• ひふみ神示についてXにポストしている中で私の小学校時代の弥勒菩薩の思い出と父についての思い出についてポストしたものをまとめました。日記です。

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    8月28日

    *日記です*

    私には弥勒菩薩に纏わる思い出があります

    父が旅行のお土産に買って来た夢殿のプラモデル、小学校中学年頃だと思います、それを組み立てて机に置いていました

    いつしかその中に弥勒菩薩像があると長い間思い込んでいました、父は歴史には詳しい方だったので間違えて私に教えた訳ではないと思いますが私はそう思い込んでいました

    そのうちに私は弥勒の像があるのは広隆寺と興福寺の北円堂であることに気が付くのですが、夢殿と同じ八角円堂である北円堂の弥勒菩薩像、藤原不比等が生前に弥勒浄土に往生を願っておられた為に造られたものだそうです

     

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    広隆寺弥勒菩薩像と中宮寺弥勒菩薩像

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    広隆寺の泣き弥勒

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    小学生中学年頃、父は私にピタゴラスの定理を教え、世の中には定理があるんだと話をしました

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    自宅に庭先に10坪程の白蓮の池がありました

    小学校の頃、葉が開く頃になると毎日蓮の葉の香りを嗅ぎ、花の頃には毎日花の香りを嗅ぐことが日課でした、実がなる頃にはその実の成長をのぞき込んでいました 

    父から蓮の花は何日か続けて咲くが最初に咲く朝方にポンと音がするのだと聞いていつか聞きたいと思いました

    小学校5年の頃だと思います、図書館にある芥川龍之介の本に惹かれ、極楽にある蓮の池とくもの糸の世界観にしばらく浸っていました

    蓮は私にとって大切な花です

    HMの蓮みろくの名は既に[弥勒]とコーリングがあったことと、ひらがなの柔らかさが好きであったこと、そして子供の頃から好きだった蓮にちなんだものです

    幸福の芽1 2010.4.24

    http://mi77337733.blog76.fc2.com/blog-date-20100424.html

    net上から写真をお借りしました

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    8月29日

    父のことを書きたいと思います、私の家は裕福なとはとても言えない一般的な普通の家でした、家紋があるもののその言い伝えが僅かしかありませんでした 

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    父の背中 

    父の背中は努力の人でした、ガマン強い人でした 

    多くを話す人ではありませんでしたが感謝を表し、優しい人でした 

    人の悲しみに同調し悲しみました、よく人の話を聞き、何か役に立つことがあれば行っていました  

    四季折々の自然の変化を楽しむ人でした、野の草を見て木々の変化を見て、山を見て、星を見ていました 

    歴史が好きで大河ドラマを一緒に見ていました、そのドラマの歴史の分岐点では人の心の変化のところで頷いていました  

    そんな父の背中です 

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    私は大神様を深く知る様になってからも父を思い出す事が多くありました 

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    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく
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  • 蓮みろくのひふみ神示大奥山【日月神示】の解読に続き、【終末の霊界と弥勒の世】の解読について書きます、ひふみ神示には聖書やひふみ神示を読む方々が霊界と現界が混ざっていると書かれていたため、この機会に書こうと思いました、内容はどれも最重要です。

    8月23日から9月3日までのポストのまとめです。

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    8月23日

     蓮みろくのひふみ神示大奥山【終末の霊界と弥勒の世】 

    日月神示の【日月】を主にポストしましたが、終末の霊界と現界、そして弥勒の世について書きます

    聖書、ヨハネの黙示録を読むと読み方によっては144,000人だけが救われるようにも読めるのではないでしょうか

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     蓮みろくのひふみ神示大奥山【終末の霊界と弥勒の世】

    ・【現界】-今私たちが認識しているこの世、地球文明社会、3次元の世界

    ・【霊界】-現界から死去すると魂は霊界に行く、4次元以降の世界

    ・霊界は神界と善人界と地上近くの【幽界】に分れている

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    【聖書の終末の現界と霊界】

    ヨハネの黙示録14章

    見よ、子羊がシオンの山に立っており、子羊と十四万四千人の者たちがいて、その額には子羊の名と子羊の父の名とが記されていた。

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    この天使は地上に住む人々、あらゆる国民、種族、言葉の違う民、民族に告げ知らせるために、永遠の福音を携えて来て大声で言った。「神を畏れ、その栄光をたたえなさい。神の裁きの時が来たからである。天と地、海と水の源を創造した方を礼拝しなさい」

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    【霊界】はエンキ神であるイエスが【携挙】によって迎えに行った【霊界】にいる144,000人の者です

    【現界】はあらゆる国民です

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    ヨハネの黙示録第21章

    わたしはまた、新しい天と新しい地を見た。最初の天と最初の地は去って行き、もはや海もなくなった。更にわたしは聖なる都、新しいエルサレムが夫のために着飾った花嫁のように用意を整えて、神のもとを離れ、天から下って来るのを見た。 

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    「見よ、神の幕屋が人の間にあって、神が人と共に住み、人は神の民となる。神は自ら人と共にいてその神となり、彼らの目の涙を悉くぬぐい取ってくださる。…最初のものが過ぎ去ったからである。 

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    【霊界】新しい天(霊界の建替え)の時がきて天から聖なる都エルサレムが下り来てイエスと144,000人がエルサレムに入ります、霊界は現界と重なります。世界は悪が強い現界の終りを意味し、善と愛が強くなります

    【現界】新しい地が降りて来てここには地上に住む人々、あらゆる国民、種族、言葉の違う民、民族がいます。善と愛が強くなり、天と地、海と水の源を創造した方(十の神である大神)を礼拝できる人とできない人と分かれます

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    蓮みろくのひふみ神示大奥山【終末の霊界と弥勒の世】 

    ひふみ神示による霊界の建替えですが、【西】の八次元までの建替えが終り、【東】で更に十次元までの建替えが行われます

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    【現界】は一旦人は死んだようになり、大神がその宇丁で弥勒の世の住民を起こしていきます。半霊半物質の世となり、大神を信仰する国民が住まう弥勒の世の始まりです、人々は善に生きる国民、そして国民のリーダーです、この世界は善に行き、そして魂の成長を目指し悟りを目指す世界です、悪の鏡はもはや無く、悪の惑わしもありません

    人と人が関わり合って神の鏡で自ら悟り、魂の成長と調和を目指していく世界です、 半霊半物質で神や天使たちが人に近くなり、自分が大神霊イエスの愛の悟り、釈迦牟尼仏仏陀の悟り、アブラハムの国民の統治の悟り、他にもおられる大神霊や神々、天使、菩薩、神々の悟りを求めることができます

    信仰無い人や善が何か解らない人は同じ魂同士で悟りが得られる迄魂の研鑽をします

    【霊界】は大神への信仰の下、神界に多くの神々が住まいます、神界もそれぞれ神魂の成長を目指しています

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    そして地上近くには多くの霊人がその世界世界で悪魔の影響を受けず、住まうことになります


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    8月23日
    蓮みろくのひふみ神示大奥山【終末の霊界と弥勒の世】
    十次元迄の建替えの時、全てがシフトアップしていきます、太陽系を内包し天の川銀河を内包する十の神である大神は複数の銀河を内包する大神に変化します 

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    【現界】では一旦人は死んだようになり、大神がその宇丁で弥勒の世の住民を起こしていきます、皆様は十の神である大神の霊的な宇丁(腕、手)を感じたら掴んでください

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    先にポストした内容に一部修正があります、以前ポストした【善悪の悪とは何か】に書いた内容に重なります 

    【悪】の鏡はもはや無くとは【悪魔の鏡】で神のキが入っていないものです、【神の鏡】は因果を現し、神のキが入った【善】と魂の成長の為の【悪】と見えしものを映します、故に【悪】は無いとも言えるでしょう、相互関係ですので相対する人もその人の【神の鏡】があり、悟りの縁があります 

