• ” Master,

     I have a sadness in my hand.

     Please lead them for their future. “

      ” You who trusts in God.
     
       Leader who acts in the world
            to make people’s happiness.

       Pray to the God. “

        Prayer for Peace  

      [ God who includes this earth.

       God who is this planet of love.

       Please lead me
         for a lot of happiness of people.

       The God name is Master El.

       Master El, please lead me.

          
           Master of Master       ]

      Notes

      This is not existing religion,
           contemporary new religion
            and Guru of this world.

      This prayer is
          directly to Master EL.

  • 本日、現代のコミュニティについても考えていた。
    今、日本では高齢者福祉では施設志向が
    強いと思うと以前このブログに書いた。

    これからの少子高齢社会、国民の希望どおり施設を
    建てた場合、国家や財源が無い。
    無いというよりそのために何かしら税率が
    上がることになる。
    むしろ、財源が無いときのほうが地域コミュニティを
    考えることになる。
    現代のコミュニティ、地域コミュニティは
    これからの社会必要であると思う。

    しかし、現在の国民はその逆で施設志向が非常に
    強くなってきている。
    この先、施設志向という希望がかなわないと
    いうことを国民に理解し、現代のコミュニティを
    形成していくことができるか。
    せっぱ詰まって財源が無いから施設の希望はあるが
    これ以上建てられない、人件費も無いと言うことが
    良いのだろうか。

    その前に最も考えなくてはならないのは
    老人福祉施設のあり方なのではないか。
    保険施設だからと言われているが待機者が多い。
    今介護をしている世代の方々、50~60歳台の方は
    自らが入所希望している方は多いのではないだろうか。

    この世代の方々もまたその子の世代も傷つかず、
    心の準備ができるという方法はないかと考えていた。

    そのひとつとして
    今から施設のあり方を再度考えることで
    最も必要な人が利用できるということが
    形として見えていたほうが良いのではないか、
    保険料を使用して施設であるから
    そういうことは困難なことなのだろうか。

  • 先日、日記で私自身がMasterと共に生きると
    いうことを書いていきました。

    私のところヘは霊的な神仏からだけではなく、
    日本や世界各国の方々から様々なインスピレーションが
    限られた内容で伝えられてくるものもあります。
    それはみんなごく短い内容です。

    今日あった日本の方々の中のひとつについて書いて
    いきたいと思います。
    私が遠い国から届く悲しみでこの手を握りしめ、
    思慧をしていたとき、
    インスピレーションが入ってきました。

    この方々は以前にも少し書きましたが
    すでに以前から神仏への信仰があり、
    精進し心をきれいにしておられる。
    このブログを読んで
    Masterから光を頂くことができた方々です。

    Masterの許可がありましたので少し具体的に書きます。
    この方々はこのブログに出てくる「日月神示」に
    関わる方々です。

    私からこの方々に伝えられることは、祈りはMasterへ、
    あなた方にはまだこれからやることがあります。

    追記ですが
    この方々は私のこの手に握りしめた悲しみの意味も
    わかっているのではないかと思います。

    このブログを読んで神仏を信仰していきたいと
    思われた方はこの中にある法を理解し、
    祈り、そして実践として行ってください。

    あなた方がMasterの光と導きにより、この世界が
    より良いものになることを心より祈ります。

  • *日記です*

    私は過去に既存の宗教の聖典や
    現存するいくつもの新興宗教の書を読んでいます。

    私のブログを自分の教団のブログだと言われる方々が
    いらっしゃるようですが、
    このブログも日記も書き始めの最初から
    どこからも霊的な指導をもらっていません。

    このブログを書くことにあたっては
    最初に啓示がありました。
    「Master of Masterの存在を
    告げ知らせるのがあなたの仕事である。」
    「あなたは私の申し子として働くのだ。」
    他にもたくさんあります。

    私の希望は私のつかんだ真理を現社会に生かし、
    この世により良いものに変えていきたい、
    そしてMasterが愛であると世界に
    告げ知らせたいというものでした。

    もし私と同じような内容が
    他で法となっていることがありましたら、
    「幸福の芽」と日記を
    ずっと読んできてくださっている方々は
    私のブログの法の方が先にあることを
    おわかり頂いていると思います。

    いつも Master と共に生きる。

    二河白道、
    私には他に道がありません。
    仏さまは言われます。
    「法をねじ曲げてはならない、この世の価値観に
     迎合してはならない。」
    この世の価値観にとらわれず、
    だからこそこの世界を良いものに
    していきたいそう思っています。

