
私、蓮みろくはひふみ神示大奥山を形成しています。
私は岡本天明氏の日月神示の原文を天明氏存命の当時に集まった役員(霊能者)により解読した【ひふみ神示】をもとに解読しています、まだまだ全てとは言えません。
[秋立ちたら、この道ひらく]と書かれていますので、ひらいてXにポストしました。
8月21日から8月22日までのポストをまとめました。
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8月21日
蓮みろくのひふみ神示大奥山の【日月神示】 の解読
2026年、今年の立秋は8月7日でした
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上つ巻第8帖
秋が立ちたら、この道ひらくかた出て来るから、それまでは神の仕組書かして置くから、よく読んで腹の中によく入れて置いて呉れよ
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今年、2026年(令和8年)の立秋を過ぎましたので今、蓮みろくがこの道を開いています
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蓮みろくのひふみ神示大奥山の【日月神示】 の解読
再掲 8月21日ポストの内容
・アダムはイエスではないのか
これについて非常に簡単に応えたいと思います
本当は非常に難しい話なのですが終末の最後までには詳細を説明する日が訪れるでしょう、小出しにいきます
現代の世は日本で言えば三貴神である天照大神、月読神、素戔嗚神の三神による文明です、即ちエンキ神、イシュタル神(イナンナ神)、エンリル神の文明になります、何故という答えは先にします
アダムがイエスではないのか、イエスはエンキ神であり、アダムはエンリル神であることから始まります
一番解りやすいのは聖書による三位一体です、父(十の神である大神)と子であるイエスとそして精霊の関係です、人間として生を受けたイエスですが大神と父と子の関係という非常に近い関係にあり、イエスは本来神です、それは大神は愛であり、イエスは愛を説く存在だからです
一方でアダムであるエンリル神も非常に大神に近い存在ですが役割として一言で言えば国民の王としての神です、大神から見れば人間の理想になります
十の神である大神はアダムにエンリル神の神魂を吹き入れたのです
そして聖書の内容はエンリル神とエンキ神の二柱の神の相互の関係によります
この続きからひふみ神示の原本は岡本天明氏が書かれた【日月神示】であり、何故【日月】の神示であるのかを書いていきたいと思います
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蓮みろくのひふみ神示大奥山の【日月神示】 の解読
再掲 8月21日にポストした内容
聖書に予言されている世界に散らばっている民たち、今エルサレムで争うものでは無いこと、そして144,000人の数について書きました
この中には日本と【西】の両方、またはシュメールに名前を持つ神柱の数も入ります
終末を超えると王の統治となりますが現代の世のように王統の血統が問われなくなります、それはヨハネの黙示録にも読み取れると思います
・この方はぶどう酒の絞り桶を踏む
・バビロンの大淫婦は金の盃を手に持っていた
では144,000人は王統ではないのかという問いがあると思いますが、元々王統の系統です しかし、終末を越えての世では現代を考えてみて頂けば解る様に人類の殆どは混血となっています
この144,000人には日本と【西】の両方、またはシュメールに名を持つ神柱が入ると書きましたが、そして仏教徒も入ります
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蓮みろくのひふみ神示大奥山の【日月神示】 の解読
現代の世は日本で言えば三貴神である天照大神、月読神、素戔嗚神の三神による文明です、即ちエンキ神、イシュタル神(イナンナ神)、エンリル神の文明になります
日本の古事記にある三貴神は皇、スメラです
【皇】は【天津日嗣】です、分けると【天津】は【火】と【水】ですから天津を日(火)で嗣ぐことになります 、月読神について、聖書では無いのではないかと思われるでしょう
月読神は月の神、月の神は【火】の神柱です 、古事記で男神としての月読命となっていますがシュメール神話では女神のイナンナ神と現れています
高位の神柱になると性別を変えて生まれ変わることがあります、まさに天照大神、イナンナ神がそうです
月読神はイシュタル神(イナンナ神)であり、釈迦牟尼仏仏陀です
イナンナ神はその神魂が非常に優れており、その役割から終末期に月の神であるイナンナ神の神魂と釈迦牟尼仏仏陀の神魂の二つの神魂に分れます