    大きく言えば、弥勒の世でも何か諍いが起きたら社会的な【悪】と見えし現象が一時的に現れるでしょう、現界で見られるような悪魔が悪魔の都合と拡大勢力の為に因果律を利用して操作拡大するものではありません、神、本来の理法です、その時は社会的な変革の時です    

    大峠前も大峠後も神の因果の理法は成長の為のものです、悪いことが無なかったら善しとするものには成長はありません、また陰陽を語り何もしないのでは成長は望めません、自らを省みて悪しきものがあればそれを善に変えていくことこそが重要です

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    終末、大峠で悪魔がこの世で勝利したらこの世は悪魔の世になるかというとなることはありません、地球文明が無くなる、つまり地球が爆発します、そうすると私たち一人ひとりの魂も今迄の苦労を無にして一から出直すことになります   
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    8月24日
    【蓮みろくのひふみ神示大奥山【終末の霊界と弥勒の世】 
    【悪を超え、抱き参らせよ】
    根本神【Root God】は成長の渦です、大神もその成長の渦の中にいます
    世界に散らばる天上の天使、そして地上の天使たちよ、悪を超え、抱き参らせよ

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    大峠前も大峠後も神の因果の理法は成長の為のものです、自らを省みて悪しきものがあればそれを善に変えていくことこそが重要です、重要なことを別の視点で書きます

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    終末、大峠で悪魔がこの世で地球文明を我が物とするために戦いを挑みます、悪魔は既に物質文明の繁栄を築き、更に霊能力を誇示し世を支配しようとします
    【悪】を抱き参らせるには超える必要があります
    まず、【信仰】と【善】に生きることは大事ですがリーダーの方々はもう一段階シフトアップしなければなりません、それは現代の中にはもう存在します
    神は【成長の渦】です、その反対は【停滞】または【衰退】です

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    今の世の中が何故【悪】が強くなってしまったのか 
    それは非常に長い時間の中で【善】である光の存在が停滞、または衰退の方向に流れたかという一面があると思います、酷くなると堕落です

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    物質文明、バビロンの繁栄は物質欲など人間の欲を引き出します、その為には奴隷をも使います
    バビロンは経済的な繁栄を強く求めて計画をし、実行してまたそれを広めます、ここにあるのは【引き寄せの法則】と【競争の原理】です
    現代の経営者の皆様はよくご存じでしょう
    これは【善】の世界では非常に弱い部分であり、【神が成長の渦である】ことを忘れてしまっている、または気が付いてないからではないでしょうか

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    【弥勒の世】は昔昔の世界に戻るのではありません、皆様が神の成長の渦の中にいることに気がつくことが重要です、無理やり引寄せるのではなく、成長する力を自らの内に求め【善】を計画実行する、競い合うのではなく自他共に成長の道を選ぶそういう世界観です 

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    ※シュメールについて現在迄の粘土板の解読を参考としていますが私の解読は必ずしも一致していません
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    蓮みろくのひふみ神示大奥山【終末の霊界と弥勒の世】
    少し横道になりますが、ここ数年日本のSNSで【縄文回帰】を見かけますのでそのことについて書きます

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    終末、大峠が過ぎたら日本の縄文(文明とは言われないけど文明?)に戻る、または戻ろうとするものでしょうか
    多分そのパラレルワールドを見ている方々が居て、弥勒の世と重ね合わせていらっしゃるのかもしれません

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    怖いなと思うのは、その前に世界中が破壊尽くさて縄文文明が来るイメージが付きまとうことです、または破壊しようとする人たちの計画が実行されてそのようになるのを予想してのことでしょうか  

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    確かに終末期、大峠前の世界が大災害や戦争によって様々なところが荒廃し荒地になる可能性は否めません また文化的な生活の為の電気も滞るかもしれません

    その時に大地に戻ること、これは人間の生命線を守る大事なことです、そういう意味で今からそのような生き方を知っていることは大事なことであると思います
    非常時の備品を揃え、そして大地と生きる術を知っていると心強いと思います

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    大地の保持の神である大地母神は日本では豊受大神様、海の保持の神は竜宮の乙姫は玉依姫です、祈りを捧げましょう 

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    8月24日
    蓮みろくのひふみ神示大奥山【終末の霊界と弥勒の世】
    【最後の一厘】【悪を抱き参らせよ】
    富士を目指してくる艦隊が日本を真二つに分け、そして日本の西側を七つに裂こうとする艦隊がそのように考え、そうする前に民ができる【最後の一厘】は【悪を抱き参らせよ】だとひふみ神示にはそのように書かれています

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    今大峠前に日本に住む私たちができること
    一番目はそれぞれが何かできること、またはしてはいけないことがあるはず、日本の皆様一人ひとりの力で大難を小難にすること
    二番目は【ニニ(神の【キ】)は張れたり、日本張れ)】、  それには日本はもちろん【東】も【西】も世界に散らばる神の子一人ひとりが身魂を磨き、神の【キ】が宿ることが重要なこと
    三番目は【悪】を超え、抱き参らせるには大神の信仰の下、【神は成長の渦】であることを知って行動すること、成長する力を自らの内に求め【善】を計画実行する、競い合うのではなく自他共に成長の道を選ぶこと 

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    今迄のポストをまとめましたがより重要な事があります 
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    8月25日
    蓮みろくのひふみ神示大奥山【終末の霊界と弥勒の世】
    また少し横道になりますが、素戔嗚神について書きたいと思います

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    エンリル神、即ち素盞嗚神ですが日本では祇園祭で有名な八坂神社、素鷲神社、出雲大社社殿とご神体の間に鎮座されていますし、縁は他にも多くみられると思います
    何度も素盞嗚神は自身の方が文明を築く偉大な神柱ではないかという物語が残るように、何故と思われる方々も多いと思います

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    天照大神、月読神、素戔嗚神の三貴神は天津神です、
    以前私のblogにYHWH ヤーウェは三貴神を現すと書きました、地球文明の遥か前、現在八次元におられる三貴神は高見産巣日神、神産巣日神から直接生み出された神柱で非常に大きな神力があります
    またYHWHは9次元、10次元世界迄含めると解釈が変化します

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    神ははじめに【火】と【水】を創られました
    天照大神、月読神は最初に【日】の神として生まれ、素戔嗚神は【水】の神として生れました
    【火】の王は【日】として神の意志を現す皇【王】です 
    【水】の王は現実的な世界を創り、文明を創り歴史を刻む【王】です
    極簡単に応えてしまうならば、その神魂が創造されたときの役割が違います、これはどうしても入れ替えらえません
    三貴神は大神霊ですので大神を現し文明を創るその役割を十分にご存じですが、現在の神話はこの世の方便が伝えられているという側面があります

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    ※一部シュメールの粘土板にはエンキ神が水の神と書かれているようです
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    YHWH ヤーウェは三貴神を現します
    地球文明の遥か前、三貴神である天照大神(エンキ神)、月読神(イナンナ神)、素戔嗚神(エンリル神)は高御産巣日神、神産巣日神から直接生み出された神柱で非常に大きな神力がありますと書きました 

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    日本の古事記にはもう一柱 YHWHから直接生み出された神が書かれています

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    出雲大社に祀られる大国主神(大国主命)です、素戔嗚神に国土、国民を治める為の指導を受けています、弥勒の世ではどのようにおハタラキになるのかは未だ書かれていません
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    蓮みろくのひふみ神示大奥山【終末の霊界と弥勒の世】
    横道の続きです、【神々の結婚式】
    先日、ヨハネの黙示録で終末期の最後にイエスであるエンキ神とイナンナ神の結婚式のことを書きました
    他の大神霊の結婚についても書きます