    信仰し、そして神仏と共に生きようとすることは
    不惜身命、
    身も命も惜しまず、神仏のためにつくす。
    自らに厳しさを求められます。
    そして神仏の愛する神の子、仏の子に慈愛の心で
    接することが大切です。

    このブログは特に世界におられるリーダーの方に
    読んでいただきたいと思っています。
    今、リーダーではない方はリーダーになってほしいと
    思って書いています。
    そのリーダーが感化力をもち、その環境に
    良き影響を与えてほしい、
    そして多くの人に信仰と愛を伝えてほしいと
    願っています。

    しかし、残念なことにこの世界では
    すでに皆様の知らないところで
    破壊の道を選び、
    進んでしまっていることもあります。

    それでも一歩一歩ゴールデンエイジに向かい、
    信仰と多くの人の幸福のため
    このブログを書き進んでいきたいと思っています。

    *追記*
    このブログの誤字、脱字をお許しください。
    直すことがなかなか困難と思っていただけると
    ありがたいと思います。

  • 現在の日本は格差社会であるかどうか。
    日本人の多くはどう考えるのだろうか。

    実際権限の持つ世代の方々が
    保障されていき、
    若い世代には保障も救済も
    ないのではないか。

    ならば、その格差をなくすために
    子供手当という制度を創設して何とか
    その格差をなくし、若い世代を救済し、
    そして少子化になんとか歯止めをかけたい。
    そして若い世代の消費を進めたい、
    現政権の思いはそうではなかったのだろうか。

    しかし、「富の再分配」は「カネ」という「モノ」を
    移動させていくが
    そこにある人との心は大きく違うものになってしまう。
    人権を強く訴える社会を作り、そして自立を妨げる社会が
    作られていくという未来を変える、
    そういうことが大切なのではないだろうか。

    何より人を生き生きと自立するということは
    しっかりと就労できる生活、
    雇用が大切なのではないだろうか。

  • このブログに現代のコミュニティについて
    書いてきている。
    現代のコミュニティと「依存心」について書きたい。

    現代のコミュニティは誰かが誰かに
    依存するものではない。
    年代を超えて支え合うものだと思う。

    年代を超えて支え合うというものは
    同じ高齢者でも元気な人が支援が必要な人を支え、
    働き盛りの方でも就労していない人が
    地域活動に参加していく、
    若い人ができるところで高齢者の生活を支え、
    そういう支え合いのものであると思う。

    地域では現在でも活動されている方はおられると思うが、
    これから少子高齢社会では現代のコミュニティは必要、
    そのために支援が必要な人と支援ができる人とどちらも
    「依存心」を最小限に抑えていくことが
    大切であると思う。
    そして「人権」をどちらかが強く求めすぎないことも
    大切である。
    日本人らしくというところで良いのではないか。
    先日の「人権」と「自立」にも当てはまるものである。

    今、日本の高齢者福祉では施設志向が大きい。
    国民が現代のコミュニティを本当に必要と
    考えられるのはもう少し先になるのだと思う。

    この「依存心」必要以上の「人権」を
    国家で育ててはならないと思う。
    その方向にいってしまう政策や啓蒙、教育は
    現代のコミュニティの形成は困難になってくる。
    「依存心」を先にもってしまった場合、
    それまでのその人の良さが見えなくなってくる。
    国民全体に及ぶことを恐れる。

    もし、現代のコミュニティ、民主主義を超えるものが
    この日本で形成されず、他国だけで形成されることが
    あったら残念であると思う。

  •    Miroku shows God 41

     「 今、アフリカで
       自由を手に入れたと
       喜びの中にいる民よ。

       あなたがたはこれから
       注意深く進むがよい。

       これからがあなた方が本当に
       自由を手にするかどうかが
       決まるのだ。
      
       過去の世界の民主化運動に
       あなた方が学び、役立つ知恵が
       あるだろう。

          Master of Master    」

  • 現在の日本では災害が多発している。
    驚くほどであると思う。
    世界に目をむければそれも大きいものであると思う。

    日本のことについて考えている。
    数年前から地震が多発し、被害が大きい。
    この冬は豪雪で雪国は毎年の除雪費用の他に
    除雪費用がここ数年にないほど必要になっている。
    火山の噴火も続いている。
    ここ数年口蹄疫や鳥インフルエンザの
    その発生、対応に多額の費用がかかっている。
    それから昨年、一昨年は人には
    新型インフルエンザ、ノロウイルス等・・・。
    もし、現在の地域よりもっと大きな広域なもので
    地域主権を実現したとき、
    こういう災害のときはどうするのだろうか。
    地域主権だから地域で解決するのが当たり前なのだろうか。

