• 以前は毎年、My master、Root Godから新年の言葉を頂いていましたので、今年の言葉を頂けないかとお願いしていたところ

    「今年は元旦から大地震が起きた。」と言われました。

    私は一昨年までのしばらく間、宗教的なことをblogにあまり書かず、休止状態にいました。休止状態でもこの先、まだまだやることがあると思っていました。昨年は私自身の精神世界が大きく変化しました。

    先日私と神の契約について書きましたが、最初に契約してから長い年月が経っています。直近では一昨年の2022年11月20日に神に問われ、「世界を神の国、神の星として導く、神のお役にたちたいと思います。」と言い、神と契約しています。

    我が身に起こっている偉大な神の存在を確信しているからこそ、信仰を捨てることはできません。

    2023年1月1日からは幸福の芽第3章を開始しました。

    そして2023年4月には私の今までの神への信仰に、日月神示を取り込むことによって終末について次々と明らかになり、やがて確信に変わりました。

    2024年から近未来どうなるか、戦争が2つも続いています。

    日本は世界に振り回されるでしょう。異常気象があり、海洋問題があり、世界経済が混迷します。

    日月神示には北から攻められると書かれていますが、聖書にも北から攻められることが書かれています。

    ヨーロッパ、中東では、1948年5月イスラエル国が建設された時から先進国各国は聖書を解読し、その時はいつかと考えているところだと思います。建国直後から中東戦争を繰り返しています。

    旧約聖書にエゼキエル書があります。紀元前にイスラエルが戦いに敗れ、バビロン捕囚となりました。その捕囚となった預言者エゼキエルの預言の中で終末期、マゴクの地のゴクがイスラエルの地を攻め入ることを預言しています。

    第38章、エゼキエル戦争です。

    聖書は預言です。

    神になりたい勢力に身を任せ、預言どおりに実行する必要はありません。

    それでもなお起きるものは起きてしまう可能性はあります。

    多くの人や国がが真なる義、信仰に気づき、平和についてしっかりと考えていく必要があります。

    世界経済については以前、米国中心に量的緩和について指摘して安定を図ろうとしました。

    しかし、現在の世界経済は危機の状態にいることが大きいと思います。量的緩和の危険性を伝えていましたがその後も

    量的緩和は継続、新型コロナウィルス流行により更に量的緩和は進み、現在デフォルト寸前の状態の国家が複数あり、世界経済をリセットしようとする試みまで考えられています。

    #グレートリセット

    米国も財政困難です。

    何かのきっかけがあると更に変化してしまう可能性があります。

    米国経済については以前から書いてきましたが、現在は残念ながら地理的にニューヨークが沈むイメージが繰り返し出てきます。世界に影響がある洪水に関係があると思います。ムー大陸は隆起してもアトランティス大陸は隆起しません。

    特筆すると日本のお土が上がるからニューヨークのお土が沈むという因果関係はありません。世界各国で様々な状況がみられるということになります。

    2024年、今年は災害が多い年になります。

    災害より先に、全世界で真なる信仰に目覚める方々が多く出てくることを願います。

  • 日本のテレビ番組で「やりすぎ都市伝説」というものがあり、1月5日に放送されました。

    私は日月神示や聖書の終末についてずっと書いているので今回は興味深く観ました。最中にX-twitterを書いたのでblogにまとめることにしました。

    X-私が今までにあまり見たことがない、やりすぎ都市伝説を観ていますが物質文明からの解釈すると終末思想はこうなるのかと思って観ています。

    追加-番組を観ながら幾つかつぶやきました。

    神の不在、信仰が形骸化し、信仰無き物質世界が浸透している現世界から見た感覚、都市伝説です。都市伝説だからそれで

    良いんでしょうと思いつつ、影響力には怖さを感じます。聖書圏域では信仰者なら聖書に異論を唱えるということになるのでしょうが現在は学によりその限りではないのかもしれません。

    世紀末、1999年天変地異の号令で終末思想について知りました。

    あのときには結局何も起きなかったと思います。2012年、マヤ族の終末預言の時はfacebookに突然、アセンションについて記事を書きました。

    Ascension 2012

    ” Polish up your heart “

    Root God points to the vector of harmony and the vector of

    development on time.