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    イナンナ神と完全な分霊をした釈迦牟尼仏仏陀(男神)は大地母神である豊受大神(女神)
    エンリル神(男神)は竜宮の乙姫である玉依姫
    アダパ神である国常立神(男神)は豊雲野神(女神)
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    大峠後、大神霊は男神、女神が二つでひとつのハタラキをします、これは永遠という程長く続きます 
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    8月26日
    蓮みろくのひふみ神示大奥山【終末の霊界と弥勒の世】
    神ははじめに【火】と【水】を創られました
    天照大神、月読神は最初に【日】の神として生まれ、素戔嗚神は【水】の神として生れました

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    【火】の王と【水】の王は私たちが知る様な現実的な世界を創り、文明を創り歴史を刻む【王】です
    創造されたときの役割が違い、【火】が無ければ世は荒廃し、光の無い世界では動植物も何もかも育つことがありません、また【水】が無ければ【火】は照らすものがは無いのです
    どちらが無くても成り立ちません、【火】と【水】があってこそ、この世界は成り立ちます

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    地球には現在、二つの天界があり、神国も日本だけでなく二つ存在します、神国の中心地の一つが富士山であり、もう一つがエルサレムです

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    地球の【火】の王は【日】として神の意志を現す皇(スメラ)の系統です、元はエンキ神であって二つになり、天照皇大神の血統とイエスの血統になります
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    8月27日
    蓮みろくのひふみ神示大奥山【終末の霊界と弥勒の世】
    再掲
    【最後の一厘】【悪を抱き参らせよ】
    富士を目指してくる艦隊が日本を真二つに分け、そして日本の西側を七つに裂こうとする
    もしそうならば、今大峠前に日本に住む私たちができること

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    一番目はそれぞれが何かできること、またはしてはいけないことがあるはず、日本の皆様一人ひとりの力で大難を小難にすること 
    二番目は【ニニ(神の【キ】)は張れたり、日本張れ)】、それには日本はもちろん【東】も【西】も世界に散らばる神の子一人ひとりが身魂を磨き、神の【キ】が宿ることが重要なこと
    三番目は【悪】を超え、抱き参らせるには大神の信仰の下、【神は成長の渦】であることを知って行動すること、成長する力を自らの内に求め【善】を計画実行する、競い合うのではなく自他共に成長の道を選ぶこと
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    これに続くとして
    四番目は地球には現在、二つの天界があり、神国も日本だけでなく二つ存在する
    地球の【日】として神の意志を現す皇(スメラ)の系統は元はエンキ神であって天照皇大神とイエスの血統であることを認識を強く持つこと

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    先月7月29日からポストが続いていました、内容は非常に濃いものです、ここまで読んできて既に胸がいっぱいになってしまった方々も多いのではないでしょうか
    【最後の一厘】先々にはより重要な事がありますがまだ先のことですので今回は此処迄にして、また時が満ちたらこのことについて書きたいと思います

    ↓
    8月28日
    蓮みろくのひふみ神示大奥山【終末の霊界と弥勒の世】
    追記
    【イエスの千年王国と悪魔とその使い】
    イエスの千年王国というとイエスが築いた王国でそこだけが天国というイメージをもっている方々がおられると思います
    新しいエルサレムに入ったイエスと144,000人ですが十次元の大神を強く信仰し、善と愛に満ちています、そうなると地上(現界)もまた善と愛の地上天国になります

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    一方でヨハネの黙示録第20章には一人の天使が悪魔でもサタンでもある、年を経たあの蛇、つまり竜を取り押さえ、千年の間縛っておき、底なしの淵に投げ入れ、鍵をかけ、その上に封印を施して、千年が終るまでもうそれ以上諸国の民を惑わさないようにしたと書かれています

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    ではサタンである悪魔に使われ、地上の人々を惑わしていた悪魔の使いたちはどうなるのでしょうか

    【霊界、0の世界(零の世界、ゼロの世界)】
    大神を信じないもの、そして悪魔の使いたちは霊界の 【0 の世界】に行くことになります、このものたちは千年間、そこに居て地上世界を惑わすことはできなくても知ることができます
    ここに救いの道があります

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    【霊界の神界】
    十次元の大神と神々、イエスと144,000人は神界にいて、不信仰者、そしてサタンである悪魔とその使いたちがを見つめ続け、千年間信仰に目覚めるのを待ちます

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    ヨハネの黙示録第20章にはこの千年が終ると、サタンはその牢から解放され、諸国の民、ゴグとマゴグを惑わして集めて戦わせようとするが焼き尽くされ、悪魔は火と硫黄の池に投げ込まれます

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    ではこの後、この世界を内包する十次元の大神を信じていない不信仰者と悪魔の使いたちはどうなるのでしょうか
    不信仰者は【0の世界】に行き、悪魔の使いたちは【最後の審判】で命の書によってその行いに応じて裁かれ、応じた世界にいきます
     / 
    ひふみ神示、聖書、また他の道によっても終末、大峠前に地球を内包する十次元の大神を信仰できるものは幸いです
    ↓
    8月29日
    蓮みろくのひふみ神示大奥山の【日月神示】、【終末の霊界と弥勒の世】の解読の書籍化について

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    上つ巻第8帖
    秋が立ちたら、この道ひらくかた出て来るから、それまでは神の仕組書かして置くから、よく読んで腹の中によく入れて置いて呉れよ

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    今年の立秋は8月7日、今回のポストの内容は7月29日から始まりました、蓮みろくはこの道を開いています

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    今回のポストのまとめや今迄のblog 幸福の芽3を中心に何冊か書籍を出したいと思って実現化を日々願っています 

    昨年から問い合わせはしているのですが、まだ実現までに時間がかかりそうです、書籍になって多くの人に読んで頂けたら幸いです 
    ↓
    8月31日
    蓮みろくのひふみ神示大奥山【終末の霊界と弥勒の世】
    追記
     地球を内包する大神がおられることを信じられないという方々、霊界、0の世界はどんな世界かと思う方々がおられるようですので少し書きたいと思います

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    【霊界、0の世界(零の世界、ゼロの世界)】
    大神を信じないものは【0 の世界】に行くことになります
    0の世界には太陽があり、水があります、0の世界の住人はそれぞれのパラレルワールドに住んでいます、その住人にとって悪い世界ではありません
    ここの住人を惑わすものはいませんので自らの魂の自由によって現れた世界に住みます、誰のせいでもありません

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    悪魔でなくとも自らが神だという人は親兄弟を蹴落としてでも神になろうと互いに争い、その座を奪い合います
    悪魔でなくとも自分が神や救世主になりかわりたいと思う人はそのように働きかけて造ろうとしては壊れるワールドにいます
    悪魔でなくとも大神は居ない、自分が信じる神だけ、もしくは自分が神だという人は造ろうとしては壊われるワールドに住んでいます
    争いの好きな人々は争いが好きなワールドに居てお互い争います
    平気で嘘をつき、人を欺き、人を騙し奪う人はそのようなワールドでお互いに欺いて騙し合い、奪い合っています
    常に競争心を持って人を蹴落とし嘲っている人はそういうワールドに居て蹴落としたり蹴落とされたり、嘲ったり嘲笑われたりします
    お金や金銀にしか興味がない人はお金儲けをしようしますがいつまでたっても満足することがないワールドにいます
    神などいない、自由に暮らしたい思っている人はなんの指針もない世界で互いの価値観をぶつけ合うワールドにいます

    / 

    0の世界はそこの住民にとって苦しみの連鎖のような世界ではなく、住まいです
    0の世界でも大神は成長の渦であり、善であり愛(調和)であることに変わりありません、0の世界の住人の魂の成長を待ち続けています
    / 
    0の世界の住人は今居る世界が当たり前に感じますが時々その魂が随分前に住んでいた場所で神を信じる人たちがいたこと、善や愛に生きる人たちがいたことを走馬灯の如く思い出します、お互いを思いやる世界があったことを思い出します

