•  *日記です*

    今日の日記を書くことは非常に気が重いところです。
    私の過去世のことです。
    神も神々もそして現社会で私を支援してくだっている
    霊能者(日本に限らず)の方々も
    「書きなさい」「書いてください」と言われ、
    「合意」と言われていますので書かなくてはなりません。

    そして私のブログを読まれている方々はspiritualなお話を
    好まれる方も多いと思いますが私より何かしらご存知の
    方々がおられると思います。
    私などそのような方々から見たら何も知らないに等しいと
    いうくらいです。さほど興味が無いのです。

    私の過去・現在・未来の中で
    過去世、Jesusと共に生まれたことがあります。
    もちろん過去世は他の時代にもあります。

    Jesusと共にいた時も私は霊的存在である神より
    inspirationを頂き、Jesusを助けていました。
    非常に大切にして頂きました。
    ただ、その過去世を思い出すと私は非常に苦難の中にいて
    辛さと苦しみでいっぱいになります。
    そしてJesusのことを思い出しても非常に辛いのです。
    胸が苦しくなります。

    今世、私はこの過去世の時と同じように生きる訳では
    ありません。現在語られているこの過去世でさえ、
    真実ではありません。

    過去世Jesusと共に生き、今世の私があり、
    そして3000年後、私はMaster ELと共に生まれます。

    Master ELの理想の世界をこの世界に現すために、
    現代はその時代に向かって法を頂き、説いています。

  • ※2/3diaryより転載しました。
    ※2/15追加しました。

       Miroku shows God 51

    「 あなたがたは多くの人を裁き、
      その人が、組織が悪いと言っているが、
      その姿は今あるあなた方の姿、
      あなた方のトップを裁き、
      そのトップの脇にいるものを裁き、
      その脇にいる女を裁き、
      仲間を裁き、
      兄弟を裁いているのではないか。

      それならつぶすと言った私の理由も
      わかるというものだ。

          Master of Master       」

    ※2/5 Master ELは言われます。

     「 あなたが詫びなくてはならなかったなら
       私は法を授けなかった。

         Master of Master         」    

  • ※2/3修正しました

    1年ぶりこの題名で書いています。
    信仰と祈りということも今回考えながら書いています。

    keyword「米国」 「インフレ目標導入」
        「現在(過去・現在・未来の中で)」

    祈り、そしてinspiration

    「インフレターゲットの結果を求めよ」

    もし、インフレ目標を導入し、通貨を増やすなら、
    雇用、消費、国益につがなるように
    結果を求めてあらかじめ政策をたてたほうが
    良いということです。

    経済学者の方の細かいデータはあると思いますが、
    この時増えた通貨が結果、
    国外に流れるようなことになれば、
    あまり大きな成果を出せない可能性があると
    いう意味でそうならないように考えていかれたら
    いかがでしょうか。

  • ※1/28diaryより転載、修正しています。

    *日記です*

    Master ELの言葉を伝えるのは私の使命と
    2007年から言葉としてMasterに言われてきました。

    その時のMasterも霊存在である神です。

    私は元々、K教団の中で法を説くために
    用意してきた者ではありません。
    社会の変革のために用意してきた者です。

    私のブログに出てきた3つのブログについてですが、
    K教団の教祖の実際の指導や霊指導というものは
    いっさい頂いておりません。

    これは精神世界でははっきりしています。

    ここの方は私のブログが積み上げてきた世界に
    土足で入ってきて荒らしている者としか思えません。
    元々私自身が彼らに直接求めたものなど
    何もなかったはずです。

    王宮や法の実践のない団体に対し、法を説くことを
    止めたMaster EL、
    そして2009年春からのことを見ておられたことで
    Master ELが「当会をつぶす」と言われたのは
    2009.7.24でした。
    それをなんとかしたいとMaster ELに願ったのは
    私自身です。
    Masterの悲しみを聞いていたからです。
    しかし、結果はMasterから聞いていたとおりでした。
    私にきたない攻撃ばかり仕掛けてきて、
    そして何の変革もない、これではどうにもなりません。