    Leader,

    Have a faith in God. Ye have the vector of harmony and the vector

    of development in your heart. Ye live a life of love and wisdom.

    Love is necessary for correctness.

    X-地球の物質文明が宇宙に出て行った今、神がおられる世界観でももちろん地球外生命体の存在は出てきます。

    X-今回の地球の終末思想は、神の造られた生命体が存在した10の星に見守られています。今後の宇宙にどのような影響を及ぼすか注目しています。

    追加-社会的に地球外生命体宇宙人のミイラや宇宙船の話が多く出てくる時代になり、そんなに遠くない時期に明らかになる

    だろうと思います。ただ、いろいろな性格の人がいるように宇宙人にも個性があります。終末期には混ざって形を変え、全て友好的とは言い切れないと思いますので注意が必要です。

    X-ギョベクリテペやカッパドキアは聖書前の史実、聖書のノアの洪水前の文明です。

    聖書や日本の古事記は地球の創世記から文明を幾つか飛ばして、リセットして現文明を現しています。聖書のノアの洪水に書かれているとおり、神の意志です。

    聖書や古事記の前史があるということは、全世界の様々な遺跡によりこの時代に明らかにされています。終末だからこそです。

    トルコ、カッパドキアの遺跡は洪水や天変地異から逃れる知恵でした。またトルコには使徒パウロが伝道しましたが布教は

    困難でキリスト教布教時代に隠れ住んだようです。

    X-日本の縄文文明は光に満ちたムー大陸の文明を継いだもの、霊性の文明です。

    追加-都市伝説が史実に変わる、世界各地で遺跡や痕跡が見つかり、語り継がれたものが現実になる。まだまだ口を開いていない、この世に明らかにされていない古文書、口伝があるはずです。

    大陸の一部浮上によってムー文明が明らかになるでしょう。

    X-宇宙は根本神がおられて星々があり、地球があります。

    神の成長の渦の中にいます。 新人類への変化は人類から行なうものでなく、神の意志です。 

    追加-人間が新しい時代に対応するようにAI化やロボット化したり、遺伝子や細胞改造や肉体改造まで考えても神が為せる業で変化する時は変化します。

    X-今朝、分杭峠に大きなグレーの杭が打たれるイメージが届いたので日本列島はこのままなら地震が続く可能性があります。

    X-やはり神の預言として聖書や日月神示などがあって、神になりかわつて実行しようとする陰謀論があるのだと思われます。

    追加-二コラ・テスラには飽くなき探求の心に勝つものはなかったと思います。彼が残したものはこの終末期に非常に

    大きな影響を及ぼすことになります。

    神の預言、聖書の黙示録、日月神示の預言など、終末期のことを書かれているものは世界各国にあります。その内容を早くに知り、神が預言をしている内容を神に成り代わり実行しようとする勢力、神より先に行えば神になれる訳ではありませんがそれが終末の最後となると思いますがどうでしょうか。

    調和が進めば、それだけ終末に起きる預言が減少します。

    ノアの箱舟に乗れと

    X-地球人の魂はムー文明の最盛期の調和が取れた文明を、共に生きたことを知るからこそ一つになるのです。

  • 私自身、とても現実主義なので今、都市伝説のような終末期についてこうして記事を書いていることが何か不思議なことのように思う半面、確実に現実として受け止めているところです。

