• このブログに書かれている神、Master EL(主エル)は
    この地球を内包している神です。

    この地球は太陽系の星です
    私はよく太陽に感謝を捧げます。

    根本神仏、そしてMaster EL は太陽を通し、
    私たちを見つめ、私たちを育んでいると考えて頂くことが
    一番理解しやすいのではないかと思います。

    そして神仏は自分の外にあるものではなく、
    心の中(精神世界)におられます。
    もし、心の中に太陽を描くことができたなら、
    目を瞑って祈りをあげることもできると思います。

    このブログを読んでくださっている方で
    Master EL(主エル)に祈るとき、
    太陽に向かって祈りを捧げてください。

    「 この地球を内包する神よ
     
      この愛の星、地球の神よ
      
      多くの人の幸せのために
      私をお導きください

      その神の名は主エル
      
      主エルよ、私をお導きください  」

  •  
    「 Master、

      私は小さき者です。

      私は世界の平和の為に跪いて祈ります。

      この世界がどうぞ、あなたの御名の下、
      調和と発展の世がなさしめられますように。

                2011.3.12        」

       Miroku shows God 42

     「 世界のリーダーよ、
       
       国民のいない国家は存在しない。

       国家は国民の為にあり、
       リーダーも国民も自国を守り、
       この世界を守る義務がある。

       世の英雄とは国家、国民を
       大切にしてこそあるものであるのだ。

         Master of Master  
               
               2011.3.13        」

    神仕組みは幾重にも重なります。

    この神示に関係する人は大人物だけでも
    何人にもなるように感じています。

  • 平和への祈りに日本の神々という言葉を
    書きましたところ、
    in the world を加えないと思うように動けませんと
    言われましたので書き加えていきます。

      平和への祈り in日本

     「 Master、

       そしてMasterと共にある日本、世界の神々よ、

       
       この日本の危機を乗り越える力を
       私たちにお与えください。       」

    世界の神々に感謝し、
    そして世界のリーダー、世界の方々に
    心より感謝申し上げます。

  • 大きな地震の最中で「平和への祈り」と書きましたが、
    地震は相手が自然災害という形ですが
    やはり心の世界のことを考え、
    平和への祈り」と書いてしまいました。

    地震にはそれぞれ意味があると思いますが、
    しかし、起きてしまった現実はもう後戻りすることも
    防ぐこともできない。

    そんな中生命の救済の優先、
    そして大切なことは他者への思いやり、
    また被災地にいる方々がその起きてしまった環境の中で
    あらゆる強みを探し、見つけてそれを生かしていくことです。

    そして祈り、
    私は過去の大きな地震の時、できるだけ早く現地に入り、
    祈りをあげてきました。
    歪みの生じた空間、空、刺さるような空気の波長を
    感じました。
    今回は行くことはできませんが
    このブログに書かせていただきます。

      平和への祈り in日本

     「 Master、
      
      今、家族を失い、家を失なった方々に
      そして全てを失ってしまった方々に
      今、悲しみと苦しみの中にいる方々に
      信仰をお与えください。

      そしてこの悲しみと苦しみをお癒しください。
      
      この方々に力強く生きる未来をお与えください。 」

    仏さまはただの一人もお見逃しになりません。
    その魂をみつめておられます。
    すでにお亡くなりになった方のご家族には
    その悲しみの中ですがぜひあの世があり、
    仏さまの導きがあることを祈りとしてあげてほしい。

    先日からこのブログに「ひとつしかないパン」の
    たとえ話を書きたいと思いましたが、
    今度また機会があったら書きたいと思います。

    今の被災地の日本の方々へ
    「ひとつのおにぎり」の話を書きたいと思います。

    何かが起こってしまっておにぎりが
    手元にひとつしかなかったら、
    そのおにぎりをまず二つに分けてみましょう。
    その隣にも隣にもおなかが減った人がいたら
    そのおにぎりの半分を分けてみましょう。