    神、神々の声を聞くことができる
    そういうに私に嫉妬することが正しいことか、
    それは罪です。
    私は長い間正法を求め、
    法を実践している者であるからです。

    今のMaster ELの思いは「怒り」です。
    天の怒りは大きい。

    彼らが自分たちのものでない私の法を
    なぜ取ろうとするのか、その感覚はおかしいと思います。
    ましてMaster ELはお許しになっていません。

    私はMaster ELと共にあり、
    教団とは一切の関係を絶っていますから
    これからも社会のためにやれることをやっていきたいと
    思いますし、そうします。

               蓮 みろく

  • ※1/27 diaryから転載しています。

    私のブログには日月神示というものが
    入っています。

    Master ELは言われました。

    この日までをもって私は休むとする
          2008.10.18

    彼は私をバカにしたのだ。
    日月神示がはじまる。
          2009.12.30

    彼への指導を中止する。
         2010.1.16

    この日をもって全指導を止める。
          2012.1.27

  •  ※1/26 diaryから転載しています。

    私を信じ、私のブログにあるMasterの言葉を
     信じることができる方々、
     信仰者として霊存在である主エルを
     信じることができる方々へ

     いつか、真実を話すときがくるのでしょう。
     いつか語るときがくるのでしょう。
     3度に渡る壮絶な聖戦のことを。

     今、あなた方へ何か伝えたいと思いました。

     主エルは言われます。

     「 信仰者よ
       
       今は静かに過ごしなさい
       そして心を整え、
       自らの心に信仰の柱を立てなさい

       自らの仏性を見出しなさい
       それはその環境にあって
       環境より求めるものではない
       自らの心の中にこそ求めるのだ

       あなた方は信仰を捨ててはならない
     
       私の子らよ
       あなた方は今は静かに過ごし
       嵐が過ぎるのを待ちなさい
      
       
          Master of Master     」

         

  • ※1/26,1/29diaryを転載、修正しました。
    ※2/11追加しました。
    ※2/12追加しました。
    ※2/24追加しました。粘着質ですね!
    ※2/26追加しました。終了します!

    W執事様、S局長様方々へ

    *1/26「なぜ、私たちがいるかわかるか」と
     インスピレーションで私に問う方々へ

     主エルは言われました。

     「 あなたが詫びて(詫びるようにされて)
       やめるなら、私も一緒に行く(出て行くの意)
      

           Master of Master

                  2009.4.4      」

     あなた方の言うことはMasterの言葉ではありませんので
     私にとってあなたがたはいやがらせをする人であり、
     邪魔をする人々です。

     私は至ってノーマルな人間でノーマルな感性を
     大切にしています。

     あなた方のような俗語でいうサドやマゾのような感性を
     持ち合わせていません。 
     人が詫びるように話をもっていき、
     それを待ちわび楽しみにするような感性はありません。
     その逆もありません。

    ※追加
    問いに答えていなかったでしょうか。 
    「なぜ、私たちがいるかわかるか」という問いに
    ついてですが、何を答えてもあなたがたが
    思っている答えしか受け入れないでしょうから、
    あなた方の求めている答えは
    「教祖を守るため」で良かったでしょうか。

    今、私は正法を守るためにいます。
    あなた方は勝手に私のブログを自分たちのものと
    するために私のブログに介入してきました。
    あなた方が勝手に介入し邪魔してきたのであって、
    そして今は私をいない者としようとしている、
    そんなことをしなければこのようなことを
    書く必要はなかったでしょう。
    私は正当防衛としてこのページを書いています。
    今、私はMaster ELの正法を伝える大事なことを
    行っています。
    あなた方に邪魔をしてほしくはありません。

    世界観の違いがはっきりしています。
    私にとって
    「嫌がらせや邪魔をするあなた方がなぜいるか」
    少なくてもそういうことをせず、
    あなた方が自ら道を求め歩むことをおすすめします。