    日月神示では大洗濯、大峠でなにもかも3分の1になると書かれています。

    最終的には生きているほうが辛い、もっと減ると書かれています。

    解釈の大きなこととしては前段階に洪水が起きます。そして大峠は別にあると考えて良いと思います。

    「人口削減計画」という言葉があります。

    日本のアニメでいうとエバァンゲリオンの「人類補完計画」かもしれませんし、内外でも「人口削減計画」のことを話す方は

    おられるでしょう。

    どれもまず終末期についての神からの預言があって、それに合わせて書かれているものや実際に実行して神になりたい団体が

    あるという陰謀論が出ているということになります。

    後で人口削減に該当する聖書の黙示録について書きます。

    では、もし人口が3分の1になったらどうなるでしょうか。

    死去するとまず、霊界に行きます

    それから日本では神道の黄泉の国にいき、それまでいた魂と死去した残りの3分の2の魂が存在します。

    仏教でも同じです。天界か地獄界にいき、それまでいた魂と残りの3分の2の魂が存在します。

    実は聖書の世界でも同じです。霊界があって天界や地獄界があります。それぞれの現生のある世界に応じた霊界の世界を見ることになります。

    それから以前から書いているように輪廻転生があります。

    終末期にはその人の一番必要な転生の姿が出てきます。

    現世、3分の1に残った人たちは寿命は延びてもいずれ霊界に行きます。生きてみろくの世が来たら5次元世界になり、そうするとほぼ霊界と同一の世界になるので死後霊界にいる人たちにも会うことになります。

    世界がぐるんと変われば、地獄界は無くなります。

    現在一緒に生きている方々が先に死去するか、後に死去するかの違いがあるにせよ、霊界で必要があれば会うことになります。

    魂は無くなりません。

    いや今世、6が3つの刻印を押された人(魂)は終末ばかりは神示や聖書に書かれているとおりになるかもしれません。

    いくら善に生きたと思っても、自分より周りが悪いと言っても神が直接天界に上げる魂以外は最後の審判が起こります。

    日月神示では何もかも3分の1になると書かれていますが、人口削減に該当する聖書の黙示録の一部分について書きます。

    黙示録第8章~10章 – 7つの封印のラッパを吹き鳴らす

    第1のラッパ 地の3分の1が焼け、木の3分の1が焼け、また全ての青草も焼けてしまった

    第2のラッパ 海の3分の1は血となり、海の中の造られた生き物の3分の1は死に、舟の3分の1が壊されてしまった

    第3のラッパ たいまつのように燃えている星が空から落ちてきて川の3分の1とその水源との上に落ちた。水の3分の1が「苦よもぎ」のように苦くなった。水が苦くなったのでそのために多くの人が死んだ。

    第4のラッパ 太陽の3分の1と、月の3分の1と、星の3分の1とが打たれてこれらのものの3分の1が暗くなり、昼の3分の1は明るくなり、夜も同じようになった。

    第5のラッパ 1つの星が天から地に落ちて、この星に底知れぬ所の穴を開く鍵が与えられていてその穴が開かれた。その穴から大きな炉の煙のように煙が立ち上り、その煙で太陽も空気も暗くなった。その煙からイナゴ(比喩)が地上に出てきたが地のさそりのような力が彼らに与えられた。彼らは地の草やすべての青草、また全ての木をそこなってはならないが、額に神の印の無い人たちには害を加えてもよいと言い渡された。5か月間人間を苦しめる。

    第6のラッパ 備えていた4人の御使いが人間の3分の1を殺すために解き放たれた。3つの災害、その口から火と煙と硫黄とが出ていた。これによって人間の3分の1が殺されてしまった。

    第7のラッパ 神の奥義は成就する。

    旧約聖書はモーゼ時代の契約聖書です。新約聖書は新しい契約の聖書です。その契約をした魂のために書かれたものであり、また、後に洗礼(パブテスマ)により契約した魂にも書かれたものです。

