• ※diaryから転載、編集しています。

    全体主義について3で
    全体主義から独裁主義になりやすいと書いていきました。

    日本はそうはならないと思うでしょうか。
    どうでしょうか。

    全体主義になってきたときに独裁主義を形成したいと
    思う組織があると独裁主義になる法改正を重ねていき、
    結果、法により独裁的な政権を築きます。
    「自由と繁栄」から遠くなります。

    先日も書きましたが、今、日本はこの危機の可能性も
    明らかになりつつあると思います。

    日本の小選挙区制はどうでしょうか。
    すでに導入時警鐘を発した方はおられたのではないでしょうか。
    今、発している方もおられるのではないでしょうか。

    この混乱時ですが、選挙制度について考えていかなくては
    ならないのではないでしょうか。

  • ※diaryから転載、編集しています。

    月は地球に向かって落下することはないと思いますが、
    小惑星が地球に衝突する可能性はないとは言えないと思います。

    宇宙を科学からみて起きる可能性があるのでしたら
    宇宙の法則に則って可能性はあるでしょう。

    神仏からみましたら小惑星が地球にぶつかるということは
    それには意図があります。
    不調和があり、破壊があります。

    神仏が求める「調和」と「発展」に向かっていくことが
    大切なことでそれによって回避することが
    可能であると思います。

  • まだ、net宗教について考えていた最中でしたが
    もっとも早くinspirationをいただきました。

    皇室とMaster Elについての関係、解釈についてです。
    この説明するにはとても奥深く時間がかかります。
    民族、人種、国家観、歴史等、様々なことを
    書かなくてはなりません。
    しかし、本日は結論だけ書いていきます。

    今まで私のブログを読んで頂いておられるのですから
    日本に今、私が居て日本神道の神々が必要と思われる時は
    指導をくださることはご理解いただけると思います。

    Master Elは地球の創世の頃から今まで指導されてきた神です。
    位置づけとしては歴史にみられる世界の正教の神々を
    指導される神になります。
    日本神道の神は今明らかになっていないものが
    世に現される時、どのような神かお分かりになることが
    あると思います。

    日本の皇室だけではなく、世界の王室について
    書いていきますが、
    民族(民族問題としてではなく)と国家、
    そして皇室、王室は現時点で民主化している国家も
    その存在はとても大切な意味があると思います。
    もっと様々な視点から書く必要があります。
    後日にいたします。

    いつか世界の皇室、王室と民主化についても
    書かなくてはならないと思っています。

    そして私のことですが主エル(Master El)は神ですが、
    私は今世、この時代に主エルの言葉を伝えるための使命を
    持った者という位置付けだけでよいと思います。
    もっと違った視点から私のことを書くことが
    あると思います。

  • 私や私のブログを攻撃したり、
    私のブログを乗っ取ろうとしたり、
    自分たちのものとしたい方々がいますが、
    いっそのこと、蓮みろくという宗教家として
    net宗教を形成していると
    設定すればよいのでしょうか。

    法体系は今までブログに書いてきたものを整理し、
    補足すればよいだけのものを説いてきていると
    思いますし、そのつもりで書いてきました。

    net宗教として宗教名を決めればよいのでしょうか。
    考えています。

    希望の未来はMaster Elの言葉の上に築かれていきます。

     幸福の芽happy sprout
    「前人未到の世界1」 2010.9.12
    「前人未到の世界2」 2010.9.13

  • 「 Master El,

      I believe in Master El.

      I have sadness in my hand.

      My tears will flow.     」

    Master Elは言われます。

    「 現存の世界の大きな宗教の神々は
      争いを好んではいない。

      過去、人々を正しい道に導き、
      人々が共に生きていくための
      法を説いたのである。

      聖戦とはそれは世界の大きな宗教の神と神が
      どちらかが正しく、どちらかが間違いである、
      だから戦うというものではない。

      本来、聖戦とは神と魔との戦いである。

      現存の世界の大きな宗教において
      それぞれの神々をないがしろにすることが
      間違いなのだ。

        Master of Master          」

      

      現存の世界の大きな宗教において
     

  • ※diaryから転載、編集しています。

    ナラティブ・セラピーについて少し書いていきます。

    ナラティブについはその中のアクシデントを
    「人」と「環境」の両方を「時間」で
    読むということが大切と考えています。

    幸福の芽の2009.12.6に「心の時代の枠組み3 心の科学3」で
    心理療法について書いています。
    「 仏教でみた療法、  神仏はこの世界に「時間」と「空間」を
      作られた。空間論」の中で療法があり、「時間論」がない。
    ないというより少ない。仏教はこの「時間論」である。
      世代間連鎖をひも解く、因果の理法がある。       」

    私の中で構築している心の救済理論、
    これが「心の科学」になるのですが、
    「空間」としての「人」と「環境(環境の中の人々を含む)」の関係、
    その中で起きるアクシデントとそれを「時間」
    その人生のストーリーの中で読み、
    それを除去、または緩和、または本来のものに戻すということで
    前向きに1歩を踏み出す力になるということを考えています。
    これがナラティブセラピーに近いのではないかと思っています。
    この続きはいつか書きたいと思います。

