• 建設国債と赤字国債と環太平洋の経済政策について
    書いていきます。

    財政の健全化を目指すということでは
    建設国債は社会資本として成り得る事業で
    復興、修繕については国債を発行するとなると
    赤字国債ではないでしょうか。
    現在の日本の赤字国債にこの分の国債が
    積み上げられると
    増え続けている国債のグラフがより上昇します。

    日本は赤字国債があるが貯蓄があるから発行しても
    問題ないでしょうか。
    今、取り上げられている環太平洋の経済政策は
    この日本の貯蓄の消費がひとつの目的になるとも
    考えられます。

    環太平洋の経済政策について、各分野の団体の問題を
    除いて考えても未来に向かって大きなイノベーションが
    必要な重要な時期だと思います。

    農業については国家の食糧としての考え方は大切です。

    企業としての農業と個人の農業を考えると
    企業としての農業は
    その経営をグローバル化していくことは可能でしょうが、
    高齢になりつつあり、個人の農業収入で
    暮らしている人々が仕事を失います。
    その社会保障は大きなものになるのではないでしょうか。

    企業が競争社会で世界に進出していくことと、
    様々な年齢の人や様々な人々が暮らす日本という国家の
    その両方を捉えることが大切なのではないでしょうか。

  • 世の中に性善説と性悪説がありますが、
    統一通貨であるEuro、ユーロ加盟国は性善説から始まり、
    それ故の歯止めが利かなくなった国民感情から
    くる問題ではないでしょうか。

    各国議会制で選挙があり、国民の理想に向かって
    選挙による政治と国家財政が伴っていなかったのでは
    ないでしょうか。
    Euroという統一通貨の中で公費を使用する公共事業と
    公務員、そして社会保障を赤字国債の発行で
    行ってきました。
    通常、国家は国家財政の赤字国債について責任を
    持たなくてはなりませんが、統一通貨と
    大きなプールが過剰な安心感を生み出して
    しまったのではないでしょうか。

    統一通貨というEuroができた時にアメリカ合衆国が
    米ドルで統一通貨を使用しながら人、モノ、カネの
    移動、流通が自由にでき、利便性が高く
    経済上高い効果があるということで欧州でも
    統一通貨を取り入れたということがあると思います。

    アメリカの州とEuroの違いは、通貨は同じでも
    アメリカは州単位と国家財政の考え方があり、
    Euroは各国にまかされているというところに
    あると思います。

    各国の主権を考え、またこの先のEuroの存続を
    考えた場合、加盟国の収支については赤字または
    赤字国債についての管理が必要になります。
    赤字国債を加盟国同士で購入し、デフォルト直前まで
    問題として大きく取り上げられないということが
    ないよう、年単位でこの部分については
    加盟国全体として介入していく必要が
    あるのではないでしょうか。

    またそのように欧州をひとつの国家経営として
    捉えるならば、
    Euro自体の存続も考えられるのではないでしょうか。

  • 「永遠の生命」を読んで

    大宇宙においては1つとして失われるものはなく
    静止しているものではない
    人は輪廻転生をし、魂の向上を目指し、
    永遠の生命の中で生きている
    しかし、生まれ変わりの時、
    その肉体に魂が宿ると過去の記憶がいったん消えて
    人生をスタートし、新たな人生を送ることで
    一層の魂の発達を目指していくのである

    現世、生命を持ち、自らの人生を歩み、
    やがて死の瞬間が訪れ、あの世に旅立つ
    死んだら何も無くなるのではない
    人は死ぬと肉体という乗り舟から魂が抜け出し、
    あの世に旅立つ、魂の復活である
    あの世では生前生きてきたその人の神性や善性、
    魂の糧を光とし、そしてその反対の悪意、怠慢は
    闇となる
    あの世とこの世を貫く因果の理法により
    闇は自ら光を求め何度もの気付きを繰り返し
    時間をかけゆっくりゆっくりと光となっていく

    今生きている私たちは今世のみの人生ではなく、
    あの世にこの名と個性を持って還る
    あの世に旅立つと生前の自分が肉体を抜け出し、
    生前に生きたその名とその神性を輝かせる
    魂の喜びの瞬間である

  • Stop nuclear testing in North Korea !

    Project “Seed”

    「国の安全、自主権の為」とNorth Koreaは
    言っています。
    彼らのnuclearは国家の安全と自主権を守る為なら
    nuclear testing を止めることが
    世界の国々とNorth koreaの安全を守ることに
    なります。
    彼らの自主権を守るのは
    国が豊かになり自立して生きることに
    あります。

    Project “Seed”
    核実験より種を蒔きましょう。

    その為にNorth KoreaとAmericaの折衝は
    国家間で行っていただくことになります。
    現時点で食糧事情の悪化したNorth Koreaと
    いうところも大切です。

    America、いかがでしょうか。
    そしてJapan、いかがでしょうか。
    CHina、いかがでしょうか。
    South KoreaはこのProjectには
    あなた方の国の為に一歩離れて
    見守って下さることをお勧めします。

    Reply please.

