩和は継続、新型コロナウィルス流行により更に量的緩和は進み、現在デフォルト寸前の状態の国家が複数あり、世界経済をリセットしようとする試みまで考えられています。

    #グレートリセット

    米国も財政困難です。

    何かのきっかけがあると更に変化してしまう可能性があります。

    米国経済については以前から書いてきましたが、現在は残念ながら地理的にニューヨークが沈むイメージが繰り返し出てきます。世界に影響がある洪水に関係があると思います。ムー大陸は隆起してもアトランティス大陸は隆起しません。

    特筆すると日本のお土が上がるからニューヨークのお土が沈むという因果関係はありません。世界各国で様々な状況がみられるということになります。

    2024年、今年は災害が多い年になります。

    災害より先に、全世界で真なる信仰に目覚める方々が多く出てくることを願います。

  • 日本のテレビ番組で「やりすぎ都市伝説」というものがあり、1月5日に放送されました。

    私は日月神示や聖書の終末についてずっと書いているので今回は興味深く観ました。最中にX-twitterを書いたのでblogにまとめることにしました。

    X-私が今までにあまり見たことがない、やりすぎ都市伝説を観ていますが物質文明からの解釈すると終末思想はこうなるのかと思って観ています。

    追加-番組を観ながら幾つかつぶやきました。

    神の不在、信仰が形骸化し、信仰無き物質世界が浸透している現世界から見た感覚、都市伝説です。都市伝説だからそれで

    良いんでしょうと思いつつ、影響力には怖さを感じます。聖書圏域では信仰者なら聖書に異論を唱えるということになるのでしょうが現在は学によりその限りではないのかもしれません。

    世紀末、1999年天変地異の号令で終末思想について知りました。

    あのときには結局何も起きなかったと思います。2012年、マヤ族の終末預言の時はfacebookに突然、アセンションについて記事を書きました。

    Ascension 2012

    ” Polish up your heart “

    Root God points to the vector of harmony and the vector of

    development on time.

    Leader,

    Have a faith in God. Ye have the vector of harmony and the vector

    of development in your heart. Ye live a life of love and wisdom.

    Love is necessary for correctness.

    X-地球の物質文明が宇宙に出て行った今、神がおられる世界観でももちろん地球外生命体の存在は出てきます。

    X-今回の地球の終末思想は、神の造られた生命体が存在した10の星に見守られています。今後の宇宙にどのような影響を及ぼすか注目しています。

    追加-社会的に地球外生命体宇宙人のミイラや宇宙船の話が多く出てくる時代になり、そんなに遠くない時期に明らかになる

    だろうと思います。ただ、いろいろな性格の人がいるように宇宙人にも個性があります。終末期には混ざって形を変え、全て友好的とは言い切れないと思いますので注意が必要です。

    X-ギョベクリテペやカッパドキアは聖書前の史実、聖書のノアの洪水前の文明です。

    聖書や日本の古事記は地球の創世記から文明を幾つか飛ばして、リセットして現文明を現しています。聖書のノアの洪水に書かれているとおり、神の意志です。

    聖書や古事記の前史があるということは、全世界の様々な遺跡によりこの時代に明らかにされています。終末だからこそです。

    トルコ、カッパドキアの遺跡は洪水や天変地異から逃れる知恵でした。またトルコには使徒パウロが伝道しましたが布教は

    困難でキリスト教布教時代に隠れ住んだようです。

    X-日本の縄文文明は光に満ちたムー大陸の文明を継いだもの、霊性の文明です。

    追加-都市伝説が史実に変わる、世界各地で遺跡や痕跡が見つかり、語り継がれたものが現実になる。まだまだ口を開いていない、この世に明らかにされていない古文書、口伝があるはずです。

    大陸の一部浮上によってムー文明が明らかになるでしょう。

    X-宇宙は根本神がおられて星々があり、地球があります。

    神の成長の渦の中にいます。 新人類への変化は人類から行なうものでなく、神の意志です。 

    追加-人間が新しい時代に対応するようにAI化やロボット化したり、遺伝子や細胞改造や肉体改造まで考えても神が為せる業で変化する時は変化します。

    X-今朝、分杭峠に大きなグレーの杭が打たれるイメージが届いたので日本列島はこのままなら地震が続く可能性があります。

    X-やはり神の預言として聖書や日月神示などがあって、神になりかわつて実行しようとする陰謀論があるのだと思われます。

    追加-二コラ・テスラには飽くなき探求の心に勝つものはなかったと思います。彼が残したものはこの終末期に非常に

    大きな影響を及ぼすことになります。

    神の預言、聖書の黙示録、日月神示の預言など、終末期のことを書かれているものは世界各国にあります。その内容を早くに知り、神が預言をしている内容を神に成り代わり実行しようとする勢力、神より先に行えば神になれる訳ではありませんがそれが終末の最後となると思いますがどうでしょうか。