    (悪の魂は大峠前に大神を信仰し、善に生きると誠、マコトに願うことで魂の入れ替えがあると書かれています)
    ↓
    9月2日
    蓮みろくのひふみ神示大奥山【終末の霊界と弥勒の世】
    追記
    8月27日にポストした【最後の一厘】【悪を抱き参らせよ】 の記事、
    大峠前にできること、してはいけないことがあり、日本の皆様の力で日本の大難を小難にする、それが一人ひとりの大難が小難になる道であることを書きました
    その為に具体的に4つ書いて、先々にはより重要な事【最後の一厘】があることを書きました
    書いた時に続きを想定していたのですがその時に書かなかったので書きます

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    ここまでの記事を読んで、仲間でディスカッションして頂けたらそれは光となり、大神に届きます
    私が挙げた具体的な4つの他にもっとこういう考え方や実践が必要であるということや【最後の一厘】とは何か、これからの時間の中で幾度も皆様で深めて頂ければ良いと思っています

    / 
     国常立神も天之日津久大神も聞いておられます
    ↓
    9月3日
    蓮みろくのひふみ神示大奥山【終末の霊界と弥勒の世】
    追記
    現在世界で大災難が起きていて日本も免れられないでしょう、既に文明は何度か変化していることは多くの方がご存じだと思います、今の世の初めについて書こうと思います

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    今の世の中は【悪】の世になっているとひふみ神示に書かれています、終末期には大災難が起きると言われています

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    今の世は神より人間が中心の世の中です、それは人間自身が自らが成長し知識を得たから神の指導など必要がない、自分たちの世の中を作るとして神々を追いやった為に起きたことでした
    大神は人間がそのように望んでも時代時代に救世主を世に送り出し、地球文明の成長を願います

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    現世は幾度かの文明が終り、人間が自分たちの力で文明を作ると神に宣言したところから始まっています
    しかし人間が長く文明を築いてきた現在は【悪】の世になっています、終末期大きな大災難が起きることは人間の今の世の清算であり、新しい時代への礎となります
    現在もたくさんの悲しみの声を聞いています、一人ひとりの心で大難を小難にしてほしいと思います

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    現世に蔓延る【悪】や【悪魔】は理由をつけて親のせい、人のせい、環境のせい、神のせいにします
    ひふみ神示で身魂磨きには自らで造っているその枠を取り外す必要があります、しかしこの世の神と名乗る人に懺悔する必要はありません 
    【弥勒の世】は人一人ひとりがそれぞれ自己責任の世界です、親のせいにも環境のせいにも神のせいにもできません、自らが考え、自らが創る世です

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    以上

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  • 私、蓮みろくはひふみ神示大奥山を形成しています。

    私は岡本天明氏の日月神示の原文を天明氏存命の当時に集まった役員(霊能者)により解読した【ひふみ神示】をもとに解読しています、まだまだ全てとは言えません。

    [秋立ちたら、この道ひらく]と書かれていますので、ひらいてXにポストしました。

    8月21日から8月22日までのポストをまとめました。

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    8月21日

    蓮みろくのひふみ神示大奥山の【日月神示】 の解読

    2026年、今年の立秋は8月7日でした

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    上つ巻第8帖

    秋が立ちたら、この道ひらくかた出て来るから、それまでは神の仕組書かして置くから、よく読んで腹の中によく入れて置いて呉れよ

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    今年、2026年(令和8年)の立秋を過ぎましたので今、蓮みろくがこの道を開いています

     ↓

    蓮みろくのひふみ神示大奥山の【日月神示】 の解読

    再掲 8月21日ポストの内容

    ・アダムはイエスではないのか

    これについて非常に簡単に応えたいと思います

    本当は非常に難しい話なのですが終末の最後までには詳細を説明する日が訪れるでしょう、小出しにいきます

    現代の世は日本で言えば三貴神である天照大神、月読神、素戔嗚神の三神による文明です、即ちエンキ神、イシュタル神(イナンナ神)、エンリル神の文明になります、何故という答えは先にします

    アダムがイエスではないのか、イエスはエンキ神であり、アダムはエンリル神であることから始まります

    一番解りやすいのは聖書による三位一体です、父(十の神である大神)と子であるイエスとそして精霊の関係です、人間として生を受けたイエスですが大神と父と子の関係という非常に近い関係にあり、イエスは本来神です、それは大神は愛であり、イエスは愛を説く存在だからです

    一方でアダムであるエンリル神も非常に大神に近い存在ですが役割として一言で言えば国民の王としての神です、大神から見れば人間の理想になります

    十の神である大神はアダムにエンリル神の神魂を吹き入れたのです

    そして聖書の内容はエンリル神とエンキ神の二柱の神の相互の関係によります

    この続きからひふみ神示の原本は岡本天明氏が書かれた【日月神示】であり、何故【日月】の神示であるのかを書いていきたいと思います

    ↓

    蓮みろくのひふみ神示大奥山の【日月神示】 の解読

    再掲 8月21日にポストした内容

    聖書に予言されている世界に散らばっている民たち、今エルサレムで争うものでは無いこと、そして144,000人の数について書きました

    この中には日本と【西】の両方、またはシュメールに名前を持つ神柱の数も入ります

    終末を超えると王の統治となりますが現代の世のように王統の血統が問われなくなります、それはヨハネの黙示録にも読み取れると思います

    ・この方はぶどう酒の絞り桶を踏む

    ・バビロンの大淫婦は金の盃を手に持っていた

    では144,000人は王統ではないのかという問いがあると思いますが、元々王統の系統です  しかし、終末を越えての世では現代を考えてみて頂けば解る様に人類の殆どは混血となっています

    この144,000人には日本と【西】の両方、またはシュメールに名を持つ神柱が入ると書きましたが、そして仏教徒も入ります

    ↓

    蓮みろくのひふみ神示大奥山の【日月神示】 の解読

    現代の世は日本で言えば三貴神である天照大神、月読神、素戔嗚神の三神による文明です、即ちエンキ神、イシュタル神(イナンナ神)、エンリル神の文明になります

    日本の古事記にある三貴神は皇、スメラです

    【皇】は【天津日嗣】です、分けると【天津】は【火】と【水】ですから天津を日(火)で嗣ぐことになります     、月読神について、聖書では無いのではないかと思われるでしょう

    月読神は月の神、月の神は【火】の神柱です 、古事記で男神としての月読命となっていますがシュメール神話では女神のイナンナ神と現れています

    高位の神柱になると性別を変えて生まれ変わることがあります、まさに天照大神、イナンナ神がそうです

    月読神はイシュタル神(イナンナ神)であり、釈迦牟尼仏仏陀です

    イナンナ神はその神魂が非常に優れており、その役割から終末期に月の神であるイナンナ神の神魂と釈迦牟尼仏仏陀の神魂の二つの神魂に分れます

    日月神示は日の神柱を中心に天津神が天界から下しました、エンキ神、イシュタル神は日の神であり、イシュタル神は月の神でもあります

    日月神示の【日月】はエンキ神とイナンナ神が一つになることを表しています、イエスの神柱と月読神の女神とが一つになります

    このことはヨハネの黙示録にイエスの結婚式として書かれています

    ヨハネの黙示録19章

    子羊の婚礼の日が来て、花嫁は用意を整えた。花嫁は、輝く清い麻の衣を着せられた。

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    蓮みろくのひふみ神示大奥山の解読の【日月】は【日】エンキ神と【月】イナンナ神が結婚式を行い、【日月】として一つのハタラキとなり、大神の実子とエンリル神と共に弥勒の世を治めていくという神示です

    ↓

    8月22日

    蓮みろくのひふみ神示大奥山の【日月神示】の解読

    【赤い竜と国常立尊の戦い】

    別名で書くと【赤竜 ルシファーと白龍 ルシフェルの戦い】となります

    少し前に国常立神、すなわちアダパ神でありルシフェルは暴風の精の羽根を折った為に永遠の生命を与えられられず、エリドゥに戻ったことを書きました

    私のポストのその神話を読むと解る通り、暴風の風の精が仕掛けたものでアダパ神は天界と切り離され、また歴史の中ではエンキ神の右腕であったことが長いのですがエンキ神とも完全に切り離されることになりました

