• ファシリテーションについて
    いくつか書いてきました。

    今年日本でファシリテーション講義を
    なさっている堀様の講義を受講しました。

    その時某企業の方と話をしてソクラテス方式の
    ことも話しに出てきました。
    比べられるが異なるものなり、というものだと
    思います。

    ファシリテーターの方はその場の方々の意見を
    集約しながら、更に課題について引き上げていく、
    そういう視点が必要だと思います。

    ソクラテス方式と違うのは
    ゴールが合意形成であること、
    同じ課題でもその場に集まっている方々の
    力量や思考により結論が違うということです。

    スーパーバイズすると課題解決のみではなく、
    その方々の意見を集約しながら
    向上、育成の部分を含むことになります。

    私が学識者の方々の講義をお聞きし、
    その場で回答するものの多くはその場での
    集約とそこから引き上げる要素を見出すこと、
    その場におられる方々に気づきを与えることを
    おこなっています。

    しかし内容はその後の私の重なる思慧と
    インスピレーションによって法となって
    後日ここに掲載しています。

    対照的に数は少ないですがせっかく足を
    運んでも何の実りのない時があったこと、
    また逆に熟知民主主義について書いた時は
    内容の全てがjust fitであったことが
    思い出されます。

  • *日記です*

    育った家の入り口に蓮の池がありました。
    FC2のブログの蓮みろくの名の由来の時に
    書いたことです。

    今年何度か蓮の花を見るためにでかけました。
    花の無い時もある時も、蓮の香りがして、
    この香りの中で子供の頃過ごしたことを思い出し、
    非常に懐かしい気持ちになりました。

    今年は写メのみです。

  • ※8/8追加です。
    ※8/10追加です。
    ※8/20追加です。

    伊勢 内宮

    伊勢 外宮

    伊勢の神、神々は言われました。

    「 エル・カ○○ーレという神はいない。」

      2014.7.6

     

    ※8/8追加

    Master of Masterは言われます。

    「 以前(元より)から私はそう言っている。」

    Master ELは言われます。

    「 私は存命していない。」

    ※8/10追加です。
     私が幸福の○○に参加した一番初めは
     エル・カ○○ーレ宣言の時です。
     誠という存在が無くなった時です。
     そして私はこの年の12月から、
     会との価値観の戦いが始まったのです。

    ※8/20追加です。
     ここまできて幸福の○○が
     netとreal世界で
     私の法を真似して説いている、
     そして私の存在を否定し続けて
     法を盗り続けること時点で
     この戦いは私の勝利でしょう。
     
     幸福の○○は私を認めない、
     それはそれでしょうがないでしょう。
     私を認めたら大○教祖を否定し、
     認めないということになるのですから。
     
     私の法を盗る三○さんから
     私の法を取り除いて変わり立ててどうぞ。

     追加で日本のドラッカー○○も
     がっかりしました。

  •   Real of Golgotha 復活の後に

    Jesusが復活した後、弟子たちは確信と改心により、
    伝道を開始し、神の愛を告げる使徒となりました。

    Jesusは言われます。

    「 しかし、偽りの者は、 
      法を説く者を葬り去り、
      法を説く者を蔑ろにし、
      法を自らの物としようとする。

      神の祝福を受ける者は
      そのようなことはしないであろう。 」

    そのようなことをする者は神の使徒ではなく、
    悪しきモノに憑りつかれた者です。

  • ※追加しました

    長期お休み中の更新

    *日記です*
    リアル世界のことです。
    もう学会が終わったので少し書きます。

    先日、この記事を書く勇気をいただきました。
    これから書くことはMaitri diaryに以前書いたことです。
    私はM.K.SWから人権を奪われたと書いたことについてです。

    以前から攻撃している幸福の○○の手口と同じなのですが、
    幸福の○○よりもっと早い時期に同じことをやったのは
    このM.K.SWと幸福の○○Y.Mさんでした。
    彼らは同じ手口でやってきていました。それは背後に
    蠢いているものが同じだからです。
    幸福の○○のY.M.さんは私を排除することで自分が上に
    あがりました。

    M.K.SWはある時から私の上司になりました。
    2人だけで同じ部屋で仕事をしていたのですが、
    あるときから私は女性として身の危険を感じることが
    ありました。
    そ知らぬ顔をして仕事をしていたのですが、
    本人は仕事をせず、私にばかり仕事をさせるので
    ある時私は「もういっぱいでできない」と言いました。
    そうしたら豹変し、顔を真っ赤にして怒り、それ以来
    口を利こうとせず、長い間私を無視し続けました。
    この時の私は上司の仕事を
    全てフォローできるだけの力がありましたので、
    時間さえあればなんでもできました。
    しかし、もう時間のない私に彼の指示は
    止むことなかったのです。
    彼は本来の性格と自信もなかったのかもしれません。
    私が居ると自分が上に立てない、じゃまだと
    考えたようです。

