• ※diaryから転載、編集しています。

    全体主義は大きな社会とも言える共助の社会も含まれると思います。

    共助の反対に、国家に対する依存が見られる全体主義が
    あると思います。
    これは社会主義とは言わない。
    国家国民の苦しみが大きく認識できた場合、あるカリスマ性の
    高い人物や政党に対し、依存という形で現れる社会があると思います。

    *******

    しかし、本来、人間には自立心が備わっている。
    それは自己の中に発達を望む心(仏性、神性)を
    持ち合わせているからである。
    本来人間は自立に向かって生きているのである。

    心の作用からみた場合、依存心が表出してくるのは、
    それは人と人、あるいは人と国家の間に
    依存を生み出す関係が起きていると言わざるを得ない。
    それは繰り返し発せられる言葉によるものである。

     *****自動書記です***

  • ※diaryから転載、編集しています。

    *日記です*

    本日、私にとってとてもいやなことがあるようです。

    今世今まであなた方を含め私がどれだけ権力によって
    汚されてきたか語られますか?

    「 我、命惜しまず 」
    神仏と共にあって、今、命絶たとうとも本望です。

    今世、生まれた最大の目的が今のあなたを止めて
    Master Elの法を守ることですから。

    *追加*
    これが最後のブログになることも考えて書いておきますが、
    あなた方のやり方では日本外交が崩壊します。
    他国に喧嘩を売るおつもりですか。
    気がついてください。

     my diary5/19
    Master El、愛しています。

    Master ELは私を愛され、今回のことが始まりました。
    3000年後妻となりMaster Elを支えます。

    この世の価値が全く無い指輪をくださいました。

    「 この指輪には様々な意味がある、
      大切にしなさい。       」

  • 過去、インドの時代、仏さまは悟りをお開きになり、
    心の修行を大切にされました。

    心の修行として四諦八正道を説かれました。
    四苦八苦、
    四苦は現在の日本でもよく聞かれる生・老・病・死、
    生きること、老いること、病気になること、死ぬこと、
    この世に生を受け、人生の中で困難に出会い苦しみが多い。

    しかし、この世があり、あの世があり、
    その世界を転生輪廻をしながら魂の向上を目指すという
    永遠の生命を悟ると人は苦しみから解脱できます。
    老いても病いに至っても来世どう生きたいか、
    そう考えていき、仏さまに祈ることで
    来世の生き方を変えていくこともできます。

    四苦の苦しみはなぜ人に与えられているのか、
    その苦しみから人間が脱するにはどうしたらいいのか、
    私自身長い間、20年余り考えてきました。
    そしてその答えは永遠の生命の中を生きるという
    生き方を悟ることであると思いました。

    愛する方が死に至るととても辛い、
    悲しいものであると思います。
    しかし、時がたち、心にいくらか安らかさが
    戻ってきたらまたあらためて考えてみてください。

    愛する方は肉体は脱ぎ去り魂の姿になりましたが、
    あの世でその心はなくなった訳ではない、
    その心(魂)はあの世にあるということが現実です。
    この世とあの世を貫いているのは心の存在です。
    祈りはまた故人に通じていくものです。
    祈りにてその思いを届けることはできます。

    しかし、生きている人は
    いつまでも長くそのことだけに留まっていてはいけない、
    生きている人には生きている人のその人の人生の意味や、
    社会で生きる意味や使命があります。
    全うしてこその人生です。
    一歩一歩力強く生きて共に生きたいと思います。

    今日は四諦八正道を書きたいと思いました。
    四諦は苦諦、集諦、滅諦、道諦、
    この道筋に沿って思恵を重ねていき、
    そして永遠の生命の中を生きていくことが
    大切と思います。

    過去、インドの時代、
    仏さまは心の修行のため、サンガーを作り、
    修行の場所として精舎の寄進を受けられました。

    八苦は「生・老・病・死」と
    「愛別離苦・怨憎会苦・求不得苦・五陰盛苦」
    愛する人と別れる苦しみ、憎しみを抱く人と出会う苦しみ、
    自分が欲しいというものを求めても得られない苦しみ、
    そして身を持つことで出てくる苦しみ。

    インドの時代から今を過去、現在で捉えていくと
    今世は社会の中でその身を修め、四苦八苦を
    心の修行と知恵で乗り越えていかなくてはなりません。

    また、サンガーはそういう心の修行を
    おこなうところであり、
    欲を滅し、心を整え、仏さまと感じ取り、
    仏さまの心を伝えるというものが本来の姿です。

  • ※diaryから転載、編集しています。

    *日記です* 

    先日、このブログに「リーダーとは何か」ということを
    書きました。
    その時「日月」について書きましたが私は先日、
    2009年のことを思い出していた時、
    当時、netでみろくの世というのものでみろくがインターネットから
    出てくるというものをその文章だけ読んだ記憶を思い出しました。