    アダパ神は地上に近い霊界で過ごすことになります、ルシフェルであり、和名で国常立尊です

    そこに悪の暗躍があり、ルシフェルと悪魔ルシファーが入れ替わりました

    その後はアダパ神、即ちルシフェルは元々7次元神界にいて大天使長でしたが地上近い霊界に住まうことになりました、一方で赤竜、即ち赤竜もまた7次元にいてアダパ神が地上近くに下りた後も神界に長くとどまっていました 

    それはヨハネの黙示録12章に書かれています

    さて、天で戦いが起った。ミカエルとその使いたちが、竜に戦いを挑んだのである。竜とその使いたちも応戦したが勝てなかった。この巨大な竜、年を経た蛇、悪魔とかサタンとか呼ばれるもの、全人類を惑わす者は投げ落とされた。地上に投げ落とされたのである。

    大天使ミカエルも7次元神界の存在ですからこの竜も7次元神界にいたことになります

    この赤竜は何故7次元の天界にいて何処から現れたのかを書く必要がある、そのように思うので十の神である大神と協議した結果、それに応えます

    この竜の正体は赤竜であり、ルシファーです、海外の都市伝説が好きな方なら赤竜が戦いの竜であることは御存じでしょう。日本で古来から言われる龍神とは違います

    改めて言いますが私は都市伝説のエンタメを書いている訳ではありません、信仰について書いています

    火星文明が破壊された時にそこから飛び込んで来たと言ったら解るでしょうか、地球文明にあらゆる争いに関係しています

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    私はひふみ神示の導きにより霊界に近い地上に国常立尊を迎えに行き、迎い入れました 

    国常立尊は十の神である大神によって7次元に戻り、【東】では国常立神となった後に国常立大神となり、そして【西】ではアダパ神ルシフェルに戻り、エンキ神イエスの為に赤竜ルシファーと戦います

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    蓮みろくのひふみ神示大奥山の解読の【日月】は【日】エンキ神と【月】イナンナ神が終末最後に【日月】として一つのハタラキとなり、大神の実子とエンリル神、そして赤竜ルシファーが倒れた後のアダパ神と共に弥勒の世を治めていくという神示です 

    ↓

     蓮みろくのひふみ神示大奥山の【日月神示】の解読 

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    上つ巻第1帖

    二二(富士)は晴れたり、日本晴れ

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    神の【キ】は張れたり、日本張れ、という意味です 

    それには【東】も【西】も世界に散らばる神の子一人ひとりが身魂を磨き、神の【キ】が宿ることが重要なことです

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    以上

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  • ひふみ神示に書かれている大峠の予言、その予言と【悪を抱き参らせよ】の解読をポストしました。

    8月19日から8月20日のポストのまとめです。最後に世界の皆様へのお願いを書きました。 

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    8月19日

    【蓮みろくの大奥山ひふみ神示の最後の一厘】

    このポストは大難を小難にする為に行っています

    先日、以下の記事をポストしました

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    8月5日

    エデンの園がある天の中心がエルサレムです

    そしてエデンの園、エルサレムの東はチグリス、ユーフラテス河口付近になります

    聖書にある[東]の全てが日本を指す訳ではありません、地球文明の為に先に立てた天は[西]から見ると[東]であり、先に霊(ひ)の本を創り、日出る国としました、世界の雛形を現わしているのはその為です

    そして地球文明で重要な神の法を現わすのは[西]であり、イスラの神になります 

    https://x.com/miroku_f_g/status/2084858390518571213 

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    そして8月16日に

    松の巻第27帖

    攻め来る敵は駿河灘、富士を境に真二つ。先ず切取りて残るもの、七つに裂かん仕組なり 

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    この続きは、上つ巻第1帖

    日本はお土があかる、外国はお土がさかる 

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    中央構造線を境に富士の西側が七つに裂かれ、一旦海になってからお土があがります 

    まだ先のことです、西の戦いが終わった後のことになります 

     日月神示でもひふみ神示でも最後の最後、九分九厘まで来て残り一厘でひっくり返るということが読めると思います 

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    日月神示やひふみ神示の【最後の一厘】、これは【神の一厘】です、ならば逆はどうでしょうか

    【西】で多くの人々、神々が正法をかけてエルサレムで戦う、その戦いが終わって(いや終わらずとも)日本は前から聖書の【東】の地であり、日出る国、エルサレムでエデンの園だと言っている、そう言っている人が多い、ならば【悪の最後の最後の一厘】は日本で戦って勝つことになります、そしてそのための準備は2,000年以上も前から始まっていたとしたらどうでしょうか  

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    十の神である大神にとって【東】も【西】もどちらも大事なのです 

    過度な意識を持たず、皆様の力で少しでも大難を小難にしてください 

    ↓

    8月20日

    ひふみ神示には【悪を抱き参らせよ】という言葉が書かれています 

    神国の都市エルサレム中心の【西】の戦いがあり、日本は【東】の神国だと言って憚らず、他人事、また他の国々より上にいるつもりでいたら、予言は実現するでしょう 

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    何故なら予言の内容は富士を目指してくる艦隊の思い、

    西の戦いが終わったので今度は日本を真二つに分け、そして日本の西側を七つに裂こうとしてくるその艦隊の思いそのものだからです 

    艦隊がそのように考え、そうする前に神の【最後の一厘】が現れる 

    だからこそ、ひふみ神示には日本から見て悪と見える艦隊を抱き参らせよと書かれています 

    ならば、今大峠前に日本に住む私たちはそれぞれ何かできること、またはしてはいけないことがあるはずです

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    皆様、一人ひとりの力で大難を小難にしてほしいと思います

    ↓

    8月20日

    【永遠の生命について】

    地球には現在、二つの天界が存在します、十の神である大神はそれを内包しています

    永遠の生命を与える生命の樹はエデンの園にあると言われています

    一方で永遠の生命を与える妙薬は蓬莱山(富士山)にあると言われています

    どちらでしょうか

    永遠の生命を与える生命の樹はエデンにあり、永遠の生命を与える妙薬は十の神の御心によります

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    以上

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    【世界の皆様へ】

    私のblogをお読みくださり、ありがとうございます。

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    日本が世界の雛形で縮図ならば、大峠のこの時に日本で起きることは世界でも起きます。

    この前兆として【足元からトリが立つ】という言葉があります。【トリ】は鳥であり、【十理(トリ)】です。

    /

    日本と日本から見た世界の縮図である場所は同じことが言えると思います。

    日本で日本人が大峠前に何ができるか考えること、そして世界の皆様も同じように大峠前に何かできることを考えて頂きたいとおもいます、それが大難が小難になる力となります。

    【十理(トリ)】の1番目は地球を内包する大神への信仰です、2番目からは世界のその地域地域で思考を重ねて頂きたいと思います。

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    どうぞ、よろしくお願い致します。

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  • 人の悪い所しか見えないというのは自分が高みに上がって人を見下す手法で調和とはほど遠いものになります。