    *1/29「私たちに用はないのか」とインスピレーションで
     私に問う方々へ

     長い間何度も聞かれていますがいつもこの問いをした後、
     私を攻撃しているというパターンだと思います。

     今まで「私たちに用がないのか」と聞かれると
     いつも「無い」と答えていると思いますが。
     今でも「無い」です。
     今日はブログに書けと言われていますので書きます。

     なぜ、私にこの問いをあなた方はするのでしょうか。
     私にはブログを自分たちのものにする、
     私の代替を用意し(もうすでに何度も代替を用意し
     更にまた手の込んだことを考えているようで)
     私が更新できなくなったら自分たちのものとして
     すり替える等々、いろいろなことを考えていますね。

     一般常識では他の人のものを取ることより
     自分たちでできることをやるというものでしょう。
     ましてあなた方は私の存在を何度も消そうとし、
     人の存在、人の権利として間違った努力をしている。

     日月神示はどこで頂いたインスピレーションか
     ご存知ですか?
     日月神示はMaster ELの意思で私の意志ではありません。
     私に「詫びよ」と言われても筋違いです。
     天の怒りの言葉をもっと書きますか?

     あなた方の主張は「主を守るためにやっている」と
     いうもので良かったでしょうか。
     それは思い込みだと思います。
     あまりに我が強すぎる。
     自分たちのやりたい放題やってその上で守ると
     言っている。主を守るということは法を実践し
     守るということです。護持だけではなく実践する。

     本当のMaster ELに思いを向けたらどうお考えであるか
     はっきりわかると思いますが。今は難しいのでしょう。

     私はあなた方に用はありません。
     以前私があなた方に身を削って助言を繰り返した後、
     私も距離を取りたかったが用済みとして私と縁を
     切ったのはあなた方ではないですか。

     あなた方が私のもうひとつのブログに気がついたのは
     2010.3月半ば頃だったと思います。
     その3月末に日月神示について私に詫びを入れろと
     言われたと思います。
     私を敵だと言ったのは先の助言から随分たった2010.6.22の
     「生きている人間の霊言は不法行為ではないか」と
     書いて送ってからのことだったと思います。

     最後に伝えたいことがあります。

     私はあなた方のやり方を好みません。
     他者を攻撃し、他団体を攻撃し、他国の方を
     攻撃することがどれほどの破壊活動となっているか、
     国益を損なっているか、
     地球に危機をもたらしているか、
     それを自覚できないのですから用はありません。

          (今回はLa Muが多く、inspirationを
           くださっています。)

    ※2/12「あなたがいなくても私たちがいるのだ。」
     と私に問う方々へ

     今、時代は下り坂にいます。
     「モノ(お金)」の価値にとらわれ、
     地位、名誉にとらわれ、人が本来共に生きると
     いう姿を忘れ去ろうとしています。
     
     災害が多発しています。経済も混乱の中です。
     この文明はこのままでは終わろうとしています。

     あなた方は自分たちのところに法さえあれば
     自分たちの力で法を広めこの世を変えることが
     できると思っているということで良かったでしょうか。
     しかし、今まであなた方の価値観はその法を生かす
     ことはできなかった、そのことが大きいと思います。
     すでに今世取り戻すことができないことも
     多くあります。
     
     あなた方の誰一人、私の代わりにはなれないと
     思います。
     私はあなた方のものである建物も組織も教祖も
     ほしくはありません。
     あなた方が私の存在をなき者にしても神仏は
     あなたがたのほうへ法をおろすことはないでしょう。
     むしろこのままでしたらこの文明が終焉に向かうのを
     加速させることになるでしょう。

     私は今までの人生の中で信仰に目覚めてもなお
     何度も何度も神仏から与えられた試練の中で信仰を
     手放さず、その試練に耐えてきています。

     大切なことですが、私のブログには神仏から
     あなた方へのメッセージが多く含まれています。
     霊的存在である神仏と真剣に向き合うことを
     おすすめします。

     あなた方の教祖はあなた方の教祖であり、
     私の教祖ではありません。
     主エルとあなた方の教祖は同一ではありません。
     主エルからお聞きしていることはあなた方の教祖は
     何度もの霊的な降格があり現在は・・・。