    1年で人事異動がありました。私にとって幸いでした。
    それでも私は職場の考え方が合わなかったこともあり、
    SWの資格をとって転職を考えていました。
     すぐに開始できず翌々年から通信を開始しました。
    様々なレポートを書いていくうちに私は本気で社会改革を
    したいと思いました。これで2度目の挑戦になりました。

    「現代のコミュニティ」そして「パラダイムシフト」が
    テーマとなりました。

    レポートを書き続けると私の思いも強いものがありましたが、
    それに目を留めてくださる方々もおられたようです。
    その為職場に上層部に問い合わせがくることがあったようです。
    また、相まって他のことでも問い合わせで私が社会に役立てる
    ようなものがありました。

    しかし、このM.K.SWとその上司は私のことをことごとく
    つぶしにかかりました。
    自分たちの配下の男性にわざわざ私に声をかけさせ、
    誘わせようとしたり、仕事の話以外の話をしたこともない、
    二人で会ったこともない男性と付き合っているという
    噂まで立てました。
    その仲間達はいやがらせをしておきながらされたと言い、
    私が福祉で提言として書いていたものさえも、自分が
    言っていることを本人が書いているだけだ、本人のものでは
    ないと言っていたようです。

    私に男性の悪い噂を立てればつぶせると思ったのでしょう。
    その悪い噂は私の住む都道府県のSW会にまで耳に入ることに
    なりました。
    まったくの濡れ衣です。まさに煙の無い火です。
    M.K.SWがただSWだったということだけで
    彼を信じたのでしょうか。

    私がこの職場から立ち去るときもいやがらせが
    ひどかったですが、K.M.SWの上司からは福祉業界で
    仕事をしてほしくないとまで言われました。

    K.M.SWとその上司は私から全ての権利を奪おうとしました。
    私の未来、夢や希望を奪おうとしました。
    家族を奪おうとしました。
    これが「人権を奪う」ことではなくて何でしょうか。

  • *日記です*

      夕日 2014.5.18

    今日、一日神と対面していました。
    Master of Masterは私にぎりぎりのところで
    選択をせまりました。
    選択のし様がない選択肢です。

    過去、一度今回のようなことがありました。
    私が神の役にたとうと決意する前です。
    この後私は深い悟りに入り、
    根本神仏の存在を気がついたのです。
    その後一度私は神のために働きやがてぼろぼろになり、
    普通に生きたいと思いました。
    その時、神は言われました。
    「このまま埋もれるつもりか、私は許さない。」
    それでも私は普通に生きることを選んだ。

    今回の選択肢は本当に選択肢が無いものです。
    私は今の生活をできるだけ長く続けたかった。
    その中で神と共に自己実現をしていきたかった。

    しかし、神は言われました。
    内容については再開の時に書きます。
    私の答えは
    「私はあなたのものです。あなたの思いに背いて
    生きていけるものではありません。」
    神との新たな契約をおこないました。

    もうひとつのblogでも書いた通り、
    私のblog、net上の活動を休止致します。

    そして休止の前にSun Godからは夕日の写メを頂きました。

  • encounter group ” Russia economic policy “

    私が多忙な環境下に置かれていたことが残念で
    しかたないと思うところがあります。

    ロシアの経済政策を共に考えるという視点を持つことが
    とても重要な大切なことです。
    できないことではありません。

  • 現代のコミュニティはこのブログの大切なものです。

    日本は社会民主主義に傾倒していくのでしょうか。
    それともベーシック・インカムを取り入れ、
    最低の保障はするが後は本人の資産次第という道を
    歩くのでしょうか。

    何度も繰り返し書いていますが、
    社会民主主義においても、自由主義においても
    現代、家族の形が変容したが
    家族の単位を大切に考える政策を考えていく、
    それが日本発福祉政策なのではないでしょうか。
    日本の文化、神道を元に考えてみても
    「絆」「和」そして「家族」そういうことが
    人としての生涯の中で大切なのではないでしょうか。
    日本発経営としても同様です。

    例えばボランティア組織で地域を支える、
    そういうところにその人の家族の顔が
    見えない、そういう施策は
    どこか寂しく悲しいのではないでしょうか。

    家族関係の分断を進めるような施策は
    既に世に存在します。

  •  
    先日、京都綾部に行ってきました。
    なぜ、行くかといいますと
    行きたいと思ったからです。

     楓 

     太陽 

     行く季節に咲く白椿 ~新芽と共に

  • 先日、ゴルゴタの真実を書きました。

    Eveの真実という記事も書きたくなりましたが、
    こちらもまた機会があったら
    書いていきたいと思います。

2026年4月
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930