    輪廻転生により、今世いつどこで誰が気付くかわかりません。

    もし日月神示を信じ、終末期に真剣に神の役に立とうと思う方がおられたなら、

    「十」の神と

    「必ずお役にたちます、必ずお役に立たせてください」

    と契約をしてください。

    すでにもう随分前に神と契約をしている方々も多くおられるのかもしれません。

    また、よくよく考えて自身の魂の声を聞いてから契約してください。ご自身が神と直接契約するのです。

    これを書いている私はかなり前、20代後半に契約しています。

    そういう魂が多いことを願います。

  • 昨日、blogを書いている最中に能登半島で地震が発生しました。

    関東でもゆっくり長く揺れて遠くで大きな地震が起きている時の

    揺れ方でした。

    ここのところ聖書における携挙、イエスキリストの結婚式の

    記事を書き、聖書における終末期が始まる、終末のしるしであると

    書いていました。

    今回の能登半島の大地震は日本における終末のしるしです。

    亡くなられた方もおられ、現在、極寒な中、避難で自宅に戻れない

    方が多い。震度5以上の地震が頻繁に起きており、寒空に家を無く

    された方、半壊でももう住めない状態の方も多くおられます。

    お悔やみを申し上げますと共に被災された方々の心痛を思います。

    人間は自分自身が小さな傷を負ってもその痛さを強く感じるもの

    です。自分の身ならと思う方々も多くおられると思いますが

    中には心無い言葉も見受けられるのが残念です。

    この終末期に誰がどのように亡くなるかは「十」の神のみが

    ご存じです。

    別に記事を書きます。

  • 「十」の神様、明けましておめでとうございます。

    皆さま、明けましておめでとうございます。

    本年もよろしくお願いいたします。

    富士山blog用202401

    新年早々、blogを書いています。

    年末に日月神示の信仰について書きました。

    日月神示の信仰対象は根本神の「十」の神です。

    日本は、

    1.根本神「十」の神、

    2.天之御中主神、

    3.天照大神、

    4.月読神(豊受大神)、素戔嗚神、

    5.八百万の神、

    他の国の方の信仰としては、

    1.根本神「十」の神、Root God

    2.現在信仰している神

    日月神示は自動書記で岡本天明が書きましたが神示を降ろした神霊は主に艮の金神、国常立尊(国常立神)です。

    神示を降ろした神霊は数柱おられます。

    日月神示を読んだ方は国常立神が非常に個性的であることに気づくと思います。どのように感じたでしょうか。

    何度も反復しながら念を押して「身霊を磨け、成長せよ」と優しく話しています。時には脅しながら優しそうな言葉に力強い

    「キ」を感じます。非常に強い神霊です。

    艮の金神はどういう神なのか、国常立神はどのような神なのか。

    多くは現在隠された神、封印された神という姿です。

    国常立神は現在国常立尊でこの日月神示の成就と共に8次元の「神」になる神霊です。

    blogを書いている最中、能登地方、地震が起きました。

    大きいです。皆さま、備えましょう。

    今年は災害が多い年になると思います。

    そして大難を小難になるよう、神に祈りを捧げましょう。

  • ※追加しました。

    先日で今年は書き納めかと思っていましたが、どうしても

    書かなくてはならないと思ったので書いています。

    先日、X-twitterに「乙姫(音姫)様」の解釈について書いて

    くださった方がおられましたがそれで大丈夫です。

    音の竜です。西洋ドラゴンではない、龍です。音は言霊です。

    乙姫(音姫)様は龍神で「十」の神の元におられます。

    祈りの言葉は声に出して行なってください。

    そして祈りの言葉に「十」の神のお答え、天照大神様の岩戸

    (言答)開きがありますように。

    以前、私のblogで本の紹介をしました。

    ブンジュ村のことを書いたSHOGENさんですが、You Tube、

    TOLAND VLOGさんでSHOGENさんが初めて話をしていた時、

    言霊が出ていました。口から言葉が丸い玉になって出ています。

    本日書かなくてはと思ったことはとても重要なことです。

    日月神示の信仰対象は根本神の「十」の神です。日月神示の中で

    日本の神の名前がたくさん出てきます。日本には

    八百万の神と言われる神がおられますが順番があります。

    1.根本神「十」の神、

    2.天之御中主神、

    3.天照大神、

    4.月読神(豊受大神)、素戔嗚神、

    5.八百万の神、

    産土神も大事と言われています。

    神道を信仰としている方々には当たり前だと思いますが、

    現代はアニメやスマホ、ゲームが流行している時代です。

    日月神示や神話はアニメの世界に大きく影響を及ぼしています。

    まず社会に通常ある知識から入ると解りにくいのではないかと

    思い、書いています。

    他の国の方の信仰としては

    1.根本神「十」の神、Root God

    2.現在信仰している神

    この順番になります。

    社会に上下関係があるように神の世界にも当然上下関係があります。

