親子の縁と兄弟の縁
親子はやはり親子であり、
今世そこから離れることはない。
兄弟はどうだろうか。
兄弟は一番身近な競い合う相手になる。
親の愛を求めて競い合う。
何がなくても競い合うのだから、
そういう自分の心を留めて
家族が調和していくことが大切。
誰かがいなければという、
そういうことでは社会を
形成することさえできない。
ひふみ神示(日月神示)の大奥山
親子の縁と兄弟の縁
親子はやはり親子であり、
今世そこから離れることはない。
兄弟はどうだろうか。
兄弟は一番身近な競い合う相手になる。
親の愛を求めて競い合う。
何がなくても競い合うのだから、
そういう自分の心を留めて
家族が調和していくことが大切。
誰かがいなければという、
そういうことでは社会を
形成することさえできない。
Miroku shows God 46
「 信仰者よ
他者を排撃する者よ
私が許さん
盾になっている者の
苦しみ、悲しみがわからないか
Master of Master 」
書いている私が辛い。
私にはどうにもできません。
神仏の怒りはやまに向かいます。
真の祈りをあげてほしい。
「 主エルよ、
日本に留まる悪天候から
私たちをお守りください。 」
「 天の神よ、地の神よ
私は共に生き、調和を大切に
生きていきたいと思います。
どうぞ、天と地の怒りを
お鎮めください。 」
Miroku shows God 45
「 その場から立ち去りなさい。
Master of Master 」
*追記*
少なくても私は3年以上は説得したはずです。
神仏の忍耐は
人間と比べられるものではありません。
神仏は沈黙しているから許されている。
何をしてもいいのでしょうか。
神仏を信仰しているとして
本当は何を信じているのか。
数字でしょうか、
人でしょうか、仲間でしょうか。
ばれなきゃよいのでしょうか。
本当の神仏の信仰とは何か、
考えていかなくては
ならないのではないでしょうか。
今日、7年前と同じような豪雨があり、
危険性が高い状態です。
7年前、ある強い嫉妬の心ありました。
嫉妬の心は人を裁き排他的になり、創造を阻み、
破壊を生みます。
自分たちが既に様々なものが
与えられていたことに気づいたでしょうか。
今まで自分の嫉妬心をすり替えて相手を悪くし、
自分たちのみ良ければよいとして
発展を阻んできたのではないでしょうか。
嫉妬の心は悪魔に通じます。
嫉妬の心が自らの中に見出せたなら、
それだけでも大きなことですが、
それでは足りません。
自らの嫉妬の心に気づき、
調和に持っていく努力が大切です。
自らも他の人も共に生きているのですから。
「 主エルよ、
日本に留まる悪天候から
私たちをお守りください。 」
「 天の神よ、地の神よ
私は共に生き、調和を大切に
生きていきたいと思います。
どうぞ、天と地の怒りを
お鎮めください。 」
インスピレーションを得る2に続きです。
先日、インスピレーションを得る
「知的構築の次にあるもの」を書きました。
私が頂くインスピレーションは
最初はほとんどが「キーワード」です。
「キーワード」「ストーリー」「エピソード」で読む。
どなたかお分かりになると思います。
このように書きました。
インスピレーションを得る「知的構築の次にあるもの」は
知的レベルの高い方、多量の情報処理能力のある方
(付け加えておきます)がinspirationを得るには
どうしたらよいかということで書いていきました。
自分はそうではないが神々よりinspirationを頂いて
社会の為に何かしたいという方もおられると思います。
私もそうです。
まず、ひとつ専門性を持つことは大切であると思います。
専門性は自分が興味を持つもの、気になっているもの、
得意なもののほうがよいと思います。
またはひとつの分野でしょうか。
たくさんの情報があってどうにもならない、わからなくなると
いうのは情報が全て同じ位置に見えてしまうからです。
自分の興味あることについては記憶力も増しますし、
情報も自分の興味あるものを集中して収集して
いくようになりますし、そうしていきます。
またできるようになったら幅を広めていくことも大切です。
仕事を生活の糧として、仕事以外の時間を費やしていこうと
いうこともあると思います。
このときはなおさら自らの興味関心のあることについてに
なると思います。
神々からinspirationを得るにはまず「信仰」
そしてそれが神仏の心にかなっているかが大切です。
インスピレーションを得る2で書かれたキーワードを
未来を良くしたい、ユートピア社会に近づけていきたいと
思う人が思恵をしていくと神々の指導を頂くことが
できると思いますが、
社会を否定的に見たり、争うことが好きな人が見て
それについて考えていくと全く違うものになると思います。
「調和」「発展」のベクトルを選ぶ、
「破壊」を選ばない、創造を選んでいきます。
祈りの内容を明確にします。
ご自分が何をしたいのかわからないのに何でもと
いうことはありません。
祈りの責任は自分で取るのです。
ただ、ご本人にとって時期が満ちていない場合、
頂くことが難しいことがあると思います。
そういう時はそう思い自己研鑽をしていかれることを
お勧めします。
インスピレーションを得る1と一緒です。
日々、心静かに真剣に祈ってください。
答えはすぐに言葉で聞く必要はありません。
霊能者でも霊聴はかなり危険です。間違うことが多いのです。
言葉にならないinspirationや
心素直な他者から得るものもあります。
ふとした時の気づきや何かを見て感じたこと等もあります。
故意に自分を動かそうとする人のことばをあまり真剣に
受け取らないでください。
また内になく、外にあるものかもしれません。
全く違う要素かや事業からくることがあるかもしれません。