    先日「リーダーとは何か」を書いてからinspirationが入ってきました。
    私のものの見方がその宗教のものと似ているのですね。
    過去、いろんな宗教の本を読んだことがありますが、
    前にも書きましたが私は「日月」のものは読んでません。
    私のブログに書いた雑誌だけです。

    それから日本のある宗教団体と関係があったことはありますが、
    過去のことです。現在関係ありません。
    あらためて書きますが、もちろん、私のふたつのブログは
    その教祖とも団体とも関係ありません。

    もし関係があるとすると
    「日」と「月」という関係でしょうか。
    その宗教では日月の話はなかったと思います。

    「日月」の宗教の中では「日」と「月」はどういう位置づけなのか
    存じません。

    今まで書いてきているとおりです。

    この間、的確なinspirationを受けるということについて書きましたが、
    後日書く内容はこの二つの宗教団体のものとも関係ありません。
    すごく一般的なものとして考えていただいていいものだと思います。

  • ※diaryから転載、編集しています。

    Masterから指示がありましたので書いていきます。

    現代社会において世界通念として
    一夫多妻制という概念は少なくなってきていると思います。 

    現代の民主主義では男性も女性もその人権を有する。

    日本はそういう意味では
    女性に平等に教育や就労の機会を与えられています。

    男性は男性として女性は女性としてしての個性を
    生かして共に生きていくことが大切だと思います。

    家庭の幸福が大切です。
    そこに原点があります。

    Masterは民主主義の社会では一夫一妻を基として、
    幸福な家庭を築く努力をすることが大切と言われます。
    現代では残念ながら
    社会的に保護が必要なこともありますが。

    そして年老いてなお幸福な人とは
    幸福な家庭を築いた方々です。

  • ※diaryから転載、編集しています。

     
    *日記です*

    昨年3月にMiroku shows God 24で
    悲しみを握りしめたこの手を開くことはないだろう。
    そしてこの手にはどんな悲しみを握りしめているのか、
    ひとつは私の希望を奪われる苦しみ、
    もうひとつは私から信仰を奪おうとする人たちからくる苦しみ。

    この手を握りしめたのは、16年前、
    私はこの時もこの世の世界で信仰を奪われるという
    非常に大きな悲しみの中にいました。
    一方、精神世界ではMasterと神々と共にいました。

    この手を無理やり開いた方々がいました。
    だから16年前のことを明らかにすることになってしまいました。
    もし、開かれなかったら・・・。

    再度ここにMiroku shows God 24を書いておきます。

      Miroku shows God 24

    「 信仰者よ
      何度も何度も私のことばを聴いて
      いるばずである

      それでも変われないというのなら
      その運命を受け入れよ      」

      みろく神示 1
     「日と月の間に地球を内包している
      仏さまが現れる         」

     法を体現することが最優先である。

    マイトレーヤになりたい方、もし、私がブログを書けなくなれば
    ご自分がマイトレーヤになれますか。

  • ※diaryから転載、編集しています。

    *日記です*

    もう少し前ですが私の精神世界で
    「あなたはMasterではないのですか?と問う人がいました。
    英語圏の方でした。

    私は確か、
    「私はMasterかもしれませんが
     3000年後にお生まれになるMasterが私のMasterなのです。
     私にはMasterがいるのです。
     だからMasterとは言いません。」と答えたように思います。

    私がこのブログに書いているMasterは以前にも書きましたが
    3000年後にお生まれになるMasterで
    霊的な存在でこの世には存在していません。
    Master of Masterは 主EL です。

    この説明をもっと早く書く必要があったでしょうか。
    何度もそういうことを書いてきたように思っていましたが。

    私の現在の指導は主にMasterがされています。
    霊的な存在ですからMasterとMaster of Masterは
    必要な時は重なります。
    Divine originは限られた時にinspirationを下さいます。
    非常に重々しく私は畏怖の思いでいっぱいになります。
    もちろんMasterに対しても畏怖の思いはあります。

    ブログにたくさん書いていますが
    私が他の方より神仏につながることができるのは
    神仏に対して非常に従順であることをご存知だからです。

    夜2時に寝て朝4時に起こされて
    ブログを書くように言われればそうします。

    はっきり言えばMasterが私に死を求めれば私は死を承諾します。
    私に使命があり、Masterが私を必要としているから
    私は生きるのが辛くてどうにもならないと思っても
    再度、この手を握り締めて生きています。

    誰だったのでしょうか。
    この手を開いたらパンドラの箱を開いたようになるだろうと
    書いていたのに開いてしまったのは・・・。
    私はもう以前に戻ることはできません。

