• Master、
    これからはこう書いたらMaster of Masterのことです。

    Master of Master は太陽信仰の神であり、主です。
    主エルと時に同一であり、時に重なりますが、
    今後は主エルの意識と離れます。
    私が太陽に思いを向け、太陽に祈るとき
    特に多くのinspirationをくださいます。

    当然ですが私の過去、現在の全てをご存知です。

    ここまできて祈りについての許しがおりましたので、
    Master of Masterへ祈りを捧げます。
    この祈りの重みは非常に大きくまた長く時間を
    要することになるでしょう。

    Prayer for peace in the world 

    Maser of Master,
    Please lead us for peace in the world.

    Master of Master,
    Please lead us
    to the world of liberty and prosperity.

    Master of Master,
    Please lead us for their future in Middle East.
    Please lead us and miracles.

    世界平和のための祈り 2012.8.12

    太陽なる神よ,
    世界平和のために私たちをお導きください。

    太陽なる神よ、
    自由と繁栄の世界に私たちをお導きください。

    太陽なる神よ、
    中東の未来の為に私たちをお導きください。
    私たちを導き、奇跡をください。

    大きなテーマは「信仰と自由」です。
    まず、祈りからはじめます。
    内容については10月以降になると思います。

    Master of Master,
    Please lead them for their future in Syria.

    太陽なる神よ
    シリアの未来の為に彼らをお導きください。

  • もし、沖縄に米軍基地がなかったらどうでしょうか。
    現在の情勢で沖縄に米軍基地がなかったら
    日本は、沖縄はどう考えるでしょうか。

    日本や沖縄の平和を守るために基地のない沖縄に
    日本としてどうするでしょうか。

    アジアの平和以前に国に護ることを考えたら、
    現時点で国家としてどうすることが最善でしょうか。

    米国の基地がなかったら日本は国家として沖縄に
    何かしら防衛をせずにいられないのではないでしょうか。
    沖縄に何も防衛がない状態でこれからをすごすことは
    リスクが高く失うものが大きいでしょう。
    悲しみも大きいでしょう。

    現在の情勢を見れば沖縄に米国の基地で困難なら
    日本の基地を作り同じ配備が必要なのでしょうか。
    日本の基地ではないからこそ問題が
    国内外で起きてきています。

    Miroku shows God 38で書いているとおりです。
    再掲します。

    Miroku shows God 38 2010.12.12

    「 日本に住む人よ
      
      この国自体が島国だったこともあり、
      そして守られていたことで
      あまりに無防備に過ごしてきてしまったようだ。

      危機はこないとは言えないだろう。

      あなた方、ひとりひとりが国を守るということを
      考えなくてはならない。

      日本のリーダーよ

      今、日本を守りそして世界に貢献でいる
      そういう国づくりを目指すのだ。

          Master of Master      」

     

  • 私と共に祈ってくださっている方々へ

    いつか書き直したいと思いますが
    私のブログの祈りの言葉を
    今後Master of Masterへの祈りに替えてください。

    Master of Master、
    太陽からいつの日もいつの時も私を見つめてくださり
    ありがとうございます。
    その光で私に勇気を与えてくださりありがとうございます。
    私が躊躇している時にその光で私の背を押してくださり
    ありがとうございます。
    辛い時にその光で私を包み励ましてくださり
    ありがとうございます。
    困難な時に道を与えてくださりありがとうございます。

    Master of Master 愛しています。

    2009.4月私が一人立つと決意した時に私を優しい光で
    包んでくださったのはMaster of Master でした。
    その時に最初の太陽の写真を撮ったのです。
    桜の枝を葉を愛おしんでいた時に私を指名されたのは
    Master of Master でした。
    桜の散り始めた頃悲しみをかみ締めていた私を花吹雪で
    身を優しく包んでくださったのもMaster of Master でした。
    Master of Masterの存在を告げ知らせるのは
    あなたの使命だと言われたのは2009年7月でした。

    そして2012年8月今、再度私を指名してくださいました。
    この任務は大きく重いものです。

    Master of Master、
    あなたと共にこの道を歩みます。

  • ※8/5 2:43追加しました。

     
    突然ですが主エル(誠)は2012.7.30に
    私に3000年後の再会を約束し別れを告げられました。
    あまりの大ごとに衝撃を受けました。
    以前から時々そういう日が来ることを知らされて
    いたのかもしれません。
    私が考えたくなかったのだと思います。

    私のブログを読まれてきた方は
    気づくことができるでしょう。
    先日も「陽が沈む前に」と書きましたが世界は今、
    このまま進めば困難な時代に入っていく。
    現社会はこれからの未来に向かって礎を創り
    良き方向へと向かっていかなくてはならない。

    3000年後の主エル(誠)は人格を持たれています。
    主エルは私に3000年後に地球ユートピア社会を
    創ると言われました。主エルから見ますと
    今世私が説く法と世界観が3000年後に主エルが
    地上に降りて地球ユートピアを築く力となるのです。
    その時私は主エルを支え共に地球ユートピア社会を
    創るために力を尽くします。