    そうしたら心に力が満ち、
    いずれか残り半分のおにぎりがまた
    自分のところにめぐってくるかもしれない。

    思いやりは、自分では忘れたころに
    また自分のところに戻ってくる。
    なにより人は一人で生きているのではなく
    人に依りて生きているのです。

  • 私は神仏に対する畏怖の心が
    たいへん重要だと思っています。

    本当に非常に厳しいものだと思います。

    彼らは私を疑ったのだ。   2007.7.7 Master

    彼らは実践がない。   2008.10.13 Master

    この日までをもって私は休むとする。
    法を実践した者がいるか。
                 2008.10.18 Master

    彼は私の判断を適切でないと言った。
    このまま許すことはない。 2010.3.21 Master

    私はこの屈辱をはらす。   2010.3.25 Master

    このまま(ブログを)続けなさい。 
              2010.3.28 Divine origin

    法そのものに関わる問題である。
               2010.4.9 Master

    使命である。  2010.5.12 Divine origin

    あなた(私)の指導が法となるだろう。
              2010.5.15 Divine origin

    Divine originの意思である。そのままで。 
                 2010.5.21 Master

    一番の罪はあなた(私)の法(ブログ)を取り、
    自分たちのものにしようとしたことである。
    (私の存在を認めずに)  2010.9.18 Master

    彼は私を正すと言ったのだ。  
              2010.10.2 Divine origin

    Masterを名乗る者はそれほど厳しいものだろう。
                2010.11.25 Master

    法を授けよう。
    The Laws of the Universe
             2010.11.27 Divene origin

    my diary
    http://blog.goo.ne.jp/tukinoomoi1009/

    追記
    この内容には神仏の深い悲しみが
    含まれています。

    もう止めるしかないのです。

  • 民主主義を超えるものとは2で
    先日、「新しい現実」を気がついた人が
    まずその手で掴まなくてはならないと書いた。
    「ポスト資本主義社会」とも関係が深いと思うが
    この内容は民主主義を超えるものというより
    民主主義が成熟してきた考え方そのもので
    あるのではないかと思う。

    いかなる人も神性を持ち、人権を有する。
    その有する権利に基づき、
    自立に向かうことを理想とすると
    ある者が与え、持たぬ者が与えられる、
    またはある者が奪われ、持たぬ者が取るという
    そういうある者と持たぬ者のギャップという
    スケールそのものが異なるものになる。

    「新しい現実」というう言葉は数年前に亡くなった
    経営学者ドラッカー氏の残した言葉だが
    このブログに書かれている「新しい現実」を
    共産主義や社会主義と捉える人がいるだろうか。
    過去、現在、未来を見つめて未だそう捉えられるだろうか。

    自由主義国家でも社会主義国家でも既にリーダーの方は
    このブログに書かれた内容が「そうだと思う」と心の中で
    共感した方々も多いと感じている。
    それは「すでに起こった未来」であるからである。

    これからの「ネクストソサエティ」は「自由と繁栄」の社会。

    その「自由と繁栄」はある者(持てる者)が
    他の人に対する慈愛の心を持つことが必要。

    私はドラッカー氏の本を何冊か持っているが
    あまり読んでいないと書いた。
    しかし、縁が深いと思うと書いた。
    本日はたくさんのドラッカー氏の言葉を含んでいるので
    経営学者ということでなく、お名前を記載している。

    私は「持てる者」が公正さや他の人に対する思いやりと
    いう心があったならば、過去の戦争さえ
    起きなかった可能性があると思うが
    ドラッカー氏もそう思っておられるのではないかと思う。

    そして国民も「持たぬ者」も自助努力の精神を
    持ち続け繁栄に導かれることが大切であるとと思う。

  • ” Master,

     I have a sadness in my hand.

     Please lead them for their future. “

      ” You who trusts in God.
     
       Leader who acts in the world
            to make people’s happiness.

       Pray to the God. “

        Prayer for Peace  

      [ God who includes this earth.

       God who is this planet of love.

       Please lead me
         for a lot of happiness of people.

       The God name is Master El.

       Master El, please lead me.

          
           Master of Master       ]

      Notes

      This is not existing religion,
           contemporary new religion
            and Guru of this world.

      This prayer is
          directly to Master EL.