    これが崩れると社会が崩れます。今の社会です。日本社会が

    戦後崩れていった原因の大きなものです。

    「信仰ありて調和ある。」

    「信仰ありて自由ある。」

    現代の日本の自由には他国の自由と違って信仰を語られることが

    ありません。無くしたのです。神への信仰が大事です。

    「十」の神は都市伝説で良くみられる図、ピラミッドの最上階に

    ある「目」とは違います。信仰なく、都市伝説だけなら私のいう

    ところではないのですが、信仰を元に思考している方がおられると

    思いますのでここは大切です。

    私のblogで最も早い頃、神の構造について書いたことがありますが、

    ここで誤解があったら訂正します。

    当時、私は黄金のピラミッド状の三角の最上階に太陽が書かれて

    いるものをみていました。その三角には幾つかの横の線があって

    階梯が書かれていました。誤解を生むような書き方をしたのは

    たぶんその時に混ざってしまったものだと思います。

    ピラミッドの最上階にある「目」の解釈ですが、この目はこの

    マークを使用する団体が信仰する対象の「目」です。

    他の団体の「目」を信仰対象にしてはなりません。

    特に身霊磨きが進んで霊的なものが見えてきたときにこの「目」が

    見えたからと言ってありがたいと思ってはいけません。

    その時は直ぐに「十」の神にこれはどのようなものなのかと問うて

    ください。

    「目」というと思い出すものが他にもあります。

    以前映画ロードオブリングのことをblogに書いたことがあります。

    最終場面で主人公が魔力のあるリングを溶岩の中に入れてその魔力を

    封印しようとすると最後の最後にそれを奪おうとする者がでてくると

    いう話です。ロードオブリングでは地上に設置された大きな目が

    出てきて人々を監視します。これは監視と粛清の目です。

    神は神の世界に住む人間を見ています。

    穏やかな暖かい愛の眼差しです。成長を促す眼差しです。

    人間が間違えば時には厳しい眼差しになることもあるでしょう。

    私は日月神示を読んでみろくとして記事を書いてきています。

    主に日月神示です。そして聖書のことも書いています。

    少し前の記事に書きました、「6」が3つの意味ですが日月神示で

    言われる「6」が3つは、みろくの世「六六六」信仰あるリーダー

    の社会ことを差します。

    新約聖書の黙示録には「6」が3つの刻印があるもの、終末には

    刻印を押すことについて書かれています。

    黙示録では獣を現します。霊的に見ると額に「6」が3つ現れると

    いう現象が起きると思います。

    日月神示を信じていて、自らの額に「6」が3つの刻印を押される

    ことがないようにお願いします。

    日月の民は日継の民、日を継ぐ者、ムー大陸の太陽信仰を継ぐ者、

    日本のヤマト民族、信仰を現しています。

    信仰は大切です。信仰の元なる神を間違えないように安らかに

    そして清らかに新年をお迎えになられますように。

    皆さまお世話になりました。

    神道神々様

    聖書の天使様

    世界の神々様

    賀茂神様

    日月の民様

    世界の民様

    金光教様

    ありがとうございました。

    Thank you for you

    Mr. Elon Musk, Thank you.

    Mr. Joseph Tittel, Thank you. 

    Friendly psychics around the world, Thank you.

    Russian psychic, Thank you. Stop fighting please.

    Psychics who came to G20, Thank you.

  • 2023年12月の X-twitter をまとめました。

    2023年12月1日

    “ Keep your loins girded and your lamps burning. ”

    2023年12月7日

    神道の龍神は英語でRyujinで、龍はRyuです。

    Dragonではありません。

    2023年12月7日

    キーワードは[女の子孫]

    2023年12月8日

    Ryu, “ 龍 ” and Dragon

    Dragon of the apocalypse is a dragon, fiery-red dragon.

    Dragon of western mythology is a western dragon,

    european dragon.

    Dragon of Japanese is “ 龍 ” , Ryu, Japanese Dragon,

    Dragon God.

    “ 龍神 ” is a Ryujin.

    龍とドラゴン 

    黙示録のドラゴンはドラゴン, 赤い竜。

    西洋神話のドラゴンは西洋ドラゴン。

    日本のドラゴンは“ 龍 ”, Ryu, 日本の龍, 神の龍。

    日本の龍神はRyujin。

    2023年12月10日

    Pray to God of word spirit

    Please protect from the floods that will occur in 2025.