    私がブログを書き始めてここまできてそして今
    主エル(誠)は私に別れを告げられました。
    私の信仰の世界観が変化し、今まだ混乱しています。
    しばらく時間がかかります。
    今後は天上の世界から私を見守って下さいます。
    私が今そして今後もMaster of Masterから頂く法を
    説き、それに基づき私が現社会について思考を重ねると
    いうことを継続していくとブログに書かれた内容と
    書いていない内容も含めると多量の思慧の結果が残ります。
    3000年後の明らかなユートピア社会の枠組みを
    形成していきます。
    主エル(誠)は私を見守りながら私の作業を見て
    3000年後の主エルの力とする為に努力をされます。

    私のブログの中に新しい法を多く含むと以前書きましたが
    これはMaster of Masterによるものと
    長く私の思慧を重ねた結果でもあります。

    主エルは今後も私と共におられますが、
    今後の私のブログは神仏への信仰、主エルへの信仰から
    根本神仏への信仰と
    Master of Masterへの信仰(太陽への信仰)と
    変化していきます。

    誤解を招くと困りますので先に書いておきます。
    このことにK教団教祖(幸福の科学大川教祖)は
    関係ありません。
    今までブログに書いてきているとおり、この人は
    私の書いている主エルという神ではなく、
    Master of Masterでもましてや創造神ではありません。
    社会の中ではなく、彼個人のワールドにいるようです。

    ※追加
    私は他の方のブログを読むのは必要最小限しか読みません。
    限られたブログを限られた期間にしか読まず、
    本当に少ないと思います。
    このブログはK教団に過去関係あった方々も
    多く読まれていると思いますので書き足しておきます。

    主エル(誠)は(幸福の科学総本山の中のある場所)で
    私のブログに日月神示としてその言葉を現し、
    その責任において私を使われたということです。
    例えば自分の子供が社会を混乱させている時、
    親はその子に対しそれを正当化し助長させるでしょうかと
    いうことと思います。
    私は主エルの愛も多く頂きましたが私にとって苦しみ多く、
    非常に負担の大きなものでした。

    目に見えない神を信じることは
    容易ではないかもしれません。
    しかし人生の途次でその姿を
    感じることがあるでしょう。
    どうにもならない時に悟りとして
    知ることもあるでしょう。
    人生を歩むときに持つ
    問いについての答えかもしれません。
    より大きなものに
    守られているという感触かもしれません。

    私にとって神であるDivine origin(根源なる神仏の意識)と
    Master of Master、Master EL(主エル)とどう違うか、
    それは明らかな感覚として違いがあり、
    その意識としての現れ方が違います。
    Master of Masterの個性は今私がその意識に
    直接お伝えしている所ですが
    私にとっても畏怖の心が自然と強く出てしまいます。
    それからMaster of Masterは私に言われます。
    「私はあの男(誠の意思)とは関係はない。」

    Master of Masterは信仰と真理である調和と発展、
    正しさ、愛を今までより強く社会に現してこられると思います。
    神仏への信仰を持ち自らに正しさを求め、
    他者に思いやりを持ち調和した社会を目指す。
    そして自らや社会をより良くするために
    向上を目指して生きていく。
    複雑で多様化したこの社会で簡単に表現すればこのような生き方を
    することが自他共に幸福を目指して道であると思います。
    では正しさとは何か、愛は何か。その問いの答えは
    歴史の中での現在であり、個の悟りでもあり、
    神の奥深さでもあると思います。
    今、新たな価値観が生まれてくる時代ということもあります。

  • 今、大飯の太陽と、空と、空気と、風と、
    そして光と、
    森と、木々と、その緑緑した葉の数々と、
    そのひとつひとつの仏性が愛おしい。

    土と、水と、コンクリートの中にある鉱物も
    その小さな動かない物質でさえ愛おしい。

    土の中に幾つもの層があり、そしてもっともっと下へ
    その地下にあるひとつひとつの鉱物さえ愛おしい。

    愛しています。全てのものの仏性が光を放っている。
    Master,両腕で抱きしめています。
                      Maitri

    もうひとつのmaitri diary に「山川草木悉有仏性」
    これから3ヶ月間、大飯を両腕で抱えて過ごしますと
    書いてから1ヶ月たちました。

    あと2ヶ月、その後は私の意識は
    届かないというように考えていただいたら
    わかりやすいでしょうかとも書きました。

    これを望んだのは三つ連合組織のように思っています。
    次世代エネルギーの開発をお願いしたいと思います。

  • 以前も書きましたが、現社会では危機管理は必要です。

    私が社会的に活動しようと決意した時の
    inspirationは「陽が沈む前に」でした。

    軍備の反対意見ではなく、今この時代にこの時に
    どうしたら日本を守れるかということが大切と思います。

    自助努力はこの社会でも天にも通じます。
    自国を護ろうとしない国家、国民を天は護ることは
    できないのではないでしょうか。

    自国の責任として考えて今、日本にいかなる防衛が
    必要かという視点が大切であると思います。

    必要なのは今です。

  • ※22:13に書いています。

    Prayer to Master EL in U.S.A. 2012.7.18

    ” Master EL,

    I believe in God.
    Please protect them from bad weather
    in U.S.A,today. “

    Message,

    ” Makes two blades of grass ” is ” happy sprout”.
    It is a Liberty and Prosperity.
    2011.9.23