日月神示は日の神柱を中心に天津神が天界から下しました、エンキ神、イシュタル神は日の神であり、イシュタル神は月の神でもあります
日月神示の【日月】はエンキ神とイナンナ神が一つになることを表しています、イエスの神柱と月読神の女神とが一つになります
このことはヨハネの黙示録にイエスの結婚式として書かれています
ヨハネの黙示録19章
子羊の婚礼の日が来て、花嫁は用意を整えた。花嫁は、輝く清い麻の衣を着せられた。
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蓮みろくのひふみ神示大奥山の解読の【日月】は【日】エンキ神と【月】イナンナ神が結婚式を行い、【日月】として一つのハタラキとなり、大神の実子とエンリル神と共に弥勒の世を治めていくという神示です
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8月22日
蓮みろくのひふみ神示大奥山の【日月神示】の解読
【赤い竜と国常立尊の戦い】
別名で書くと【赤竜 ルシファーと白龍 ルシフェルの戦い】となります
少し前に国常立神、すなわちアダパ神でありルシフェルは暴風の精の羽根を折った為に永遠の生命を与えられられず、エリドゥに戻ったことを書きました
私のポストのその神話を読むと解る通り、暴風の風の精が仕掛けたものでアダパ神は天界と切り離され、また歴史の中ではエンキ神の右腕であったことが長いのですがエンキ神とも完全に切り離されることになりました
アダパ神は地上に近い霊界で過ごすことになります、ルシフェルであり、和名で国常立尊です
そこに悪の暗躍があり、ルシフェルと悪魔ルシファーが入れ替わりました
その後はアダパ神、即ちルシフェルは元々7次元神界にいて大天使長でしたが地上近い霊界に住まうことになりました、一方で赤竜、即ち赤竜もまた7次元にいてアダパ神が地上近くに下りた後も神界に長くとどまっていました
それはヨハネの黙示録12章に書かれています
さて、天で戦いが起った。ミカエルとその使いたちが、竜に戦いを挑んだのである。竜とその使いたちも応戦したが勝てなかった。この巨大な竜、年を経た蛇、悪魔とかサタンとか呼ばれるもの、全人類を惑わす者は投げ落とされた。地上に投げ落とされたのである。
大天使ミカエルも7次元神界の存在ですからこの竜も7次元神界にいたことになります
この赤竜は何故7次元の天界にいて何処から現れたのかを書く必要がある、そのように思うので十の神である大神と協議した結果、それに応えます
この竜の正体は赤竜であり、ルシファーです、海外の都市伝説が好きな方なら赤竜が戦いの竜であることは御存じでしょう。日本で古来から言われる龍神とは違います
改めて言いますが私は都市伝説のエンタメを書いている訳ではありません、信仰について書いています
火星文明が破壊された時にそこから飛び込んで来たと言ったら解るでしょうか、地球文明にあらゆる争いに関係しています
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私はひふみ神示の導きにより霊界に近い地上に国常立尊を迎えに行き、迎い入れました
国常立尊は十の神である大神によって7次元に戻り、【東】では国常立神となった後に国常立大神となり、そして【西】ではアダパ神ルシフェルに戻り、エンキ神イエスの為に赤竜ルシファーと戦います
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蓮みろくのひふみ神示大奥山の解読の【日月】は【日】エンキ神と【月】イナンナ神が終末最後に【日月】として一つのハタラキとなり、大神の実子とエンリル神、そして赤竜ルシファーが倒れた後のアダパ神と共に弥勒の世を治めていくという神示です
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蓮みろくのひふみ神示大奥山の【日月神示】の解読
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上つ巻第1帖
二二(富士)は晴れたり、日本晴れ
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神の【キ】は張れたり、日本張れ、という意味です
それには【東】も【西】も世界に散らばる神の子一人ひとりが身魂を磨き、神の【キ】が宿ることが重要なことです
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以上
ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく
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