
ひふみ神示に書かれている大峠の予言、その予言と【悪を抱き参らせよ】の解読をポストしました。
8月19日から8月20日のポストのまとめです。最後に世界の皆様へのお願いを書きました。
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8月19日
【蓮みろくの大奥山ひふみ神示の最後の一厘】
このポストは大難を小難にする為に行っています
先日、以下の記事をポストしました
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8月5日
エデンの園がある天の中心がエルサレムです
そしてエデンの園、エルサレムの東はチグリス、ユーフラテス河口付近になります
聖書にある[東]の全てが日本を指す訳ではありません、地球文明の為に先に立てた天は[西]から見ると[東]であり、先に霊(ひ)の本を創り、日出る国としました、世界の雛形を現わしているのはその為です
そして地球文明で重要な神の法を現わすのは[西]であり、イスラの神になります
https://x.com/miroku_f_g/status/2084858390518571213
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そして8月16日に
松の巻第27帖
攻め来る敵は駿河灘、富士を境に真二つ。先ず切取りて残るもの、七つに裂かん仕組なり
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この続きは、上つ巻第1帖
日本はお土があかる、外国はお土がさかる
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中央構造線を境に富士の西側が七つに裂かれ、一旦海になってからお土があがります
まだ先のことです、西の戦いが終わった後のことになります
日月神示でもひふみ神示でも最後の最後、九分九厘まで来て残り一厘でひっくり返るということが読めると思います
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日月神示やひふみ神示の【最後の一厘】、これは【神の一厘】です、ならば逆はどうでしょうか
【西】で多くの人々、神々が正法をかけてエルサレムで戦う、その戦いが終わって(いや終わらずとも)日本は前から聖書の【東】の地であり、日出る国、エルサレムでエデンの園だと言っている、そう言っている人が多い、ならば【悪の最後の最後の一厘】は日本で戦って勝つことになります、そしてそのための準備は2,000年以上も前から始まっていたとしたらどうでしょうか
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十の神である大神にとって【東】も【西】もどちらも大事なのです
過度な意識を持たず、皆様の力で少しでも大難を小難にしてください
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8月20日
ひふみ神示には【悪を抱き参らせよ】という言葉が書かれています
神国の都市エルサレム中心の【西】の戦いがあり、日本は【東】の神国だと言って憚らず、他人事、また他の国々より上にいるつもりでいたら、予言は実現するでしょう
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何故なら予言の内容は富士を目指してくる艦隊の思い、
西の戦いが終わったので今度は日本を真二つに分け、そして日本の西側を七つに裂こうとしてくるその艦隊の思いそのものだからです
艦隊がそのように考え、そうする前に神の【最後の一厘】が現れる
だからこそ、ひふみ神示には日本から見て悪と見える艦隊を抱き参らせよと書かれています
ならば、今大峠前に日本に住む私たちはそれぞれ何かできること、またはしてはいけないことがあるはずです
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皆様、一人ひとりの力で大難を小難にしてほしいと思います
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8月20日
【永遠の生命について】
地球には現在、二つの天界が存在します、十の神である大神はそれを内包しています
永遠の生命を与える生命の樹はエデンの園にあると言われています
一方で永遠の生命を与える妙薬は蓬莱山(富士山)にあると言われています
どちらでしょうか
永遠の生命を与える生命の樹はエデンにあり、永遠の生命を与える妙薬は十の神の御心によります
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以上
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【世界の皆様へ】
私のblogをお読みくださり、ありがとうございます。
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日本が世界の雛形で縮図ならば、大峠のこの時に日本で起きることは世界でも起きます。
この前兆として【足元からトリが立つ】という言葉があります。【トリ】は鳥であり、【十理(トリ)】です。
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日本と日本から見た世界の縮図である場所は同じことが言えると思います。
日本で日本人が大峠前に何ができるか考えること、そして世界の皆様も同じように大峠前に何かできることを考えて頂きたいとおもいます、それが大難が小難になる力となります。
【十理(トリ)】の1番目は地球を内包する大神への信仰です、2番目からは世界のその地域地域で思考を重ねて頂きたいと思います。
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どうぞ、よろしくお願い致します。
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ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく
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