これが頂いたinspirationだと思ったら、
それを書き留め、しばらくそのことについて
思恵を重ねてみてください。
1週間~1ヶ月、数ヶ月持続して思恵をしていきます。
途中でそれについて調べたり、見たり聞いたりすることで
現実的にみれるようになるでしょう。
inspirationを感じたら
1.常識的にあり得るか
2.実現可能か
3.確信が持てるか
4.自分で責任が持てるか
繰り返し自分の心に問うてみてください。
そしてリスクについても検証してみてください。
祈りには無私なる心、
社会にために、他者のためにという利他の心が大切です。
これも毎日自分自身の心に問うてみてください。
そして確実にこれが天からのinspirationだと
思えたときはMaster Elと指導してくださっているだろう
指導霊(神々)に感謝の祈りをあげてください。
Master Elへの祈り、そして感謝は廻っていき、
より良きものを生み出していくと思います。
「キーワード」「ストーリー」「エピソード(アクシデント)
新たなものを創造したり、問題解決に使います。
これが大切と思って実践続けるということが
神仏の心にかなっていたということもあると思います。
ぜひ、あなたの花を咲かせてください。
先日、インスピレーションを得る
「知的構築の次にあるもの」を書きました。
私が頂くインスピレーションは
最初はほとんどが「キーワード」です。
「キーワード」「ストーリー」「エピソード」で読む。
どなたかお分かりになると思います。
私はまず、幾つかの「キーワード」を頂きます。
それについて思恵を重ねていくのが日常です。
今まで書いてきたブログの内容のほとんどが
そういう形で書かれています。
昨日、米国経済について思恵をしていました。
現大統領の政策について読み、
そしてその後、降りてきたinspirationの
キーワードを本日は書いていきます。
今回は思恵の結果を書きません。
ご指導頂いていたのは経済学者の方です。
キーワード(一部文章になっていました)
「信仰」 「寄付の減少」
「マネーゲーム」 「資本の流失」
「福祉」
そして最後にグローバリズムについて
「真にグローバリズムとなるのは情報である。」
読まれる方におまかせします。
先日の悪天候(台風6号)について
共に祈りをあげてくださった方々に
心より感謝申し上げます。
神々に次々に届いていく祈りを
私も感触として頂くことができました。
被害がありました。
ですが「大難を小難に」と思います。
祈りに応じてご加護くださった
日本神道神々に感謝を申し上げます。
「 日本神道の神々よ、
先日の悪天候について
お力を頂き、
真にありがとうございます。
心より感謝申し上げます。 」
今日の日本の悪天候に祈りを奉げます。
「 主エルよ、
日本に留まる悪天候から
私たちをお守りください。 」
「 日本神道神々よ、
震災復興にお力を頂き、
真にありがとうございます。
私は神々を
軽んじることはありません。
どうぞ、怒りをお鎮めください。 」
ずっとずっと以前の私・・・。
長い苦しみの中、「正しさっていったい何か。」と模索していた頃、
自分の意思に反したことや無視、悪口どうにもならない環境で、
人が人にして良いことは他者を攻めることではなく、
慈しみの心、人を育てることが大切なのだと思いました。
その時、心の奥から何度も響いてくる言葉がありました。
「育む心が大切なのだ。慈しむ心が大切なのだ。
それが一番価値があるものなのだ。」というものでした。
その環境から離れ、宗教の本をたくさんを読み、
そしてある日、因果の理法が紐解け、
神仏の存在を知ることになりました。
それは宇宙の真ん中、中心の意識体が
自分という存在を見つめている。その存在は「愛」である。
以前に書いてきたことです。
そしてその後、神仏の為に何か少しでも
自分でできることで役に立ちたいと思いました。
しばらくそしてひとつの宗教団体に入りました。
入ってしばらくすると祈り、禅定の時、
「弥勒菩薩よ」とcallingがあり、続きました。
私はそしてその度にそんなことはない、
これは惑わされているのではないかと思いました。
しかし、様々な現象が起きてきます。
そして数ヶ月間、続いたcallingを否定し続けた私にある時、
仏さま(Master)は言われました。
「そこまで疑うことはない。信じなさい。」
それからinspirationによる心の修行が本格的に始まりました。
しかし、今現在振り返ってみますと、
ずっと以前辛かった環境で全て私を悪者に仕立てれば、
自分たちにとって都合が良いというものと
後の宗教団体となんら変わりがないのではないかと思います。
宗教というところが大きく異なりますが。
宗教に理想を求めすぎたのでしょうか。
その結果、今ブログを書き続けています。
Master El、愛しています。
新たな社会のための言葉はmercy(慈悲)
Master ELは言葉にて私たちに愛を示されます。
これはMasterの慈悲です。
ドラッカー氏の「新しい現実」、
「人権」と「自立」、これも信仰と慈悲です。
先にいるものが後から来るものを育成していくことで
社会がユートピア社会に向かっていきます。
信仰と他者に対する慈悲、慈愛、
言葉と社会的な行為が大切です。
基礎なるものに正義や正しさ、
そして言論の自由として高き理想、
言論の自由は社会や他者の成長のために
あるものと思います。
次元上昇です。
[ Faith and Mercy ]
God who includes this earth.
God who is this planet of love.
The God is mercy.
The God name is Master El.