     ↓

    言霊の神、音姫(乙姫)様

    2025年に起こる洪水から日本をお守りください。

    2023年12月26日

    “ the man of sin ”

    2023年12月27日

    [ 滅びの子 ] 終末が始まるしるしです  

    (滅びの子、不法の子がその姿を現しています)

    2023年12月27日

    “ Then the rapture ” -The wedding banquet of the Lamb

    (携挙-子羊との結婚)

  • さて、You Tubeですが TOLAND VLOGさんが年末に「日月神示」に

    ついて3日連続で掲載しています。

    日月神示が広まることはとても有難いことです。

    エンタメと言いながら、本当に良く動画を作っています。

    凄く努力しておられるんですね。

    「岩戸閉め5回が歴史を隠している」という考察は最重要です。

    終末期、隠しているものが出てきます。

    彼らの年代、若い方々の力が必要です。

    彼らの動画にエンタメ性があることはそうだとして、

    昨日、今日と視聴し、「今から2年後について」をもう少し

    書きたくたくなりました。

    今から2年後の洪水が起きたその後についてです。

    日本人がこのままなら日本のお土が上がりませんので洪水と共に

    沈む可能性が高い。被害も大きくなります。

    前にも書きましたが予言では今のままでは日本の被害は大きいです。

    今後日本人が信仰に目覚め、神に祈り、日本のお土が上がったら、

    そうすると土が上がるので周辺の陸地ができます。

    日本、周辺国は祈りによって陸地のできかたが変わります。

    そして日本のお土が上がったら、伝説の大陸の一部が浮上します。

    大陸の一部が浮上すると伝説が史実となり、日本はその一部分で、

    日本人はその大陸の種族だったことがわかるでしょう。

    その大陸から世界各地に人々が移動していったことも知ることに

    なります。

    その大陸はムー大陸です。

    今のままでは伝説の大陸となってしまいます。

    日本人よ、目覚めてください。

    そして世界の方々よ、目覚めてください。

  • 昨日、2025年の洪水のことについて記事を書きました。

    内容について続きを書きます。

    特に日本人、

    早く神への信仰に目覚めて大難を小難にする力となってください。

    信仰の強さと言霊の力が必要です。終末期、言霊が重要な役目を

    果たします。

    日本は洪水が来るその時までに日本全体の信仰が高まり、

    天照大神様の岩戸(言答)を開くまでの信仰を持って頂きたいと

    思います。

    不安が大きくなったら今からでも言葉にして祈ってください。

    「言霊の神、音姫(乙姫)様

     2025年に起こる洪水から日本をお守りください。」

    「天照大神様

     岩戸(言答)をお開きください。

     2025年に起こる洪水から日本をお守りください。」

    昨日書いた下記のことについて続きを書きます。

    blogの内容を広めてくださるのはとてもありがたいことです。

    ぜひ多くの方に広めてください。

    しかし、現在、私に成り代わることを考えている人、団体が

    いましたら、それはとても重大な罪、終末時期に救えない魂に

    なりますので即刻止めてくださいますようにお願いいたします。

    黙示録に書かれているバビロン文明、

    それは主なる神、そして根本神ではなく、偶像や物を拝む

    物質文明です。貪欲です。

    神を不在とし、自らを神とします。

    他者と争い、戦いに勝って奪い、自分の名にすり替える行為です。

  • 今から2年後、2025年について先日記事を書きました。

    最近は何かが起きるという話題をよく耳にするようになりました。

    もう一度、付け加えて書きます。

    私は9月にポールシフトが起きると珍しく預言を書いています。

    そしてそれまでにも「清めの水 業の水   清めの火 業の火」

    目覚めの洗礼があるのでたくさんの方に目覚めてほしいと書きました。

    早く目覚めて大難を少しでも小さくしてほしいと思います。

    2025年の夏、洪水が起きます。この時人類が3分の1にはなりません。

    これは7月に起きるかもしれませんが時期や場所が変わる可能性が

    あります。人工的な災害、天災いろいろ考えられるとは思いますが

    結果として洪水は起きます。

    因縁因果、洪水と前後に重層的にいろいろなことが起きます。

    特に日本人、

    早く神への信仰に目覚めて大難を小難にする力となってください。

    世界も同じです。真なる信仰に目覚めてください。

    信仰の強さと言霊の力が必要です。終末期、言霊が重要な役目を

    果たします。最終ではイエスキリストは口から剣として言霊を

    出します。

    不安が大きくなったら今からでも言葉にして祈ってください。

    「言霊の神、音姫(乙姫)様

     2025年に起こる洪水から日本をお守りください。」

    ” Pray to God of word spirit.  