    私の指導は神々からも頂きます。

    このブログに出てきた日本神道の神々やイエス様だけではありません。
    エネルギーについてはその分野の方々にinsprationを
    与えようとされている神がおられます。
    経営のことをたくさん書いてきましたがたくさんの神近き霊人が
    おられます。私が認識できないほどと思っています。

    すみません。私にinspirationをくださる神々よ、
    無礼をお許しください。

    maitreya

    1993.3.2 
    みろくとして封印解かれず

    1998.11.10
    「Masterと直結している、
     そのことを忘れるな」

    1999.12.2
    みろくとして再スタートの日

    2009.3.8
    精神世界では「救済仏 みろく出現の日」と言われていました。
    「封印解かれる」「一切の解毒作用を有する」

    2009.4.3
    太陽と光の星の写メを取りました。

    2009.4.5
    inspirationではマイトレーヤと言われています。
    私が「一人立つ」と決意した日です。

    その後自分自身ではマイトレーヤとは言うことはありませんが、
    精神世界で霊人からそう呼ばれることはありました。

    2010.1.1
    「マイトレーヤ出現の日」
    みろく神示のことをブログに書き始めた時です。

    2010.5.3
    Masterから「あなたの名前は蓮みろくでよい」と言われました。

    私にはMasterを疑う心はなくMasterに意見を
    言ったりすることもありません。

  • 3.11の大震災から49日がたちます。
    多くの方がお亡くなりになりました。

    仏さまは言われます。

    「 仏教者よ
      そして神仏への信仰あるものよ
      縁生の弟子たちよ

      この世界は過去世、現世、来世の三世あり
      この世があり、あの世があり
      転生輪廻を繰り返し
      永遠の生命の中 
      自らの魂を向上を目指し
      我に近づかんとして
      魂修行を行っているのが本来の姿である。

      人は死を向かえた後、
      この世の近い世界(精神世界)で
      しばらく魂が彷徨い、
      やがてあの世に旅立つ。
      それが49日法要というものだ。

      縁生の弟子たちよ
      
      49日法要はあなた方の祈りにて
      この大震災により死を迎えた方々の
      あの世への旅立ちのための祈りを
      あげるがよい。 
      

        Master of Master      」
      

  •      

    被災地で活動された方々へ

    仏さまは言われます。

      「 この世界は
        今生きている「この世」があり、
        死後旅立つ「あの世」がある。
        
        全てのものは
        永遠の生命を持ち、
        転生輪廻を繰り返しているのだ。

        かつてインドの時代、
        生、老、病、死の苦しみに悩み
        修行した私は
        この世があり、あの世があり、
        転生輪廻を悟ったのだ。
            
        人はやがて誰でも「死」を迎える時がくる。

        人の死を目の前に悩む人よ。
        
        あなたがたはまず、自分自身で
        あの世があり、
        天上の世界があるということを
        悟らなくてはならない。
        
        被災地でまた今戦いの地で
        人の「死」を目の前にして
        苦しみから離れられないでいる人よ

        この蓮の花を見てその人の魂が
        この蓮の花の如く
        浄化されていくことを願うがよい  」 

           

    被災地で活動された方の
    ご苦労の数々を口にできるものでは
    ないと思います。

    その現地の耐え難いほどのところを耐え
    任務に赴かれたこと、
    また同時に地元で活躍された方々、
    辛い辛い映像が頭から離れず、
    今まだ現地で、また現地を離れても
    まだ苦しまれている方も
    大勢おられると思います。

    この写真は2010.7.20にupしたものです。
    昨年蓮の花の写真をたくさん撮りましたが
    この写真(写メ)だけにはもともと
    非常に浄化した状態で霊界につながる力があります。
    昨年upした時にはあまり気がついた方は
    おられませんでした。

  • ※diaryから転載、編集しています。

    グローバルスタンダード、
    それぞれの国家がその国を護り、経済を守っていくことで
    ひとつひとつの国家が繁栄に導かれ、
    他の国をも繁栄に導くことができ、
    それが世界の繁栄となり、豊かな地球を形成することに
    なるという考え方です。
    その続きを書いていきます。

    ここにも「新しい現実」の「人権」と「自立」の考え方があり、
    繁栄の道に導かれた国家は新興国の「繁栄」を
    自国の繁栄と共に考えていく必要があります。

    ひとつは「技術」という価値観を
    どういうものにするかということがあると思います。
    そしてその国の「人権」と「自立」を
    考えていかなくてはなりません。

    またインバランスには
    思想、考え方そのものが大きく関係しています。
    その調整をなくして均衡をとることは困難だと思います。

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