    【悪】とは何か、悪魔の鏡と神の鏡について、最後に子育て時の注意することについてポストしました。

    8月19日から9月3日迄のポストを纏めました。

    /

    8月19日

    善悪の【悪】とは何か

    そして【悪】と【悪魔】の違いとは何か

    【悪】はそもそも無いというと何も書くことが無くなります、【弥勒の世】では【悪】はないのじゃと言えばそうですが、今現在の中で【悪】は存在します

    そして【悪】は自分の内にあると言うとそう言えるかもしれませんが例えば10人の人が同じ現象の【悪】に遭遇したらその捉え方は十通りあります

    【悪】と【悪魔】の違いはどうでしょうか、【悪魔】は積極的な【悪】と言えると思います

     ↓

    本来blogに書く内容ですが、Xにポストしています

    最近、【八咫鏡】についてポストした方がおられたので【八咫鏡】も踏まえて書いていきます

    【八咫鏡】は日本神話にある【三種の神器】の一つです、また【西】の映画などでもよく鏡が出てきます、しかし映画で見かけるのは【悪魔の鏡】が多いのではないでしょうか

    【八咫鏡】は神の【キ】で作用し、【善】も映し、【悪】も映します

    日本でも外国でも【悪魔の鏡】はその人を迷いに誘う鏡、その人を悪に引き込もうとする鏡、その人の存在を駄目にして無いようにして悪を蔓延らせようとする鏡です

    【八咫鏡】や【西】における神の天秤(はかり)はその人を総合して作用する神の【キ】によるものです 

    ↓

    神が鏡に【悪】として映す時、それは神の【キ】が作用して【悪】の様相を現わします

    一方で【悪魔】の鏡 は神の【キ】は無く、【悪】の中に光に対抗して悪の勢力を拡大させようと企てています

    例えば一つの嘘があったとします

    神の【キ】である時はそれに自身が気が付いて修正してまた新たに先に進みます、それは神が成長の渦であり、愛であるからです

    しかしそれが悪魔の鏡であったら、あなたを蔑み、蔑ろにし、継続的に行います、酷ければ自殺に迄追い込み、闇の世界を増大させようとします、今は【悪】が強く作用している世の中です、このようなことは多く現れるでしょう

    これは元々の神の【因果の理法】について説明しています、【弥勒の世】は悪魔に作用されない宇宙の法則、【因果の理法】は神の愛であるという本来の姿に戻ります

    現在の不合理な世の中で、それに立ち向かうだけが道ではありません

    ↓

    【悪】が強く作用している世の中、このようなことは多く現れるでしょう

    例えば

    ・【悪魔】は嘘をつきます、バレなきゃ良いと思っています、しかしあなたには誠実さを求めます

    ・【悪魔】は攻撃的で争いを好みます、しかし何かをしかけてあなたを争わせ悪者にしようとします

    ・【悪魔】は理詰めで言います、知識や理論であなたを追い詰めようとします、そしてあなたに理論で勝つことで優位に立とうとします

    【身魂磨き】を実践している方々、このような時に立ち向かうだけが道ではありません、他にも道があるはずと立ち止まって考えてみてください  

    ↓

    終末期、サタンは霊能力で世の中を支配しようとしています、【悪魔の鏡】をもって人を蔑み、辱めて優位に立ち、そして知識と物質文明をもって大神の前に立って勝利しようと企てています

    【弥勒の世】の建替えでは大神への信仰の下、善の魂は神の光の世界へ導かれます、そして積極的な悪を行う魂は同じような魂同志と直接向き合う世界になります

    ↓

    さて蓮みろくの人生、私のことです

    紆余曲折ありましたが40年ほど神を疑わず信仰し続け、善(正しさ)とは何かを探し求めた結果、神の天秤(はかり)では十分に善が多くなっています

    ↓

    9月3日

    子育てで大事だと思うこと、今迄の私の長かった相談業務の経験を踏まえて思うことがあります 

    少し前に善悪の【悪】とは何か、【悪魔】とは何かのテーマでポストしました

    【悪】や【悪魔】には大きな特徴があります 

    ・内省的では無いので外を攻撃し、自らを省みない

    ・全ては人のせい、環境のせいなので自己の拡大欲の為に何をしても構わない

    これは今の世の中の事件などによく現れています 

    ここにある[〇〇のせい]を取り除くには子育て時代の親に大事なことがあります

    それは非情なる環境でない限り、親がその環境にあって子供に[親のせいでこうなった]と思わない様に子供を強く、たくましく自立心を身に着けるように育てることです

    生れて来る子供は霊界からその環境を選んで生れてきます、子供に親のせいで自分は不幸だと思わないようにその環境でその子供の魂をたくましく強く生きる様に声をかけてあげてほしいと思います

    [私たち親のせいであなたはこうなった、悪かったと思う]と親は子供に謝罪したら、親は親の気持ちを子供に理解を求めてその上で良い方向にいけばと思うのかもしれません 

    親は自分の気持ちを話すことで少し楽になったように思うかもしれませんが、子供はその時どう思っているでしょうか、子供にとっては自分が不幸なのは親のせいなんだと思い、破滅的に破壊的に動きます 

    子育ての環境が激変しても、自分の子供はたくましく自立した人間に育ってほしいと考え、親子でこの家族と子供の未来の為に一緒に頑張ろうと思うような声をかけていくことが必要です 

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    以上

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  • 大神様の呼称について8月16日にポストしました。

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    歴史上の様々な大神、またひふみ神示にも【大神】が名称についている神柱がでてきます 

    終末期(大峠)の時に十次元の【大神】に祈りを上げる時は他の大神と区別したほうが良いと思います

    [十次元の大神よ]、または[十次元の大神様]

    [十の大神様]

    [大神よ、十の神よ]、または[大神様、十の神様]

    地球を内包している大神は十次元の大神様です

    多数の銀河の元津大神様がおられて、そして地球十次元の大神は天の川銀河を内包し、結んで太陽系で開き、結んで地球で開いています

    地球に生きる私たちは十次元の大神に祈り、大神を通して天の川銀河に繋がり、多数の銀河に繋がります

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  • アダムはイエスではないのか、キリスト教徒からそのような問いがあったと思われ、それに応えようとしましたが、net攻撃を受けてしまって思うようにポストできませんでした、その為、net攻撃者についてのポストも含まれています 

    8月11日から8月21日迄のXのポストをまとめました。

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    8月11日

    さてしばらくポストを続けた為に強い希望で質問がありましたのでそれについて書きたいと思います

    ・キリスト教徒から、アダムはイエスではないのか 

    そしてもうひとつ今話題の宇宙人に纏わるもの

    ・銀河連合について

    後の時間でポストしたいと思います

    ↓

    バビロンの繁栄について

    経済的な繁栄があったバビロンは奴隷制でした

    私の法を奪い取ろうとしている幸福の科学やアノアス、その関係者の人たちは私をあなたがたの奴隷にしたいのでしょうか

    私を通して法を説いている大神をあなたがたの奴隷にしたいのでしょうか

    それは決して許されることではありません

    アダムとイエスについての問いについての答えは別に機会にします

    ↓

    銀河連合について

    今朝の確認によると【銀河連合】は固有名詞であったようです

    固有名詞としてではなく今、私が皆様に伝えることは以前も一度書いたことですが、宇宙から飛来してくるものは善いものもあれば、そうでないものもある、情報を選び取ることが重要です 

    ↓

    8月12日

    私のFc2のblog幸福の芽3を自分たちのものとしようとする幸福の科学、アノアスの組織とハッカー、そして一部の都市伝説系Youtuberのハッカーたち

    私と大神が説く法を後から後から自分たちのものとしてそして自分たちの都合の良い様に書き換えていく手法

    それはバビロンの手法です

    幸福の科学、アノアスの組織とハッカー、そして一部の都市伝説系Youtuberのハッカーたちは大神を蔑ろにして法だけ奪い取り新たな教団として法を説き、やがて幸福の科学、アノアスの組織と合体していく計画を立てています 