    現在のことだが昨年は国家が動いていないという批判が
    多数あった。では国家が動かないから
    地域主権になったらうまく動くのだろうか。
    それについて答を出してほしい。

    国家は国家としての役割がある。

    このブログに何度か書いたがEUと米国の違いは
    米国国民に「自由を守る」という大きな共通認識が
    浸透しているところが大きいと思う。
    日本はこの小さな島国を分断した場合、
    国家として何を理想として何を共通認識とするのだろうか。

  • 日本人の味覚は世界から見たらどうなのだろうか。

    例えばジャガイモ料理を取り上げると
    ジャガイモは大切な野菜だが
    世界それぞれの国で料理の仕方が違う。

    しかし、日本はその料理の仕方だけでなく、
    そのジャガイモの種類や産地についてごだわる。
    こだわるというのはそれぞれに味の違いが
    明確だからだ。
    サラダによく使うきゅうりもそう、
    種類や季節による野菜そのものの味について
    味覚で感じるものがある。

    日本は米を主食としている。
    米にも様々な種類があり、産地によって味が違う。
    炊くための調理器具にもこだわる。
    だいぶ前になるが冷夏で米が不作となったとき
    日本人はたいへんだった。

    農業はどの国もそうだが
    国家として最低限守らなくてはならないラインが
    あると思う。
    農家を守ることは大事だが、国として国民の糧を
    守るということの視点は大切であると思う。

  • この2月10日は3度目の私のPCへの総攻撃の日に
    なるところだったと思う。
    前回は昨年12月24日だった。
    最初に総攻撃を受けたのは昨年9月23日だった。

    皆、同じところからなのだが、
    そんな日の次の日の2011年2月11日、
    確かにパラダイムシフトの音を聞いたような気がした。
    違う言い方をするとこの地球の精神世界が動いたと言ったら
    いいのか、どちらにしろ抽象的な言い方しかできない。

    先日、2月2日にこのブログ「民主主義を超えるものとは2」で
    資本主義の次について、そして「新しい現実」について書いた。
    現在、経営に関心がある方ならご存知だろうと思う
    この「ポスト資本主義(POST-CAPITALIST SOCIETY)」と
    「新しい現実(NEWREALITIES)」という言葉は
    数年前に亡くなった経営学者の残した言葉である。

    先日、私の日記の紹介をしたが、
    この方の365の金言という本があり、1月26日に
    購入してきた。できることなら日記で365日分書いて
    いきたいと思ったが既にストップしてしまった。
    今後できる限り書いていきたいと思っている。

    先日の内容を再度、書いてみたい。

    「 これから来る新しい時代は心の時代、神性を
      大切にする時代であると思う。

      違う言葉を使うとすると
      人間とは何かということであり、
      社会においては「人権」と「自立」ということが
      大きく取り出されて来る時代でもあると思う。

      その新しい現実は気がついた人がまずその手で
      掴まなくてはならない。

      いかなる人も神性を持ち、人権を有する。
      その有する権利に基づき、
      自立に向かうことを理想とすると
      ある者が与えられ、持たぬ者が与えられる、
      またはある者が奪われ、持たぬ者が取るという
      そういうある者と持たぬ者のギャップという
      スケールそのものが異なるものになる。   」

      Miroku shows God 40

    「 全世界に散らばりし
       新しい時代を魂に刻みし者よ
       この足音が聞こえる者よ
       目覚めなさい。

       あなた方がリーダーとなって
       新しい時代を築いていくのだ

         Master of Master    」

     私からも一言、
     「 全世界におられるこの言葉を聞く方へ
       未来はここにある。
       既に私と今世共に宣誓をあげている方々へ
       今こそ、その魂の導きにより、
       目覚めてください。
       あなた方が新しい時代へのリーダーと
       なるのです。            」

    追記
    1、この文章の「人権」「自立」という言葉については
      後でその意味合いについて書いていきたいと思う。
    2、2/8の米国の経済政策3もこの内容と一致したもので
      あると思う。