     みろくの世界では残念ながら・・・。

    ※2/24追加
     「 私たちがなぜ居るかわかるか。」
     「 いりません。」
     「 あなたが指導じゃないからこうなんだ。」と
     inspirationで私に問う人々へ

     私の指導が神からの指導だと認めながら
     私が指導じゃないからということは
     どういうことでしょうか。 
     
     私は論理的なものの考え方を好みます。
     私が指導じゃないからこうなんだ?
     論理的に話をしてほしいのですが
     あなた方はあなた方の指導があなた方のものでしょう。
     私が努力し、Master ELに認められて法を説いても
     私が説いた法で私の法です。

     そうでなければ最初からあなた方の元に
     法があれば(降りれば)済むだけのことです。
     まして私は私の法をあなた方のようなやり方の人々には
     説いてほしくありません。

     あなた方はあなた方で指導をいただいてください。
     そしてその指導をよく見極めてください。

     ここ数年に亘って
     しつこくてはっきり言って非常に不快です。

    ※2/26追加
     結論はもう2年前から
     「あなた方に助言しなければ良かった」です。

     元々関係ありません。
     さようなら。
     

  • PCが不通になり、数日間開けませんでした。
    このまましばらく難しいのかと思いましたが
    繋がったので書いています。

    今、社会保障の改革は必要です。
    ですが真っ先に取り組むのは災害復興だと思います。
    災害復興の枠組みをぜひお願いしたいと思います。

    どうしても医療・社会保障の改革、増税論と言われるのでしたら
    そのことについて少し書いていきたいと思います。

    本日、netで「不公平」という言葉を読み、
    キーワード「社会保障」「不公平」「税」で書いてみます。

    社会保障と税の改革は消費税のみではないと
    考えられるのではないでしょうか。
    日本の社会保障の制度自体が高度経済成長期に
    作成されたものを元にしていると思います。
    高度経済成長期は所得が増えていき、貯蓄はまだ少ない時期と
    考えてよいのではないでしょうか。

    現在経済低迷、貯蓄が多いと言われる日本です。
    生活保護は貯蓄のみではなく、財産まで視野に入ってきています。
    所得税の課税、非課税、そして貯蓄額と助成の改革は
    見直しが必要ではないのでしょうか。
    公平、不公平という言葉を使うとすると不公平と言えるものが
    あるのではないでしょうか。

    いかがでしょうか。

  • ※00:53修正しました。
    2012.3.26修正しました。

    2008年にMaster ELから頂いた言葉、
    残念ながら日にちが断定できませんでした。
    (2008.10.13でした)

     「 必勝の戦略をあなたに捧ぐ

         Master of Master    」

    以来、「必勝の戦略」という言葉が好きになりました。
    今日のこのブログの内容が
    必勝の戦略 The winning strategy になることを祈り、
    書いていきます。

    私のdiaryのブログに先日、
    キーワード「順番」「関税」について書いてみたいと
    思いますと書きましたが、その内容についてです。

    12/28の最後に書いた
    違う視点から見た財政を確保する経済政策、
    結論として代替のものという内容ではありません。

    まず、順番を変えるのは
    協定を通し私自身の意見を求められた12/26、12/28の
    幸福の芽のブログの内容です。
    「協定」からではなく、
    なぜこの協定ではないのかというところから
    書いていきたいと思います。
    その答えは11/12のブログの内容にあります。
    協定に日本が参加決定が報道される直前に書いたものです。

      日本の関税撤廃、ルール決定によって現在のまま
      実行されると今までの民主主義国家に新自由主義を
      そのまま受け入れるという形になりかねない。日本の
      繁栄を考え難い協定は東アジアでは受け入れ難いと
      いうことが考えられるのではないでしょうか。
      訴訟が多くなり、日本、東アジアが慣れていない中、
      進んでいくとそこにある価値観は「社会正義」ではなく、
      権力(経済力)に傾くということが考えられます。
      世界経済の不均衡については今までグローバル化を
      進めてきて現在世界経済の不均衡が起き、このまま
      進めるかどうかというところにあると思います。