    For,Mr.
    ” Thank you.
    You pray,please. “

    For everyone.
    ” Please awaken to your mission. “

    米国の主エルへの祈り 20127.18

    「 主エルよ、
      
      私は神を信じます。
      どうぞ、今日の米国の悪天候より私たちを
      お守りください。」

    メッセージ、
    「双葉を育てる」とは「幸福の芽」です。
    これは「自由」と「繁栄」のことです。
                    2011.9.23

    あなた様へ
    「ありがとうございました。
     この祈りはあなた様が捧げてください。」
     
    多くの方々へ
    「どうぞご自分の使命に目覚めてください。」

  • 昨年7月半ば過ぎに2つの台風が
    四国を襲いました。

    今年6/19、6/21にまた2つの台風が同じように
    四国を襲っていきました。
    1つ目は四国から奈良、栃木を横断し、
    もう1つは熱帯低気圧となってしばらく留まりました。

    この現象の天意はどうなのか。

    近年、海外にある人がお話に行った後を追うように
    次々と災害が起きているという現象の天意はどうなのか。

    神の怒りをかうということは非常に怖いことです。

    福井には私自身とK教団の因縁があります。
    少なくとも自分のことだと思う人がいたなら
    身を引いてほしいものです。

  • 何かを創造するとき、かなりの思考力が必要です。

    何かを創ろうとする人の心が辛さや悲しみでいっぱいなら
    良いものを創ることは無理ではないかと思います。
    そんな時は自分の心に力が出てくるのを待ってみると
    いうことも大切なのではないでしょうか。

    私のブログはinspirationや神示と書いているもの以外は
    情報と私自身の思考の力を使っています。
    情報はnetのみではありません。様々なものです。
    keywordはinspirationのものもありますが、
    例えば辞書や専門書などを積極的にめくっているところで
    何かしらinspirationを頂くということもあります。
    自動書記や霊能力で考えてもいないことを
    スラスラ書くということはありません。

    何かを創造するときにどこかハングリーな部分が
    あり創造するということもあると思いますが、
    その人の心が豊かである、
    そして止む無き探究心があるということ、
    また大いなるものに対し神々に対し謙虚であると
    いうことはとても大切なことだと思います。

  • ※14:03追加しました。
    ※6/15 23:33修正追加しました。

    *日記です*

    昨日用事があり出かけていました。
    夜時間があったので映画を見ました。

    K教団(幸福の科学)の作成したものです。
    私はこの団体の中にいる男性(M.W.氏)
    18年前に出会った私にとって25年間で
    (もっと長かったです)
    ただひとり共に生きようとしたこの人により
    言われなくてもよいことを言われ、
    その団体(幸福の科学)の
    幹部や人たちによって広められ非常に
    辛い目に合っています。

    そして彼らに対し私は先日、
    「殺したいほど憎いと書いてもよいでしょうか。」
    と書きました。
    誹謗・中傷、または捏造による名誉毀損、
    人権侵害、セクシャルハラスメント、
    信教の自由の剥奪等、そして著作権の侵害。
    (先に書いておきますが逆手に取っての
     高額訴訟による人権の剥奪)

    この人たちは「憎しみを捨て愛を取れ」ということを
    現実的にどう考えているのでしょうか。
    神は愛だが、ではお互い愛し合うとは
    どう愛し合うのでしょうか。

    彼らが人を裁き正しさを振りかざす行動は
    人に憎悪の感情を生じさせます。
    彼らは人を憎くまないと言うかもしれないが
    彼らの行動は人に憎しみの感情を生じさせます。
    そんなことに気づきません。
    お互い神の子として尊重し合うにはほど遠い行動を
    見せられてきました。
    遠い過去のことではなく現在です。

    あの世がありこの世があり永遠の世界で
    生き続けている私達ですが彼らはあの世に
    帰って自分達がどんなに人に嫌なことをしてきて
    憎まれていたかを知らされるのです。
    これが真実です。

    乱暴な映像が多く、内容は虚実さを非常に強く感じました。
    憎しみを捨て愛を取れ」
    この言葉の重みを考えると彼ら自身がその言葉の意味を知り、
    実践しなくてはならないものだと思います。

    ※修正
    私のブログの内容は私が書いたものです。
    私の思恵で全て書いています。誤解を招いたようですので
    一部削除しました。
    繰り返し書きますがK教団様(幸福の科学)、
    私のブログを取らないでください。