    ↓

    幸福の科学、アノアスの組織と合体していく計画、その後大神の信仰ではなく、大川教祖を神する計画です

    十次元の大神は幸福の科学の大川教祖とは全く違う神であり、全く関係ありません

     ↓

    8月14日

    【鎮魂帰神術】の話題がありましたのでそれについてポストします 

    幸福の科学の教祖はギリシャ神話のヘルメスの生まれ変りであり、またヤハゥエであり、アルファでありオメガで、そして仏陀であるという設定であったと思います

    その教祖の霊言、交霊術は大本教の【鎮魂帰神術】であり、幹部も同じであったと思います 

    大川家三人が丹波を越えて大本教に行く姿のイメージが何度か見ることがありました、たぶん東京ドームのコスプレは大本教の影響だと思います

    ということは幸福の科学は霊言でできているので根幹は神道の【鎮魂帰神術】ということだと思います 

    そして初期の教えは日月神示とGLAの高橋信次の後継としてのものです 

    ↓

    8月21日

    先日の強い希望で質問

    ・キリスト教徒から、アダムはイエスではないのか

    これについて非常に簡単に応えたいと思います

    本当は非常に難しい話なのですが終末の最後までには詳細を説明する日が訪れるでしょう、小出しにいきます

    現代の世は日本で言えば三貴神である天照大神、月読神、素戔嗚神の三神による文明です、即ちエンキ神、イシュタル神(イナンナ神)、エンリル神の文明になります、何故という答えは先にします

    アダムがイエスではないのか、イエスはエンキ神であり、アダムはエンリル神であることから始まります

    一番解りやすいのは聖書による三位一体です、父(十の神である大神)と子であるイエスとそして精霊の関係です、人間として生を受けたイエスですが大神と父と子の関係という非常に近い関係にあり、イエスは本来神です、 それは大神は愛であり、イエスは愛を説く存在だからです

    一方でアダムであるエンリル神も非常に大神に近い存在ですが役割として一言で言えば国民の王としての神です、大神から見れば人間の理想になります  

    十の神である大神はアダムにエンリル神の神魂を吹き入れたのです 

    そして聖書の内容はエンリル神とエンキ神の二柱の神の相互の関係によります

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  • 8月12日にXにポストしました

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    私が大教団を作りたいと思っている人がいるようなので【大奥山】について説明します

    【蓮みろくのひふみ神示大奥山】とはどういうものか 

    紫金の巻第14帖

    奥山はあってはならん無くてはならん存在であるぞ。善人の住むところ、悪人の休む処と申してあろう、奥山は神、幽、現の三界と通ずるところ。八尋殿の左と右に宮が建つ、奥にも一つ。

    私は大峠に向って大きな教団を創りたいと思っていません。奥山は現界には在ってはならん、また霊界に無くてはならん存在です

    大峠までは宗教という形をとっています

    しかし三界に通ずる所が必要で維持していかなくてはなりませんし、活動費も生活費も必要です、大きな教団は必要としていません 

    既に私は活動を抑えながらも霊界にひふみ神示の大奥山を形成して維持しています

    大峠の時には言霊が必要です、最終的にはその時に神人が揃うと思っています

    ・ひふみ神示大奥山は大神を信仰していることが重要です

    ・日々、自らの心を点検し身魂を磨いていることが重要です

    ・特に慾深な人、鼻高の人は遠慮します、霊能者では自ら上に立ちたい、勝ちたいと人を裁き、自らをの慾を満たそうする人は遠慮します

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  • 【神道観はどこから?】

    古事記とシュメールについてポストしたところ、[神道観はどこから?]と問いを頂いたようでしたので問いに応えポストしました。

    8月8日から8月16日までのXのポストのまとめです。

    / 

    8月8日

    先日、私に【神道観はどこから】を問いましたか?

    ↓

    まず、先日古事記とシュメール神話の[おのころ]、エデンの園、そして[東]について記載したのは令和8年熊本地震が発生した為、その後の大難を小難にする為でした

    ↓

    人生は[何故]の連続ではないでしょうか、いや何故と問うのは苦しいからかもしれません 

    何故と疑問を持つと歴史への探求心に繋がり、それはまた多くの興味ある人たちが読み解いていく為に神の道から遠のくことがある、表が裏になることがあると思います、私は神と信仰について書いています 

    日本が聖書にある[東]の全てで日本人はそうだと思うだけなら、自己満足で終わるかもしれません 

    しかし現代は情報社会で世界と繋がっています 

    聖書に関係する海外の人は信仰についてもっと敏感で真剣ですから聖書にある[東]は全て日本のことなんだと聞いてそれは嬉しいことでしょうか、信仰について命を懸けている人たちは嬉しいでしょうか、またそれを利用しようとする者も現れるでしょう 

    聖書にある[東]の全ては日本ではありません、[西]で人々も神々もその魂をかけている時、私はそうでないことを今ここに書きたいと思いました 

    ↓

    八咫烏について下鴨神社の御祭神は賀茂一族の祖神、賀茂建角身命(かもたけつぬみのみこと)様です 

    しかし、神武天皇を導いたのは鳶のような鳥であり、烏ではありません 

    この矛盾に[何故]と思います 

    ↓

    本題です、【神道観はどこから】

    神道は大道です 

    それは地球文明を築くために最初に飛来した神々と人類の魂が根元なる神が成長の渦であり、愛であることを知っているからです、そして地球を内包している十次元の大神が招来した最初にそのように神々と人々の魂に伝えたからでもあります 

    今世生れた人生ではなく、それぞれの魂に刻まれています 

    ではなぜそれでも争いが起きるのか、実際に今戦争も起きています

    その問いに答えるには長い時間をかけなくてはなりません  

    ↓

    大神が成長の渦であり、愛ならば何故人は争うのか、今の時点で極簡単に説明する為に例え話を書きます

    現代の人間には環境の支配はあるものの自由に考える力を与えられています、選択することもできる人が多いと思います

    地球に集まった50人がいます、その一人ひとりには家族や兄弟がいます

    その一人ひとりには個性があります、その個性は自身が考えるより何倍も違いがあります、ものの考え方、価値観が違います  

    考え方が似ている人もいる一方でその中には人と争わずにはいられない人でてきました、また他の人を自分の属するものにしたいと思うような人もでてきました、そして大事な信仰の心も忘れてしまいました

    人々はたくさんの人と関わり、人生の中で神への大道を自分で考え、選択し掴み取らなくてはなりません 

    ↓

    今回の私のポストの間、net攻撃が和らいでいるのでこのポストを書くことができています 

    ↓

    日本にある【神道観はどこから】

    古神道における神道観は天之御中主神によるものです

    大神は地球文明開始の時に天之御中主神に地球文明の成長と大調和の使命を言い渡しました 

    天之御中主神は信仰と正義、そしてその為の祓いをしました、自らが白い人であることに強く拘りもありました、日本に世界の雛形を創ったのは天之御中主神です

    天之御中主神は非常に強い神でもあった為、最初はその神力でも日本には争いが少なかったとも言えます、しかしやがて神は囲われて神社に納められました

    以前にも書いているとおり、祓うばかりで自らの周りの調和は保てても大調和には至らなかったのです

    以上です 

    ↓

    8月10日

    追記

    十次元の大神は地球文明開始時に天之御中主神に地球文明の成長と大調和の使命を言い渡し、そして大神はそれを地上に具現化する神としたのが三貴神、天照大神、月読大神、素戔嗚大神です 

    しかし、古事記では天照大神は岩戸隠れし、素盞嗚尊は母に会う為に黄泉の国に行こうとし、シュメール神話でイナンナ神は冥界下りします、三貴神は非常に大きな神力を持っていますが現代の世の中はその三貴神を持っても非常に厳しい世の中なのです

    その厳しい世の中の大峠を越して弥勒の世です

    富士山に坐す木花之佐久夜毘売は月読命、イナンナ神の魂で花は金星の花である桜、出雲は素盞嗚神の星の花、梅です

    今、木花之佐久夜毘売は富士山に坐しましてお守りされています、時が満ちるまで  

    ↓

    日月神示の解読、また古事記等の記紀、シュメール神話や文明の解読は他の解釈をする方々はおられると思いますが私の法を奪おうとしない限り、パラレルワールドですので特に私の意見はありません、そういうワールドにおられるんですねということです 