    Please protect *** ( country name ) from the floods 

    that will occur in 2025. “

    本来は日本語、ヘブライ語が良いと思いますが各国の言葉で

    良いと思います。

    「日本はお土があがる、外国はお土がさがる 都(都市)の大洗濯、

    鄙の大洗濯、人のお洗濯。」   日月神示 上つ巻 第1帖 ( 1 ) 

    日月神示ではこの洪水で日本は沈むのではなく、お土があがると

    言われていますが、これは日月神示のみです。

    日本のお土をあげるために今こそ日本は信仰心を取り戻し、心を

    清浄にして祈らなくてはならないのです。

    そして自分も、自分の周りの人たちも助けてほしいと思います。

    自分を生かし、自分の周りの人を生かし、共に生き、和すことです。

    前回も書きましたが再度書きます。

    この話を聞いても強く生きてください。恐怖心はあなたを迷わせ、

    余計に苦しい道に導きます。家族や仲間と強く生きようと心に強く

    強く思ってください。神に今日の感謝の祈りをあげてください。

    今までの生き方と前後裁断して信仰を持ち真っすぐ生きることが

    大切です。自らの中に少しでも多くの神の属性を発見してください。

    その魂は次元上昇して新時代を築きます。

    この記事を書いている私はおそらく終末の時期に地にいると

    思います。他の方と同じく苦難の中を生きていきます。

    地球の新時代、神国のための準備をしていると思います。

    同じ時期、地球の終末時期の大切なこと、携挙が起きます。

    地にいる人には洪水しか見えません

    その前にしるしとして滅びの子 “ the man of sin ” が現れます。 

    そして「携挙」が行われます。イエスキリストの婚礼とも言われて

    いますが、イエスキリストが霊界に現れ、聖徒と言われる信仰者を

    天に挙げます。今生きている聖徒、また死している聖徒も集められます。

    聖徒は「彼女」と表現されて、天の宮で結婚式を挙げると言われて

    います。 

    “ Then the rapture ” -The wedding banquet of the Lamb   

    その時はある日突然来ます。該当する方は準備をしてくださいと書きました。

    「彼女」は天に挙がるだけではありません。イエスキリストの手足と

    なって天からからあなたがたを救う手助けをします。

    「今から2年後について」という記事を書いてから、続いて

    「 悟りに至る道」 という題で日月神示で言われる心の掃除、

    身霊磨きのことを書きました。

    日月神示には心を掃除して借銭をなくすことが大事だと書かれて

    います。メグリを取ることについて補足して書いておきたいことが

    あります。日月神示では神の役に立つこと、人の役に立つことで

    メグリは軽減されると言われています。

    もうひとつ、メグリの軽減については代願というものがあります。

    自分自身についてこれが間違い、これが悪かったと思うことが

    あったら、それに似合うと思われるだけの代願を立てて神に

    祈るのです。

    私も20代後半に自分を省みて、いくつも代願を立てて神に祈り、

    時間をかけて行動しました。実行していき、だんだん心身ともに

    軽くなったと思います。

    この代願は天之御中主神様だけでなく、聖書でも言われていると

    思います。代願、または誓願を立てて神にお詫びし、実行します。

    代願の内容はその間違いに応じて、具体的に立ていきます。

    blogの内容を広めてくださるのはとてもありがたいことです。

    ぜひ多くの方に広めてください。

    しかし、現在、私に成り代わることを考えている人、団体が

    いましたら、それはとても重大な罪、終末時期に救えない魂に

    なりますので即刻止めてくださいますようにお願いいたします。