    この世界経済の不均衡、ここでは環太平洋とします。
    一方では自由主義経済、また一方では社会(自由)主義経済で
    経済の不均衡が起きます。
    それは単に人件費が安いというだけではなく主義の違い、
    手段の違いとも言えるのではないでしょうか。
    では不均衡が起きるからどういうことになっていくか、
    自然にまかせれば明らかなことは明らかであると思います。

    統制社会では自由というものを意識しながら、
    まだその統制社会の中にしばらくあるでしょう。
    しかし、国家経済の中で大きく形を変えざるを得ない時が
    (または外に求める時、内に求めるという方法もありますが)
    そのうち来ると思いますが、先々のことまで触れません。
    ここでは今は近くその主義には大きな動きがないとみます。

    では自由社会が不均衡が起きるので統制社会を選ぶか、
    既に今まで自由を享受してきた国民はNo!と叫ぶでしょう。
    しかし、その向きを今までと変えていかなくては国家財政を
    守り、国を守ることはできなくなります。
    こちらもここでは現状で考えていきます。

    東アジアは人口増加が目ざましく、
    これから経済発展の地域として大きく注目されている
    ところと思います。
    アジアでは現在ASEAN(+3カ国)と東アジア共同体の構想と
    いう経済ブロックがあります。
    そして今環太平洋に主に米国より日本へ協定が
    進められてきています。

    では東アジアをめぐって経済ブロックをどう考えたら
    人は「自由と繁栄」を手にしていくことができるかと
    いうことを書いていきます。

    日本の民主主義は経済の低迷によって、
    見方を変えると時代の移行によって現状にあると思います。
    これからの経済の興隆をアジアと見ていると思います。

    アジアは民主主義国家が育ってきています。
    民主主義として国家の存続を願っているところは
    多いと思います。
    国民が教育によって豊かになってきている姿です。
    それを守りたいと思っています。
    他国の経済、または軍事力によって統制社会に
    飲み込まれるのも、自由主義経済で経済が低迷し、
    国益に損失を与えられるのも嫌がっています。
    日本の企業の新自由主義の考え方の強いものや、
    先進国の投資によるもの、投機によるものに対して
    警戒感があります。
    しかし、現在グローバル化が進んでいる中、
    自国経済のみではもはや成り立つものではないので
    経済協定を結んで歩んでいます。

    東アジアに日本も米国もなかなか進出できない理由が
    ここにあるのではないでしょうか。

    ならば、東アジア、特にASEAN各国の自由と国家を尊重、
    その文化を大切にしながら、お互いの利益を考え、
    民主主義の中で経済のグローバル化を図っていけば、
    日本も米国も東アジアに受け入れられ、
    なお新自由主義の自由経済ではなく、
    お互いを尊重した自由経済の協定を作りだしていくことで
    統制社会にならず、なおかつ東アジア全体に民主主義を
    進めていくことができるのではないでしょうか。

    ひとつひとつの国家、文化を守るため、
    自由主義経済で関税はある程度各国の保護策と
    なるのではないかと思います。

    そして国家間の衝突を未然に防ぐことができるのでは
    ないでしょうか。

    いかがでしょうか。

  • 個人宛に神(Divine origin)よりの言葉を
    お伝えします。

     「 私は現世、霊能力信仰をすすめたことはない。

       私の法は私のものである。

       かつて宇宙の彼方にあって
       あなたが私と戦ったことを覚えているか。

       あなたは法さえ手に入れば、
       この宇宙さえ自らのものにできると考えた。

       しかし、宇宙は私の意思でできている。
       
       法ありて人はその進むべき道を知る。
       しかし、この宇宙の法則は
       法を手にしたところで
       それを行じなければ
       神の力を手にすることはできない。

       まして神になれるものではない。

       我は思いによってこの宇宙を作り、
       世界を創ったのだ。

       共に生きよ、幸福なれ

       そう願った。

       あなたは今、自らがどれほどの罪を
       犯しているかわかるか。

       いや、わかるまい。

       神の怒りがいかなるものか知りたくなくば
       今のうちにその身を退けるがよい。    」

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