8月12日にXにポストしました

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私が大教団を作りたいと思っている人がいるようなので【大奥山】について説明します

【蓮みろくのひふみ神示大奥山】とはどういうものか 

紫金の巻第14帖

奥山はあってはならん無くてはならん存在であるぞ。善人の住むところ、悪人の休む処と申してあろう、奥山は神、幽、現の三界と通ずるところ。八尋殿の左と右に宮が建つ、奥にも一つ。

私は大峠に向って大きな教団を創りたいと思っていません。奥山は現界には在ってはならん、また霊界に無くてはならん存在です

大峠までは宗教という形をとっています

しかし三界に通ずる所が必要で維持していかなくてはなりませんし、活動費も生活費も必要です、大きな教団は必要としていません 

既に私は活動を抑えながらも霊界にひふみ神示の大奥山を形成して維持しています

大峠の時には言霊が必要です、最終的にはその時に神人が揃うと思っています

・ひふみ神示大奥山は大神を信仰していることが重要です

・日々、自らの心を点検し身魂を磨いていることが重要です

・特に慾深な人、鼻高の人は遠慮します、霊能者では自ら上に立ちたい、勝ちたいと人を裁き、自らをの慾を満たそうする人は遠慮します

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以上

ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく
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