    先日、「依存」について自動書記という形で書きました。
    「人には発達を望む仏性(神性)がある」
    これについては数年前にすでに考え方としてまとめたものがあり、
    いづれブログに書きたいと思います。

  • ※diaryから転載、編集しています。

    *日記です*

    先日、また一冊の本を購入しました。

    このブログで「みろくの世」という言葉を書いたので
    その名前の本を購入しました。

    まだ、開いていません。

    しかし、私はたぶんこの本に書いてあるだろうと思う
    「大難を小難に、小難を無難に」ということばを随分前に読んで
    大切なことと思ったことを思い出しました。

  • ※diaryから転載、編集しています。

    日本は民主主義から社会主義になる可能性があると
    いうことを書きました。

    少し前に制度はどうかということを書きました。
    今のままでは制度として
    過去みられた全体主義から独裁主義になりやすい
    システムが存在しつつあるのではないかと書こうと思っていました。

  • ※diaryから転載、編集しています。

    *日記です*

    「 日と月
      日は光り、世を照らす法となる
      月は日の光を法とし、法を行じ光となる
     
      私は今、この地上に法を降ろした
      それはこの地球(planet of love)を
      善き地球、幸福なる地球に
      したいと思うからだ

      地球に住む人よ
      共に生きよ、幸福なれ

      日はあくまで法でなくてはならない
      なぜなら、法がねじ曲がっていくことが
      この地球を破壊することになるからだ 」

              2009.12.30

    先日、5/8「my diary あなた様へ」を書きましたが
    その方々の自分たちの世界で
    自分たちの都合の良いように生きたいと
    いう気持ちは変えられないようです。

    Master ELと神々の指導をこちらにいただきます。

  • ※diaryから転載、編集しています。

    このブログを読まれる方がMasterからの、または指導霊からの
    霊的なinspirationを頂くためにどうしたら良いか。

    「知的レベルの高い方がinspirationを受ける時に必要なこと」と
    いうことで汎用でいろいろ考えてしまいました。
    そして今回は、完成度の高い知的構築の次にあるものとして
    考えることになりました。
    まず、知的レベルの高い方は完璧主義であり
    完結したものを求めすぎるところがありますが、
    未知なるものはそれを超えたところにあります。
    ですからそういう認識をもっていただく必要があると思います。

    何かを計画するとき、
    この世にある知識、情報、統計、現地調査等を基にして、
    その時代に合わせた新しいものが加わるというものが多いと思います。
    現在できるかぎりの努力でまず作成、または構築することが大切です。

    そしてその時の社会が今までにないもの、新しいものを求めるとき、
    かなりの創造の力が必要になると思います。
    このとき必要なのは崇高なるものに対する信仰であると思います。
    この創造の力を得るには天の力ともいうべき
    inspirationを受け取るということと思います。

    まず、この地球の神であるMaster Elに対する強い信仰が大切です。
    そして神々の導き、指導霊の導きがあると信じることです。
    (私がPCを打っている部屋には現在3名の経営者の写真があり
    実際に経済、経営ではguideされていると感じています。)

    そして具体的にMasterに祈りをあげることです。
    「○○○についてご指導ください。」
    または「お導きください。」
    このとき、大切なテーマとキーワードを用意します。

    例えば「強靭なる国家」というテーマ、
    キーワードは例えば「自立」「共助」「現存で生かせるもの」「strength」
    「経済」「企業」等々幾つかその時に大切なものを選出します。
    たくさんではなく幾つか、重要なものを選ぶ、
    そして経過の中で追加したり、削るものもあると思います。
    inspirationでキーワードが変化していくと
    そこから違う世界が展開するということもあると思います。

    今回は特に震災なので弱みを強みに変えるという視点は
    いつでも大切であると思います。

    日々、心静かに真剣に祈ってください。
    答えはすぐに言葉でいただく必要はありません。
    霊能者でも霊聴はかなり危険です。
    間違うことが多いのです。

    言葉にならないinspirationや心素直な他者から得るものがあります。
    ふとした時の気づきや何かを見て感じたこと等もあります。
    故意に自分を動かそうとする人のことばは
    あまり真剣に受け取らないでください。
    また内になく、外にあるものかもしれません。
    全く違う要素や事業からくることがあるかもしれません。

    inspirationを感じたら、
      1.常識的にあり得るものか
      2.実現可能か
      3.確信が持ているか
      4.自分で責任が持てるか
    自分自身の心に問うてみてください。
    そしてリスクについても検証してみてください。
    確信がもてなかったら2~3日思恵を重ねてみてください。
    指導霊によるguideが継続しています。

    祈りには無私なる心、
    多くの人のまたは国民の幸福を思う利他の心が必要です。
    これも毎日自分自身の心に問うてみてください。

    そして確実にこれは天からのinspirationだと
    思えたときはMasterと指導霊に感謝の祈りをあげてください。
    Masterへの祈り、そして感謝は廻っていき、
    より良きものを生み出していくと思います。

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