    魂に響く方々に届くことを祈っています 

    ↓

    世界に不二山(富士山)は幾つかあります、日本が雛形ですから終末期、富士(不二)に起きる時は同時に世界の不二山にも起きます、何故なら富士山は霊の本の国、ムー大陸の一部であったからです

    終末期の最後、ひふみ神示にある大峠が来ます

    十次元の大神は様々な星々から飛来している人類を内包し、一人ひとりの魂のもう一段の成長を強く願っています

    十次元大神を信仰しましょう

    ひふみ神示にある身魂磨きを実践しましょう、神は成長の渦です 

    富士山(不二山)に坐し今、守って下さっているのは木花之佐久夜毘売、月読命、イナンナ神の魂であり、釈迦牟尼仏仏陀の魂です、一つの指針として仏教の教え、六道輪廻を悟る必要があります、八正道を実践し、自らの心をこそ掃除し、整える必要があります 

    ↓

    8月12日

    大峠を前にして悪が強くなっている世の中です

    日本の神道、古神道だけ今迄どおりという訳にはいきません

    神は成長の渦でもあり、終末期人類にとってその渦は非常に加速したものに見えるでしょう

    自らの心を掃除し、整えるだけでは攻撃的な悪を防ぐことはできません

    自分の人生や社会での役割の中で自らの心を神の方向へ向け善の計画を立てて実行していくことや強い信仰をもち、善について考え続けること、悪がそそのかして飛来する悪の思いを素早く善に置き換えていく必要があります、リアル社会においてどうにもならないことは立ち向かうだけが解決策ではありません

    ↓

    目にした訳ではないのですが熊本地震が人工かどうかという話題はあると思います

    人工かどうか、、、

    まだ、しばらく先のことですが今ここでひふみ神示の解読のひとつを提供します

    松の巻第27帖

    攻め来る敵は駿河灘、富士を境に真二つ。先ず切取りて残るもの、七つに裂かん仕組なり

    この七つに裂ける場所は中央構造線によります  

    ↓

    8月16日 

    ひふみ神示の解読の続き

    松の巻第27帖

    攻め来る敵は駿河灘、富士を境に真二つ。先ず切取りて残るもの、七つに裂かん仕組なり

    この続きは、上つ巻第1帖

    日本はお土があかる、外国はお土がさかる

    中央構造線を境に富士の西側が七つに裂かれ、一旦海になってからお土があがります

    まだ先のことです、西の戦いが終わった後のことになります

    /

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    以上

    ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく
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  • 先に日本の古事記とシュメール神話の繋がりについて国生み・神生みの伊邪那岐神、伊邪那美神について書きましたので国常立神についてもポストしました。

    8月1日から8月21日までのポストのまとめです。

    /

    8月1日

    日本の古事記に書かれている[国常立神]はシュメール神話にある[アダパ神]です

    地球文明の黎明期に活躍し、地上を人類の魂の成長の為の礎を創りました、しかし、その後永遠の生命を得ることはありませんでした

    国常立神を名乗る神は二柱存在します、一柱は地球文明の黎明期に活躍した強い信仰と聡明な知恵を持つ神柱、もう一柱はその後に地球文明を霊能力文明として築こうとしたものです

    黎明期以降、大天使長ルシフェルは神の命により天に上ることはありませんでした。そして後にサタンのルシファーと呼ばれるものと入れ替わって伝えられています

    終末期、このニ柱の神もまた出現しています 

    ↓

    8月2日

    ひふみ神示に書かれている[神人]と[霊能者]は違います、終末期、悪は霊能力を持って人を支配しようとします、netを使って人を支配しようとします

    身魂磨きは大切ですが霊能力があり攻撃的な人との接触を避けて、大神への信仰と自らの内なる神性を見出していきましょう

    netに過度に依存せず、リアル社会を大切にして、リアル社会での参加や仲間づくりが大切です

    私はひふみ神示の大奥山を形成しています、私は私のできることをしています

    ↓

    ひふみ神示と古事記と聖書、そしてシュメール神話の解読には幾つかのキーポイントがあります

    シュメール神話の粘土板には隠されたものや、ずらして書かれているものが多くあります

    例えばアダパ神について、風の神との話の前に黎明期に活躍し、地球規模の礎を築いたことが抜けています、そして何故風の神の羽根を折ってしまう事態に至ったのかも重要です  

    ↓

    8月12日

    黎明期にアダパ神であるルシフェルが地上に降りると、それを善から悪にし、ルシファーを同一のものとして書き換えていったのは、まさしくシュメール文明を追いかけてバビロン文明がそれを潰して善を悪にし、自分たちのものとして書き換えていく、そうすることを繰り返すことと同じです

    また、同じようにエノク書にあるグリゴリはプレアデスからの天使たちではありません

    ↓

    8月14日

    世界に散らばっている民たち、今エルサレムで争うものでは無い  

    144,000÷12=12,000  

    12,000÷1,000=12  

    12×2-1=23  

    23は有法 

    そして大神を信仰し、善に生きる人々  

    ↓

    8月15日 

    シュメール神話のアダパ神のお話 

    アダパは創造主エアに供えようと魚を釣りに出かけましたが小舟は怪鳥の姿をした暴風の精によりひっくり返され魚の大群の中でもがきました 

    その為暴風の鳥を呪って翼を引きちぎるといったのでその翼は引きちぎれてしまい、それから7日間風は止まってしまいました 

    それを知った大神はアダパを呼びました 

    アダパを創ったエアはその話を聞いて助けようとアダパ神に知恵を授け、アダパはその通りにしました 

    アダパは大神に[智恵の神エアは私をすべての人間にまさって賢いものにして下さり、天上天下の秘密をすべてあかして下さいましたので、私は日毎に食物をお供えしてご恩に報いようと決心しました、小舟を出したところ、突然あの暴風鳥が舞い下りて来て小舟はくつがえり、腹が立ちましたので怪鳥に呪いをかけて翼を折ったのでございます]

    二柱の神がそれは真実と言ったので大神は深く心を動かされました 

    大神は[アダパに罪はない][今後彼を神々の列に加えてやろう]と神々に向って申されました、アダパはエアから飲んだり食べたりしてはいけないと言われていたので言いつけを忘れていませんでした 

    大神は[アダパも愚かな人間にすぎないのだな、自分を不死のものとする飲食物を拒んでいるのだから]と独りごとを言いました 

    大神はアダパが地上に戻る時に天上の神秘と栄光のすべてを示してやり、[人の世の善悪に苦しむことはない、彼の子孫は永遠に王たるべし、彼の住む町、エリドゥはなんびとにもおかされることなし]と言われました 

    アダパ神は大天使長ルシフェルです、しかしその後サタンであるルシファーと入れ替えられて伝えられています 

    アダパ神の神魂は金星より前にエンキ神によって創られたものですが、地球では智恵の神エアによって召喚されました 

    理解の為に書きますがルシフェルとルシファーは陰陽の[陽]と[陰]の関係になります  

    ↓

    エンキ神の神魂はイエスです 

    終末期、アダパ神は地球以前の元々の自身の神魂を創造したエンキ神、イエスの為に活躍します 

    ↓

    8月21日

    8月14日にポストした内容、世界に散らばっている民たち、今エルサレムで争うものでは無いこと、そして144,000人の数について書きました、この中には日本と【西】の両方、またはシュメールに名前を持つ神柱の数も入ります

    終末を超えると王の統治となりますが現代の世のように王統の血統が問われなくなります、それはヨハネの黙示録にも読み取れると思います

    ・この方はぶどう酒の絞り桶を踏む

    ・バビロンの大淫婦は金の盃を手に持っていた

    では144,000人は王統ではないのかという問いがあると思いますが、元々王統の系統です

    しかし、終末を越えての世では現代を考えてみて頂けば解る様に人類の殆どは混血となっています

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    以上

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