  • 本日、現代のコミュニティについても考えていた。
    今、日本では高齢者福祉では施設志向が
    強いと思うと以前このブログに書いた。

    これからの少子高齢社会、国民の希望どおり施設を
    建てた場合、国家や財源が無い。
    無いというよりそのために何かしら税率が
    上がることになる。
    むしろ、財源が無いときのほうが地域コミュニティを
    考えることになる。
    現代のコミュニティ、地域コミュニティは
    これからの社会必要であると思う。

    しかし、現在の国民はその逆で施設志向が非常に
    強くなってきている。
    この先、施設志向という希望がかなわないと
    いうことを国民に理解し、現代のコミュニティを
    形成していくことができるか。
    せっぱ詰まって財源が無いから施設の希望はあるが
    これ以上建てられない、人件費も無いと言うことが
    良いのだろうか。

    その前に最も考えなくてはならないのは
    老人福祉施設のあり方なのではないか。
    保険施設だからと言われているが待機者が多い。
    今介護をしている世代の方々、50~60歳台の方は
    自らが入所希望している方は多いのではないだろうか。

    この世代の方々もまたその子の世代も傷つかず、
    心の準備ができるという方法はないかと考えていた。

    そのひとつとして
    今から施設のあり方を再度考えることで
    最も必要な人が利用できるということが
    形として見えていたほうが良いのではないか、
    保険料を使用して施設であるから
    そういうことは困難なことなのだろうか。

  • 先日、日記で私自身がMasterと共に生きると
    いうことを書いていきました。

    私のところヘは霊的な神仏からだけではなく、
    日本や世界各国の方々から様々なインスピレーションが
    限られた内容で伝えられてくるものもあります。
    それはみんなごく短い内容です。

    今日あった日本の方々の中のひとつについて書いて
    いきたいと思います。
    私が遠い国から届く悲しみでこの手を握りしめ、
    思慧をしていたとき、
    インスピレーションが入ってきました。

    この方々は以前にも少し書きましたが
    すでに以前から神仏への信仰があり、
    精進し心をきれいにしておられる。
    このブログを読んで
    Masterから光を頂くことができた方々です。

    Masterの許可がありましたので少し具体的に書きます。
    この方々はこのブログに出てくる「日月神示」に
    関わる方々です。

    私からこの方々に伝えられることは、祈りはMasterへ、
    あなた方にはまだこれからやることがあります。

    追記ですが
    この方々は私のこの手に握りしめた悲しみの意味も
    わかっているのではないかと思います。

    このブログを読んで神仏を信仰していきたいと
    思われた方はこの中にある法を理解し、
    祈り、そして実践として行ってください。

    あなた方がMasterの光と導きにより、この世界が
    より良いものになることを心より祈ります。

  • *日記です*

    私は過去に既存の宗教の聖典や
    現存するいくつもの新興宗教の書を読んでいます。

    私のブログを自分の教団のブログだと言われる方々が
    いらっしゃるようですが、
    このブログも日記も書き始めの最初から
    どこからも霊的な指導をもらっていません。

    このブログを書くことにあたっては
    最初に啓示がありました。
    「Master of Masterの存在を
    告げ知らせるのがあなたの仕事である。」
    「あなたは私の申し子として働くのだ。」
    他にもたくさんあります。

    私の希望は私のつかんだ真理を現社会に生かし、
    この世により良いものに変えていきたい、
    そしてMasterが愛であると世界に
    告げ知らせたいというものでした。

    もし私と同じような内容が
    他で法となっていることがありましたら、
    「幸福の芽」と日記を
    ずっと読んできてくださっている方々は
    私のブログの法の方が先にあることを
    おわかり頂いていると思います。

    いつも Master と共に生きる。

    二河白道、
    私には他に道がありません。
    仏さまは言われます。
    「法をねじ曲げてはならない、この世の価値観に
     迎合してはならない。」
    この世の価値観にとらわれず、
    だからこそこの世界を良いものに
    していきたいそう思っています。

    信仰し、そして神仏と共に生きようとすることは
    不惜身命、
    身も命も惜しまず、神仏のためにつくす。
    自らに厳しさを求められます。
    そして神仏の愛する神の子、仏の子に慈愛の心で
    接することが大切です。

    このブログは特に世界におられるリーダーの方に
    読んでいただきたいと思っています。
    今、リーダーではない方はリーダーになってほしいと
    思って書いています。
    そのリーダーが感化力をもち、その環境に
    良き影響を与えてほしい、
    そして多くの人に信仰と愛を伝えてほしいと
    願っています。

    しかし、残念なことにこの世界では
    すでに皆様の知らないところで
    破壊の道を選び、
    進んでしまっていることもあります。

    それでも一歩一歩ゴールデンエイジに向かい、
    信仰と多くの人の幸福のため
    このブログを書き進んでいきたいと思っています。

    *追記*
    このブログの誤字、脱字をお許しください。
    直すことがなかなか困難と思っていただけると
    ありがたいと思います。

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