    直接的でなく、どのような形でも良いです

    2/3 12:30~
    Reply 1
    これに掛かる費用について話し合いが
    必要。
    Reply 2
    必要、やってほしい
    Reply3
    もっとこのProjctの参加団体を
    広げる必要がある。

    2/3 18:00
    facilitationを終了します。
    後はwebではなくrealでお願いします。

  • Stop nuclear testing in North Korea !

    Project “Seed”
    key word
    「科学」「技術」「Seed」「現代」

    現時点でのアジアの問題、北の核実験についてです。
    ここ数日の動向をみて
    米国と日本、そしてNorth Koreaはどう考え、未来を
    どう創るのでしょうか。

    国の名誉を懸けて核実験をおこなうという
    North Koreaとそれに対し制裁を行おうとする国々、
    この地球は泣いています。
    太陽の神は私に
    「Seed 」とinspirationをくださいました。

    North Koreaはなぜ核実験をおこなうのでしょうか。
    現在のNorth Koreaは名誉もあるでしょうが
    国民の豊かさを考えています。
    経済で豊かになれば国が繁栄し国民が豊かになる、
    また食糧が調達できれば国民に豊かさが見出だせる。

    どうしてできないのでしょうか。
    様々なことがありますがこの国は土壌が良くない、
    穀物がなかなか成長できないという大きな問題を
    抱えています。
    ならば、核実験より種(seed)を蒔きましょう。
    今の世界レベルの科学と技術でNorth Koreaで
    どれだけの穀物を採ることに成功しますか?

    Key word 「科学」「技術」「Seed」「現代」
    参加者はNorth Koreaと米国と日本の科学者、技術者、
    農業の研究者、関係する方々。
    開催国はNorth Korea
    費用は・・・。
    そして共にChinaが参加できないでしょうか。
    まだ、世界には参加したい国家があるはずです。

    現在のNorth Koreaへ Project “Seed “
    key word 「Seed 」「現代」です。

  • 私は神を畏怖する心が強かった為に神を愛すると
    いうことがなかなかできませんでした。
    以前にも書きました。

    Master ELはある日言われました。
    愛していると。
    もうそれから5年以上でしょうか。
    その時私のそれまでの信仰と大きく変わりました。
    そして、
    私にはあなたが必要なのだと(2010.1.3)

    Master of Masterもある日言われました。
    愛していると
    そして私が必要なのだと、私のものであると。

    私は他に生き方を知りません。
    だから、私はブログを書き続けています。

    The legitimate faith
    正統な信仰はここにあります。

  • 「みろくの世」の本を購入してから
    まだ開いたことがありませんでした。
    先日のTVの特集を機に開いてみました。

    第Ⅱ章「みろくの世」への誘い
         ~『霊界物語』の世界

    霊界物語の著者ではなく、
    この方が主人公となった本です。
    霊界物語はその著者の魂が霊界に行き、
    実見したものを口述した長編ストーリーで、
    全体の構成があらゆるテーマを内容とし、
    理想的な地上天国「みろくの世」へと向かう道筋が
    描かれているもので、
    その一部を摘録したと書かれています。

    ずっと先になるかもしれませんが、霊界物語を
    読んでみたいと思いますが多忙につき、
    今はこちらの本のみで何回かブログを書いて
    いきたいと思います。

    抜粋を時々載せると思いますが、
    私の心で読み、書いていきたいと思います。

    教団様、不都合があればご連絡ください。

  • 消費からみましたら
    一番消費する世代の賃金が
    保障されることではないでしょうか。

  • 先日、金融、財政、雇用政策の融合と
    書きましたが、
    経済から見てです。

    雇用からみたら、
    また財政からみたら、
    そういう視点ではどうでしょうか。

  • 2012.10.8にこのブログで「発想の転換」という題で
    書いています。

    本日、「固い頭」から「柔らかい頭」というところから
    柔軟な発想、発想の転換、思慧の深さということを
    思慧していました。

    Mr.Druckerは企業や人のstrength 強みを
    見るということを言われました。
    発想の転換では自分が認識ができている価値観から
    離れて、必要な環境の価値観を取り入れ、
    imaginingをしていくことで必要なneedsは何か、
    考えていくということを書きました。

    何か発想したり、問題解決する時は
    その対象者の強みを見る、また弱みと思えるものが
    強みとなっていることがあるので考えてみると
    いうことはご存知の方も多いでしょう。

    頭を柔らかくする。発想に広がりを持つ。
    また思慧を深くする。今までよりもう一歩思慧を深めてみる。
    また外部から全く違う要素を取り入れて考えてみると
    また、違う発想を得ることも可能であると思います。