    調和が進めば、それだけ終末に起きる預言が減少します。

    ノアの箱舟に乗れと

    X-地球人の魂はムー文明の最盛期の調和が取れた文明を、共に生きたことを知るからこそ一つになるのです。

  • 私自身、とても現実主義なので今、都市伝説のような終末期についてこうして記事を書いていることが何か不思議なことのように思う半面、確実に現実として受け止めているところです。

    日月神示では大洗濯、大峠でなにもかも3分の1になると書かれています。

    最終的には生きているほうが辛い、もっと減ると書かれています。

    解釈の大きなこととしては前段階に洪水が起きます。そして大峠は別にあると考えて良いと思います。

    「人口削減計画」という言葉があります。

    日本のアニメでいうとエバァンゲリオンの「人類補完計画」かもしれませんし、内外でも「人口削減計画」のことを話す方は

    おられるでしょう。

    どれもまず終末期についての神からの預言があって、それに合わせて書かれているものや実際に実行して神になりたい団体が

    あるという陰謀論が出ているということになります。

    後で人口削減に該当する聖書の黙示録について書きます。

    では、もし人口が3分の1になったらどうなるでしょうか。

    死去するとまず、霊界に行きます

    それから日本では神道の黄泉の国にいき、それまでいた魂と死去した残りの3分の2の魂が存在します。

    仏教でも同じです。天界か地獄界にいき、それまでいた魂と残りの3分の2の魂が存在します。

    実は聖書の世界でも同じです。霊界があって天界や地獄界があります。それぞれの現生のある世界に応じた霊界の世界を見ることになります。

    それから以前から書いているように輪廻転生があります。

    終末期にはその人の一番必要な転生の姿が出てきます。

    現世、3分の1に残った人たちは寿命は延びてもいずれ霊界に行きます。生きてみろくの世が来たら5次元世界になり、そうするとほぼ霊界と同一の世界になるので死後霊界にいる人たちにも会うことになります。

    世界がぐるんと変われば、地獄界は無くなります。

    現在一緒に生きている方々が先に死去するか、後に死去するかの違いがあるにせよ、霊界で必要があれば会うことになります。

    魂は無くなりません。

    いや今世、6が3つの刻印を押された人(魂)は終末ばかりは神示や聖書に書かれているとおりになるかもしれません。

    いくら善に生きたと思っても、自分より周りが悪いと言っても神が直接天界に上げる魂以外は最後の審判が起こります。

    日月神示では何もかも3分の1になると書かれていますが、人口削減に該当する聖書の黙示録の一部分について書きます。

    黙示録第8章~10章 – 7つの封印のラッパを吹き鳴らす

    第1のラッパ 地の3分の1が焼け、木の3分の1が焼け、また全ての青草も焼けてしまった

    第2のラッパ 海の3分の1は血となり、海の中の造られた生き物の3分の1は死に、舟の3分の1が壊されてしまった

    第3のラッパ たいまつのように燃えている星が空から落ちてきて川の3分の1とその水源との上に落ちた。水の3分の1が「苦よもぎ」のように苦くなった。水が苦くなったのでそのために多くの人が死んだ。

    第4のラッパ 太陽の3分の1と、月の3分の1と、星の3分の1とが打たれてこれらのものの3分の1が暗くなり、昼の3分の1は明るくなり、夜も同じようになった。

    第5のラッパ 1つの星が天から地に落ちて、この星に底知れぬ所の穴を開く鍵が与えられていてその穴が開かれた。その穴から大きな炉の煙のように煙が立ち上り、その煙で太陽も空気も暗くなった。その煙からイナゴ(比喩)が地上に出てきたが地のさそりのような力が彼らに与えられた。彼らは地の草やすべての青草、また全ての木をそこなってはならないが、額に神の印の無い人たちには害を加えてもよいと言い渡された。5か月間人間を苦しめる。

    第6のラッパ 備えていた4人の御使いが人間の3分の1を殺すために解き放たれた。3つの災害、その口から火と煙と硫黄とが出ていた。これによって人間の3分の1が殺されてしまった。

    第7のラッパ 神の奥義は成就する。

    旧約聖書はモーゼ時代の契約聖書です。新約聖書は新しい契約の聖書です。その契約をした魂のために書かれたものであり、また、後に洗礼(パブテスマ)により契約した魂にも書かれたものです。

    輪廻転生により、今世いつどこで誰が気付くかわかりません。

    もし日月神示を信じ、終末期に真剣に神の役に立とうと思う方がおられたなら、

    「十」の神と

    「必ずお役にたちます、必ずお役に立たせてください」

    と契約をしてください。

    すでにもう随分前に神と契約をしている方々も多くおられるのかもしれません。

    また、よくよく考えて自身の魂の声を聞いてから契約してください。ご自身が神と直接契約するのです。

    これを書いている私はかなり前、20代後半に契約しています。

    そういう魂が多いことを願います。

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